エスタイ(スーパー耐久 富士24時間)が、あまりにも面白くて、正直かなりの寝不足気味。
家族に関する連絡が来ても良いように、万全の体制で自宅警備員(?)のような気合を入れて、待ち構えている休日なのです。(o・ω・o)
朝一番、予想外というか、時間指定のできなかった宅配の荷物が届いてくれました。(o・ω・o)
腰痛対策にベッドフレームだけ購入しておいたのですよね。
まあ、細長い2m超えのダンボールで、かなりの重量感・・・。
朝から、最高に(腰に)刺激的な荷物でした。
心の中で少し泣きながら荷物を開梱していると、またもや宅配の荷物が届きました。(o・ω・o)
開梱してみると・・・2025年のドジャース・ファンクラブグッズが、ついに届いたのでしたーー。
アメリカ経由で、きちんと届けてくれたのでしょう。
新品のように綺麗な状態。会員証の番号も、きちんと印刷されていました。
正直、海外の荷物での行方不明かなーと諦めていたので、嬉しさも大きいですねー。
ここ最近は、ドジャースの試合も(白熱した)見応えのある内容に戻りつつありますよねー。
以前にメールでお願いしていた、ドジャースファンクラブの担当者さんにお礼の返信を出しておきます。(必ず届けますとの回答だったのですが、心の底からありがとうございます。)
メールを久しぶりに覗いてみると、ツエーゲン金沢のシーズン(冬〜春までの)最後の試合の無料招待が届いていました。(o・ω・o)
百万石まつり、ミリオンロック、雨の予報が重なり・・・順位もそれなりの位置で、優勝争いではないので。座席が空いているのでしょう。
少しの幸運と侮るなかれ。わたしは、基本的に幸運からは縁遠い人なのです。(しみじみ)
乗れるときには、きちんとこの波に乗っておきましょう。
試合開始の1時間前(!)に、QRコードチケットを獲得。
開梱した荷物を片付けて、少しのドライブで到着しましたー。
昨年の冬に、ホームスタジアムの屋根が破損して、修理が完了するまでは立ち入り禁止になっているのですよね。
噂では聞いていましたが、実際に目の当たりにしてみると・・・屋根の隙間から、見事に空が見えていました。
半分の客席が使用できない状態だったのですね。
J2→J3に降格して、スタジアムも半分が使用不可。
かなりの障害ではないかと思いますが、こういうときだからこそ、頑張ってほしいですね。
1人での観戦だったので、時間もないし、上から順番に空いている座席で決定してみましたが・・・。
かなり見やすい座席だったので、(思い切って、勢いで)来てみたのは大正解でした。ヽ(=´▽`=)ノ
試合は4−1で、シーズン最後の有終の美を飾ってくれました。ヽ(=´▽`=)ノ
観戦に来て、ここまでキレイに勝利したのは初めてかもしれない。
相手のフィジカルが強くて、身長も大きいし、ラグビー選手を集めたような強靭な守備。
超攻撃的な配置で、守備も攻撃に加わろうと、常にラインを上げているみたいですが・・・。
高身長で筋肉質な守備の布陣は、ゴール前の内側を固めてしまうことで機能するかと。
短期間でのチーム改造を進めている弊害なのかも。
無闇に前に出て、スペースを開けてしまいがちで、平面勝負に持ち込まれてしまうと・・・アジリティ(左右への敏捷性)で負けてしまい、失点につながりやすいのでしょう。
ゴール前で強めのプレッシャーを掛けていく作戦が功を奏しているのか、後半には一気に差が出てきていました。(o・ω・o)
まあ、この弱点は、ツエーゲンで言えば、全くの逆のことも言えるわけで。
相手のペースに乗せてしまったり、高さの勝負やフィジカルの強さで体力を削られてしまうと、前回の試合のように負けてしまう可能性もある。
正反対の相性で、どちらにも勝利の可能性があるので、最後まで見応えがありました。ヽ(=´▽`=)ノ
試合後にはシーズン終了の記念撮影もあり、スタジアムの中央の座席だったので、選手の顔が見えたのでラッキーでした。(偶然にも赤い服を着ていたので、何とかセーフということにしておきます。)
すぐ近くの場所で、選手のサイン会もあったみたいですが。急遽で来たので・・・何の準備もしていなくて、(熱心なファンに申し訳なさすぎて)壁の隅っこに退避していました。(o・ω・o) ←基本的にはサインとかお願いできない人。
試合後には、すぐに自宅に戻り・・・カップ麺を食べながら、エスタイの続きを観戦していました。
丙午(ひのえうま)は、世の中全体の勢いが強い。
自分のペースを維持して、冷静に物事を進めていく必要があると・・・。頭では理解しているのですが。
毎日がジェットコースターのように上がったり、曲がったりを、繰り返している状態。
ベッドフレームは組み立てていないし、そもそも置く場所を作っていないし。
マットレスは購入する予定も立てていないのですよね。
ドジャース・グッズを飾る場所も用意していなかった。
続きは、来週になるのでしょう。
明日の自分、来週の自分が頑張ってくれると期待したい。(o・ω・o) ←今日の自分には無理な人。
今日は良かった。そんな1日があっても良いのかなと。

