From five to nine(5) | あ・かぺらのつれづれ感想記

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漫画とアニメとゲーム好きなダメ女のつれづれ感想記

さて、本日発売の5巻です。

予告通りのモモエ×アーサー編炸裂(笑)

モモエ先生、やっぱり好きです(≧▽≦)

アーサーもね(笑)(^ε^)

この2人のやりとりはホント楽しいし、何よりも

理解できる( ̄▽ ̄)=3←この本ではかなり貴重


主人公:潤子先生、ゼクシィこと毛利ちゃんの恋愛に対する姿勢にはどうにもついていけません。

…って、まさか

ずれているのは私?こっちが「普通」なの?( ̄□ ̄;)!!

腐女子モモエの方がまっとうだと思うのはもしや似た者同士だからなのか…!?

そんなこと、ない…よ…ね?(  ゚ ▽ ゚ ;)





「普通」がわからなくなりそうな今日この頃です…





ユキくんがすっかり影の子になってしまったのは残念だ。
(そのかわり、カバー下の4コマで活躍(笑))
蜂谷がアーサー化しそうな気配が感じられましたがどうなのかな?


さて、相変わらず、物語の「つなぎ」が突然です。

モモエ×アーサー編から主人公編に戻る際、すごく中途半端なところで切り替わっている気がしてなりません。一応、アーサーの本音っぽいところが見えたのはよかったのですが、「それでそれで!?(///∇//)」っと期待させておいてなんだか

おあずけをくらった気分です(´・ω・`)



なんて、文句言いつつも新刊で買ってしまうあたり、吸引力のある作品であることは確かなのでしょう。
(あまりにも遠い世界だからかしら…笑( ̄▽ ̄)=3)

さてさてモモエの期待するゲイパーティーはいつかな?

モモエ×アーサーのカップリングはまだまだ応援していきますよ♪