後藤ゆうじの日々是決戦

後藤ゆうじの日々是決戦

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三連休いかがお過ごしになられたでしょうか?
我が家は、土曜は長女の初の中学運動会キャップ、日曜はショッピングコインたち、月曜はBBQステーキ
と、特に忙しいってわけじゃないけど、なにかと疲れる毎日でしたアセアセ

さてさて、先週の続き。
まさに疲れを克服するためのOK


世界の最新医学が証明した
根こそぎ「疲れ」がとれる
究極の健康法
著:仲野宏倫

さて、前々回は睡眠、前回は食について綴ってきたわけですが、今回は…
『運動』
についてですニコ

いくら、睡眠の質を上げて、食生活を改善したところで、元々のキャパシティ(自分の身体が持ちうる体力)が小さけりゃ、回復はするものの、またすぐに疲れてしまうわけですタラー

例えて言うなら、自分の身体がコップだとしたら
左の小さい方に水を満タンにしたところで、少し働いたり頭使っただけで、あっという間にエネルギーが枯渇。
ところが、それにに比べ右側の大きいコップ。
同じ運動量であるなら、エネルギーは半分以上は残る。
つまり「疲れにくい」ということOK

要するに、この本で述べていることは、疲れにくい身体を作る→キャパシティを増やし→運動をしてカラダを作れグー
なんだそうですぶー

でもそうは言っても、なかなか…ぼけーもやもや
どうすれば運動を習慣づけられるか?
そこが現代人の悩みでもるんってもんで。

まぁ、僕の場合、平日の日中は時間がなかなかできないし…
かといって、週末は娘&息子たちと一緒に過ごしたいからなぁえー?

となると、やはり朝しかないんだよな…
また、サーフィンでもやろうかな?
波ある朝はサーフィン、ない日はウォーキングやランニング。
そうすりゃ、前日の夜の酒の量も減らせそうだし。

よし、倉庫に眠っている板を出そうグー

運動して、食事も意識上差し
自ずと睡眠の質も向上上矢印上矢印
カラダのキャパシティを大きく、そして疲れにくいカラダを筋肉

やってみます!!

ではではバイバイ


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世界の最新医学が証明した
根こそぎ「疲れ」がとれる
究極の健康法
著:仲野宏倫

“藁をも掴む”とはこのことかニヤニヤ

寝ても疲れが取れない、寝すぎるとだるい…
どうしようもないチーンもやもや

この本を読んでみますと、眠りの質が悪い上差し
それには食事が大きく関わっているグーと。

今回はこのことについて、詳しくグッ
まずは何をどう?いつ?どれくらい?摂取するか?

自分の生活スタイルを省みたくるくる
ここ最近、炭水化物の割合が少し多めなことに気づいたんです。
というか、炭水化物しか食べていないんじゃない????ってくらい…

特にご飯ネウインク
なんか食欲の秋ではないけど、白いご飯がたまらなく恋しくなってねラブラブ

これからの時期、新米が出始めてくるのだろうけど、ここはあえてグー
これを少し減らし、代わりに野菜や果物を!っていう感じでいこうと決意筋肉

それからたんぱく質の方もしっかり忘れずにネ上差し
とどのつまり、三大栄養素(炭水化物・たんぱく質・脂質)をバランスよく食すってことなんですね。
何かを減らしたり、増やしたりするんじゃなくって、バランスよくルンルン

僕、健康をうたい文句にカフェを経営しているわりに、最近僕自身、野菜や果物の摂取量少ないなぁ〜って。

この辺をまた、カフェを始めた原点に戻り、自ら貫いていきたくあらためて思ったんですチョキ

そして、夜の食事をまた自分なりに鑑みて。
寝る1〜2時間前にアルコール摂取が多いことに気づきました。
ビール350缶を2〜3本を毎日生ビール生ビール生ビール
この本にも述べてありましたが
「アルコールは眠気を誘い、寝つきは良くなります。ただ、そのアルコールが分解されつつある時、ふと目が覚めたりもする。レム睡眠&ノンレム睡眠のリズム関係なしに…」
確かに最近、夜中の1時とか2時に、ふと目が覚めたりしています。
起きるにはまだ早いって事で、二度寝zzzzzz

これが、すなわち「睡眠の質」が良くないって事なんでしょうね。

要するに、夜のアルコールをやめなきやならんグーって事なんですわ。
どうしよう笑い泣き??
急にやめるのはストレスになりそうだから、まずは2本、いやいや、1本に抑えようデレデレ

睡眠の質を向上させて、どうなるか?試してみたいと思います。

それと睡眠の質を高めるには「運動」も大きく関わるんだそうです。

次回、「運動」についてバイバイ


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最近、ブログの更新が滞っておりますニヤニヤタラー
なかなか朝起きれないんですニヒヒ
起きても、なんかこうイマイチすっきりしないというか、 だるいというか…

疲れが全然とれてないんだよなぁ…もやもや
そんな感じ。

世界の最新医学が証明した
根こそぎ「疲れ」がとれる 
究極の健康法
著:仲野広倫

もうこれに頼っちゃおうかな?って上差し

この本によると、疲れの原因&それを取り除く健康法としては
①睡眠
②食事
③運動

この3つなんだそうです。

簡単に僕なりにまとめさせてもらいますと、疲れをリセットしてくれるものってのは、言わずもがな「睡眠」キラキラ
まずはしっかり寝ないことには始まらない。
でも、ただ多く寝りゃあいいってもんでもない。
要は睡眠の“質”が大切なんだとか。

その睡眠の質を向上させるためには、②&③が関わってくる…と。

食事の内容だったりタイミング、そして運動の内容・タイミング。

多忙な現代人では、なかなかこれらを実行していくってのは厳しいかと思われる。
でもそれを言ってしまったらそれまで。

なので、変態であります、僕は、少しこれを生活に取り入れてしまおうかと思うわけです。

だって、人生100年時代において、将来孫(ひ孫)たちと共にすることが僕の夢でもあるのですから。

まずは、食事の話をOK
これは飲食店を経営している僕にとって、切っても切れないものですしネラブラブ

まあ、次回にでもバイバイ


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総裁選が始まろうとしています。
働き方改革をあげていますが、なんか腑に落ちない…
働く側への配慮より、雇い側の意向をくんでいるだけみたいなうーん

それに付随して。

『過剰な通院抑制を検討:日本経済新聞 』
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO34915520T00C18A9EE8000/

これって、どうみたって医者のためだよね?
患者をないがしろにしてない?

でもね、正直、一理あるかなぁ…って思うところもあるんだよね。
他のご高齢者はあんまりわかりませんが、少なからず僕の母 は病気を医者に治してもらおうと考えるのです。
医者に治してもらうというか、薬で治るものと勘違いしているんです。

そもそも、病気は医者に治してもらうものでもなければ薬でなんか治るわけでもない。
医者はアドバイス、薬は症状を抑えるに過ぎないのだから。

生活習慣を変えなければ根本的解決に至らないのだし、そもそも病気にならないための生活、予防習慣が必要だってこと。

お医者さんへの配慮も必要ですが、患者さんになぜ病気になるのか?そうならないためにはどうすればいいのか?というような配慮というか、指導も必要なんじゃないの?って思ったんです。

まぁ、高齢者にはもう手遅れなんでしょうけども。
命がどうのこうのって言ってるんじゃなく、考えを改めさせるのは…ってことですよ。

だからせめてもの救い、僕ら親世代や子どもたちには病気にならないような、生活(もちろん「食生活」も含めて)を促していかなければならないと思うのですが。

日本人には日本食を!ってことですデレデレ

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僕、そんなに海外のこと知らないし、日本のことも知り尽くしているわけではないのですが、少し言いたいことがあるんです上差し

地球儀や世界地図を俯瞰してみると、日本ってすんごい小っちゃな国だなぁ〜〜もやもやって。

別に小さいから悪い、大きいから有利、ということを言うつもりはありませんよ。
ただ、世界っていろいろあって、もっともっと自分自身行ってみたいラブラブ見てみたいグリーンハーツって改めて思うわけですよ。

未来を担う、創造力溢れている子どもたちにはホント体験してほしいおーっ!

そんな中、先日の新聞記事。
10日も前の話ですが。

やっとか…
正直、遅ッショックガーンって。

もはや、諸外国では仮想通貨なんてのも世に出回り始めているってのに…

僕、一応事業を展開する立場上、経理も自分でやっていまして。
まぁ、金額面的に大した額じゃないもんだからできるんですけどぶー
経理ソフトを使っていて、売上げは全てクラウドで管理されているし、出費面もカードで買えば紐付けされるので、ほとんど手を加えずに収支計算をやってくれるます。
だから年末の確定申告の書類なんか、これまた経理ソフトのテンプレートに載っけてしまえば、チャッチャッって終わっちゃうルンルン

んで、何が言いたいかっていうと、全てにおいてキャッシュレスにならないかなぁ…うーんなんて。
現金支払いだと、その都度経理ソフトに書き込まなきゃいけないんですショック

ちなみに僕のお店、現金支払いのみなんですえーん
だってカード決済の際の手数料はウチ持ちなんですもの…タラー
これが、キャッシュレスシステムに移行されない大きな要因でもあったんじやないかな?
それで今回、この新聞記事のように、政府が動き出す!って。

えっ!?
この仮想通貨がどうのこうのって言われている中、今??
遅ッガーンアセアセ

早く、決まらないかな。
現金でやってると、毎日のレジのお釣り勘定が煩わしくってタラー

賛否両論あるかとは思うけど、僕個人的には、キャッシュレス時代、早いとこ到来してくんないかなぁぶーって思うわけです。

海外行く時だって、身軽になりますからね。

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