こんばんは。
魔法使いになりたいあなたへ
〜スピリチュアルメッセージ〜

魔法学校

校長の桑島祐子です
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今日は朝から魔法学校でした。
あの…
怪しいかもですけど、今日ですね、、ワタクシ生まれて初めての体験をしまして、、、
何?って、お昼食べ終わって一人仕事してまして、なにやらふと自分の手を見たら、、、両手の甲と手の平、金粉でキラッキラッになっている!!という。
初めての事で、『サイババかよ!!』(懐かしいな)って一人でちょっと愉快な気分になり、ネットで調べるも、本当に色々諸説あり過ぎて結局正解は分からずじまい。
謎のまんまではあるんですけど、当の私は、『なんかいい気分✨』だったので、良しとします👍
さてさて、
日々クライアントさんのお悩みを伺っていると、どの方にも同じ言葉を伝えている事がちょいちょいあります。
で、最近多く伝えている言葉は、、、
『もっと高い視点から見よう!!』って言葉です。
何を高い視点から見て欲しいのかって、それは『自分の世界』です。
みなさんね、日々目の前に起きる”望まない出来事”に対して、『どうしたらいいだろう…』っ悩むワケです。
でもそういう、目の前の細かい出来事に対していちいち『どうしよう⁈』って悩むのって、シンドくないですか?
そーゆーのってホント、キリないし。
ひとつひとつ解決するのってめっちゃロスで、エネルギー無駄に消費しちゃうじゃないですか⁈
なのでそんな時に、すかさずこう伝えるのです。
『自分の世界をもっと”高い視点”で見よう!』
ただ、『高い視点』って伝えても、「うーん、分かったような、分からないような…」って方も多いので、なんとか理解してもらえる様に、『映画監督になったつもりで!』って説明しています。
自分の世界は、全て自分次第!いくらでも望んだように創れる!…って事は、もはや世間でも常識となってますよね?(え?な、なってますよね??(・Θ・;)
ならば、『自分の世界』っていう映画を撮る監督のつもりになって、どんどん自分好みに創っていけばいいじゃん♪と思って、『映画監督になったつもりで!』とお伝えしているのです。
その監督目線の事を『高い視点』と表現しているんです。(まぁ細かく言えば、脚本も演出も全て担当するんですけど。)
どんなシーンを撮るにしたって、”大枠の物語”があって初めて、登場人物の設定や、その細かいセリフや、演出諸々…決まるじゃないですか。
だからまず、『どんな映画を撮りたいのか?』を決めて欲しいんです。
ほのぼのホームドラマとか、わくわくロードムービーとか、コミカルラブストーリーとか、はたまたバイオレンスアクションとか⁈まさか、サイコスリラーや、ホラーとか⁈
とにかくまずは、撮りたい『ジャンル』から決めましょう。
『自分の世界』をまさかホラーで!って人は、あんま(つーか絶対)ないと思うんですけどね。
で、撮りたいジャンルが決まったら、あとは自分の好みの世界観を追求していけばいいだけです![]()
私はね、絶対的に『色彩豊かなファンタジー』が撮りたいんですよ♪
私が撮りたいファンタジーは、個性豊かな登場人物達が、自由に心豊かにゲラゲラ笑いながら、最高にハッピーに生きている世界観です。
そこを決めてるので、物語の途中でアクシデントが起きても、それは登場人物のキャラを際立たせる演出として、撮影は続行し続けられるんです。
どんなハッピーなファンタジーでも、何も起きない物語なんてないからね。
ファンタジーの王道ディズニー映画だって、途中色んなハプニングは起きるけど、ディズニーのあの絶対的な世界観はブレないわけで。
ラストシーンでいきなりミッキーとミニーが無理心中💀とか、絶対ないですよね⁈(例えが極端だけどw)
これも、世界観が決まってるからこそ、そんな無理心中はありえない!って事をフツーに判断できるワケです。
あるかも…って不安にすら思わない。
だから、日々目の前の出来事に悩みがちな皆様!
あなたの撮りたい世界を決めましょう!
そしてメガホンを握りましょう!
そしてそして、絶対に他の誰にも、そのメガホンを渡す事のありません様に✨✨
つ、伝わったかなぁ。。。![]()


