前回サカナクションにハマったとブログを書きました。

ここで書いたブログはXに投稿しているのですが、なんと友人がサカナクションについて書いたブログを読んでくれていたことが分かり、とても喜んだ僕であります。

 

その後も僕はと言うと、毎日サカナクションの曲を聴き、寝る前に一郎氏の動画を見て、癒されております。

 

サカナクションの曲は僕の好きな曲調で、一郎氏の歌声はとても心地よい。

一郎氏の歌詞は詩的で、言葉の選び方がとても好き。

怪獣の歌詞も77通り考えるほど歌詞に込める力が物凄いことが曲を聴いてわかるような気がする。

 

モスやアイデンティティのようなロックだぜ!って曲もあれば、バッハのようなメロディーが頭に残る曲、シャンディガフや朝の歌のように落ち着く曲もある。

不思議と曲調が変わっても心地よさは変わらない。

 

一郎氏がYouTubeでライブ映像を見ながら歌やライブの解説をしてくれると、曲やライブにかける思いが伝わり、ただ単に聞いてる曲ではなくなる瞬間があるのがとても楽しい。

 

曲を聴いていき、だんだんと歌詞も覚えてくると、お気に入り曲などが見つかってくる。

 

その中でも、最近歌詞が心に来た曲は「enough」

この曲には「嘘」と言う言葉が出てくる。その嘘の歌詞が刺さる。

一郎氏がこの曲を作るにあたってのインタビュー発言は調べると分かります。

嘘と本音について語っています。

 

(以下のこの曲と噓について感じた文章は自分が歌を聴きながら、そしてこのブログを書いている時に思ったことを書いているので、解釈違いとか思うかもしれませんが、なんとなく「そうなんだ」「なに言ってんだこいつ」と思ってください。)

 

この曲の歌詞は凄く重く感じる。でもどこか人間味が凄くあって引き込まれる。

なんだか今の自分の感じがして。

本音は嘘の中、なんか刺さるな。

本音で生きてるのかな自分。

嘘、が嘘です。嘘じゃないけど、自分の行いや発言は本音なのか。

素直に生きていても、もしかしたら自分に嘘をついているのかもしれない。

素直なんて疲れるし、わがままに行きたいと思うこともある。嘘です、が嘘です。

たまにめっちゃわがままになりたい時があります。

 

ホントかな~僕よ。生きていて思うことがたくさん。そして嘘や変なプライドで損した事たくさん。

好きな人なんていないよ。中学生の頃、好きな人は〇〇ちゃんでしょ?と聞かれ、その場で恥ずかしくて嘘をつきましたね。嘘です。〇〇ちゃん好きでした。

もしかしたら仲良くなるまで協力してくれたかもな。

もしかしたらお付き合いできたかもしれない。

 

好きな子に告白しました。相手に「友達のままがいいな」と言われました。

「そうか分かった」としか言えなかった自分が情けなくて、悲しかったな。本当です。

その後、恋愛がわからなくなりました。

これも本当です。

そして今も現在進行形です。たぶん・・・。

嘘偽りなく、本当に好意が有ることをもう一度言っておけばよかったかな・・・。

 

話がずれてきた!!

何の話になってきた!?嘘と本音を考えてたら勝手に過去の後悔を話し始めてしまった。

戻そう。

 

 

嘘って何だろう。ついちゃいけない嘘、相手を傷つける。

相手を傷つけないように嘘をつく。

その場を嘘で切り抜ける。

色々な場面で嘘って使ってきていると思うんだよ。

嘘はいけないことだよ。わかってる。

でも嘘つくのって、人間じゃんって思うよ。

難しいね。

色々な考えが人間にはあるからね。難しいね。

 

このブログを読んで「enough」を聴いたことない方は是非聴いてみてください。

 

楽しいね。

新しいこと、好きなことを考えるのって楽しいね。

サカナクション楽しいね!本当です。

 

友人からサカナクションのグッズを貰いました!嬉しい!


KATOから再生産されたオリエントエクスプレス'88!

1988年にテレビ業界の企画でヨーロッパのオリエント急行を日本で走らせようと実現した鉄道イベント!

昔は凄いことをしてしまう時代なんだな・・・。

羨ましいやら!

 

パリ・リヨン駅を出発、フランス→西ドイツ→東ドイツ→ポーランド→ソビエト連邦→中国→ユーラシア大陸を横断して、約14500km走り香港に到着、香港から海をわたり、山口県の下松へ運ばれました。

日本国内では3か月にわたり走行、機関車を組み替え日本全国を走り回りました。

 

さてそんな凄い列車が再販されました!

パッケージは非常に渋い!金文字が豪華です!

 

中身です。

おお~!凄い!オリエント!13両編成の豪華列車です!

 

オリエントエクスプレスを紹介する冊子も付属!

 

早速中身の紹介です。

基本・増結セットを正式号車順に整え紹介します。

 

1号車 マニ50-2236(控車)

 

2号車 WLA LA16-3487A(寝台車)

 

3号車 WLA LA16-3472A(寝台車)

 

4号車 WLA LA16-3537A(寝台車)

 

5号車 WLA LA16-3480A(寝台車)

 

6号車 WLA LA16-3542A(寝台車)

 

7号車 WLA LA16-3551A(寝台車)

 

8号車 ARP4164E(バー・サロン車)

 

9号車 WSP 4851DE(ブルマン食堂車)

 

10号車 WR 3354D(プレジデンシャル食堂車)

 

11号車 D1286M(荷物車)

 

 

12号車 WLR YU3909A(スタッフ寝台車)

 

13号車 オニ23-1(控車)

 

牽引機はEF58 61号機

今回の再販で改めて購入しました。

 

オリエントエクスプレスの印字はどれも綺麗です。

若干艶があり、豪華さが増してます。

(正直、最近のKATOの塗装品質が気になってましたが大丈夫そうです)

 

日本の客車でマニ50とナハネフ23を改造して作られたオニ23の2両が良きアクセントになってます!

 

9号車の食堂車はテーブルライトが光ります。

室内灯を入れるとまた印象が変わると思います。

 

KATOからはこのオリエントエクスプレスの再販と同時に日本を駆け抜けた牽引機の新規販売と再販を行っていますね。

特に注目はED75 700 オリサル色やED76 貨物試験塗装機でしょうか。

ED75の重連、EF58やD51は勿論、牽引させたらカッコいいでしょう!

EF65 0番の発売も楽しみですね!

 

走行動画です!

今回はEF58 61に頑張ってもらいます!

走行動画はiPhoneで撮影してるのですが、いまいちなので上手く撮れるように工夫が必要ですね。

 

KATOから発売された豪華列車、今や実現しないような企画で日本を駆け抜けたオリエントエクスプレスを鉄道模型で見れるのは嬉しいですね。

九州で考えると、時代は違えど、36プラス3やななつ星と並べたら凄いことになりそうですね。

ななつ星は現行仕様で発売予定ですし、楽しみです!

 

今回はここまで

ではノシ

サカナクションがどんどん好きになっていく!

2026年が楽しくなる

自分にとってのプラスな出来事だ。

 

サカナクション、聞いたことあるけど「新宝島」くらいしか曲を知らない。

3ヶ月前の自分はそうだった。

 

3ヶ月前、アニメ「チ。-地球の運動について-」を視聴した。

何故、視聴したかの理由はサカナクションが主題歌を歌っているからではなく、チ。が面白いとの事だからである。

 

空を見るのは好きで、よく空や月の写真を撮っている。

そのせいでもあるのか、チ。は空が好きな自分には探求心ある作品の内容に興味があり合っていた。

作品の時代設定上、残酷で人間の愚かさなどたくさん見えてしまうが、登場人物は魅力的で物語も飽きはしない。

面白かった部類に入る作品に出合えたのは嬉しい。

 

そして自分の中のサカナクションの存在を大きくしてくれたのはチ。の主題歌である「怪獣」である。

「何度でも」から始まる曲に引き込まれる歌いだし、軽快な音楽とチ。の世界観に合った歌詞。

物語の続きも気楽しみだが、OPの怪獣を聴きたいと思えるほど魅力的な歌だったのだ。

 

チ。を視聴したとXで発信したところ、情報をキャッチした友人が反応してきたと思ったら、サカナクションの宣伝を始めるではないか。

そう友人はサカナクションのファンであったのだ。

 

ここから自分がサカナクションにハマってしまうきっかけになった。

 

サカナクションのボーカルである山口一郎氏のYouTubeチャンネルの存在を知らされる。

YouTubeもやっているなんて手広いお方だ。

画面には新宝島に合わせて「イケイケいっくん!!!」とてつもない笑顔とハイテンションな一郎氏!

何だこのおじ様は!!!?

衝撃的である。

 

しかしそのYouTubeをやっている理由、そして山口一郎氏の病について知ることになる。

「うつ病」。現代社会ではその病気の名前は誰でも聴いたことがある。

その辛さは当事者にしかわからないだろう。最悪命を落としてしまう病気である。

その病気を乗りこなす為に始めた活動なんだとか。

強いお方だ。

 

公式に切り抜き動画を作成しているファンが居る。

非常にありがたい。

山口一郎氏を知るには非常にありがたい。


真剣にファンの悩みを聞く一郎氏、ユーモアある会話で笑顔にしてくれる一郎氏、うつ病を乗りこなす強さを語る一郎氏、サカナクションのライブを解説してくれる一郎氏。

色々動画を見ていると、自分も山口一郎氏をサカナクションをもっと知りたいと思うようになっている。

魅力的なのだ、山口一郎氏とサカナクションは。

 

うつ病の症状に関しては想像以上に辛いことを語っている。

普通の生活に戻れない、普通の生活をおくるのは凄いことだ。

一郎氏の話を聞いてると、普通の生活って当り前じゃないな。
 

一郎氏はうつ病になった事で「新しい自分」になると言っている。

病気になったのはラッキーなことと言わんばかりである。

もう過去の自分に、元のようにはならない。病気を乗りこなし、新しい自分になると言っている。

この言葉を聞いて感動したのは確かだ。そんな言葉聞いたことがなかったから。

 

応援したくなるではないか。

サカナクションを応援したくなるではないか。

 

曲を聴こう。

サカナクションの曲を聴こう。

 

魅力的な曲ばかりである。

世界観が好きだ。聴きやすい。

 

一郎氏の歌声も好きだ、楽器もめちゃくちゃ上手い。

 

モス、アルクアラウンド、アイデンティティ、シャンディガフ

良い曲ばかりだ。まだまだ聞いたことない曲沢山あるぞ!

 

曲を聴いて、いつかライブに行って

もっと好きになるかもしれない

とにかく、サカナクションにハマったのだ。

 

楽しいではないか。

 

サカナクションの歌を聴きながら、書きたいこと書くこのブログの文章を書いている。

楽しいではないか。


最後に、三日月サンセットな写真を。


オリエントエクスプレス88の牽引機にどうぞ!と言わんばかりにKATOから発売されたED76 0 貨物試験塗装機

客車は発売延期になってしましましたが、ED75 オリエントサルーン色と一緒に発売となりました。

 

↓ED75記事

 

先行で発売されたEF81 貨物試験塗装機と同様に、青い塗装は一段と目立ちます。

 

公式側

非公式側

 

EF81同様、塗装は凄く綺麗です。

付属ナンバーは57号機、58号機、59号機

スーパーライナーのHM付きです。

 

実機は37号機、57~59号機、1000番台では1006号機、1008号機、1019号機の合計8機が試験塗装機になっています。

1992年には赤2号に塗り直されたとあります。

試験塗装になったのは1987年なので、この塗装は意外と期間が短かったのですね。

 

EF81と並べてみました!

パッと見分けがつきませんね!

並べると色鮮やかで、やはりこの塗装は映えますね!

 

走行動画になります!

実機を調べると37号機がサロンカーなにわを牽引してる写真を見つけました!凄い組み合わせです!

サロンカーなにわの塗装が変更されたのが1994年でED76が赤2号に戻されたのが1992年になるので、実際には有り得ない組み合わせですが、そこが鉄道模型のいい所なので良しとしましょう!(なにわの旧塗装持ってないだけ)

他にも調べると37号機はムーンライト九州など牽引してますが、57〜59号機で貨物以外何か引いてないのかと調べてもあまり記録が出てきませんね。やはりオリエントエクスプレスなのか!

オリエントエクスプレス88が届けば改めて牽引したいと思います!

 

今回はここまで

ではノシ

皆様!あけましておめでとうございます門松

2025年があっという間に終わったように感じます。

色々とそしてマイペースにブログを書いてましたが、2026年も引き続き、マイペースでやっていきたいと思います。

 

さて、早速ですが・・・。

2026年一発目の投稿は!

KATOのED75 700 前期型 オリエントサルーン色!


オリエントエクスプレス88の再販も嬉しいのに牽引機追加で更に嬉しい!ついでにED76 試験塗装も同時発表しましたね。そちらの記事は後日。

 

ですが、オリエントエクスプレス88の牽引機として同時発売とあったのですが、客車がまさかの発売延期~。

先行して機関車が発売と相成りました。

 

公式側

非公式側

赤い車体に金色の帯!

塗装は非常に綺麗です!

 

コンパクトの車体に金色帯が豪華にしています。

 

正面も映えますね!

前期型になるのでナンバープレートは707号機、711号機が付属。

707号機は金文字、711号機は白文字と違いも楽しめるので2両持っていてもいいかもしれません。

ヘッドマークはオリエントサルーンとあけぼのが付属。

 

オリエントサルーン色になったのは前期型の707号機、711号機、後期型は751号機、766号機、767号機の合計5両。

 

マイクロエースもTOMIXも後期型のオリエントサルーン色は出していないので、どこからか出してほしいですね。

自分はこのままKATOに出して欲しい気持ちがあります。

 

ついでに客車のオリエントサルーンも出して欲しいです。

マイクロエースはJT客車を作る元気無くなってますよね・・・。

 

さて、走行動画になります。

今回は新年ともあって縁起が良さそうなスーパーエクスプレスレインボーを牽引!

小さな車体ですが力強く走ってくれます。

肝心のオリエントサルーンは無いですし、オリエントエクスプレス88も発売延期なので、どんな客車を牽引したのか色々調べて遊んでみます。

今のところ、12系やすらぎ、江戸、白樺、旧塗装なごやか、夢空間、50系、あけぼの、エルム、貨物だとワムハチなど牽引してますね!めっちゃバリエーションあり!最高です。

 

オリエントエクスプレス88を牽引するとなると重連になるのでJR仕様の700番台も必要になるのでしょうか。考えます!

 

色々楽しめる機関車を出してくれましたね。

2026年もKATOに期待です。


今回はここまで!

ではノシ

先日、KATOから発売された787系36ぷらす3!


↓前回記事


高級感ある車両には是非とも室内灯を入れて遊びたい!

ってな事でKATOの11-214 LED室内灯(電球色)を取り付けて見ました!


高級感を出すのに電球色にしてみました!

かっこいい!

白色より電球色の方が似合ってます!

こうなると駅もLED仕込みたくなってきますね!


走行動画!

部屋が真っ暗ですが、36ぷらす3の特徴であるテーブルランプもカッコ良さを増してくれてます!


室内灯は値段は高いですが、やはり入れると車両の魅力が増しますね!


今回はここまで

ではノシ

KATOから発売されました、787系36ぷらす3!

787系はKATOからしか出しておらず、いつかは…いつかは製品化するだろうと願っていました。

発表が会った時はとても嬉しかったです。

 

実写は2022年に見ております!

九州に遊びに行った帰り、友人から門司駅に変な電車居るよ〜って連絡きて新幹線を1本送らせて撮影した思い出があります📸

 

さて、そんな36ぷらす3を購入しました!

購入も念願な感じです。お店で状態チェックの時緊張してしまいました。

 

パッケージです!気合いが入ってますね!

スリーブの厚みが違います!とても硬いです!

1部エラー表記があるみたいですが…自分はこのままで良いかな案件ですかね。

 

中身です。

黒色の車体に光沢の重厚感ある車両が見えました!

 

光沢があるせいか、埃が付着し放題です💦

タミヤの埃取りブラシが必須ですね〜。

 

ディテールを上げるのに車内の障子を表現する為のパーツが付属されています。

 

車両の紹介に参りましょう。

いつもは片側だけの写真になるのですが、36ぷらす3は両面美しいので写真多めです!

 

クモロ787-363

 

モロ786-363

 

サロシ786-363

 

サロ787-363

 

モロ787-363(M車)

 

クモロ786-363

 

 

細かい印刷になりますが、金文字が凄くカッコイイですね!美しいです。

 

全面も印刷がこまかいです。

ヘッドライトとテールライトもバッチリです👌

 

今回の製品ですが、1号車から3号車のテーブルランプが点灯します。また3号車の冷蔵庫まで光る仕様で凄いですね!本当に気合い入ってます!

室内灯はまだですが、夜間走行はテーブルランプも含めてとてもカッコよくなる事間違いないと思うので、いつか室内灯も入れなくてはです。

 

走行動画!

ライトのチラつきは見なかった事に。

走らせすぎて汚れが付いてますね…。

 

36ぷらす3で更に九州の鉄道模型が楽しくなってきました!ななつ星in九州はまだ持っていないので、再販を待っています!

 

九州の観光特急36ぷらす3、非常に満足な車両です!大切にしなきゃです。

 

今回はここまで

ではノシ

今年も始まった京急×台湾鉄路の友好鉄道協定コラボ!

2015年に互いの観光目的として始まったコラボですが、今年で10周年!

 

そんな中、思い出に残っているのは2100形2157編成ブルースカイトレインを使用し2016年に運行した友好1周年のラッピングです!

台湾鉄路の機関車のスカートに描かれている警戒色と客車の白いラインがラッピングされています。

側面には台湾鉄路のマークもあります。

 

スカートの警戒色が目立ちますね!

 

カッコイイ・・・。

約一か月間の運行でしたが似合い過ぎて残してほしいと思うくらいでした。

 

京急は自分の地元電でもあり、身近に感じる鉄道でもありますので、今年も時間があれば台湾コラボ撮影しに行こうかな!

 

今回はここまで

ではノシ

KATOから再販されたEF210 300番台をゲット致しました!

ヨドバシで買い物することが多く、貯まったポイントで購入したので精神的に得した気分です(!?)

 

EF65やEF66は完全引退はしていませんが、世代交代で今や主流となっているEF210型、300番台は出始めの頃は一部地域でしか見れませんでしたが、今や関東地区まで来てくれるのでそのカッコいい姿を見れるのがありがたい!

 

さてKATOから再販されたEF210 300番台、EF210 300単品とコキセットがありますが、今回購入したのは単品になります。

 

公式側

 

非公式側

愛称の桃太郎の文字とイラストが綺麗に印刷されています。

黄色より金色に近い帯もいいですね!カッコいいです!

 

もう顔なじみです。

0番台や100番台とほとんど変わらない顔ですが、300番台は側面見ないと瞬時に判断できませんね。

 

解放テコや手摺など自分で取り付けになります。

新塗装の100番台は最初からついていましたが、これは300番台が初めて発売した時も自分でだったのかな?名残?

 

付属のナンバーは316、317、318、319号機になるので、所属は吹田になりますね。

326号機以降が新鶴見所属になるので新鶴見ナンバー付属も発売してくれないかな。

特別企画品のJRFマークが書いてある300番台も欲しくなります。


走行動画です!

福山通運のブロックトレイン、59レをイメージした編成を牽引してもらいました!カッコイイー!


今回はここまで

ではノシ

 

KATOから発売したEF81 408 JR貨物 試験塗装機

 

今年の8月に九州で開催されたNゲージ鉄道模型まつりにて先行発売され、10月に再度発売されました。

 

調べたところ、元番は49号機で重連対応で400番台に改造され、平成元年に試験塗装になり、1992年に富山に行き、再び門司に帰ってくる、そして2016年に廃車とあります。

 

そんな実機に会ったことはありませんが、試験塗装機のインパクトは子供の頃から雑誌で見ていて存在は知っていました。

 

さて早速

公式側

 

非公式側

 

塗装や印刷はとても綺麗です。

ナンバープレート類は印刷済みなのはとてもありがたい。

付属品にはスーパーライナーのHMが入っています。

 

今回はモデルズIMON横浜店で購入しましたが、店員さん曰く、非常に人気だそうです。

なんと言っても色がとてもいいと言っていました、自分もそう思います!鮮やかでとても映えますね。

EF81 300番台や450番台と一緒に並べても目立つこと間違いなし!



TOMIXからはだいぶ前に発売されていた試験塗装機ですが、KATOでは念願と言った感じでしょうか。

KATOから発売されるED76 試験塗装機との共演も非常に楽しみですね!

 

走行動画です。

国鉄コンテナやコキ5000などの不足により、令和バージョンの貨物を牽引してもらいました!

めっちゃカッコイイですね!


今回はここまで

ではノシ