KATOからEF65 0JR仕様が発売しました。

去年発売のオリエントエクスプレス’88の牽引機の一両として発売された感じですね。

 

オリエントエクスプレス’88に合わせるとなると111号機になります。

しかし、この製品にはユーロライナーと金星のヘッドマークが付属されているので思い出のナンバーにするのもよしですね。

 

自分の思い出は111号機になります!

この時はユーロ色じゃないし、ヘッドマーク付いてないでテンションはそんな高くなかったですが、今となってはなんて贅沢なことである!

 

今回発売の選択式ナンバーは106、110、111、112号機。

JR仕様となると、106、112号機はユーロ色になるので選択するなら110、111号機になるのでしょうか。

 

TOMIXからはナンバー指定で製品化した105号機、112号機、テックステーションから111号機が発売しています。

KATOからはユーロ色のナンバー選択で発売していますね。

JR東海のEF65は一応コンプリート出来る感じです。

 

TOMIXから発売の105号機とKATOのEF65は持っていない・・・。

DD51は持ってます。

 

さて、紹介に行きましょう。

 

公式側

 

非公式側

JRマーク、各種印刷は綺麗です。

 

付属のヘッドマーク

ユーロライナー!

金星!

ユーロライナーはTOMIXから発売していますが、床下グレー仕様は2010年、限定発売の床下黒仕様は2013年発売で、実に10年以上再販が無い状態であります。

ここ最近、TIOMIXからはサロンカーなにわの再販、そしてサロンエクスプレス東京のリニューアル発売とJT客車関連が熱いのでそろそろユーロライナーの再販が来そうな感じがします。

ユーロ色のDD51やEF65も再販してほしいですね。

出来れば!!ユーロピアもお願いします。

 

金星に関してはKATOの14系JR仕様が再販しませんかね~。

KATOから今度再販されるのは国鉄仕様ですし。

6両編成でお手軽ですし。

 

ユーロライナーを牽引してみましょう!

カッコイイ!

やはり似合いますね~。

ユーロライナー、金星の他にもカートレイン名古屋や旧塗装の浪漫、サロンエクスプレス東京なども牽引していますので、汎用性は抜群の機関車です。

 

TOMIXのEF65 112と並べてみました。

ユーロ色も原色も素敵ですね!

 

走行動画!

やはりユーロライナーはカッコいいですね。

子供の頃の自分はユーロライナーが貴賓で特別な車両だなと感じていました。

今でもそれは変わりなくですが、本当に綺麗でカッコイイ車両ですね。

 

JR東海車両のバリエーションが増えるのは嬉しいこと。

TOMIXがEF58のリニューアルするので、122号機や157号機なども期待したいところ。

 

今回はここまで

ではノシ

2026年5月17日、8年間運用した500系ハローキティ新幹線が引退したとのこと。

自分は2020年に福山駅で撮影しました。

 

ピンク色の500系!

過去に運用していたEVA新幹線もインパクト凄いですが、ハローキティも派手ですね!

 

可愛いイラストとカッコイイ500系のハイブリット!

目立ちますね~!

 

かつては16両編成で爽快に力走し、戦闘機の様な先頭車のフォルム、100系や300系とは

違う丸みのある車体がカッコよく大変人気でしたが、8両に短縮した後もそのカッコよさから

子供から大人までファンは多い車両ですね。

 

ハローキティ新幹線が引退したら残るは4編成でしょうか。

500系新幹線の完全引退がすぐそこまで来てますね。

 

大阪に遊びに行った時にも偶然遭遇し動画に収めていました!


車両の世代交代で見慣れた車両が無くなるのは悲しいですね。

トラブル無く、最後まで頑張って欲しいです。

 

今回はここまで

ではノシ

TOMIX テックステーションから限定発売されたEF65 1000番代 前期型 JR貨物更新車 広島工場色。

EF65 1001号機発売と合わせて受注生産が始まったと記憶していますが、売り方が上手いですね~。

前期型の広島更新色なんて欲しいに決まってます。

バリエーションが増えるのは非常に良いことです!

テックステーション特別白パッケージ!

 

さて早速見ていきましょう。

 

公式側

 

非公式側

 

JRFマークなどは綺麗に印刷されています。

PS-17パンタグラフがカッコいいですね!

 

広島更新車の特徴であるカラシ色の貫通扉やナンバープレートが魅力的な車両になっています。

車体は貨物更新色のスカイブルーとディープブルーではなく、広島更新色はライトブルーが塗装され区別しやすいです。

 

ライト上部にひさしが無いのが特徴的です。

調べると1017号機まではこの形状とありました。

 

ここで旧製品と比べてみましょう。

左が今回の新製品、右が限定販売された1033号機になります。

 

これが限定販売されたEF65セット

試験塗装機のEF65 1065と!

しかし!この1065号機、黄色塗装部のエラー品です。

調べたら分かります。

 

さて更に並べてみましょう。

左が限定セットの1033号機、真ん中が今回製品、右は去年発売した2127号機になります。

広島更新色のライトブルーがほんの少し濃い色になっていて気になっていた旧製品ですが

今回から色を見直されたのか、実機に近い色になってる感じです。

(実際、実機は明確な色の違いがあるのか詳しく分からないですが・・・。)

 実機見る限りは新製品の色が1番近いと思う次第。


ワムパチを牽かせてみました!

梅田発~富士着で運用していた3170レを再現してみました。

岡山機関区のEF65も運用に入っていた時代もあったとかで、かなりお似合いな組み合わせ!

一昔前はワム沢山走ってたのに。寂しいですね。

でも鉄道模型はいつでも運用できるので、本当にありがたい。

 

走行動画!

ワムのジョイント音は聞いてて気持ちが良いもので

このサウンド素敵!

心地よい風が部屋に入りカーテンが揺れてますがお気になさらず。


さて、TOMIXはまたしても良い機関車を出してくれましたよ。限定でもマニアックな車両を出してくれるの本当にありがたいです。


今回はここまで

ではノシ

 

JR東海圏で名古屋付近の車両を最近集めていますが、今回はTOMIXから出ているDD51 800番台を購入!

ヨドバシカメラがゴールデンウィーク特価で販売!いつか購入しようとしていた車両なのでありがたい限り。


先ずは原色から見ていきましょう。

 

公式側

 

非公式側

 

このDD51にはエンド標記が無いので、さてどちらが公式でどちらが非公式側なのかと調べてみました。

パッと見は分からないですが

エアタンクが収められているメッシュ部が見えている側の左側は2エンドになります。

 

つまりエアタンクが無い側の左側は1エンドになるということです。

後は床下の機材などでわかりところもあります。

 

自分、エンド調べるまでエアタンク部がメッシュになっているの知りませんでした。

こうしてブログに書くことで調べて分かる事だらけです!ありがたい!

 

塗装や色合いは非常に綺麗です。

細かい印刷などはありますが、ほとんど読めません。

でも細かいところまで再現は有難いですね。

 

付属されているナンバーは822号機・847号機・852号機・853号機になります。

重連を想定してヘッドライトはON/OFF機能付きです。

 

さて次は貨物更新色です。

公式側

 

非公式側

 TOMIXの説明では、2000年代に入り更新したDD51は青色塗装の更新色になりました。

2004年に入り更新したDD51は赤更新色で行われ、青更新色は2010年まで赤更新になったそうです。

 

青更新色も綺麗に塗装されています。

前面のクリーム色と青に白の帯の塗分けがしっかり出来ています。

付属ナンバーは889号機・890号機・893号機です。


 しかし青更新色はなぜ短命だったのでしょう。

そしてどうやら青更新色は人気なかったとのことですが、僕は好きですよ。


並べてみました。

 

連結してみました。

重連最高です!!

 

原色と更新色の違いはキャブ屋根の扇風機カバーですかね。

 

どちらが先頭で来ると嬉しいかな!?


走行動画です!

重連でタキを牽引!

M-13モーター搭載で重連にしても快適なはしりですね!


愛知機関区のDD51は2021年3月の2080レで最終運用を行い引退いしました。

TOMIXからはその2080レを再現したさよなら編成をモデル化し販売しました。めっちゃ高額で!

その頃は一度鉄道模型から離れていたので購入はしていませんが、TOMIXからはこの編成にしかないDD51の赤更新が!非常に欲しいですが、TOMIXからは通常販売しませんね。KATOからは出ているのですが。

是非通常販売希望です。

 

TOMIXからはタキ243000などの発売も控えていますし、太平洋セメントのタキ1900もバラではありますが発売しています。

世代交代したDF200との重連も楽しめます。

時代は違いますが、DF200Ai-Meとかと並べるのも楽しいかもしれませんね。

 

JR東海圏の車両は沼ると危険と分かっていたのですが、清洲駅などで撮影したころからその楽しさに気づいてしまっていました。やはり危険だ。

マイクロエースから大垣の113系も出るとかもうどうしたら。

 

怖いことだらけですが

今回はここまで!!

ではノシ

久しぶりのブログ更新でございます。

 

2026年も早いことに5月に突入しまして、世間はゴールデンウィークになり各観光地は賑わいを見せている事でしょう。ブログを書いている本日5月1日、関東圏から東北は生憎の天気で雨が降っていますが、家に居ることにより、こうしてブログを書く時間があるのは良いことだと思います。

(ブログ完成した時には青空が!雨やんでよかった!)

 

さて、ここ最近の鉄活になりますが、茨城県のローカル線である「ひたちなか海浜鉄道」を撮影!

私用でこの路線を使用することになり、行き帰りの少しの時間で撮影を行いました。

 

JR勝田駅から乗り換えで乗車したのはキハ11形(キハ11-7)

クリーニング専科のラッピング車両になります。

 

そして何やらヘッドマークが。

ひたちなか海浜鉄道の鉄道むすめ「殿山ゆいか デビュー5周年記念」HM

実に可愛らしい鉄道むすめ!個人的に好みです!!

 

キハ11形(キハ11-7)に乗車し高田の鉄橋駅まで移動

車内は毎年有名な「ひたちなか海浜公園のネモフィラ」を見に行くであろう観光客でいっぱいでした。

 

高田の鉄橋駅付近で撮影。

キハ3710形(キハ3710-01)が来ました。

こちらは株式会社井上工務店のラッピング。カラフルで綺麗ですね!

 

私用を終え、高田の鉄橋駅から隣の中根駅まで徒歩で移動。

歩いてて思ったのは第4種踏切が沢山あるんですね。

右見て!左見て!車両が見えないか安全を確認してから渡りましょう!

 

田植えの準備が行われてました。

田んぼの間を軽快に走るキハ3710形(キハ3710-01)

 

キハ11形(キハ11-7)をかぶりつきで撮影

 

線路に沿って流れている「中丸川」の畦道や土手を歩きながら「中根駅」を目指します。

道中やってきたのは37100形(キハ37100-03)

高木製作所ラッピングになっていますが、銅色の車体となっています!

この製作所が地元の企業で銅を取り扱っているからとのこと!ゴージャス!

 

後追い!

雰囲気ある風景に銅色の車両がカッコいいですね。

 

勝田より下りのキハ11

田植えの準備を行っている中走っていきます。

 

中根駅に到着!

無人駅です。

駅の雰囲気が最高ですね!秘境駅!

 

停目は3両までありますが、3両が走るタイミングはいつになるのか。

花壇などもありまったりできる駅ですね。

周辺ではキジやコジュケイの野鳥の鳴き声が響いていました。

 

しばらく待つと帰りの車両がやってきました。

 

短い時間でしたが、ひたちなか海浜鉄道楽しかったです。

つい最近引退した車両もあったみたいで、見たかったなと思いつつ、まだ見てないキハ110形の活躍も楽しみです。

今度は天気のいい日に見に行きたいですし、まだ行ったことない駅や沿線にも行きたい。

 

今回はここまで

ではノシ

JR東海全体で見ると、211系が引退したのは2025年2月で、もう1年経ったことになりますね。

新型を導入して旧型が引退するのは仕方がないですが、よく見た顔が居なくなるのは寂しく感じます。

しかし、一部は三岐鉄道に譲渡されたので、オリジナル色は見れないですがありがたいことです。

 

さて、本題のKATO 211系5000番台/5600番台(中央本線)について見ていきましょう!

 

KATOは神領車両区の211系を5000番台の3両編成、4両編成、5600番台の4両編成をモデル化しています。

今回購入したのは5000番台の4両編成と5600番台。

先に購入していた313系1300番台と連結し10両編成を完成させるためです。

 

編成内容は神領車両区の基本5000番台がK15編成、増結5600番台がK7編成になります。

パッケージはお馴染み。

車両が見えるのってワクワクしますね!

 

基本セットの中身です。

1両おきに入っていますが、車両が収められるウレタンを取り除き詰めれば増結を入れられます。

 

更に313系も入れれば!

10両フル編成が収まる!

最高の景色ですね✨

 

先ずは基本セットの5000番台から

クハ210-5310


サハ211-5013


モハ210-5031(M車)


クハ211-5031

 

次に増結セット5600番台

クハ210-5302


サハ210-5005


モハ210-5050


クハ211-5602

 

各先頭車のライトはON/OFFスイッチ付き

ヘッドライト・テールライト良い感じです。

また購入時はダミーカプラーが搭載されているので、付属の連結カプラーに交換が必要になります。

 

313系との連結!

顔が違う物の連結はかっこいいですね!


走行動画!

313系が先頭ですが名古屋に向かう想定で!

快調に走っています!


2026年のダイヤ改正でまた313系などに動きがありましたね。

313系8000番台も欲しい所ですが、神領車両区所属時のセットは中古で探すしかないのが痛い。


やはりJR東海は沼ですね!

やばい沼に入ってしまった!!


今回はここまで

ではノシ

最近TOMIXHC85系やKATO315系3000番台など東海車両を少しづつ集めていますが、この度313系1300番台が入線しました。

 

一応TOMIX HC85系とKATO 315系3000番台のブログ記事をペタリします。

 

↓TOMIX HC85系ブログ記事

 

↓KATO 315系3000番台ブログ記事

 

 

多種多様な313系の中で1300番台を選択したのは何より211系5000番台と連結したかったから!

実際にKATOは神領電車区所属の211系5000番台を同時販売しています。

 

名古屋口で活躍していた時期の神領電車区所属をKATOはモデリングしています。

現在は名古屋口からは撤退しているみたいですね。

一部は静岡や大垣に転属しました。

 

正直313系の転属や運用区間やワンマン化など色々ありますが、型式も多いですしニワカな部分があるので詳しくないですがこれを機に徐々に覚えていきたいところ。

313系の活躍範囲は凄いですね。

 

さて、KATOの313系1300番台の紹介に行きましょう。

1300番台の編成は2両と短いですがダブルパンタが魅力的です。

 

クハ312-1316

 

クモハ313-1316

 

 

スロットレスモーター搭載です。

知らなかったのですが、駆動軸が片側だけなのですね。

2両編成なので単体走行は全然気になりません。

集電もばっちりです。


ヘッドライト/テールライトもばっちり!

行先表示は最初から普通 名古屋が搭載されています。

付属品はワンマン普通 亀山があります。

 

この編成の魅力ダブルパンタ!

近郊形車両にダブルパンタはカッコいいですよね!

特に先頭車は魅力度が増します!

 

走行動画です!

この編成に211系を連結したら迫力増しますね!


ダイヤ改正で313系や315系にまた動きがあったみたいですね。

ただでさえ複雑に感じる東海界隈ですが、色々組み合わせが出来て楽しいですね!


今回はここまで

ではノシ

JR東日本の国鉄型の軒並み廃車にされてなんだか悲しい寂しいと感じる自分です。

維持費とか人員の問題とかいろいろありそうですが、そんな一気に廃車にしてしまうのは何があるのでしょうね。

 

そんな中、3月17日にぐんま車両センター所属のオヤ12-1が廃車されたとのことで。

 

蒸気機関車使用でイベントを行う時や回送される時など蒸気機関車の状態を管理するために装置を搭載した車両としてスハフ12から改造された車両でレア車両なのではないでしょうか。

 

そんなオヤ12-1ですが過去に撮影をしていました。

 

2009年2月に「おいでよ房総 春!さきどり」キャンペーンにて「SL春さきどり号」が運転されました。

当初予定していたD51 498号機が故障し、急遽C57 180号機が抜擢され話題になりました。

調べると、なんと千葉支社内をC57が走行したのは37年ぶりとの事でした!凄い!

 

門デフとスノープラウ付のC57カッコイイ!!

DLはDE10 1704でした。

 

さてオヤ12-1の写真です。

 

C57の次位に連結されています、オヤ12-1

SL伴走車の幕

オヤ12-1

 

窓には「C57に夢と希望を乗せて」の張り紙

 

イベント終了後には木更津駅の留置線が解放されC57や客車を間近で見ることが出来ました!

2009年の自分はオヤ12-1が珍しいとは知らずだったのですが、知人に撮影しておけとでも言われたのでしょうか、何枚か目立つように撮影していました。

 

貴重な記録を残せていたのは嬉しいです。

 

なにやらGVでレトロ車イベントを行うみたいですが、果たして。

 

今回はここまで!

ではノシ

KATO から発売したEF81 81 北斗星色ですが、車番指定のかつお召仕様!

以前KATOからはJR仕様の復刻お召塗装機を販売しましたが、北斗星色はKATOのNゲージにて新たなラインナップになりましたね。

 

僕は寝台客車が引退してからしばらく鉄道から離れていたので、実機にてJR仕様の復刻お召塗装機は見たことがないので、2014年まで北斗星色だった方が思い出はあります。

 

81号機の北斗星色でのお召列車1号編成の牽引はあるのでしょうか?

80号機が牽引しているのは写真や動画で見たことあるのですが、もしかして81号機は旧お召塗装でしかないのですかね。

 

北斗星色81号機が日章旗お取り付けて走行をしたかどうかは分かりませんが、日章旗を取り付けているシーンは見たことあります!

2008年11月の尾久車両センター一般公開にて!

日章旗と金色のJRマーク、御召の札がカッコいいですね!


さて、話を戻してKATOのEF81 81の紹介です!


公式側

非公式側

 

お召塗装特有の手摺や区名札差しなどに銀の色差し!

北斗星塗装はこれが無くては流れ星!

綺麗に塗装されてます。

付属品には北斗星とカシオペアのHMがあります。


HOではKATOもTOMIXも北斗星色の81号機は発売してますが、NゲージではKATOが初になるのでしょうか。

学生の頃に通常の北斗星色を改造して81号機として遊んでいた記憶です。

こうして正規品として81号機が発売されるのはとても嬉しいことです。

 

走行動画です!

最近何かと話題になっている夢空間です!

釜の次位に夢空間はカッコいいですね!


今回はここまで

ではノシ

ポルノグラフィティの「ライン」という曲を知っていますか?

めちゃくちゃ片思いな男子の歌です。

もう歌詞の内容がめちゃくちゃ片思いです。

 

新藤晴一氏の詞がとても素直で、岡野昭仁氏の歌声が切なく片思いの辛さや悔しさが伝わってきます。


聴いてると中学の頃を思い出し、辛くもなんか歌の登場人物に共感してしまうというか。

でもとても好きな歌です。


僕の人生、恋愛に関しては中学生の好きな人に告白をして玉砕してから恋愛がわからなくなり、今に至ります。

これは自分の人生でもう後戻りも出来ないですし、年齢=彼女無しの事実は消えないので、恥ずかしいとか世間の人は思うかもしれませんが、仕方がないことです。

中学から変に恋愛に関してシャットダウンしなければとか、大学に行ったら合コンとか行動とかしていればとか、もう考えても仕方が無いのです。

 

人生の自分の本棚に収めていく巻数の恋愛話の内容が3・4巻が抜けているそんな状況で、でもその巻数が無くても5巻から人生の物語は続き、何となく生きていると巻数は増えて、人生の物語は抜けた巻を埋めなくても進めていけてる、そんな感じです。

それが今になり、恋愛とは、パートナーとは、結婚とはとの考えが強くなってきているように感じてきている。

 

彼女の居た人の話は自分には経験ないことなのでわからない感情や、経験のない知らない話、そうなんだ・・・大変だな・・・と思う話ばかりで。(山口一郎氏のYouTubeで恋愛相談話を聞いたりしてるとそう思う事ばかり)


話を聞くのは苦じゃないことは確かなのだ!でも逆に自分からその話題が、その抜けている3・4巻の話せない物語の知らない話があるのが自分でモヤモヤしているからなのだろうな。

 

ではその抜けを埋めたいが為に、他人の人生に干渉しようとしているのか、それは自分に足りない巻数を埋めるだけに行動していいのか、正直どうなんだろうの思いが生まれる。

他人と恋人になり、一緒に暮らすということはその人の人生に関わることになる。

だから不倫や浮気で世間は大騒ぎするわけで、そりゃそうだと思う。

 

まとまりない話になってきてしましましたね。

お恥ずかしい。

何となく、何となく一度きりの人生なので、先はどうなるか分からないが、頑張って生きていきます!何事も!

しまらない話だ(笑)

 

ここまで長々恥ずかしいのか微妙な気持ちになる話をしてきたが、なぜこんな話をすること言うと、今日は友人とサカナクションをカラオケで熱唱して、散々歌った後に腹減って夕飯を食べながら、恋愛の話に発展したからだ。

僕が第三者に恋愛の話なんてしたの初めて、聞いてくれて嬉しかったな。

 

このブログは自分のXにも投稿するのだが、こんな話ブログにしか書けないし、Xでのフォロワーは僕のブログはそんな見てる人はいないと思ってる(笑)

見た人は是非Xでいいね押して教えて!!

 

しかしサカナクションの曲は歌うの難しいね!

僕は声が低いから余計に難しいのだが、でも楽しかった!!!

 

怪獣Tシャツ着て熱唱したぜ!

新曲いらないが追加されたらまたカラオケ行きたいね!