鉄道模型で再現した貨物列車を記録しよう第五弾!

 

今回は東海道貨物線で日中にEH500が見ることのできる貨物列車 94レ!

札幌貨物ターミナルから相模貨物駅で運用している貨物列車です。

 

2016年3月の貨物列車のダイヤ改正にて東海道貨物線の相模貨物駅までEH500が乗り入れることになりました。

札幌貨物ターミナルから相模貨物駅までの94レは相模貨物到着15時33分着、そして折り返しの3065レは相模貨物19時04分発になります。

 

2016年頃の自分は鉄道関係の趣味から一度離れており、まさか東海道貨物線にEH500が乗り入れていることも知らず、つい数年前にたまたま鶴見付近でEH500を見かけた時の衝撃は凄いものでした。

個人的に好きなEH500が東海道貨物線で運用してるなんて嬉しい限り!

 

鶴見川を渡る94レ

このアングルでEH500が見れるのありがたい!

 

平塚駅を通過する94レ

鉄道模型入門セット編成!

 

さて編成の記録に参りましょう。

今回から牽引機も記録していきます。

 

牽引機 EH500(KATO 3次型新塗装)

1両目

2両目

3両目

4両目

5両目

6両目

7両目

8両目

9両目

10両目

11両目

12両目

13両目

14両目

15両目

16両目

17両目

18両目

19両目

20両目

※コンテナの種類は走行動画を調べて積載されているのを平均的に載せていますので、間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 

今回もYouTubeの動画を参考に2026年の編成を再現しました。

実車写真からもわかるように、積載量や編成の長さがまちまちの貨物列車ですので、自分のレイアウトに合った編成を組める貨物かなと思います。

自分は長編成が好きなので最大20両編成を再現しました。

基本的には12ftコンテナが集中しますが、たまに31ftヤマトコンテナなどが積載されているため採用。

牽引機のEH500はKATOやTOMIXから豊富な種類が出ていますので、自分の好きな型や塗装で94レ貨物列車を再現して遊べますね。

 

東海道貨物線の貨物牽引機のバラエティーが豊富になる事は嬉しい!

鉄道模型は時代を超越して楽しめるので113系や211系、寝台列車と一緒に遊べますね!

 

鉄道模型で貨物列車再現記録第五弾!今回は好きな機関車が東海道貨物線で牽引する貨物を再現できました!

過去の再現はリンクを貼っておきます。

 

今回はここまで

では

 

↓スーパーグリーンシャトルライナー

 

↓3054レ

 

↓カンガルーライナーSS60

 

↓1087レ

 

鉄道模型で再現した貨物列車の記録をしよう第4弾。

第3弾までのブログは一番最後にリンクを貼りますのでそちらも是非。

 

さて今回は九州内で運行している貨物列車の動画などを参考にした編成を記録していこうと思います。

2022年~2023年頃の編成を再現した1087レ!百済貨物ターミナルから福岡貨物ターミナルを運行する貨物列車です。

 

2022年~2023年頃を指定したのは九州で活躍していたEF81シリーズをメインに使いたかったから。

EF81 300番台や450番台など特徴あるEF81が牽引する貨物はカッコいい!

 

生憎本物の九州EF81を撮影することは叶わず・・・。

悔しいですがそこは鉄道模型で楽しめることで気持ちを紛らわします。

 

YouTubeやXで1087レを調べ、画面の中で走るEF81はカッコいいな~と思いながらコンテナをどのように積載するか悩みつつ、U48Aのキューソー便が目立つ編成がありそれを再現しようと至りました。

 

早速編成を記録していきましょう!

 

1両目

2両目

3両目

4両目

5両目

6両目

7両目

8両目

9両目

10両目

11両目

12両目

13両目

14両目

15両目

16両目

17両目

18両目

19両目

20両目

※コンテナの種類は走行動画を調べて積載されているのを平均的に載せていますので、間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 

ほとんどが12ftコンテナを積載していますが31ftコンテナは平均して4個ほど積載してるかなと思います。

UM9AコンテナやUV19Aなど特徴あるコンテナも積載し雰囲気を出しました。

 

UV48A ECO LINERはNX新ロゴを積載しました。確か2022年から新ロゴが始まったので、参考にした年代は新旧ロゴ混ざっていた感じだと思います。

個人的にはUM9Aの新ロゴが出ないかなと待っています。そしたら現代編成を再現できますからね。

 

牽引機は2022年頃の事情はどうなっていたのか調べが浅くて申し訳ないですが、関門トンネル前まではEF210 ,関門トンネルはEH500、北九州貨物ターミナルからEF81かED76だと思います。

2026年とかの九州内の牽引機はEF510のバトンタッチしてます。

 

九州はEF81やED76がまだ活躍している時は機関車の種類も多くて再現するのは楽しいですよね。

EF510やEH500も非常に魅力的!九州の貨物楽しい!

 

ってことで九州内貨物の編成は1087レ以外にもありますので、それはまたの機会に。

 

今回はここまで

ではノシ

 

↓スーパーグリーンシャトルライナー

 

↓カンガルーライナーSS60

 

EF210-144号機の動きがあったみたいですね。

2026年2月に稲沢駅構内で入換作業中の貨車と衝突し運行不可能になりました。

連結器を損傷しそのまま脱線、その後動きがありませんでしたが9月に入りパンタグラフや車体の装備関係が徐々に撤去されているとの情報がありました。

車体の歪みなどが発生しているとのことであってか、運用復帰の可能性が低いことに残念でありません。

 

更新が行われ塗装などの変更があった機関車、その姿は約4ヶ月と短い期間でした。

更新前の144号機は何度か撮影していました。

 

東尾道駅

 

東尾道〜尾道間

 

鮫洲駅

 

正式には廃車にはなっていないのでまだ確定でないですが、EF210初の廃車になってしまうのか。

EF210-341号機は何とか復活しそうだとの噂もあります。

 

機関車は物流を支える大事な存在ですので、無事故でこれからも頑張って欲しいですね。

自分用として始めた鉄道模型で再現した貨物列車の記録。

↓①スーパーグリーンシャトルライナー

 

↓②3054レ

 

今回は青と黄色ラインが綺麗なコンテナを沢山積載して走る貨物列車!カンガルーライナーSS60を記録!

清洲駅を通過して吹田を目指すカンガルーライナーSS60

 

2018年5月から運行開始したカンガルーライナーSS60は吹田貨物ターミナル~仙台港駅・郡山貨物ターミナルを運行しています。

SS60のSSは吹田のSと仙台のSとのこと。60は西濃運輸のコンテナを往復で60個運送するという意味だそうです。

 

専用貨物列車コンテナブロックトレインとして20両編成の内15両が西濃運輸のコンテナが占める編成で残りの5両は他社のコンテナが積載されています。

15両がU54A西濃運輸、UV54AディーラインやUF46Aランテックのコンテナが4両、残りの1両が12ftコンテナが積載されてています。2019年頃には20ftコンテナの積載の記録もあります。

 

さて鉄道模型の編成を記録していきましょう。

 

1両目

2両目

3両目

4両目

5両目

6両目

7両目

8両目

9両目

10両目

11両目

12両目

13両目

14両目

15両目

16両目

17両目

18両目

19両目

20両目

※コンテナの種類は走行動画を調べて積載されているのを平均的に載せていますので、間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 

U54A西濃運輸はTOMIX、KATO、朗堂から発売しています。

TOMIXからはコキ106とセットで発売、KATOはU54Aコンテナの8両セットを発売、UV54AディーラインはKATO、朗堂、UF46Aランテックは朗堂から発売しています。

 

今回の編成に使用したコンテナはU54A西濃運輸はTOMIX、UV54Aディーライン・UF46Aランテックは朗堂を使用しました。

コキ102・103、コキ100・101の4両ユニットで編成していますが、コキ100・101はJRFマーク印刷済みなので、印刷無しが発売しないか待っています。(隠すためのインレタは売っていますけどね。)

 

牽引機は吹田~新鶴見間は主にEF210、新鶴見からはEH500。

EF66が頻繁に活躍していた時は0番台や100番台も牽引していました。EF66 27号機も牽引している記録があります。

 

カンガルーライナーにはSS60の他に2021年から運行開始した2種存在します。

名古屋貨物ターミナル~福岡貨物ターミナルを運行するカンガルーライナーNF64

東京貨物ターミナル~東福山駅を運行するカンガルーライナーTF60

 

清洲駅を通過するTF60

統一されたコンテナが美しいですね!

 

日本の物流を支える西濃運輸の専用貨物列車!

コンテナにはキティちゃんがラッピングされているレアコンテナも存在します。

魅力的な貨物列車ですね!

 

さて第三弾はカンガルーライナーSS60

ブロックトレインはまだありますのでまた今度。

 

今回はここまで

ではノシ

日本石油輸送の創立80周年記念として6月から順次タキ1000に80周年記念ロゴを貼付している車両が現れています。

 

今日仕事に向かう途中八王子駅で目撃した記念ロゴ付きのタキ!

待機中の編成には記念ロゴ付きが2両いました。

 

タキ1000-762(根岸駅常備)

 

タキ1000-91(根岸駅常備)

 

記念ロゴの拡大!

80thの文字にカワイイタンク車のイラスト!

 

6月から順次貼付で始まったころは数両しか目撃はなく、レアなのかと思いきや1日に2両見れたとあって、もしやだいぶ増えているのではないかと思い調べてみました。

 

タキ1000-80(塩浜駅常備)

タキ1000-91(根岸駅常備)

タキ1000-136(四日市駅常備)

タキ1000-162(根岸駅常備)

タキ1000-167(根岸駅常備)

タキ1000-188(根岸駅常備)

タキ1000-228(仙台北港駅常備)

タキ1000-441(根岸駅常備)

タキ1000-503(根岸駅常備)

タキ1000-608(根岸駅常備)

タキ1000-669(根岸駅常備)

タキ1000-680(根岸駅常備)

タキ1000-683(根岸駅常備)

タキ1000-684(根岸駅常備)

タキ1000-689(根岸駅常備)

タキ1000-690(根岸駅常備)

タキ1000-762(根岸駅常備)

タキ1000-796(仙台北港駅常備)

タキ1000-880(根岸駅常備)

タキ1000-951(四日市駅常備)

 

ざっとXで調べるとかなりの数のタキに記念ロゴは貼付られているのが分かりました。

(調べが足りず失念している車両がある可能性がありますのでご了承ください。)

まだまだ増えていくのでしょうか。気になるところ。

 

タキ1000で話題と言えば1000号は特別塗装がされています。

80周年ロゴ付きのタキとの組み合わせ編成でより一層盛り上がりそうですね。

 

鉄道模型でもモデル化されることを願います!

ついでに1000号の再販してくれませんかね。(特別企画品だから難しいか)

TOMIXから1000号発売してくれてもいいんですよ?

 

さて今日は仕事の合間に嬉しい撮影が出来ました~。

また記念ロゴ付きタキを目撃したいですね。

 

今回はここまで!

ではノシ

前回の投稿はスーパーグリーンシャトルライナーでした!

今回は札幌貨物ターミナル駅から隅田川駅まで運行している3054レ!

 

3054レは色々な31ftコンテナを積載して走る人気貨物と把握しています!

KATOのEH500 3次型やTOMIXのEH500 1次型の発売で自分も模型で再現しようと考えました。

 

本物写真はまだ撮影してないと思います。(最近貨物時刻表を持たないで行動してるので・・・。)

イメージとしては写真の様な感じです。

 

札幌貨物ターミナルを22時台に出発し、郡山付近をお昼ごろ通過、隅田川には15時台に到着するので、関東圏は日中撮影出来ますね。

 

さて、鉄道模型での再現した編成を記録したいと思います

 

1両目

2両目

3両目

4両目

5両目

6両目

7両目

8両目

9両目

10両目

11両目

12両目

13両目

14両目

15両目

16両目

17両目

18両目

19両目

20両目

※コンテナの種類は走行動画を調べて積載されているのを平均的に載せていますので、間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 

2025年~2026年頃を調べて再現してみました。

この年代のこの日の編成を再現するとなれば一番わかりやすいですが、3054レは12ftも20ftも31ftも本当に色々積載しますのでお好みで再現するのがいいのかなと。

・U52A ロジネットジャパン東日本

・UF44A ランテック

・UV53A ロードリーム札幌

・U49A LNJ札幌通運

・UV51A 日本石油輸送

などなど。

2022年頃の積載コンテナを調べても色々あるので悩ましくなる貨物ですね(笑)

特にU52A ロジネットジャパン東日本は特殊なコンテナで市販品は無いので3Dプリンターで作成するか、既に作成された方のキットを購入するかです。

 

タンクコンテナはUT8A 北海道乳業・煉乳などが1個~2個やJOTタンクなど積載されていることもあります。

 

今回の編成にはポポンデッタから新発売したW19Dコンテナを積載してみました!

これがいいアクセントになるんです!

 

基本的には20両で編成され、12ftコンテナが沢山載せられる日もあれば、31ftが沢山載せられる日もあり。

16両分くらい31ftコンテナが載っている編成もありますので、バランスよく積載するのは難しく思います。

もちろん自分の手持ちのコンテナと相談になりますが、あれもこれもコンテナに手を出すとお財布が涼しくなります。

怖いですね~。

 

牽引機は仙台のEH500が一貫して担当していますので、機関車には優しい!

 

さて、自分メモ用なのでこれにて終了。

次は何を記録しようか。

 

今回はここまで

ではノシ

 

↓SGS編成記録①

 

鉄道模型で楽しいのは貨物列車の再現!

日本全国色々な貨物が走行していますが、貨物列車の楽しみは機関車だけでなく、積載されているコンテナの種類、タンク列車の組み合わせなど。

きっと貨物が好きなら鉄道模型で再現したいと思う方は多く居ると思います。

僕も撮影時には積極的に貨物は撮影していましたし、機関車やどんなコンテナが載っているのか楽しみでした。

 

今回なんで再現した貨物列車の編成を記録しようとしたのか!?

それはいつかばらした時、思い出すために記録として残したいと思ったからです。

単純な理由かもですが自分のためになりますし、何よりブログが書ける楽しみがあるので本当に自己満(笑)

 

さて第一弾として今回記録するのはスーパーグリーンシャトルライナー!

この編成を再現したいと思う人は沢山居るのではないでしょうか!?

 

安治川口~東京タを走る貨物列車です。

2009年に撮影した5066レです。

 

特徴的なコンテナはやはり緑色の31ftコンテナ

Super Green Shuttle Linerの文字がかっこいい!

 

SGSのU48AコンテナはTOMIXと朗堂から発売していますが、今回使用するSGSコンテナはTOMIXを使用します。

 

SGS編成に注目されるコンテナはU51A 日本ロジテムやUF47A HIROKAWAなどでしょう。

良いアクセントになるコンテナですね!両コンテナは朗堂から発売しています。

 

さて、本物写真は2009年を紹介しましたが、今回再現したのは2014年のダイヤ改正後の列番が58レになった編成を参考にしてみました。

 

では早速

1両目

2両目

3両目

4両目

5両目

6両目

7両目

8両目

9両目

10両目

11両目

12両目

13両目

14両目

15両目

16両目

17両目

18両目

19両目

20両目

21両目

22両目

※コンテナの種類は走行動画を調べて積載されているのを平均的に載せていますので、間違いはあるかもしれませんがご了承ください。

 

調べると編成はだいたい22両編成で前から5~6両は12ftコンテナや20ft、タンクコンテナが載っています。

最後の2両は31ftか12ftが載っていますが、今回は12ftを乗せました。編成の中間に20ftコンテナも載っていることもあります。

 

今回はコキの中でもレアなコキ110を5両使用しました。

過去にSGS編成で使用されている記憶があり、調べても編成に組み込まれている事がありましたので使用。

(本音を言うとコキ110の使い道に悩んでいた結果SGSにたどり着きました。)

コキ110は2017年の時点でJRFマークが消えているので現行仕様は自分で表記を消す以外は再現が難しいです。

 

もっと詳細に再現するとなると

写真の様なU51AコンテナやU47Aを載せるともっと現実に近づきます。

U51Aは過去にポポンデッタから発売していますが、今や手に入るのか・・・。

U47Aはコンテナを塗装してデカールで再現になるのかなと思います。

他にもU49AのSuper Green Shuttle Linerロゴ無しなどもあります。

 

牽引機はEF66 0番台・100番台、EF200、EF210 0番台・100番台などが記録にあります。

EF66 27号機も牽引しているので、色々な牽引機で遊べる貨物列車です。

 

貨物列車の再現はメーカー販売していないコンテナの再現がネックですね。

今やタンクコンテナは3Dプリンターで自作する人もいますし、デカールは白が印刷できるプリンターを持っていれば最強です!

 

さて、自分メモ用なのでそれ以上のコメントはありませんが、他に再現している貨物編成の記録を残せて行けばいいなと思っています。

 

今回はここまで

ではノシ

熊本で発生した大地震にて被災した方達へお見舞い申し上げます。

その後の地震も心配ですね。心配なことはまだまだ沢山ありますが、自動車道の開通や前向きニュースもあり徐々に回復している熊本を応援致します。

 

 

KATOから発売した九州のクルーズトレインななつ星!

前回製品の違いは2022年に2号車と3号車の内装が一部改、その状態が反映されているとあって、再販とはまた違う形です。

 

高級感あるパッケージ

金文字が高級感を増してます!

 

贅沢にも2ケースを使用しての収納!

 

DF200-7000


マイ77-7001

マシフ77-7002


マイネ77-7003


マイネ77-7004


マイネ77-7005


マイネ77-7006


マイネフ77-7007

 

ななつ星のために製造されたDF200 7000番台

装飾の金差し、SEVEN STARS の印刷がとても綺麗です。

7000番台に特別に付いたおデコの前照灯、通称「ななつ星灯」がかっこいいですね!

 

光沢塗装されている車体が綺麗ですね。

 

マイ77-7001、マシフ77-7002、マイネ77-7003の内装にあるランプシェードは点灯します。

雰囲気が最高ですね。

 

水村運転時の前照灯、テールライトも綺麗に光ります!

 

クルーズトレインとあって豪華な車体で走らせると雰囲気抜群です!

室内灯の問題ですが、ポポンデッタからななつ星専用の室内灯が発売されていますが、LEDライトの配列など旧製品仕様かなと思い、今回はKATO純正の室内灯にしました。

夜間走行など映える車両になりますのね。

 

KATOやTOMIXからDE10 九州仕様も発売しています。KATOからは単品で再販しました。

TOMIXからはDD200 九州仕様が発売していますので、ななつ星の牽引機のバリエーションを楽しめますね。

 

走行動画!


DE10とDD200の牽引バージョンはまた違うブログで!

 

今回はここまで

ではノシ

TOMIXから発売したタキ1000・43000形セット!

セットの他に単品は5両購入しました。

同時発売の日本オイルターミナルの青色タキ243000は予算の都合上未購入。

 

ケースはタキをあと4両と機関車一両入る仕様です。

 

さて、セット内容です。

タキ1000-855


タキ1000-858


タキ1000-861


タキ243646


タキ243651


タキ243668


タキ243705


タキ243739

 

単品で発売している車両内容

タキ243685

 

セット内のタキの常備駅の詳細ですが

緑タキ243705、タキ243739と黒タキ243646、タキ243651、タキ243668の常備駅は浜五井

 

タキ1000-855、タキ1000-858、タキ1000-861は北袖になります。

 

単品のタキ243685の常備駅は四日市です。

 

セットに付属しているインレタで常備駅と車番を変更できます。

 

種類があるのでありがたいですね。

付属インレタの常備駅の振り分けですが

・塩浜駅

タキ1000-801、939、943、948

緑

タキ243838、タキ243752、タキ243876

黒

タキ243649、タキ243670、タキ243680、タキ243650、タキ243661、タキ243678

 

・北袖駅駅

タキ1000-860、862

 

・四日市

タキ1000-950、979、981

 

・浜五井駅

緑タキ243763、タキ243789
 

宇都宮タ

黒タキ243648、タキ243655、タキ243667

現在は青タキなので少し古い仕様になりますね。

 

この車番は・・・

タキ243968は・・・存在しない車番。243868の間違いでしょうか、これはエラーでしょう。

 

今回の購入で常備駅や運用地区を調べることになりましたが、色々深い世界だなと思いました。

タキ沼ですね。

 

貨物列車のバリエーションが増える良い商品!

 

今回はここまで

ではノシ

仕事で久しぶりに広島に行きました。

東京駅から新幹線で4時間近く乗り、広島に着いてホテルで小休憩後、さてと見に行くかと広島駅へ。

お目当ては二つ、芸備線のキハを見る、そして広島電鉄の新しい駅を見る。

仕事とはいえ、定時後の自由行動でこれほど魅力的な時間はありません。

おそらく、大体の人は美味しい広島のグルメを探しに行くか、ホテルでゆっくりするかですが、僕は鉄道を見に行きたい(笑)

それで僕は良いんです!一人だし!

 

さて、広島駅で入場券を購入して少しの時間ですが、芸備線ホームに移動です。

 

8番線に車庫に回送されるキハと9番線に入線するキハ

見たかったキハだ~!

関東では小湊鉄道で活躍するキハを見ることができますが、JRの現役車両はここまで来ないと満足に見れない。

 

たらこ色がお客さんを乗せて広島駅を出発です。

日没後の少しの明るさでギリギリ設定で撮影

カメラの知識と腕はありませんが、最新技術のカメラ性能には感謝しかないです。

 

8番線に入線

お客さんを降ろし車庫に向かう準備。

整備された車体が駅の光に照らされて綺麗です。

 

一仕事終了~

夜の広島の街に消えていく姿がカッコいい!

 

まだまだ頑張るぞ!

広島駅に到着後、乗務員交代を行い、お客さんを乗せて目的地までの準備。

 

この顔が見れるのはいつまでなのか。

国鉄時代から令和まで活躍している車両ですが、新型車両導入の話もあります。

今のうちに記録を撮り事の重要性。

 

撮影してて思ったのが、広島色の存在。

2017年の5月に撮影した広島色

調べたらこの二か月後に広島色は消滅したとのこと!ラッキー!

黄色にクリームの車体が目立って素敵でしたが、少し悲しい。

 

同日に天神川駅で撮影した瀬戸内マリンビュー

この車両も2019年で引退していますね。

後続車両として今はetSETOraと言う車両が活躍しているとか。見てみたいですね。

 

少しの時間でしたが芸備線のキハ40・47を堪能致しました。

楽しかった!


広島駅出発の動画!


広島電鉄のブログは後日!

 

今回はここまで

ではノシ