パスモ
買いました
パスモ http://www.pasmo.co.jp/index.html
パスモ
には子供用もあるんだって
http://www.pasmo.co.jp/pasmo/type.html
領収書も出せます。
PASMOってなに?? って人に
「PASSNET」の「PAS」と、「もっと」の意味を表す「MORE」の頭文字「MO」をとって名づけられた。 さらに、「パスモ」の「モ」は、パスネットとバスが合体した「&」の役割も果たし、 「電車
も、バス
も、あれも、これも」という意味の「モ」ということらしい。
PASMOは、発売当初、予想より売れてしまい、カードの在庫がなくなってしまって平成19年4月12日より、PASMOの発売が中止されていましたが、9月10日(月)より、発売再開。
PASMOは、
駅の自動券売機(PASMO発売機能付)で購入します。
PASMOには、記名・無記名式があり、記名式だと、無くしても再発行が可能という。
早速駅へ。
券売機(PASMO発売機能付)はすぐ分かったけど、操作の仕方が分からないので、駅の窓口に。
若い男性の駅員さんが対応してくれた。
一緒に操作してくれるという。親切や~。
一緒にやれば安心簡単
1.記名式か無記名式かを選ぶ
2.氏名をかなでタッチ入力
3.生年月日を入力
4.電話番号を入力 (連絡の取れる番号だそう) 普通は、ケイタイの番号を入れるのだろうが、持っていない私は、固定電話の番号を入れる。
5.チャージ金額を選ぶ
6.お金を入れる(モタモタしていたら券売機に「料金を入れてください」と言われる)
7.氏名の印字されたカード
が出てくる
簡単にPASMOを手に入れられたぞ。
次に、子どものパスモは、駅の窓口で身分証明となるものを提示して、利用申込書に記入してから駅員さんが、券売機の設定を変えた後、同じ要領で操作する。
おお~ 子どものPASMO
ができた!
料金には、デポジットが500円含まれます。 カード代とでも理解すればいいのでしょうかね~
デポジットとは・・・
PASMOを新規購入するときに、お客さまからお預かりする金額のことを「デポジット(預り金)」といいます。金額は500円です。なおデポジットは、運賃の支払いや電子マネーとしてのご利用はできません。
子どものカードもデポジットも同じ500円。
高くない?
? ??のまま受け取りましたが・・・
これで、カッコよく改札を抜けられるぞ~
先日東京に行った時、改札で
切符を差し込んでいるのは私くらい。
大体の人は、パスカード入れ(のような)を切符を入れる場所のちょい上の部分にタッチするだけでスルーしているので
「かっこいいなぁ~東京の人は」
と観察していると、それは、スイカ
とかパスモ
とか言うもののようなのです。
普段電車を利用することのない私。特に東京に出るときは緊張です。だって、電車の種類がたくさんあるし、上り、下りじゃないし。
「○○線にのって、○○○駅で乗り換えるから運賃はいくらで、次に○○線に乗って○○○駅までは、運賃は・・・」 と。
切符を買うだけでもモタモタしてしまい、後ろで待っている人はイライラ、「あー、迷惑かけてる」で、焦る。
そ~んなイナカもんに親切なのがこのパスモじゃないでしょうか!
JRだろうが、私鉄だろうがバスだろうが、この一枚で個々に料金を精算することなく利用できるんですから。
料金はいくらかなんていちいち調べることなく電車に乗れる。
とっても安心。
何にも割引がないのだけが不満だけど。
あ、後パスモは、関東でしか使えないんだって
なにもかも知らないことばかり。使って勉強しよ。
この路線検索Yahooのより詳しいぞ
http://ekitan.com/


