仕事に救われているいつもと変わらない仕事が多忙私には仕事があるんだとしみじみ思う少なくとも上司には必要とされてるしやる事が山積みプライベートも大切な家族との時間も犠牲にして働いてきたその仕事に救われる少し心を許したスタッフとのたわいもない会話も楽しい忙しさに紛れて時間が知らないうちに過ぎていって子供が巣立った今の生活にふっと気づいた時に当たり前になっていて孤独感はいつの間にかなくなっているんだろうか?