1974(イクナヨ)感想 ラスト | ラーメントールのめざせプラス収支・馬券力予想力アップ<競馬>

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トールのつぶやき。-201112181752000.jpg


1974(イクナヨ)は、登場する一人ひとりが強い個性があった。

特に宗兵さんの「スケジュン」。


かなりKYなキャラで声も変えていて。

今までの感じだと、サンキューベリーベリーの美稲先生みたいな感じだった。


だからすごく面白くて、唐突に

「かわいい」というところとか、絶妙すぎてサイコーだった。


2.5枚目とか3枚目の役の印象が強いので、オトムギ公演でぜひクールな2枚目の役っていうのも見たいなって思う。


年末押し迫った中でさらに3月の震災の影響で延期されたこの公演。

だからこそ、本当に見たかったし、

始まったことが本当によかった。


次のオトムギ公演も同じサザンシアターで5月とのこと。

行けるときは全部行きたい。


1974サイコーでした。