1974(イクナヨ)感想 その1 | ラーメントールのめざせプラス収支・馬券力予想力アップ<競馬>

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トールのつぶやき。-201112181752000.jpg




この舞台、なっきぃ、千聖主演だけど、とにかくくどぅーの存在感がハンパなかった。


くどぅーが娘。の10期になった時に


「1974」大丈夫かな?って思った。




それは、1974が延期になって12月に公演をするって時に、


路子役のタケちゃんこと竹内朱莉ちゃんがスマイレージになったので、


この舞台に出られなくなってしまったというのがあったから。




くどぅーはこの舞台に出てきた。


塩田さんも「そこだけはなんとか」って思ったって書いてあったけど、


舞台をじかに見て、それを強く思った。




くどぅーの藤子、これ明らかにくどぅーを当て書きしているなって。


しかも、物語のキーパーソンで違う人だったら、藤子は全然違っちゃう。


「光」と「闇」を自由に飛ぶ鳥、藤子。


この1974の世界観をあらわしていたのが、藤子なのかなって思った。




「藤子は藤子だから」っていうセリフ


「人のためにつく嘘はついていい」っていうセリフ


「違いますか~、違いますよ~」というセリフ




延期になって、リボーンにという舞台を経験し、


エッグから娘。になった。




いずれというか近いうちにこのくどぅーが主演のオトムギ公演が


あるんじゃないかって個人的に思う。