あれは2019年だったかなWBO総会が日本であり運良く参加できて会場に行くとロマチェンコが居た。

井上尚弥と一緒にステージに上がり大歓声をうけていた。ハイテクと言われたロマチェンコ🇺🇦オルランドサリドとの試合は議論ありの試合になってしまったがアマエリートのロマチェンコがサリドのボクシングをしない(?)前進前進のガチャガチャな乱戦に持ち込まれ負けた試合はアマエリートに勝つにはあれしかないと思わせるような試合だった、まるでサリドはジャッカル丸山だった。その後のロマチェンコ🇺🇦は連勝でまさに手がつけられなかった印象がある。手打ちのようなパンチで相手を混乱させるスタイルはまさにハイテク、🆚リナレス戦はダウンしたが、ボディーでKO。エディタウンゼント賞を獲った名トレーナーとあの試合の話をした時は「ロマはリナレスの顔面を手打ち
で打って意識を顔面狙いと見せかけた瞬間ボディーを打った、あれは目隠しされた状態でいきなりボディーを打たれたのと同じ、意識してボディー来るぞと構えて打たれるのとは訳が違う」と言っていた。
で打って意識を顔面狙いと見せかけた瞬間ボディーを打った、あれは目隠しされた状態でいきなりボディーを打たれたのと同じ、意識してボディー来るぞと構えて打たれるのとは訳が違う」と言っていた。




