39歳パパの初ポケモン奮闘記! -13ページ目

39歳パパの初ポケモン奮闘記!

なぜか、パパが大嫌いだった息子が、ポケモンに出会い変わっていく様子を書いているブログです。
文字の間違いが多い、大雑把でいい加減なやつですが、大きい心で見守っていただけるとうれしいです!

相手の口座に振り込んでから

3日が経った。


自宅に帰ってきても
なにも、到着した様子はない。


ここで、妻に、「何か届いてない?」と
聞きたいところではあるが
「また、何買ったの?」と問い詰められてしまうので

スルーであ~る。


まあ、どのみち、商品が到着したら
怒られるんだろうけど・・・・・(笑)


発送は、定形外なので
時間がかかっているんだろう。


そして、翌日。


帰宅すると
未だ到着した様子はないのであ~る。


おかしいな?
もう、届いていい頃なのに。


おいらの心のなかに

じんわりと不安が広がるのであ~る!

久しぶりのブログになってしまったのであ~る!

先週は、なんだか、とてもバタバタしてしまった。


家でご飯を食べたのは、2回のみであった。


本編以外にも、記しておきたいことが

たくさんあったのだが、気がつけば9月であ~る。


たとえば、息子が野球教室を体験したこととか。

娘が、女の子っぽくなってきたこととか。


そして、久しぶりに子供たちのアルバムを

見て思ったことなど。


また、機会があれば書いてみたい。

今日、印象的だったことを2つほど。


本日、息子の靴を買いにいった。

そうしたら、なんと、サイズが妻よりも大きくなっていたのであ~る。


母親的には、ちょっとショックだったらしい。

息子は、息子で、ちょっと自慢げに靴を見せてくれた。


背も、どんどん大きくなってきている。

来年は、小学6年生。

再来年は、中学生。


2年もすれば、大きく成長しているんだろうな。

こっちは、徐々に老けてるって感じなんだろうけど。


頼もしく感じる反面

少しずつではあるが、親離れが着々と進んでいるような気もして

寂しさも感じるのであ~る!


さて、話題は、ガラリと変わり

F1、ベルギーGP、小林可夢偉は、予選2位だったのであ~る!


おいらが、F1を見始めて22年。

日本人が、優勝したことがない。


一度でいいから、表彰台の頂点にいる

日本人を見たいのであ~る。


今回のレース、充分、チャンスがあると思う。

21時から決勝スタートだ。


おいら、とってもドキドキなのであ~る。

なんとか、勝利してくれい、可夢偉!!!


ここで、バトルレボリューションを手に入れたことを伝えるよりも
黙っていて、突然、息子の目の前に出したら
きっと大きく目を見開いて大喜びするに違いない。


プレゼントにサプライズは必須なのであ~る!


いや、まて。


これは、おいらのお小遣いから買ったので
プレゼントじゃないか。


まあ、いいや、細かいことは(笑)


きっと、息子にとっても
おいらと同じように、ポケモンバトルバトルレボリューションを
待ちわびているに違いないのだ。


出品者のかたと、スムーズに連絡を取り合い
翌日には、入金完了!


そして、商品発送の連絡がきた。

あとは、到着を待つだけなのであ~る。


オークションの場合、
品物が届くのに時間は、かかるのだが
今か今かと待つのも、楽しいのひとときなのであ~る。


落札できたことも

当然ながら嬉しいのだが、もうひとつ喜ばしいことがある。


それは、前に出品されていた2品よりも
お安く落札できたことであ~る。、


お買い得な買い物ができて

満足感いっぱいな、おいら。


やはり、オークションはゲーム性が高い。
そして、冷静な判断が求められる。


なんとも、面白いのであ~る。


そんなわけで、無事、オークションも仕事も終わり
帰宅であ~る。


早い時間に帰宅できたので
息子は、起きていた。


なにも知らない息子は
「パパ、おかえり~」と、いつも通り。


ここで「パパ、ポケモンバトルレボリューション、ゲットしたぜ!」と
高らかに宣言したいところなのだが・・・・・・。


ぐっと、我慢のときなのであ~る!


あまりにも、キャバクラ話が終わらないので
おいらが、「じゃあ、次回の打ち合わせは・・・・」と

強引に締めに向かわせた。


そんなおいらの雰囲気を察した営業も
仕事もモードに戻り、つつがなく(?)打ち合わせ終了であ~る!


時刻は、12時10分。


自分のデスクに戻るなり
携帯を取り出し、早速、落札できたか確認するのであ~る。


すると・・・・・。


おめでとうございます!の文字が。

つ、ついにやったのであ~る!


おいら、ポケモンバトルレボリューション、ゲットだぜ。

やはり、おいらの読みは

正しかったのであ~る。