ふたりはDSを取り出し
お互いにとって、とても大切なポケモンを連れてくる。
おいらは、とても不思議な気分であ~る!
息子を手伝い、一緒にポケモンを頑張ってきた。
パルキアも、苦労して捕獲し、親子ともどもレベルアップしてきたのだ。
それが、今、お互い対戦しようとしている。
ピカチュウにも、とても思い入れがあるのだが
当然、パルキアにも、強い思いがある。
だが、今回は、倒さなければならない相手として
立ちふさがるのであ~る!
不思議な感じやね。
さて、おいらの目の前にはピカチュウのみ。
息子にも「パルキアだけ連れてきてね」と注文すると
彼はすんなりと「いいよ~」と快い返事。
だが、ここで大きな問題が・・・・・・・。