なんと、親友の名前を決める場面が訪れた!
えっ~、自分で決められるの?
てっきり最初から決まっていると思い込んでいた。
確か息子のパールの親友の名前に、なんの馴染みもなかった。
多分、適当に選択したのであろう。
自分の名前は想定していたが、親友の名前までは想像もしていなかった。
どうしようかな?
しばし、考えた。
よし!
ここは、息子の本名を入力することにした。
間違いなくヤツは、おいらにとってライバルなのであ~る!
切磋琢磨し、お互いポケモンマスターを目指すのであ~る!
さぁ、ゲームスタートだ!