そんなこんなで一ヶ月半が経っていた。
会社から帰ると
妻が「DSが返ってきたよ!」といって出迎えた。
おおっ、久しぶりに見るアイスブルーであ~る!
ボディはピカピカだ!
だが、残念ながら画面の保護フィルムは
剥がされていたらしい。
これは、仕方がないの~。
で肝心な修理代を聞くと・・・・・・。
なんと無料だったのであ~る!
これを聞いたとき、ニンテンドーの懐の大きさを感じた。
普通のメーカーだったら、間違いなく修理代かかるよね。
自分で落とした訳だし。
こういう粋なサービスがあると
ますますニンテンドーに親近感が沸いてくる。
すごいメーカーだ!
で、これを機においらのDSにカバーをつけることにした。
また娘が大きくなりDSを触るようになるかもしれない。
備えあれば憂いなしなのであ~る!