長〜い土曜日 | 39歳パパの初ポケモン奮闘記!

39歳パパの初ポケモン奮闘記!

なぜか、パパが大嫌いだった息子が、ポケモンに出会い変わっていく様子を書いているブログです。
文字の間違いが多い、大雑把でいい加減なやつですが、大きい心で見守っていただけるとうれしいです!

息子が寝たあと、ピカチュウ捕獲作戦が決行された。

再び、じまんのうらにはを訪れたおいら。

今回は前回のような高揚感は、まったくない。
ピカチュウを乱獲する使命だけであ~る。

歩けど歩けど、ロゼリアばかり出て来る。
やはりピカチュウは姿を現さず。

ご機嫌損ねてしまったのであろうか?

そりゃあ、無理もないのであ~る。
さぞかし、ご立腹のことであろう。

今後は、通信に出さないことを
心に誓った瞬間
黄色いネズミが登場。

相変わらず愛くるしい瞳で「ビガビー」と言っている。

ありがとう。
こんなおいらを許してくれたのだろう。
ピカチュウの心の広さに感謝する。

しかし、捕獲は捕獲。

適当な攻撃で弱らせ、なくなくゲットした。
オスのピカチュウだった。

しかし、一匹では不安が残る。

オス2匹とメス2匹捕まえるまで
狩りはやめないことにする。

時計は午後11時。

リビングで独り背中を丸め、目が血走りながら
ひたすらピカチュウを追い求める34歳。

ハッキリいって、アホ全開であ~る。

なんとか4匹捕まえて11時30分。
明日は日曜なので、とりあえず木にあまいミツを塗ってみた。

ホントは交換するためのアンノーンを
ゲットしようかとも思っていたが、
気力が続かず断念。

濃い土曜日がようやく終わりを迎えた。