基本的にこのブログで書いているのって、タイピングの事なので

興味がない人にはまったく面白くない内容ですよね。

 

完全にこのブログだけで独立して更新してればいいですが、いっちょ前にtwitterと連携

しているため、twitterから飛んできてみる人が居る場合、超つまんねえだろうなって思います。

 

 

さて、今回更新したのはちょっと嬉しい事がありまして、報告です。

何の気なしに久しぶりにWeater Typing をやってみたのですが、いい記録が出たのでただ単純にその嬉しい記録を残すってだけですねw

 

今回は私が勝利者側なので上が自分で下がCPUで表示していますが、こちらはCPUと私で対戦しています。

そもそもCPUと対戦ってなんやねんって話ですが、指定された文章、単語をCPUより早く打とう!というものです。

そして、CPUの強さはKPM(Keystrokes per munite)という数値を上げることによって入力の速さを設定できるのでどのタイピングレベルの人でも楽しめるというソフトです。

 

そして、このKPMというものも1500くらいまでは上げられるみたいで、この1500ってどれくらいかというと人間ができるレベルではないので、人間であれば練習相手には困らないのかなと思います。

 

そもそもKPMというのは、私も最近疑問に思って検索して知ったのですが、1分間に何文字タイピングできるかというものです。

例えば、1分間に入力できた文字が「asakaraonakagaitaiyo」とかであれば1分間に20文字入力できているのでkpm20という事みたいです。

 

まあ難しい事はどうでもいいですね。数値が高いほどすごいのですが、私も調子がいいときは1文章単位でみた最高速度はKPM600超えるくらいがいいところでしたが、総合すると他の部分が足を引っ張って結果的には400を少し超えるくらいでした。

 

今回は一回もKPM600を超える速度で文章を打てなかったものの、総合的には正確性と入力速度が今までで一番精度が良かったのです!

 

長く書きましたが、何か凄い大きい数字出て嬉しいなぁってことでございました。