明らかに毎日タイピングに関する技術が成長しているのは体感できるんですけれど、意外に結果に結びつかないです。

特にタイピングの際に入力は早くなっていてもそれを指令する脳がいまいち上手く動かない気がします。

 

 練習の一つとして、最近偶然にも買った本をWordに打ち込んで読みながらタイピングをしています。それ自体は読んで理解しタイピングに移すまでが非常にスムーズにできるのですが、いざタイピングの速度を計測するような場においてはそれがスムーズにできません。

 

例えば、寿司打もそうですし、e-typingの腕試しチェックもそうです。何故だか読んだ語句を自然とスムーズに打つことが出来ないのです。これは入力に関する手や指は発達していても、脳みそがそれに指令を出すのに慣れていないということなのでしょうか。

 

 

 

色々難しく考えても理解できないですね~。

というより、そんなもの時間が解決してくれるだろうと思って毎日楽しく継続していればきっと解決できるかな~なんて思ってます。

 

先日たまたま見たRealForce主催のタイピングの大会をyoutubeで見ましたが、あれは凄いですね。

思わずすべて見てしまいましたが、自分の技術と比べても単純なスコア差は2倍以上。ということはスキル差は何倍になるのでしょうか。

 

 

わかんないけど、その場で競技をしている方たちがすごいという事だけわかりました。

その舞台に立つのにどれくらいの努力を要したのかは定かではありませんが、とにかくすごいと思います。

 

 

タイピングは入力の成長と出力の成長両方をしていかなくちゃならないのと仮定すると、その場の人達は頭の回転が速いのかな。それともタイピングにあわせて最適化されているような感じなのかな。

 

わかんないけど、とりあえず脳を柔らかくするためになぞなぞを解いてみて、タイピングの成長に繋がるか試してみようっと。

なぞなぞも好きだし、それで少しでも脳が活性化されてタイピングに生きれば最高ですね~。

 

今日のタイピング結果。

正確性は本当に大事だなって日々思いますね~。

速度も大事だけど、正確性のが実用するときに大事ですし、そもそも急いで打ってもあんまりWPM変わんないことが多いから

スムーズに的確に打つのが一番なんだろうな~。