米の値段が上がってるのは、一部の人が転バイヤーとして参戦してるからに

間違いはない、

 

だけどこれって儲かると思ってやってるわけで、こういうことしても合法なのが

問題なのであり、合法なら何が悪いって、してる人は思うよな

(違法でもやるに違いないが、見つけて逮捕し、減らすことはできる

 

だから、結局これを許している 自公の政治家が一番悪いわけだ

 

そもそも、なぜ儲かる(と思う)かというと、

「米が不足しているので溜め込んでいれば高く売れる見込みがある」

からだ。

 

米不足でないと思う人は、昨年の状況を考えてみれば、そんなことはないことは

すぐわかるはずだ。背景には スーパーが米農家から好かれていないことがある。

 

スーパーは米を買い叩くから、米農家は米が減ってくると、スーパーには売らない、

だから外食産業では米は無くならないのに、スーパーでは無くなる

 

この構造が変わらないとわかっているから、溜め込む人間(転売ヤー)が現れる

 

溜め込んで、値段が上がれば、米が欲しいスーパーが買いに来る

 

これは今年も来年も変わらない、「減反政策」を続ける限り

 

だからやはり、一番悪いのは「転バイヤー」でなく、

 

減反政策を頑なにやめない「自公の政治家だ」

 

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減税(増税)の問題もそうだが、もう日本の政治は末期状態である

 

自公、立民、維新は日本の政治から排除し(退場させ)ないとならない

(維新の最悪さについては、今日は書く時間ありそうだ

 

そうしないと何もしないまま、ただ日本は貧乏になって衰退していく