意味無い理由は、本丸が「大学」だからだ。
高校だけちょっと安くしても(この意味は、どうせ授業料無料にしても、教材寄付金、
なんやらかんたら
で結局大金がかかることは目に見えている)、結局大学の費用と、それに入るための塾代
の方がよほど大金だ(ーーー以下参照
長くなる前にこれも言っとくけど、前原とか信用できない
彼が高校無償化したい(主な?)理由は、朝鮮人学校の無償化に命を燃やしているからだ、
ってことをお忘れなく(聞いたことない?
だから、高校なんですよ。朝鮮人大学とか無いですからね
(厳密には無くはない、一つ?ある
まあ高校無償化やってもいいけど、 ほとんど意味はない
少子化対策という意味では 完全無意味
無償でなく、第2子は70%補助、
3子以降は完全無料(教材費も無料)とすべき
また同時に、第2子は 塾代50%補助、 3子以降は 90%補助とすべき
それが 少子化対策だ
ーーー
これも見といて、
自民党 柴山昌彦 元文科大臣(今月20日)
「余裕の生じた高額所得者の方が塾代に使うとか、そういったことも考えられるのではないか」
一律で無償化した場合、新たな格差が生まれるのではないかというのです。
一足早く実質無償化を導入している都内の子育て世帯からは「副作用」ともいえる、こんな悩みが。
「今6年生なんですけど、周りの子でも半分くらいは塾に入っている」
小学6年生
「半分以上は入っている」
小学6年生の子どもの親
「比較的低年齢化してると思います」
塾に通う費用など教育全体にかかるコストは、むしろ高まるのではないかとの懸念も広がっています。


