共働きのほうが離婚しても困らない、夫婦関係も対等 厳しい社会を生き抜く学生の価値観
配信 AERA dot.
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朝日新聞的なこういうの、見慣れてはいるんだけど、トランプ勝利の原因記事的な
「リベラルの終焉」的なのを見ると、少し考えてしまうんだな最近
学生の価値観って「大学生限定」だろ、そりゃあ大学出の女性は、対等に働くんで良いよ
ただ女性全員が大学へ行って高収入になれるわけではない、
アメリカ民主党が嫌われる要因の一つに、こういう高学歴、高収入を礼賛して
「皆も大学へ行って勉強すれば、高学歴高収入になれる!」
って散々やっても、結局それに乗れない人たちも大勢おり(国民の半数近く)
本来の味方であるはずの 貧困層にそっぽ向かれトランプに投票されたり
するわけだ。朝日新聞や左翼ってのも、そういう運命にあるんでは?
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こういうリベラル的な女性像は、一方で私が問題としている少子化を
招くことは明白化しているんだから、こういうリベラル的旧思想はそろそろ
改める必要がある(もしくは人類を滅亡させるかの2択)
なかなか難しい問題になるし、簡単に議論はできないが、
大学行って、高収入になる人たちの子供数を 3人 (二人ではない)に
するにはどうするか、もっと真面目に議論すべき
大学行かない女性を見下すのはやめるべき:
(少子化に多大に貢献しているなら、もっと国がその選択を優遇すべき
例えば、(大学行かずに)子供産んで離婚した人にはベーシックインカム与えるとか
子供一人たり毎月10万円とか)
主婦は、低収入の男性が家庭(子供)を持つのを経済的に助けるはず、
これは間違いないのに、リベラル的な思想から主婦優遇策は「差別」
と呼べれて撤廃の方向性にある。これはやめるべき、
低収入男性と結婚する「主婦」にも上記ベーシックインカム相当の
子供一人につき月10万円を支給すべき(妊娠して母子健康手帳持っている人、
子育て終わるまで毎月)
(低収入男性の最も良い就職口は「主婦との結婚」と思わせるぐらいの
優遇が必要)
離婚が心配だから、共働き、とか言わせているようでは少子化は
永遠に終わらない。それは当たり前の事実であるが、リベラル新聞には
そのようなことは理解できないに違いない。
しつこいけど、少子化は問題なんですよ、
今年は出生数が 70 万人を割る予測です。
たとえ、60万人を維持できても、日本の総人口は 1億2千万人から
5000万人(安定人口)に減ります。
江戸時代末期の人口3000万人へどんどん接近していきます、
本当にいいんですかね、このままで
