スキンCSSの編集
ブログのデザインカスタマイズをやったんが
昨日からまったく反映されない……。
なんで?
ヘッダーの変更と、サイドのメニュータイトルをオリジナル画像に、
とか細かいことちょこちょこやってみたんやけども。
デザインの変更→スキンCSSの編集→プレビューでは
きっちりこうなってます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ちゃんとなってる??
オレのPCのキャッシュが空になってないだけ?
せっかくやってみたのに…
ムムム…
あ。いろいろ教えてくれたAGRIくんアリガトウゴザイマス。w
昨日からまったく反映されない……。
なんで?
ヘッダーの変更と、サイドのメニュータイトルをオリジナル画像に、
とか細かいことちょこちょこやってみたんやけども。
デザインの変更→スキンCSSの編集→プレビューでは
きっちりこうなってます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ちゃんとなってる??
オレのPCのキャッシュが空になってないだけ?
せっかくやってみたのに…
ムムム…
あ。いろいろ教えてくれたAGRIくんアリガトウゴザイマス。w
足の具合 続報
ヒジョーに寒かった右足の続報です。
前回の寒い記事はコチラ。
で、
今こう。。

おかげ様でポカポカです。
アリガトウゴザイマス。
お年を召したお方がヒザに巻く
遠赤外線の何やらが今ワタクシの右足を幸せにしてくれています。
ただひとつだけネックがありまして
足の臭さの促進がおかげ様で倍速です。
アリガトウゴザイマス。
とりあえず「骨折!?なんで?」とよく聞かれますので
容態と原因を説明をしとくと…
2010年が明けてまもなく、1月2日の出来事
新年初蹴りフットサルを敢行致しまして、
夜9:00スタートで若干遅刻したワタクシは
着き次第テンションがMAX。


2試合目から参加しまして、
そのワンプレー目。開始約1分で地面に這いつくばるハメになったワケです。
右足首があらぬ方向に曲がりました。
ひとまず自力で50mぐらいの距離を10分ぐらいかけて歩いて車に戻りましたが
完全にやっちゃった系というのは薄々気付いてました。

フットサルも程なく終わり、病院に行くことに。
と、
その前に腹ごしらえ。




もう自力では歩けません。
行ったのはモチロン深江浜の「一生懸麺」。
たらふく「爆裂にんにくラーメン」と「最強にんにくチャーハン」を
食し、いざ病院へ。

で、コレ。

「脛腓靭帯損傷」
3週間固定の全治3か月のようです。ハイ。
アリガトウゴザイマス。
ちょうど1週間経ち、
もうすっかり松葉杖マスターとなっておりますので
ハタから見たら絡みにくいメンドクサい元気な怪我人になってます。
皆さんよろしく。
要は…
冬場のフットサルなどのスポーツの前は
しっかりアップをしましょう!
という…ひねりもない普通の絞めで終わりたいと思いマス。
皆さんもお気をつけて…

写真協力:
Monkey-D.NY
関連記事:
Monkey-D.NYのブログ - 2010年初蹴り(フットサル)で重傷を負った人の話。
前回の寒い記事はコチラ。
で、
今こう。。

おかげ様でポカポカです。
アリガトウゴザイマス。
お年を召したお方がヒザに巻く
遠赤外線の何やらが今ワタクシの右足を幸せにしてくれています。
ただひとつだけネックがありまして
足の臭さの促進がおかげ様で倍速です。
アリガトウゴザイマス。
とりあえず「骨折!?なんで?」とよく聞かれますので
容態と原因を説明をしとくと…
2010年が明けてまもなく、1月2日の出来事
新年初蹴りフットサルを敢行致しまして、
夜9:00スタートで若干遅刻したワタクシは
着き次第テンションがMAX。


2試合目から参加しまして、
そのワンプレー目。開始約1分で地面に這いつくばるハメになったワケです。
右足首があらぬ方向に曲がりました。
ひとまず自力で50mぐらいの距離を10分ぐらいかけて歩いて車に戻りましたが
完全にやっちゃった系というのは薄々気付いてました。

フットサルも程なく終わり、病院に行くことに。
と、
その前に腹ごしらえ。




もう自力では歩けません。
行ったのはモチロン深江浜の「一生懸麺」。
たらふく「爆裂にんにくラーメン」と「最強にんにくチャーハン」を
食し、いざ病院へ。

で、コレ。

「脛腓靭帯損傷」
3週間固定の全治3か月のようです。ハイ。
アリガトウゴザイマス。
ちょうど1週間経ち、
もうすっかり松葉杖マスターとなっておりますので
ハタから見たら絡みにくいメンドクサい元気な怪我人になってます。
皆さんよろしく。
要は…
冬場のフットサルなどのスポーツの前は
しっかりアップをしましょう!
という…ひねりもない普通の絞めで終わりたいと思いマス。
皆さんもお気をつけて…

写真協力:
Monkey-D.NY
関連記事:
Monkey-D.NYのブログ - 2010年初蹴り(フットサル)で重傷を負った人の話。
TAKUYA KURODA ライブ!今日!
今日はこのブログに何度か登場してる
NYで活躍中のトランぺッターTAKUYA KURODAのライブが
これも以前記事で書いたレフトアローンであります!
ライブは20時からと、22時からの2回。
まだ間に合う!!!!!w
TAKUYA KURODA

PROFILEはコチラ
Left Alone

以前のレフトアローン記事はコチラ
↓ TAKUYA KURODA 関連作品
It’s Better With Chicken G.../Chicken Gravy


¥1,200
iTunes
※モバイル非対応
MAIN SPACE/MAIN SPACE

¥1,995
Amazon.co.jp
NYで活躍中のトランぺッターTAKUYA KURODAのライブが
これも以前記事で書いたレフトアローンであります!
ライブは20時からと、22時からの2回。
まだ間に合う!!!!!w
TAKUYA KURODA

PROFILEはコチラ
Left Alone

以前のレフトアローン記事はコチラ
↓ TAKUYA KURODA 関連作品
It’s Better With Chicken G.../Chicken Gravy

¥1,200
iTunes
※モバイル非対応
MAIN SPACE/MAIN SPACE

¥1,995
Amazon.co.jp
DROP!!!
去年末にリリースされた
YOUNGI 2nd Album "街路樹"
街路樹/YOUNGI

¥2,500
Amazon.co.jp
アルバムの3曲目に収録されている
"DROP" feat. Kenji Yamamoto
のPVがSHIKI MEDIAにアップされてます。
↓ YOUNGI本人によるコノ曲の解説!
03. Drop feat. KENJI YAMAMOTO
俺の中でKENJI YAMAMOTO君との出会いはマジで運命的で、
最初はI-DeA君家でBAY4K君のアルバムに入ってる曲聴かせてもらって、
「いい声してんな~」って思ってたら、たまたまこのアルバムの
デザインワークも手がけてくれたTyphonicsのK君の地元のツレやって、
しかも神戸の在日コリアンの先輩。「これは一緒にやるしかないっしょ」って
事で俺がプリプロ送ったら、2時間後にはバッチリレコーディングしたのが
送り返されてきて。そっから東京行く度に飯食ったり、中国のLiveにも
連れてってもらいました。(笑)
曲自体も阪神大震災の頃の状況をコンパクトに再現できたし、
言いたい事言えて満足してます。とにかくI-DeA君ビートはペンが走る!!!
そーなんです。
中学からのツレ、KEN-J a.k.a Kenji Yamamoto がフューチャリング。
紹介した半月後ぐらいにはすでにコノ曲が出来てて度肝を抜かれた、
っていう個人的に思い入れのある曲。
是非聞いてみてください。
そーいう経緯とか抜きにしてもホンマええ曲です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
"DROP" feat. Kenji Yamamoto PV
デザイン担当したジャケもイイ感じなんで是非チェックしてください。
中も含めて1コの作品になってるんで。


で、
実はちょうど昨日そのKenjiと電話してまして…
彼も自身のボーカルユニット"one da 4side"で
近々リリースを予定してるようなのでコチラも楽しみ。
詳細ゲットしたらまた書きます。
↓one da 4side

左から、JOY / ZEN / U-ki★ / KEN-J
ちなみにKenjiくんは歌声のみならず文才も異常。
ブログで見てみてください。完全に常軌を逸しています。
↓one da 4side BLOG
http://ameblo.jp/one4-da-show/
っちゅうかずっと左足のみで歩いてるから
早くも懸念してた腰がイタイ……どーしたもんかな。
あ。どーでもいいけどロンブー淳と安室奈美恵の交際発覚てのがショック。w
YOUNGI 2nd Album "街路樹"
街路樹/YOUNGI

¥2,500
Amazon.co.jp
アルバムの3曲目に収録されている
"DROP" feat. Kenji Yamamoto
のPVがSHIKI MEDIAにアップされてます。
↓ YOUNGI本人によるコノ曲の解説!
03. Drop feat. KENJI YAMAMOTO
俺の中でKENJI YAMAMOTO君との出会いはマジで運命的で、
最初はI-DeA君家でBAY4K君のアルバムに入ってる曲聴かせてもらって、
「いい声してんな~」って思ってたら、たまたまこのアルバムの
デザインワークも手がけてくれたTyphonicsのK君の地元のツレやって、
しかも神戸の在日コリアンの先輩。「これは一緒にやるしかないっしょ」って
事で俺がプリプロ送ったら、2時間後にはバッチリレコーディングしたのが
送り返されてきて。そっから東京行く度に飯食ったり、中国のLiveにも
連れてってもらいました。(笑)
曲自体も阪神大震災の頃の状況をコンパクトに再現できたし、
言いたい事言えて満足してます。とにかくI-DeA君ビートはペンが走る!!!
そーなんです。
中学からのツレ、KEN-J a.k.a Kenji Yamamoto がフューチャリング。
紹介した半月後ぐらいにはすでにコノ曲が出来てて度肝を抜かれた、
っていう個人的に思い入れのある曲。
是非聞いてみてください。
そーいう経緯とか抜きにしてもホンマええ曲です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
"DROP" feat. Kenji Yamamoto PV
デザイン担当したジャケもイイ感じなんで是非チェックしてください。
中も含めて1コの作品になってるんで。


で、
実はちょうど昨日そのKenjiと電話してまして…
彼も自身のボーカルユニット"one da 4side"で
近々リリースを予定してるようなのでコチラも楽しみ。
詳細ゲットしたらまた書きます。
↓one da 4side

左から、JOY / ZEN / U-ki★ / KEN-J
ちなみにKenjiくんは歌声のみならず文才も異常。
ブログで見てみてください。完全に常軌を逸しています。
↓one da 4side BLOG
http://ameblo.jp/one4-da-show/
っちゅうかずっと左足のみで歩いてるから
早くも懸念してた腰がイタイ……どーしたもんかな。
あ。どーでもいいけどロンブー淳と安室奈美恵の交際発覚てのがショック。w
CRAZY CRIMERS
Typhonics協賛イベントのお知らせ
ついに明日から!!

展覧会名: 『CRAZY CRIMERS』
会期: 2010年1月8日(金)→ 1月10日(日)
開館時間: 11時00分~19時00分 *ただし、最終日1月10日(日/祝)入場は17時まで
会場:海岸通ギャラリー・CASO (読み方:「カソ」)
入場料 :一般 800円、3日間フリーパス1200円
橋本知事のニュースで噂の大阪南港でエキシビジョンです。
関西をメインにBADMANが終結します。
GRAFFITI(グラフィティ)とは日本語に訳すと「落書き、いたずら書き」で
ありますが、いまでは世界中に広がっており、違法行為、合法行為、
マーキングから独創的なもの、アーティスティックなものまでとても幅の
広いものになっています。
各Graffiti writer(グラフィティーライター)のスタイルがあり、
ここ日本でもすさまじい速度で進化、浸透しています。
しかしながら世界中の中でも日本では本当のストリートカルチャーには
まだまだ理解がなく、一部マスコミ等では内容を全く理解せずに、
営利目的の悪徳訪問販売のマーキング等と同じ扱いで批判され、
叩かれたりもしています。
1970 年代にアメリカで生まれたヒップホップカルチャーは、DJ、MC、
ブレイクダンス、そしてグラフィティによって構成され、新たな文化を
形成しました。
グラフィティとは地下鉄や建物の壁面にカラースプレーで絵や文字、
キャラクターを書く行為であり、拡大する貧富の差や差別、権力に
対抗する手段としても用いられた一方で、キース・へリングなどの
著名なアーティストを生み出しました。
その誕生から約40年を経た“グラフィティー”。このアートフォームは、
その発祥地ニューヨーク、フィラデルフィアからアメリカ各都市、
そしてヨーロッパ、アジア、世界中へと広まり、大都市にはどこにでもある
街の景色の一つとなりました。世界中の都市に拡がったグラフィティ文化は、
それぞれの都市で音楽ジャンルや人種を超え多種多様に進化・深化しています。
例えば、プロレスラーのアンドレ・ザ・ジャイアントの顔をモチーフにした
ポスターやステッカーを世界中にばらまき、そのゲリラ的な手と「OBEY(従え!)」
という強烈なプロパガンダ的メッセージやオバマ大統領のポスターで広く
知られる、シェパード・フェアリー(OBEY Giant), テイ・トウワの
『Flash』のジャケットでもお馴染み「TWIST」ことバリー・マギー
(Barry McGee)、イギリスを中心に活動する覆面アーティストで、グラフィティー
アート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る
バンクシー(BANKSY,生年月日未公表)など、スプレーペイントだけではなく
ステッカー、ステンシル等独自のさまざまな表現方法を見せ現在に至り、
今も進化をし続けています。
一度グラフィティを見てその影響力のすごさを実感すると、これからの
生活での街の見え方、楽しみ方が変わるでしょう。特に目を見張るような
出来栄えの作品と街中で発見し出会える瞬間の感動は、グラフィティでしか
味わう事は出来ないでしょう。
『CRAZY CRIME』は、関西のグラフィティー・カルチャーを紹介する大規模な
展覧会となります。本展では、現在日本国内や世界で活躍している関西を
中心とするリアルなグラフィティ・アーティスト約70人以上の作品を
紹介するとともに、日本のグラフィティシーンに多大な貢献をしてきた
アーティストをゲストで招き、ライブペイントを実施。グラフィティを
映像で紹介し、世界で上映され、反響の大きかったドキュメンタリー映画
「BOMB IT」も日本初公開で上映予定です。ヒップホップ等のDJによる
ライブ等も予定しております。
現在でもニュースや各メディア等で賛否両論の評価があるグラフィティの
表現ですが、この機会にその多様で豊かな可能性のひめた世界をご覧くだい。
そして各個人で判断して下さい。
以上、イベントサイトから引用!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
CRAZY CRIMERS
行きたい…!!!!
…が
…足ぃぃぃ!!!!
ついに明日から!!

展覧会名: 『CRAZY CRIMERS』
会期: 2010年1月8日(金)→ 1月10日(日)
開館時間: 11時00分~19時00分 *ただし、最終日1月10日(日/祝)入場は17時まで
会場:海岸通ギャラリー・CASO (読み方:「カソ」)
入場料 :一般 800円、3日間フリーパス1200円
橋本知事のニュースで噂の大阪南港でエキシビジョンです。
関西をメインにBADMANが終結します。
GRAFFITI(グラフィティ)とは日本語に訳すと「落書き、いたずら書き」で
ありますが、いまでは世界中に広がっており、違法行為、合法行為、
マーキングから独創的なもの、アーティスティックなものまでとても幅の
広いものになっています。
各Graffiti writer(グラフィティーライター)のスタイルがあり、
ここ日本でもすさまじい速度で進化、浸透しています。
しかしながら世界中の中でも日本では本当のストリートカルチャーには
まだまだ理解がなく、一部マスコミ等では内容を全く理解せずに、
営利目的の悪徳訪問販売のマーキング等と同じ扱いで批判され、
叩かれたりもしています。
1970 年代にアメリカで生まれたヒップホップカルチャーは、DJ、MC、
ブレイクダンス、そしてグラフィティによって構成され、新たな文化を
形成しました。
グラフィティとは地下鉄や建物の壁面にカラースプレーで絵や文字、
キャラクターを書く行為であり、拡大する貧富の差や差別、権力に
対抗する手段としても用いられた一方で、キース・へリングなどの
著名なアーティストを生み出しました。
その誕生から約40年を経た“グラフィティー”。このアートフォームは、
その発祥地ニューヨーク、フィラデルフィアからアメリカ各都市、
そしてヨーロッパ、アジア、世界中へと広まり、大都市にはどこにでもある
街の景色の一つとなりました。世界中の都市に拡がったグラフィティ文化は、
それぞれの都市で音楽ジャンルや人種を超え多種多様に進化・深化しています。
例えば、プロレスラーのアンドレ・ザ・ジャイアントの顔をモチーフにした
ポスターやステッカーを世界中にばらまき、そのゲリラ的な手と「OBEY(従え!)」
という強烈なプロパガンダ的メッセージやオバマ大統領のポスターで広く
知られる、シェパード・フェアリー(OBEY Giant), テイ・トウワの
『Flash』のジャケットでもお馴染み「TWIST」ことバリー・マギー
(Barry McGee)、イギリスを中心に活動する覆面アーティストで、グラフィティー
アート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る
バンクシー(BANKSY,生年月日未公表)など、スプレーペイントだけではなく
ステッカー、ステンシル等独自のさまざまな表現方法を見せ現在に至り、
今も進化をし続けています。
一度グラフィティを見てその影響力のすごさを実感すると、これからの
生活での街の見え方、楽しみ方が変わるでしょう。特に目を見張るような
出来栄えの作品と街中で発見し出会える瞬間の感動は、グラフィティでしか
味わう事は出来ないでしょう。
『CRAZY CRIME』は、関西のグラフィティー・カルチャーを紹介する大規模な
展覧会となります。本展では、現在日本国内や世界で活躍している関西を
中心とするリアルなグラフィティ・アーティスト約70人以上の作品を
紹介するとともに、日本のグラフィティシーンに多大な貢献をしてきた
アーティストをゲストで招き、ライブペイントを実施。グラフィティを
映像で紹介し、世界で上映され、反響の大きかったドキュメンタリー映画
「BOMB IT」も日本初公開で上映予定です。ヒップホップ等のDJによる
ライブ等も予定しております。
現在でもニュースや各メディア等で賛否両論の評価があるグラフィティの
表現ですが、この機会にその多様で豊かな可能性のひめた世界をご覧くだい。
そして各個人で判断して下さい。
以上、イベントサイトから引用!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
CRAZY CRIMERS
行きたい…!!!!
…が
…足ぃぃぃ!!!!