前橋市長と伊東市長、どちらが悪質かというと

不倫と学歴詐称で、

一般的には不倫の方が悪いことだと思うんですけど

田久保市長のふてぶてしい態度で

より辞めさせたい勢力が強いように感じます。

 

小川市長は男女関係がない、ということを

唯一の砦の如く、強調していますけど

ことは肉体関係が実際にあった、なかったということは

ほとんど意味がなくて

それは彼女が弁護士であることが強く影響しています。

 

離婚裁判では既婚者とラブホテルに二人で入る所を抑えられるだけで

不貞行為が確定してしまうので

いくら本人が否定しても男女関係と認定されてしまいます。

市議の方々も本当に辞職させたいんだったら

ここを突けば言い訳できなくなります。

ただ小川市長が「今後のことは弁護士と相談させてください」って言っていて

あんたも弁護士だろう、とつっこみ入れたくなりました。

 

あと相手の男性を降格処分させたのはまずかったですね。

もし彼が奥さんから離婚突き付けられて

自暴自棄になって不倫関係を暴露したら

それが真実でなかろうが完全に終わってしまいます。

おそらく男性が保身の為にそこまでしないだろうと踏んでいるかもしれませんが

男女関係がなかったんなら降格させることもなかろうに、

とも感じます。

 

とここまで書いてきましたが

田久保市長以上には辞職しなくてもいいと思っています。

前述した通り、表面的には申し訳ない雰囲気が出ていますし

何といっても前橋ウィッチーズも支援していたということで

まぁいいんじゃないかと。

でも現場の奥様方にはイメージ悪いんだろうなぁ。

うちの区長も女性区長だけどこんなスキャンダルがでなきゃいいけど・・・

今日観てきました。

いわゆる2.5次元のライブに行くきっかけがこのAqoursで

思い入れは結構あると自負している自分ですが

この映画に関しては手放しで喜べませんでした。

Aqoursのキャストでプラスだったのはふりりん位で

他のキャストのとってむしろマイナスだったのではないかなぁ、と。

 

3年生グループとあいきゃんは、特に後半は全く出てこないし

きんちゃんに至ってはものすごく印象悪く映っているというか

ダンス練習中にパニックになって控室に引っ込む所や

舞台監督がそれを見て他のメンバーを集めて

責めるようなことは話さないように告げるシーンや

次の日から練習シーンの撮影は行わないように言われたとか

わざわざ映す意味があったのか、

ドキュメンタリー特有のトラブルシーンみたいのを入れたかったんだろうけど

これをきんちゃんが観たら余計落ち込んでしまうような

そんな印象を持ちました。

 

一番本音で話していたと感じたのが、りきゃこで

5年位前もどの媒体か忘れましたが

Aqoursの先はもうあまり長くない、みたいなニュアンスのことを話していて

嘘がつけない人だなぁって記憶があって

今回もまさにそうでした。

Aqoursが一区切りするのにも賛成だった、ってはっきり言っていたし

グループのぎくしゃくしている部分も隠さず話していました。

 

この先この業界で仕事していく上で

あけっぴろげで本音で話すことはできないでしょうけど

あんちゃんは特に本音をほとんど話していなくて

練習最終日にその内容に納得いっていないと語る所は

唯一本音で話しているなぁって感じました。

というかこういうドキュメンタリー映画を製作していること自体に

本心では賛成していないんじゃないかとすら感じました。

ライブに集中したいのに余計なことに煩わされたくないというか

自分にはそう映りました。

 

自分の推しは花丸ちゃんですが

きんちゃんはもうステージに上がらないんじゃないかなぁ、

予定されているラブライブフェスにはさすがに出ると思うけど

それ以外はちょっと期待できないかなぁ。

コロナで活動が中断されたけどあれがあって実は助かったというか

あれがなかったら最悪降板していたんじゃないかって位

辛そうでした。

AZERIAの二人とも全然話していなかったし・・・

 

Aqoursを神のような存在で崇めている人たちにとっても

満足できる内容でもなかったし

裏方さんたちだけが役得のような感じで

本当すっきりしない映画でした。

昨日行ってきました。

入場口が「東ランプ」と書かれていて

調べてみるとどうもアリーナ席は確定みたいだったのですが

あまり期待しないでいました。

 

会場に着いてそそくさと入場口に向かうと

発券されて中身を確認すると

「アリーナC4」と書かれていて

過去の経験からあまり前の席じゃないなぁって

そんなにいい席続かないよなぁ、と思いつつ

席に着いてみると

センターステージの目の前のブロックで

しかも通路側でした。

 

アイドルマスター関係のライブで良くない席に回されたことがなくて

先日同じ会場でのLiellaのライブは最速先行にも関わらず

2階スタンドの遥か後方の席だったのにと恨めしく思いました。

 

最初に残念だったとことを書くと

自分の目の前の人が185cm近くある長身の人で

ステージが見にくい。

通路側だったので警備員に注意されない程度に

横にずれられたので何とかなりましたが

角度によってはどうしてもかぶるのがうざかったです。

もう一つがラストに銀テープ発射があったのですが

印字も何もされていないサラのテープで

ツアーロゴの印字位あってもいいんじゃない、

せっかく取れる位置にいるんだから、とは思いました。

 

逆にいうとマイナスな部分はそれ位で

想像していたよりも楽しいイベントでした。

大運動会という位だから8割運動会、2割朗読、ライブって

予想していたのですが

ほぼ半々で、ラブライブでいうファンミみたいな感じでした。

 

その運動会が綱引き、パン食い競争、玉入れと定番競技で

それがどれも見ていて面白くて

クイズとかトークよりもこちらの方が楽しいです。

点数もせっていて、結果的に配信の投票で決まったのも

良かったです。

 

それでライブの方なんですけど

7、8曲聴ければいいかなぁって思っていたんですけど

準備運動も含めると17曲もあって

後半のライブは15曲ノンストップでの歌唱で

入れ替わり立ち代わり

ラスト以外はMCもなしで怒涛の攻撃でした。

 

スマホゲームしかやっていないので

毎度のことながら知らない曲が4~5曲ありましたが

前述の通り、席が席だけに盛り上がれました。

特にセンターステージの歌唱のときは

目の前にキャストさんたちがいるので迫力があるし

表情もよく見えます。

半分位はセンターステージの歌唱だったので

本当にこの席で良かったです。

 

今回は事前に莉波ちゃんのタスキと腕章を買っていて

どちらもライブ中は外していたんですけど

最後の挨拶のときに薄井さんの方にタスキを掲げてアピールしていたら

こちらを向いて反応してくれた、多分してくれたはず、

位の感じがしたのもアリーナ席の特権です。

 

それと本当にアイマスのライブの治安はよろしい、

自分の隣の人が結構いかつめの風貌で

バンドリだったら絶対に隣の人に気を使わない人間違いない所ですけど

昨日の人はこちらにぶつかることもなく

不快に感じることは全くありませんでした。

この雰囲気は長年の蓄積から生じるものなんでしょうけど

ラブライブ、バンドリはマジで見習ってもらいたい。

特にバンドリは悪化の一途のように感じます。

 

それにしてもアソビストアプレミアム会員は

いつもいい席を用意してくれるんで本当にありがたいです。

おそらく今日のお知らせで2ndライブの告知があると想像していますが

絶対に参加します。

パソコン入れ替えて4日目で

本格起動はじめた所で

思ったことや思い出したことがあったので

追記します。

 

前回の記事で購入の条件にメモリー16G以上と書きましたが

もう一つがOFFICEなしということでした。

というのもエクセルとワードちょっと使うだけで

それで2~3万円払うのがバカらしいなぁって。

しかもGoogleドキュメントという無料サービスで

ほとんどエクセルとワードと変わらない機能が使えることもあり

絶対いらないなぁと。

国産大手はほとんど導入されているのも

レノボにした大きな理由です。

 

CDドライブは内蔵のがよかったのですが

レノボのはそれはなくて

でも外付けでもそんなに困らないかと。

その外付けCDドライブが今日届きまして

早速曲の取り込みをしましたが

何の問題もなく保存できました。

 

それよりもその曲を取り込むアプリの方が一悶着あり

約10年近く、Xアプリというのを使っていました。

これで何の不都合もなかったので

新パソコンでも使おうと思っていたら

提供は5年以上前に終了しているとのことで

諦めました。

 

そこで新しいアプリが必要になったのですが

パソコンに付属のwindows media playerは

ウォークマンへの転送ができないらしく

ネットで評判の良かったmusic beeというアプリは

使い方がよく分からなく即アンインストールして

結局同じSONYが提供している

Music Center for PCというアプリを採用しました。

最初はすごく使いづらかったのですが

設定をいじりまくってどうにか普段使いしやすくなりました。

 

あと評判の良くなかったwindows11ですが

これはそんなに悪くなかったです。

windows10とかなり変わった、と前評判を聞いていましたが

自分はそこまで変化を感じませんでした。

 

とにかく前のパソコンと比べて動きがよくて

体感では10倍速以上早い感覚です。

ここ数日気持ちも軽くなっている自覚もあって

パソコンを買い替えるということが

結構ストレスだったんだなぁって。

機械音痴なのでもっと苦戦すると覚悟していたので

思いの外、すぐに正常運転できるようになってうれしいです。

 

Windows10のサポートが10月で終了するということで

買い替えを考えていました。

2011年9月に購入し故障らしい故障もなくて

動きが重たい以外はそこまで不都合でもなく

どうにも踏ん切りがつかず

直前のセールを期待して過ごしていました。

 

それが8月のある日、昼間にパソコンを使っていたら

何の前触れもなくショットダウンしていまい

バッテリーの線が外れたのかと思って付け直して

電源ボタンを押したら動き出したんで安心していたら

30分ほどしたらまたシャットダウンしてしまい

スマホで調べたらどうやら

CPUがあまりの熱さでやられてしまったようで

昼間使わないようにしたら大丈夫でした。

 

とは言えいつ完全にダメになるのか分からなかったので

早急にパソコンを探し始めました。

絶対的な条件がメモリー16G以上ということで

旧パソコンのメモリーが4Gしかなくて

ここ数年は動きがすごく悪くなってしまい

立ち上がりも長い時には10分以上掛かることもザラでした。

なので8Gだと絶対にこの先、同じ目に遭うことは目に見えています。

 

予算は10万円前後で調べると

レノボのノートパソコンが候補に挙がってきました。

今まで富士通とNECという日本の大手メーカー製で

海外企業製には不安な部分もありました。

でも国内製だと同じ能力だと3~4万違いました。

旧パソコンは一体型でディスプレイが20インチ以上のデカさで

一体型も調べるとこちらもレノボ製が第一候補に挙がります。

 

更に図書館で日経PC21という雑誌を読むと

10年先でも使えるお宝パソコンとして

候補に挙げていたレノボのパソコンを薦めていて

心は決まりました。

後はどの機種にするかですが一体型は23インチとさすがにでか過ぎで

ノートパソコンにすることに決めましたが

ホームページに行くとすごく種類が多くて迷いました。

 

ストレージSSD1T、メモリー32Gという

価格ドットコム限定モデルというのが

11万円弱で売っていてものすごく魅力的でしたが

商品発送に1か月位掛かるということと

自分の使い方だと宝の持ち腐れかなぁって思い

ストレージSSD512G、メモリー16Gで93000円の機種にしました。

 

ネット注文してから3日後には発送しましたってメールが来たんですけど

到着予定日が2週間後になっていて

アメリカの工場から日本まで

そんなに空輸の時間が掛かるのかなぁ、って不思議でしたが

それまで旧パソコンも持ちこたえてくれて

9月9日に家に届きました。

 

日本製とは違って簡易包装で付属品もほとんどなくて

説明書もありません。

平日だと落ち着かないので今週末から設定を開始しました。

はじめは説明書もないし不安でしたが

そこまでアクシデントもなく作業を進めました。

ある程度形になってきてからは

図書館で借りたWindows11の特集記事の載った雑誌を参考に

様々な設定をして

特にOne Driveだけは絶対に使いたくなかったので

バックアップを停止させました。

だって容量が5Gしかなくてそれを超えたら有料版って

いい加減にしろ、って感じです。

 

それにしても電源ボタン押したらすぐに起動するし

固まることがほとんどなくて

今までどれほどの苦行だったのか思い知らされました。

後、スマホゲームで遊んでいる

学園アイドルマスターとまどドラが

このパソコンの性能では出来るようになって

絵は迫力あるしスマホの起動時間は減るしで

これも嬉しいです。

 

ただストレージがもう100Gも使用しているので

これは1Tでも良かったかなぁって思ったりもしますが

どうせこの先はそんなに使わないかなぁとも思ったりします。

後故障したときに面倒くさそうだなぁっていう不安もあります。

 

今日近所のコジマ電気で外付けの1TSSDが

8500円で売っていたので買ってきました。

以前はこの倍はしてたと記憶していますが

安くなりましたね。

早速それまで使っていたHDDからデータコピーして

取り付けました。

正直違いは感じませんが早くなっているんでしょう。

とりあえず10年は使えますように。

参加してきました。

会場の日経ホールというのは初めて行く施設で

席は前から3列目(最前列のA列は閉鎖)で

そこからだと学校の体育館みたいな感じでした。

 

自分の左隣の人は、ウィッチーズのフリを完コピする人で

幸いなことに右隣が空席だったので

スペースに余裕があって難を逃れましたが

もし人がいたらと思うとゾッとします。

もう一つラッキーなことが自分の前の1、2列目の人が

終始座ったままだったので視界良好でした。

 

入場時に待機していたときはやばそうな人も何人かいましたけど

ライブが始まってからは自分の視界上にそういう人はいなくて

非常に平和的でした。

今日はUOグルグルする人もいなくて

先月のアニサマとは大違いでした。

本当現場の治安を荒らす人は出禁にしてもらいたいです。

 

ライブタイトルから昼の部は

ウィッチーズの方がメイン扱いだろうと予想していましたが

その通りでした。

トップバッターのリンプラさんは知りませんでしたが

何か見覚えのあるメンバーがあるなぁって思っていたら

数年前にプラモの番組に出てたグループだ、って

MC中に気づきました。

曲は全曲知りませんでしたが、結構いい曲だと感じました。

それよりステージが近いので

たまに目線が合うことがあったりしていい気分です。

 

MCで1000人キャパを埋めるキャンペーンをやっているって

話していましたけどこれ位の時期が一番

演者にとってもファンにとっても幸せなんじゃないかなぁ、って。

武道館も目標って言っていましたが

それを達成してしまうとモチベーションが下がっているように見える

グループって結構いるような・・・

 

ウィッチーズのライブは2回目ですが

今回もステージに近い場所で楽しめて

正直曲は依然としてあまり浸透していないんですけど

一生懸命やっている様に惹きつけられます。

この先もっと売れたらこうはいかないんだろうなぁ。

曲数は7曲とほぼ予想通りでしたが

盛り上がれました。

 

ラストはコラボも1曲あって計14曲、

チケット代5000円にしてはかなりコスパのいいイベントで

時間もきっちり90分と流れもよく

家には16時に帰ってこられると

総合的にとてもいいイベントでした。

ラブライブなんかだと15000円弱の値段で

豆粒ほどのメンバーを眺めるのに比べたら

認知度こそさほどではないけれど

終始メンバー全員勢ぞろいのステージの方が

いいのかなぁ、なんて考えちゃいました。

とは言え1月の虹ヶ咲のライブは2日間共行きますけども。

 

やっと観てきました。

せっかくだからグランドシネマサンシャインの

IMAX版で観たかったんですけど

連日鑑賞しやすそうないい席は埋まっていて

隣に人がいてポップコーンとか食われたら

ストレス溜まりそうなので

平日午前中に一番大きなスクリーンで観られるのが

今日までだったので

違う入場者特典が良かったのですが

行ってきました。

 

こちらの狙い通り、自分の列より前には誰もいない状況で

真後ろが通路の席だったので後ろも気にする必要もなく

最高の状況でしたが

場内の寒さだけは閉口ものでした。

 

感想としては期待通りの面白さでした。

原作は読んでいないので展開も全くも知らなくて

初っ端が胡蝶さんというのにも意表つかれました。

上弦弐なのでまぁ倒せないとは思ったのですが

次回では取り込まれた体内から

反撃するんじゃないかって思いました。

 

前回の実質的な主役は煉獄さんでしたが

今回は猗窩座でした。

特に猗窩座の婚約者だった恋雪は

病弱だったのがやっと健康になって

結婚するってなったら毒を盛られて死ぬって

鬼滅の刃全体を通しても一番可哀想な人だなぁ、って

同情しました。

猗窩座の生い立ちも煉獄さんに比べても相当ひどいものですが

いかんせん鬼になってしまったもので

今回は全く泣けませんでした。

 

鬼殺隊側は基本正論を展開するのに対して

鬼側は現実的というかリアルな部分があって

今回は特に上弦弐の童磨の言っていることは頷ける部分もあって

神に依存する人の滑稽さとかいい所突いてくるなぁと。

でも自殺ほう助する殺人犯を見ているようで

一番憎たらしいキャラクターです。

 

とりあえずお金と手間がすごい掛かっているのは容易に想像できて

もちろんヒットするのが分かっているから投資できるんでしょうけど

これと製作費があまり掛かっていない邦画が

同じ値段で観られるとしたらまぁこちらを選ぶよなぁって。

質、量に関わらず一定料金なのって映画位ですよね。

 

一青さんは2010年前後によくライブに行っていました。

多い年では年間5~6回、

ワンマンライブやフェス、イベントなど

様々な形態でやってらっしゃったので、

できるだけ参加していました。

それがここ数年、ご無沙汰していた所、

今年一青さんがゲスト出演した

番組収録に当選して参加してから再燃して

今回参加しました。

 

会場のルネこだいらは行ったことがなかったので

きゅりあん公演と迷いましたけど、こちらにしました。

駅から近くて入場もスムーズで

中も広すぎず席の傾斜もあって観やすくて

中々いい施設でした。

席は9列目で良かったのですが

隣のおじさんの体臭が結構あって

仕方なく鼻呼吸から口呼吸に変えて凌ぎました。

 

肝心の内容はかなりいいライブでした。

曲は新旧いいバランスでテンポも良く

相当な曲数を歌ったと思っていたんですけど

Wアンコール含めて2時間ちょうどで終了。

20時には家に着いてこれも〇

特に「さよなら、ありがとう」はすごく好きな曲で

一青窈×武部聡志の最高傑作だと思うんですけど

なぜか涙があふれてきました。

 

残念だったことは「もらい泣き」で会場練り歩きがあったんですけど

惜しくも自分の席の列には来てもらえず・・・

あと後半の盛り上がる場面で

自分のエリアはスタンディングする所の騒ぎじゃなく

前方のおそらくファンクラブの人たちが羨ましかったです。

 

でも総じて満足度は高く、

前日のアニサマライブの10倍は楽しめました。

帰りに勢いでサイン入りCDもGETして

家路に着きました。

家に帰って年末のBzライブの抽選結果を確認したら

東京ドームS席が当選していて

いいことは続くみたいです。

アニサマには一度は行ってみたくって

dアニメストアの30日無料のに申し込んでチケットを取りました。

Roseria、MyGo、i☆Ris、TRUEが第一弾アーティストで発表されて

中々いいなぁって思っていましたが、

その後の追加アーティストに目当ての人が全然いなくて

ちょっと残念でした。

 

席は200レベルの16列目でステージも観やすいし

位置的にはさほど悪くありませんでした。

客席に着くと左隣が女性の方で安心していたら

開演直前に右隣に男が入ってきて

これが最悪な奴でした。

奇声を上げる系で、よく分からないコールを

距離的にステージに届くわけもないのに独り絶叫し

「そうそうその曲」とか独り言も大声で

迷惑なこと極まりない。

それに加えて腕を自分の視界に入るほど前に突き出し

これも至極迷惑で、とんだキ〇ガイ野郎でした。

何か最近こういうことが多くて、いじけます。

 

それにプラスして目当てだったアーティストのセトリもちょっと微妙で

Roseriaは定番曲で良かったんですけど

i☆Risは愛 for you!、希望の花をも歌わないし

TRUEさんも盛り上がる系よりもユーフォニアムの曲を聴きたかったし

MyGoも普通にアニメ曲の方が良かったし

たった3曲というのも少ないよなぁ。

 

ただ一つラッキーだったことは

隣のキ〇ガイが休憩明けに席に戻ってこなくて

MyGoの演奏をノビノビ楽しめたことで

それだけは本当に天国のようでした。

このまま帰ってこなきゃいいのにと期待していましたが

そんなわけもなく帰ってきちゃったので

もうその時点で目当てのアーティストは出尽くしてしまったので

帰ることにしました。

さすがに後2時間耐える自信がありませんでした。

 

今出演アーティストの一覧を見ても

過去の公演と見比べても決して悪いとは思わないし

席運が悪いのはもちろんあるけど

ちょっと自分には合わないということはビシバシ伝わってきました。

入場時に閃光ライト配っていて

運営側がUOグルグル推奨しているって点で違うなぁって。

もう一生アニサマに行くことはないです。

今日本人で、どのお笑いの人よりもこの人が一番面白い。

チラ見せじゃなくて、19.2秒見せました、って

すごい所ついてきましたね。

お笑いの専門家の人に、この発言がどれだけ面白いか

解説してもらいたいです。

この手で笑っちゃったのは号泣議員以来です。

 

そもそも広報誌に大学卒業って書かれていたけど

本当は除籍だった、っていうだけの話で

例え公職選挙法違反だったとしても

すみません、卒業って見栄張っちゃいました、って謝れば

出直し選挙したってかなりの確率で当選できたんだから

そうすれば良かったのに、

卒業したと思っていた、っていう嘘から

卒業証書、卒業アルバムと嘘に嘘を重ねるしかなくなって

その度、苦しい言い訳をするという

多くの人が学生時代に親や先生に対して行った愚行を

目の当たりにさせられるという

逆にいうと日本って平和だね~って。

 

この19.2秒っていうのも突っ込まれるのも計算づくで

市長側とすればこの問題の本質から離れさせるのが目的で

案の定、マスコミの囲み取材でもこの話が真っ先に訊かれていましたもんね。

百条委員会での市議による質問も芯を捉えていないというか

どういう質問すれば追いつめられるか

そういう専門家にレクチャー受ければいいのに、って感じました。

 

この一連の報道で一番得するのは市長側の弁護士でしょうね。

弁護士費用も貰えるし今後も田久保市長の弁護士って名刺代わりにもなるし

結果がどうなろうと弁護士としての評価にも影響しなそうだし

後、ニュースの枠を埋められるマスコミですかね。