2年半前に買い替えたスマホが

ゲームを15分位プレイしただけなのに

バッテリー残量が20%近く減るようになってしまい

1日もたなくなってしまいました。

なので極力使わないようにする為に

タブレットPCの購入を決めました。

 

持ち運びするのであまり大きすぎるのは嫌だし

値段も3万円以下という条件で探したら

NECのLAVIE Tab T10という機種がそれに当てはまるので

購入しました。

 

Web検索やyou tubeなどの動画視聴は快適だったのですが

前述したゲームがどうにも動作が重くて

中でも学園アイドルマスターは相当にじれったくて

まどドラに関しては10月のアップデート後には

完全にフリーズするようになってしまいました。

購入前から性能的にそんなに高くないのは承知していましたが

スマホでできるゲームができなくなるのは予想外でした。

 

それでも1週間位は騙し騙し使っていましたが

相当ストレスが溜まる状態になってしまい

気づくと価格ドットコムで他の機種を探すようになってしまいました。

そうするとRedmi Pad Pro 6GB+128GB

という機種が気になり始めました。

NECのはスコアシートというのが25万なのが

こちらは65万あって

どうもゲームをするなら50万以上あれば

かなりいい、という情報も耳にして

買い換えたい気持ちが強くなってきました。

 

懸念点は12インチで重さも100g増えることでしたが

今のゲーム時のストレスと比較して

買い替えを選択しました。

購入してまだ2週間というのも引っ掛かりましたが

早い方が売るときに高く売れる、と言い訳して

注文しました。

 

それがこの前の週末に届いて使っていますが

結果的には買い替えて正解でした。

ゲームはサクサク動くし

サイズと重さもそれほど苦には感じません。

10インチ以上になると12インチでも使い勝手にそんなに違いはありません。

ただリズムゲームは画面がデカすぎて

指がスピードに追い付かなくてミスが多い位で

他は全て凌駕しています。

Xiaomi HyperOSという独自OSですが

AndroidOSとそんなに違いはなくて

プレインストールされているアプリも多いのですが

使わないのはアンインストールしまくって

だいぶ引き締まりました。

 

一つ懸念はゲームの容量が多すぎて

ストレージがもう残り60Gを割ってしまい

このやりくりには苦労するかもしれません。

タブレットはストレージ256Gの機種が少なくて

それはイマイチです。

当初目標だったスマホの使用量は劇的に減って

1日で30%位しか減らなくなりました。

これで後2年半位もってほしいです。

 

それで前使っていたタブレットはヤフオクで売れて

今日発送してきました。

前日は古いパソコンも処分できたし

一区切りつけました。

 

 

この前使っていたパソコンが

元々Windows7インストールされていた古いパソコンで

電源ボタン押してから立ち上がるまで平均5分以上かかって

動作もものすごく重くて文字変換するのに1分かかるものだったので

購入初日は今のパソコンの動きに感動すら覚えました。

 

当初は画面が16インチなのでちょっと小さいかなぁって感じていましたけど

HMDIケーブルでテレビに出力できることが分かってからは

逆に大きすぎなくて良かったなぁと。

ディスプレイも艶消しタイプで発色がイマイチに感じていましたが

映り込みがなくてそれはそれでよかった。

 

10万円切る値段だったし昨日まではLENOVOで良かったって思っていたんですけど

早朝にいつも通り、電源ボタンを押してもディスプレイが真っ暗なままで

待てど暮らせどそれから変化がなく

買って1か月でもう壊れたか、とテンションダダ下がりでした。

しょうがないので電源ボタン長押しで強制シャットダウンして

再度押しなおしたら何とか立ち上がって

でもゲームをやろうとしたらそっちはエラーが出てしまって

再起動したらやっと正常通りに戻ったので一安心しましたが

かなり焦りました。

 

保証期間内とはいえ故障した場合、

このパソコンからなら修理受付が簡単に出来そうなんですが

完全に故障していたらこのパソコンは使えず

そうしたら色々調べて受付しなければならず

しかも海外メーカーだから時間も掛かりそうだし

そういうことも考慮すると国産メーカーの方が安心なのかもなぁ、と

思いましたが時すでに遅しで

あと10年は問題なく過ぎてもらいたいです。

 

今日は古いパソコンを処分して

リネットジャパンという所に申し込んで

さっき佐川急便の人に渡して

肩の荷がおりました。

最初は予備用にとっておこうかなぁって思ったりしましたが

どうせ使わないだろうし古すぎて売れもしないみたいなので

捨てることにしました。

データ削除するのに3000円強掛かるので

自分で操作したら何回やってもできなくて

どうも古すぎてそれすらできない状態のようです。

 

話は全然変わりますが、桑田さんの武道館でのイベント、

ミスチルの桜井さんに竹内まりやさん登場って

どんだけ豪華なんだ、って当選したかった~。

高市氏が自民党総裁に選出され、

公明党が離脱したがっているという報道を見ていて

どうせ形だけだろうって思っていたら

本当に離脱してしまってすごく驚いています。

国民民主党と先に会ったりしているのに嫉妬したりして

長年連れ添った熟年夫婦の旦那が

まさか離婚を切り出されることはないだろうと

高を括っていたら本当に妻が出て行ってしまったみたいな展開で

他人事ながら面白くなってきました。

 

女性総理誕生確実だと思われていましたけど

これでそれの確率が結構減ったなぁって感じもしますし

もし総理になっても石破さん以上に死に体になるような、

こんなことなら総裁なんかにならなきゃよかったって

思っていたりするんでしょうか。

 

正直、減税も給付金も諦める代わりに、政局がもっとぐちゃぐちゃになればいい、

っていう気持ちもあります。

トランプ大統領に投票する人の気持ちがイマイチよく分からなかったんですけど

もしかしたらこういう気持ちで投票したのかなぁと、

お高くとまって好き勝手する民主党にお灸をすえたい的な気分というか

どうなんでしょう。

 

公明党にはいいイメージがなくて

20歳になった時に、家にアポなしで中学校時代の同級生が7~8人来て

今度の選挙で公明党から出馬している人に投票してほしいという依頼でした。

リーダー格の人とはクラスメイトだったこともあるけど

それほど仲がいいわけでもなくて

話をしたこともない女子も数名いました。

恨みを買うのも怖いのでその場は投票する旨、伝えましたが

もちろんその人には投票せず

そもそも対して仲も良くなかったのに

よく頼みにくるなぁ、って不快感しかありませんでした。

 

同じ時期に高校時代、クラスメイトだった女の子からも同様の依頼があって

そっちは在学中はまだ面識はあった方でしたが

頼まれた人には投票しませんでした。

極め付けが、元同僚の人からの依頼で

この人は仕事を全然しない人で、

上司に学会員の人がいるから辞めさせられなかったほどの人で

教えた記憶もないんですが携帯電話に掛かってきて

本当みんな揃って投票しろって

あれで公明党に投票する人ってどれだけいるんですかね。

 

でも今回の決定はかなり評価します。

自民党と選挙協力していた地区では苦戦するのは想像に難くなく

今より議員数が減るのも間違いないでしょう。

それよりもないがしろにされた恨みを優先したのは

正直でいいと思います。

前橋市長と伊東市長、どちらが悪質かというと

不倫と学歴詐称で、

一般的には不倫の方が悪いことだと思うんですけど

田久保市長のふてぶてしい態度で

より辞めさせたい勢力が強いように感じます。

 

小川市長は男女関係がない、ということを

唯一の砦の如く、強調していますけど

ことは肉体関係が実際にあった、なかったということは

ほとんど意味がなくて

それは彼女が弁護士であることが強く影響しています。

 

離婚裁判では既婚者とラブホテルに二人で入る所を抑えられるだけで

不貞行為が確定してしまうので

いくら本人が否定しても男女関係と認定されてしまいます。

市議の方々も本当に辞職させたいんだったら

ここを突けば言い訳できなくなります。

ただ小川市長が「今後のことは弁護士と相談させてください」って言っていて

あんたも弁護士だろう、とつっこみ入れたくなりました。

 

あと相手の男性を降格処分させたのはまずかったですね。

もし彼が奥さんから離婚突き付けられて

自暴自棄になって不倫関係を暴露したら

それが真実でなかろうが完全に終わってしまいます。

おそらく男性が保身の為にそこまでしないだろうと踏んでいるかもしれませんが

男女関係がなかったんなら降格させることもなかろうに、

とも感じます。

 

とここまで書いてきましたが

田久保市長以上には辞職しなくてもいいと思っています。

前述した通り、表面的には申し訳ない雰囲気が出ていますし

何といっても前橋ウィッチーズも支援していたということで

まぁいいんじゃないかと。

でも現場の奥様方にはイメージ悪いんだろうなぁ。

うちの区長も女性区長だけどこんなスキャンダルがでなきゃいいけど・・・

今日観てきました。

いわゆる2.5次元のライブに行くきっかけがこのAqoursで

思い入れは結構あると自負している自分ですが

この映画に関しては手放しで喜べませんでした。

Aqoursのキャストでプラスだったのはふりりん位で

他のキャストのとってむしろマイナスだったのではないかなぁ、と。

 

3年生グループとあいきゃんは、特に後半は全く出てこないし

きんちゃんに至ってはものすごく印象悪く映っているというか

ダンス練習中にパニックになって控室に引っ込む所や

舞台監督がそれを見て他のメンバーを集めて

責めるようなことは話さないように告げるシーンや

次の日から練習シーンの撮影は行わないように言われたとか

わざわざ映す意味があったのか、

ドキュメンタリー特有のトラブルシーンみたいのを入れたかったんだろうけど

これをきんちゃんが観たら余計落ち込んでしまうような

そんな印象を持ちました。

 

一番本音で話していたと感じたのが、りきゃこで

5年位前もどの媒体か忘れましたが

Aqoursの先はもうあまり長くない、みたいなニュアンスのことを話していて

嘘がつけない人だなぁって記憶があって

今回もまさにそうでした。

Aqoursが一区切りするのにも賛成だった、ってはっきり言っていたし

グループのぎくしゃくしている部分も隠さず話していました。

 

この先この業界で仕事していく上で

あけっぴろげで本音で話すことはできないでしょうけど

あんちゃんは特に本音をほとんど話していなくて

練習最終日にその内容に納得いっていないと語る所は

唯一本音で話しているなぁって感じました。

というかこういうドキュメンタリー映画を製作していること自体に

本心では賛成していないんじゃないかとすら感じました。

ライブに集中したいのに余計なことに煩わされたくないというか

自分にはそう映りました。

 

自分の推しは花丸ちゃんですが

きんちゃんはもうステージに上がらないんじゃないかなぁ、

予定されているラブライブフェスにはさすがに出ると思うけど

それ以外はちょっと期待できないかなぁ。

コロナで活動が中断されたけどあれがあって実は助かったというか

あれがなかったら最悪降板していたんじゃないかって位

辛そうでした。

AZERIAの二人とも全然話していなかったし・・・

 

Aqoursを神のような存在で崇めている人たちにとっても

満足できる内容でもなかったし

裏方さんたちだけが役得のような感じで

本当すっきりしない映画でした。

昨日行ってきました。

入場口が「東ランプ」と書かれていて

調べてみるとどうもアリーナ席は確定みたいだったのですが

あまり期待しないでいました。

 

会場に着いてそそくさと入場口に向かうと

発券されて中身を確認すると

「アリーナC4」と書かれていて

過去の経験からあまり前の席じゃないなぁって

そんなにいい席続かないよなぁ、と思いつつ

席に着いてみると

センターステージの目の前のブロックで

しかも通路側でした。

 

アイドルマスター関係のライブで良くない席に回されたことがなくて

先日同じ会場でのLiellaのライブは最速先行にも関わらず

2階スタンドの遥か後方の席だったのにと恨めしく思いました。

 

最初に残念だったとことを書くと

自分の目の前の人が185cm近くある長身の人で

ステージが見にくい。

通路側だったので警備員に注意されない程度に

横にずれられたので何とかなりましたが

角度によってはどうしてもかぶるのがうざかったです。

もう一つがラストに銀テープ発射があったのですが

印字も何もされていないサラのテープで

ツアーロゴの印字位あってもいいんじゃない、

せっかく取れる位置にいるんだから、とは思いました。

 

逆にいうとマイナスな部分はそれ位で

想像していたよりも楽しいイベントでした。

大運動会という位だから8割運動会、2割朗読、ライブって

予想していたのですが

ほぼ半々で、ラブライブでいうファンミみたいな感じでした。

 

その運動会が綱引き、パン食い競争、玉入れと定番競技で

それがどれも見ていて面白くて

クイズとかトークよりもこちらの方が楽しいです。

点数もせっていて、結果的に配信の投票で決まったのも

良かったです。

 

それでライブの方なんですけど

7、8曲聴ければいいかなぁって思っていたんですけど

準備運動も含めると17曲もあって

後半のライブは15曲ノンストップでの歌唱で

入れ替わり立ち代わり

ラスト以外はMCもなしで怒涛の攻撃でした。

 

スマホゲームしかやっていないので

毎度のことながら知らない曲が4~5曲ありましたが

前述の通り、席が席だけに盛り上がれました。

特にセンターステージの歌唱のときは

目の前にキャストさんたちがいるので迫力があるし

表情もよく見えます。

半分位はセンターステージの歌唱だったので

本当にこの席で良かったです。

 

今回は事前に莉波ちゃんのタスキと腕章を買っていて

どちらもライブ中は外していたんですけど

最後の挨拶のときに薄井さんの方にタスキを掲げてアピールしていたら

こちらを向いて反応してくれた、多分してくれたはず、

位の感じがしたのもアリーナ席の特権です。

 

それと本当にアイマスのライブの治安はよろしい、

自分の隣の人が結構いかつめの風貌で

バンドリだったら絶対に隣の人に気を使わない人間違いない所ですけど

昨日の人はこちらにぶつかることもなく

不快に感じることは全くありませんでした。

この雰囲気は長年の蓄積から生じるものなんでしょうけど

ラブライブ、バンドリはマジで見習ってもらいたい。

特にバンドリは悪化の一途のように感じます。

 

それにしてもアソビストアプレミアム会員は

いつもいい席を用意してくれるんで本当にありがたいです。

おそらく今日のお知らせで2ndライブの告知があると想像していますが

絶対に参加します。

パソコン入れ替えて4日目で

本格起動はじめた所で

思ったことや思い出したことがあったので

追記します。

 

前回の記事で購入の条件にメモリー16G以上と書きましたが

もう一つがOFFICEなしということでした。

というのもエクセルとワードちょっと使うだけで

それで2~3万円払うのがバカらしいなぁって。

しかもGoogleドキュメントという無料サービスで

ほとんどエクセルとワードと変わらない機能が使えることもあり

絶対いらないなぁと。

国産大手はほとんど導入されているのも

レノボにした大きな理由です。

 

CDドライブは内蔵のがよかったのですが

レノボのはそれはなくて

でも外付けでもそんなに困らないかと。

その外付けCDドライブが今日届きまして

早速曲の取り込みをしましたが

何の問題もなく保存できました。

 

それよりもその曲を取り込むアプリの方が一悶着あり

約10年近く、Xアプリというのを使っていました。

これで何の不都合もなかったので

新パソコンでも使おうと思っていたら

提供は5年以上前に終了しているとのことで

諦めました。

 

そこで新しいアプリが必要になったのですが

パソコンに付属のwindows media playerは

ウォークマンへの転送ができないらしく

ネットで評判の良かったmusic beeというアプリは

使い方がよく分からなく即アンインストールして

結局同じSONYが提供している

Music Center for PCというアプリを採用しました。

最初はすごく使いづらかったのですが

設定をいじりまくってどうにか普段使いしやすくなりました。

 

あと評判の良くなかったwindows11ですが

これはそんなに悪くなかったです。

windows10とかなり変わった、と前評判を聞いていましたが

自分はそこまで変化を感じませんでした。

 

とにかく前のパソコンと比べて動きがよくて

体感では10倍速以上早い感覚です。

ここ数日気持ちも軽くなっている自覚もあって

パソコンを買い替えるということが

結構ストレスだったんだなぁって。

機械音痴なのでもっと苦戦すると覚悟していたので

思いの外、すぐに正常運転できるようになってうれしいです。

 

Windows10のサポートが10月で終了するということで

買い替えを考えていました。

2011年9月に購入し故障らしい故障もなくて

動きが重たい以外はそこまで不都合でもなく

どうにも踏ん切りがつかず

直前のセールを期待して過ごしていました。

 

それが8月のある日、昼間にパソコンを使っていたら

何の前触れもなくショットダウンしていまい

バッテリーの線が外れたのかと思って付け直して

電源ボタンを押したら動き出したんで安心していたら

30分ほどしたらまたシャットダウンしてしまい

スマホで調べたらどうやら

CPUがあまりの熱さでやられてしまったようで

昼間使わないようにしたら大丈夫でした。

 

とは言えいつ完全にダメになるのか分からなかったので

早急にパソコンを探し始めました。

絶対的な条件がメモリー16G以上ということで

旧パソコンのメモリーが4Gしかなくて

ここ数年は動きがすごく悪くなってしまい

立ち上がりも長い時には10分以上掛かることもザラでした。

なので8Gだと絶対にこの先、同じ目に遭うことは目に見えています。

 

予算は10万円前後で調べると

レノボのノートパソコンが候補に挙がってきました。

今まで富士通とNECという日本の大手メーカー製で

海外企業製には不安な部分もありました。

でも国内製だと同じ能力だと3~4万違いました。

旧パソコンは一体型でディスプレイが20インチ以上のデカさで

一体型も調べるとこちらもレノボ製が第一候補に挙がります。

 

更に図書館で日経PC21という雑誌を読むと

10年先でも使えるお宝パソコンとして

候補に挙げていたレノボのパソコンを薦めていて

心は決まりました。

後はどの機種にするかですが一体型は23インチとさすがにでか過ぎで

ノートパソコンにすることに決めましたが

ホームページに行くとすごく種類が多くて迷いました。

 

ストレージSSD1T、メモリー32Gという

価格ドットコム限定モデルというのが

11万円弱で売っていてものすごく魅力的でしたが

商品発送に1か月位掛かるということと

自分の使い方だと宝の持ち腐れかなぁって思い

ストレージSSD512G、メモリー16Gで93000円の機種にしました。

 

ネット注文してから3日後には発送しましたってメールが来たんですけど

到着予定日が2週間後になっていて

アメリカの工場から日本まで

そんなに空輸の時間が掛かるのかなぁ、って不思議でしたが

それまで旧パソコンも持ちこたえてくれて

9月9日に家に届きました。

 

日本製とは違って簡易包装で付属品もほとんどなくて

説明書もありません。

平日だと落ち着かないので今週末から設定を開始しました。

はじめは説明書もないし不安でしたが

そこまでアクシデントもなく作業を進めました。

ある程度形になってきてからは

図書館で借りたWindows11の特集記事の載った雑誌を参考に

様々な設定をして

特にOne Driveだけは絶対に使いたくなかったので

バックアップを停止させました。

だって容量が5Gしかなくてそれを超えたら有料版って

いい加減にしろ、って感じです。

 

それにしても電源ボタン押したらすぐに起動するし

固まることがほとんどなくて

今までどれほどの苦行だったのか思い知らされました。

後、スマホゲームで遊んでいる

学園アイドルマスターとまどドラが

このパソコンの性能では出来るようになって

絵は迫力あるしスマホの起動時間は減るしで

これも嬉しいです。

 

ただストレージがもう100Gも使用しているので

これは1Tでも良かったかなぁって思ったりもしますが

どうせこの先はそんなに使わないかなぁとも思ったりします。

後故障したときに面倒くさそうだなぁっていう不安もあります。

 

今日近所のコジマ電気で外付けの1TSSDが

8500円で売っていたので買ってきました。

以前はこの倍はしてたと記憶していますが

安くなりましたね。

早速それまで使っていたHDDからデータコピーして

取り付けました。

正直違いは感じませんが早くなっているんでしょう。

とりあえず10年は使えますように。

参加してきました。

会場の日経ホールというのは初めて行く施設で

席は前から3列目(最前列のA列は閉鎖)で

そこからだと学校の体育館みたいな感じでした。

 

自分の左隣の人は、ウィッチーズのフリを完コピする人で

幸いなことに右隣が空席だったので

スペースに余裕があって難を逃れましたが

もし人がいたらと思うとゾッとします。

もう一つラッキーなことが自分の前の1、2列目の人が

終始座ったままだったので視界良好でした。

 

入場時に待機していたときはやばそうな人も何人かいましたけど

ライブが始まってからは自分の視界上にそういう人はいなくて

非常に平和的でした。

今日はUOグルグルする人もいなくて

先月のアニサマとは大違いでした。

本当現場の治安を荒らす人は出禁にしてもらいたいです。

 

ライブタイトルから昼の部は

ウィッチーズの方がメイン扱いだろうと予想していましたが

その通りでした。

トップバッターのリンプラさんは知りませんでしたが

何か見覚えのあるメンバーがあるなぁって思っていたら

数年前にプラモの番組に出てたグループだ、って

MC中に気づきました。

曲は全曲知りませんでしたが、結構いい曲だと感じました。

それよりステージが近いので

たまに目線が合うことがあったりしていい気分です。

 

MCで1000人キャパを埋めるキャンペーンをやっているって

話していましたけどこれ位の時期が一番

演者にとってもファンにとっても幸せなんじゃないかなぁ、って。

武道館も目標って言っていましたが

それを達成してしまうとモチベーションが下がっているように見える

グループって結構いるような・・・

 

ウィッチーズのライブは2回目ですが

今回もステージに近い場所で楽しめて

正直曲は依然としてあまり浸透していないんですけど

一生懸命やっている様に惹きつけられます。

この先もっと売れたらこうはいかないんだろうなぁ。

曲数は7曲とほぼ予想通りでしたが

盛り上がれました。

 

ラストはコラボも1曲あって計14曲、

チケット代5000円にしてはかなりコスパのいいイベントで

時間もきっちり90分と流れもよく

家には16時に帰ってこられると

総合的にとてもいいイベントでした。

ラブライブなんかだと15000円弱の値段で

豆粒ほどのメンバーを眺めるのに比べたら

認知度こそさほどではないけれど

終始メンバー全員勢ぞろいのステージの方が

いいのかなぁ、なんて考えちゃいました。

とは言え1月の虹ヶ咲のライブは2日間共行きますけども。

 

やっと観てきました。

せっかくだからグランドシネマサンシャインの

IMAX版で観たかったんですけど

連日鑑賞しやすそうないい席は埋まっていて

隣に人がいてポップコーンとか食われたら

ストレス溜まりそうなので

平日午前中に一番大きなスクリーンで観られるのが

今日までだったので

違う入場者特典が良かったのですが

行ってきました。

 

こちらの狙い通り、自分の列より前には誰もいない状況で

真後ろが通路の席だったので後ろも気にする必要もなく

最高の状況でしたが

場内の寒さだけは閉口ものでした。

 

感想としては期待通りの面白さでした。

原作は読んでいないので展開も全くも知らなくて

初っ端が胡蝶さんというのにも意表つかれました。

上弦弐なのでまぁ倒せないとは思ったのですが

次回では取り込まれた体内から

反撃するんじゃないかって思いました。

 

前回の実質的な主役は煉獄さんでしたが

今回は猗窩座でした。

特に猗窩座の婚約者だった恋雪は

病弱だったのがやっと健康になって

結婚するってなったら毒を盛られて死ぬって

鬼滅の刃全体を通しても一番可哀想な人だなぁ、って

同情しました。

猗窩座の生い立ちも煉獄さんに比べても相当ひどいものですが

いかんせん鬼になってしまったもので

今回は全く泣けませんでした。

 

鬼殺隊側は基本正論を展開するのに対して

鬼側は現実的というかリアルな部分があって

今回は特に上弦弐の童磨の言っていることは頷ける部分もあって

神に依存する人の滑稽さとかいい所突いてくるなぁと。

でも自殺ほう助する殺人犯を見ているようで

一番憎たらしいキャラクターです。

 

とりあえずお金と手間がすごい掛かっているのは容易に想像できて

もちろんヒットするのが分かっているから投資できるんでしょうけど

これと製作費があまり掛かっていない邦画が

同じ値段で観られるとしたらまぁこちらを選ぶよなぁって。

質、量に関わらず一定料金なのって映画位ですよね。