昨日、「スター・ウォーズ」を観にいきました。
根っからのスター・ウォーズファンではもちろんありませんが
こういう「大作」は映画館で観たほうが断然楽しいですしね。
エピソード1~6まで一応全て見ましたが
全編通して、宇宙の一大事のわりには
登場人物に真剣味があまりないなぁって感じました。
共和国側も分離主義勢力もお互い相手を倒すために
罠に嵌めようとおもえば、いくらでも嵌められそうなものなのに
結局最後は、互いの剣術の実力で決めようとするじゃないですか、
騎士道精神みたいのを感じます。
ヨーダは何か他人事のような発言が多いし
アナキンは前作に続いてパドメといちゃついているし
全宇宙の行く先がかかっているのに、
ほうけているなって思いました。
キャスティングは良かったですね、
ヘイデン・クリステンセンはアナキン役にぴったりでした。
それとパドメ役のナタリー・ポートマンは大物の雰囲気が漂っていました。
近い将来アカデミー最優秀女優賞をとることになるだろうと確信しました。
(主演か助演かは分かりません・・・)
根っからのスター・ウォーズファンではもちろんありませんが
こういう「大作」は映画館で観たほうが断然楽しいですしね。
エピソード1~6まで一応全て見ましたが
全編通して、宇宙の一大事のわりには
登場人物に真剣味があまりないなぁって感じました。
共和国側も分離主義勢力もお互い相手を倒すために
罠に嵌めようとおもえば、いくらでも嵌められそうなものなのに
結局最後は、互いの剣術の実力で決めようとするじゃないですか、
騎士道精神みたいのを感じます。
ヨーダは何か他人事のような発言が多いし
アナキンは前作に続いてパドメといちゃついているし
全宇宙の行く先がかかっているのに、
ほうけているなって思いました。
キャスティングは良かったですね、
ヘイデン・クリステンセンはアナキン役にぴったりでした。
それとパドメ役のナタリー・ポートマンは大物の雰囲気が漂っていました。
近い将来アカデミー最優秀女優賞をとることになるだろうと確信しました。
(主演か助演かは分かりません・・・)