子供に面目がたたないことが起きました | 笑顔のお手伝い 要りませんか

この時期になると、今年度が終わるという事で懇談会や面談が増えますね。

はやぶ(息子)の塾でも子供の一年の様子を伝えてくれるという事で面談が組まれていたのですが

最初の約束を強烈な睡魔のせいですっぽかし…お電話をいただいた時点で気付く

謝りまくって、後日またお約束をしていただいたのです。


日曜日!午前中!

はやぶがソフトボールでいないし、絶対大丈夫!覚えてる!

前日まで覚えていた…覚えていたんです!


「―ハッ!!!!!」


と、気付いたのが日曜日(当日)の夜でした…

ヤバイヤバイヤバイヤバイ

先生忙しいのに、ましてや日曜日に、しかもわざわざ改めて時間いただいたのに

色々と頭の中でぐるぐるしてしまって


と、とりあえず次の日朝一で電話しよう!


とーちゃんには気付いたときにすぐに話をして

「俺その最初の話も聞いてなかった」と言われた

そうです。それを忘れていたのです。

きっとそれを彼に話していたら、彼はきっと覚えていて助言してくれていたでしょう。

その日はどうにもならないので就寝


次の日、朝一番にお詫びのお電話を入れました!

先生、笑って許してくれました…

心の中では煮えたぎっていることでしょう

できねぇ親だなと思っていることでしょう


そう、私がそういうふうに思ってしまう人だから( ゚∀゚)


笑って許してくれた先生の声を受話器で聞いて

最後に「すみませんでした」と言って電話を置くとき



ネタだと思う人は思ってもよろしい^^

夜勤明けのとーちゃんの布団の上に座っていた私は

自然と頭を下げて土下座ポーズ

あれは誰にも見られなくて良かった。


約束は守ろうね。

と、常日頃話をしているはやぶにこの事を言ったら

「コラァ~」

とニヤニヤしながらたたかれました。


うん、約束は守ろうね。