30歳や40歳くらいの
起業しようとしてる
輝いてる女性を見ると
焦らなくても
まだまだガッツリ稼げるよ!
だから
もっと売上伸ばそう!
もうちょっと、その仕事続けよう!
って声をかけたくなるけど
幾ら稼ぎたいかなんて
その人の自由ですね〜
私は
出だしが遅かったなと思ってます
起業した時というよりも
自分を自分でも幸せにできるって
気づいたのが遅かった
起業するまでの私は
自分を変えたくなかったし
男の好みも
自分の好みにも
条件がいっぱいあって頑なでした。
その頃の言葉でいうと
失いたくないものがいっぱい
って感じだったかと思う
それで具体的に
何をしていたかというと
ダメンズが好きで
遊びまくって
借金をいっぱいつくりました。
あれ。。。早く失った方が
よかったものばかりか
しかも、
男を追いかけてるうちに
気づいたら無職になってましたよ
人並みに扱ってくれる男性と
付き合うようになったのは
30歳頃に離婚してからのことで
借金返済のメドが立ったのは
ようやく40歳になった頃です
その間に起業して
どうなったか?
自分で仕事をするようになってから
支払の心配をすることも減ったし
今死んでも
思い残すこともないなーって
よく思うようになって
仕事もお客様にも恵まれて
しあわせ。
ありがたいことです。
私のために
私が今できることをしたい

