
台湾に行ってきました。
台湾では、マッサージやさんの真由美ちゃんとか、
お土産屋さんとか、色々なパターンの営業トークを体験できて面白かったです。
その話を書こうと思ったら、今、びっくりな出来事があった。
わたしのアトリエの大家さんから電話がかかってきたんだよね。
なにだろう?と思ったらね。
「お部屋のこととかじゃあ、ないんですけどね。
事業拡大とかになっていて、もうひと部屋いらないかなと思って」
なんと、営業電話だったんだわーーーーーー!!
こりゃあ、びっくり

わたし、20代から、いろんなところに引っ越ししてるけど、
大家から直接、営業電話がかかってくるなんてはじめてだよ。
今のアトリエを借りるときは、仲介してくれた不動産屋の担当が、友人にも紹介したくらいめっちゃ良くしてくれたから、まあまあ満足してるけどさ。
家賃は部屋にしては高めかなあって思ってるの。
それで、営業してきたくらいのお部屋はどんな良い部屋なのかを聞いてみたら、これが、場所もイマイチ、部屋も今のところよりも古いときて、やっぱりそこも、物件自体はイマイチなんだよね。
ちなみに、その空いた部屋があるマンションは、丸ごと1棟その大家さん持ってるんだって。手広くしてるわよね~。
それにしても、営業電話をかけてくるなんて、スゴイわあ。
ふだん全く連絡もない人から営業電話もらって思ったけど、
そんなに迷惑ではないね。
あっそ。って感じ
売り込むというより、アナウンスって感じ。
昔の同僚で、犬を買えとかガンマを買えとかって、しょっちゅう電話かけてきた子がいたけど、あれはすごく迷惑だった。
相手が必要なものか分かって言ってるの?
って感じ。
結局、その子とは疎遠になっちゃったな。
わたしも気をつけよう。
あ、しまった。
せっかく電話がかかってきたのに、アトリエのトイレの鍵が壊れてるって言うの忘れちゃった。