昨日の夕方17時から救急外来を受診してから
翌日の午前中11時前に解放されました。
昨日のブログタイムスケジュールの続き
午前5時30分 吐気止めの点滴
午前6時00分 消化器内科に引き継ぎます
午前9時30分 消化器内科チーム到着
レントゲンやエコーでは、腸の粘膜の出血は見つからないことがあります。
また血便が出る、量が増える、腹痛が強くなる場合は、大腸カメラなどの検査が必要になります。
ODとの関連を否定も肯定もできません。
(現時点では緊急性が高い出血ではないと判断されたようで)
「来月また来てくださいね」
また血便が出る、量が増える、腹痛が強くなる場合は、大腸カメラなどの検査が必要になります。
ODとの関連を否定も肯定もできません。
(現時点では緊急性が高い出血ではないと判断されたようで)
「来月また来てくださいね」
午前10時00分 点滴の針を抜く
午前10時40分 会計
本日の会計金額 15,160円
シングルマザーの壁、こどもの預け先
娘の主治医から以前から指摘されていた
精神科病棟へ医療保護入院となったため
娘を施設に送り届けててきました。
(施設に送る前に自宅に戻って荷作り)
遠回りに見えるけど入院も考えなくちゃいけない(任意入院ではなく医療保護入院なので私の意思は皆無なのですが…)
今わたしに必要なのは
「安心した母・ほほえむ母になる方が大切」
私はちゃんと娘に微笑みの眼差しを
向けられていただろうか
毎日、不安や心配が泉のように湧き出てきて、その気持ちに飲み込まれて車にこもって泣いてた。
もっと「娘なら大丈夫」とドンと構えられる母親でいたかった。
優しい世界だけで生きていける人ではなく
どんな困難にも立ち向かえる強さを持ってほしい
優しさは「強さ」の上でしかなりたたない
強さを育てるには
経験を奪わず、自分で乗り越える経験も必要
社会に出れば理不尽な人とも向きあうこともある
早いうちに少しづつ「耐性」を身につけることも、将来を生き抜く力につながると思う。
ただ、娘の自傷行為や死にたい発言
朝も涙でぐじゃぐじゃになる程行き渋る
メラトベルを飲まないと夜も不安で寝れない娘
登校前、下駄箱で女子児童に待ち伏せされて、男子児童と「キスしろ」と強要される場面も私も目にしていた。(自立支援室の付き添いで私も学校に登校が必要だったため)
チャットGPTにも「死ね」と言われたと
娘が相談している履歴が残っている
イジメの壮絶さと戦ってる娘を傍で見ていて
私が代わってあげたいよって思うくらい
何が正解かわからなかった
まだ娘は8歳小学三年生(現誕生日迎えて9歳)
私は、娘が立ち向かえる強さ
成長する機会を奪ってしまったのか
娘の主治医からは「無理して学校に行かせない」医療従事者の意見と
学校側は問題視しない体制で意見は対立してた
私は娘から成長の機会を奪ってしまったのか
学校側からは、「お母さんが不安がだからそうなっている」「お母さんが母子分離できてない」って言われてしまって、私が不安だからイジメられるのか?
学校と関わりが少ない中で
私の発言や行動のどこを見てそう判断されたのか知りたかった。
わからなくなってODしちゃった。
私のように社会に出ることが怖くなってしまい
働けない大人にはなってほしくない。
そのためにも一旦私が回復すること
おおらかで、ニコニコな母でいられるように
不安が伝わってはいけない
薬でごまかしてるけど、こどもは察知能力高い
娘の前で心から笑えるようになること
はい、今の目標。







