昨日のブログの続き編
精神科でいう寛解は、内服や通院を続けながらも症状が落ち着いて、安定している状態を指すんだって
「部分寛解」は、症状は改善しているものの、一部の症状が残っている状態みたい。
症状が入院を勧められててたときと変わって
食事もとって部分寛解に見えるって指摘され
でも37~38kgで、まだ痩せてることに
訪問看護さんは疑問を抱いてるんだよね
って聞かれて…
倒れないように食事は意識して食べてるし
運動ねぇ・・・
確かに最近運動として取り入れてたものがある
「始めよう暴力の世界」を3セット振りやって
「ガオーがクセになって最高なんですよね❤︎」
なんて言えないじゃん
運動って何されてるんですかって聞かれても
回答に困る。。。
看護師が9割男性の同い年がなぜか多くて
固定性じゃなくて、毎回違う人で回してるのね
訪問看護の度にこうゆうのしまって
盤Tも訪問看護の曜日以外着るようにして
引きこもりおバンギャだと認知されてもなあ
これまで隠蔽してたのが明るみになるのも…。
躁状態に傾いてからは
何度も何度も訪問看護さんに指摘してもえて
また、鬱になんてなりたくなーい
って娘の環境調整が整ってきたあたりからは
午前中動きすぎて
午後は昼寝しないと体力が限界なことに気づき
午後に昼寝を取り入れるよう休息を心がけて
今、部分寛解までいけたのかなと思ってる。
私のストレッサーを理解する(改善した)
・自立支援に私(母)同伴でないと通えないから、体力が限界でも無理して付き添えば娘が学校に通えるため無理をしていた。
・娘が学校でうけるイジメと、学校に対応してもらえない事が原因で、娘の自傷行為が目立つようになり、まだ8歳だった(今は9歳)なのに、眠る薬が必要なレベルになっていく娘をみてて辛かった。
・朝、昼、おやつ、夕、夜と4回の食事作り。
※おやつはお菓子あげてたからカウントなしです
(空手のあとは疲れて、夕食が2回になる)
・夕方には体力の限界に近づき空手の習い事の送迎と付添いがきつい。
環境調整でうまく周りはじめる
- 加害児童と同じ学童を辞める
- 学校からLINE通話が禁止になる
- 加害児童とクラスが同じため教室行かない
- 自立支援室に一人で通えるようになる
- 空手を休会する
- 給食を学校で食べれるようになった
結局、環境調整って大事だね。
私の主治医や、訪問看護は
希死念慮と戦いながら
やっとここまで、これた
警察が介入しなかったら学校は動かなかったし
警察介入してくれたおかげで前に進んだ
捜索願い出されて
警察署に連行されて迷惑かけたけど
学校が対応せざる負えなくなったので
結果オーライパターン
いじめをいじめと認めない
おおごとにしたくない校長の方針や学校だと
そりゃ、問題事があると学校側の失敗・責任
になりたくないもんね
SNSもLINEもある時代で
実際、SNSでもイジメの内容が性的なものが
昔より多くなってきてる印象があるし
なんでこんな時代になっちゃったんだろうね
実際私の娘も
プライベートゾーンの強要(キスの強要)
なんだか、私が生きてた時代より
今の学校社会は生きにくそう











