K@Fe~type103's Room~ -708ページ目

JR東日本首都圏各線終電繰り上げ概要

JR東日本から首都圏各線での終電繰り上げを、来年3月改正にて実施する事が発表されました。

このご時世、深夜帯の利用率減少と施設や設備の保守点検時間確保に伴う措置で、各線概ね以下の通りになります。






最小で3分(横浜線東神奈川~中山の各駅)、最大で37分(上野から高崎線~上越線経由新前橋駅)、平均して20~30分程度繰り上げとなります。

また東京、上野、品川、大宮、新横浜の各駅で上り最終新幹線から各線に乗り継いでも到達出来なくなる区間が発生しますので注意が必要です。

ダイヤ改正に関する概要は12月中旬に発表、ダイヤ改正後の詳細時刻は来年2月下旬発売のJR時刻表3月号等で確認出来ます。


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PLAY BACK武蔵野線205系

武蔵野線から完全消滅した205系。

在りし日の姿を振り返ってみます。

武蔵野線205系には1991年に増発目的で新製配置された編成と南武線から転じた編成、103系置き換えのため中央総武緩行線、山手線、埼京線から転じた編成、京葉線205系をコンバートした編成が存在します。

まずはM1編成。



M2編成。


M1編成とM2編成は中央総武緩行線からの転属車でした。

M3編成以降は山手線、埼京線からの転属車。

M5編成。

M8編成。

M11編成。

M19編成。



M23編成。

M28編成。

M36編成は同じ京葉車両センター所属の京葉線205系Y21編成の一部埼京線転属に伴い余剰となった車両をコンバート。

M51編成。

M51編成とM52編成はE233系投入で余剰になっていた南武線205系が増発用として転じたもので、シングルアームパンタグラフが外観上の特徴。

そして1991年に新製投入されたM62~65編成。

M62編成。

M64編成。

京葉線に新製投入された編成と同じ顔が特徴でした。

武蔵野線205系は全ての車両がインドネシアに渡りますが、この先も末永い活躍を願うばかりです。



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今日はあかりの日

思い出のイルミネーション写真、見せて!

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思い出という訳じゃないけど・・・

横浜鉄道模型フェスタのTOMIXブースにて、E001系四季島夜景走行。


原鉄道模型博物館にて夜景モード。

最近撮影したのはこんなのかな・・・