パンチDEラリー
4月から行われてきた、中央線開業120周年記念イベントもいよいよファイナル、最後に登場するのは懐かしい改札鋏(かいさつきょう)です。
自動改札機もSuicaも無かった頃は、改札口で改札鋏を持った駅員さんが切符にパンチを入れてました。中央線では1995年1月の八王子、西八王子、高尾の3駅を最後に全駅が自動改札機になり「カンカンカンカッカン」という音は聞けなくなりましたが、当時の雰囲気を楽しんでもらうべく、ファイナルイベントは各駅に設置された改札鋏を使って応募用紙にパンチを入れていく企画です。
改札鋏は吉祥寺~八王子の12駅に設置され、一定条件を満たすと応募(抽選で記念品が当たる)が可能です。
ちなみに自動改札機が設置される前の新宿駅では、朝のラッシュ時1分間に1人あたり70人の切符を切っていたそうで、鍵消炎になる駅員が続出したそうです。
自動改札機もSuicaも無かった頃は、改札口で改札鋏を持った駅員さんが切符にパンチを入れてました。中央線では1995年1月の八王子、西八王子、高尾の3駅を最後に全駅が自動改札機になり「カンカンカンカッカン」という音は聞けなくなりましたが、当時の雰囲気を楽しんでもらうべく、ファイナルイベントは各駅に設置された改札鋏を使って応募用紙にパンチを入れていく企画です。
改札鋏は吉祥寺~八王子の12駅に設置され、一定条件を満たすと応募(抽選で記念品が当たる)が可能です。
ちなみに自動改札機が設置される前の新宿駅では、朝のラッシュ時1分間に1人あたり70人の切符を切っていたそうで、鍵消炎になる駅員が続出したそうです。



