K@Fe~type103's Room~ -161ページ目

スイーツ

最近食べた甘い物は?

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甘い物という事で···

船橋屋の「抹茶クリームあんみつ久寿餅セット」。

しゃぶ葉の「ベルギーワッフル」。

ガストの「プリンアラモード」。

最近食べた甘い物を列挙してみました。

鉄道博物館で東武鉄道8000系展示

JR東日本の鉄道博物館(埼玉県さいたま市)で東武鉄道8000系を展示します。


2023年度から実施している東武博物館(東京都墨田区)とのコラボレーション企画の1つで、コレまでにも2つの博物館を巡る団体ツアー開催、東武博物館所有の資料展示などが行われて来ましたが、今回は東武鉄道8000系を鉄道博物館南側の車両展示スペースに展示します。
展示する8000系は昭和30年代の標準色にリバイバルされた8577F

展示期間は4月5日からGWを挟んで5月19日まで。

期間中は特別イベント開催、東武鉄道8000系の方向幕やヘッドマークなど各種資料展示も行われます。

JR西日本は京都鉄道博物館で他社車両展示の実績がありますが、JR東日本では初めてではないかと。

今まで一番感謝していることは?

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キハ38の日

3月8日はキハ38の日です。

1980年代も後半に突入すると、国鉄の特定地方交通線(いずれも非電化)廃止が進む中で、今後の気動車の在り方が模索され、10系気動車や20系気動車など経年20年を超える気動車の代替が検討されましたが、中でも35系気動車を大量に投じた大都市近郊区間の非電化路線では40系気動車や58系気動車での代替は難しく、八高線で使用されていた35系気動車キハ35のうち、特に状態の悪い車両の更新工事名目で1986年に6両、1987年に1両が製造され、高崎第1機関区に投入された気動車が38系気動車キハ38です。

↓久留里線で活躍していた頃のキハ38-2

投入から長らく八高線で活躍、1996年の八高線一部区間電化開業と1993年に一部先行投入された100系気動車(キハ110、キハ111、キハ112)本格投入後は久留里線で2012年まで活躍しました。

トイレ付きキハ38-1〜4、トイレ無しキハ38-1001〜1003が台車やエンジン、変速機などキハ35の発生品を使って製造され、側面窓はバス用ユニット窓を採用、サービスアップのため、バス用サブエンジン式クーラーも搭載。

国内では水島臨海鉄道がキハ38-1003を譲り受け、同社キハ38-104として今なお現役です。譲渡された当初は国鉄一般型気動車標準色に塗装されていましたが、数年前に新製当時の八高線色にリバイバルされました。


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