107系葬式鉄
いすみ鉄道急行列車ヘッドマーク
10/8(日)に「みんなでしあわせになる祭りin夷隅」が開催されます。
元は宮城県栗原市で開催されていたものですが、キハ52-152運行開始と歩調を合わせるかのように2012年から栗原市協力の元、千葉県いすみ市でも開催されるようになりました。
最初はいすみ鉄道応援団独自のイベントだったのが、今はいすみ市、いすみ市商工会主催の恒例イベントに。
今年も国吉駅と駅前商店街、刈谷商店街、上総出雲大社分教会(島根県の、あの出雲大社の正式な分院)を舞台にオート三輪車、ボンネットバス、ハコスカ等々、昭和の名車が街中を走り回り、各地のB級グルメも集結する沿線の一大イベントの1つですが、これに併せて、いすみ鉄道では急行列車のヘッドマークを列車毎に変えて運転します。
いすみ鉄道社員ブログ
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急行列車は100D~107Dの8本(100Dは大多喜発快速大原行き、102D~103Dは大多喜~上総中野の普通列車につき、国吉、大原方面には行かない、107Dは大原発急行大多喜行き)、ヘッドマークは最大で8種類掲出という事に。
懐かしのヘッドマークも掲出するらしく、どれを掲出するかは当日のお楽しみなようです。
日比谷公園で開催の鉄道フェスティバルとセットで楽しむのもありかな?
徒歩や自転車で行きたいとこは?
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