流鉄流山線5000系なの花
14日の流鉄流山線5000系あかぎ号ラストランで5003Fと共に運行されていたのが5005Fなの花号。
流鉄流山線は2本の編成が小金城趾で行き違うダイヤなため、あかぎ号となの花号が交互にやって来ます。
あかぎ号を待つ間になの花号も抜かりなく撮影しました。
幸谷〜小金城趾にて馬橋行き。

幸谷〜小金城趾にて流山行き。

幸谷〜小金城趾にて馬橋行き。

小金城趾にて流山行きを正面から。

小金城趾にて馬橋行き。

小金城趾〜鰭ヶ崎にて流山行き。

5005Fなの花号の種車は西武鉄道101系271F
2009年に西武秩父線開業40周年記念企画で黄色1色塗装から製造当初の黄色ツートン(黄色とベージュの2色塗装)にリバイバルされたのをご記憶の方も多い事でしょう。
検査期限が2032年まであるから、5000系の中で一番最後まで生き残りそうです。
理想の間取りは?
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