中野電車区開設100周年ヘッドマーク
今年で開設100周年を迎える中野電車区では、これを記念したヘッドマークを作成、E231系に掲出されます。
100年前の1921年に開設された中野電車区は、1986年3月改正での組織統廃合により車両配置こそ消滅するも中央⋅総武緩行線を担当する運転士配属部署、車両留置施設として存在します。
ヘッドマークは中野電車区検修庫をイメージしたやつ、ブレーキハンドル(制動弁)、圧力計、速度計で数字の100を表したやつの2種類。
今月21日から2本のE231系に来年3月まで掲出されます。
タイミングが合えば、東京アドベンチャーラインラッピングのE233系青463編成との共演も見れるかも?(謎)
キュートな写真見せて!
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