京成新3000形のカラーバリエーション
京成新3000形は2003年に登場した形式で、京成電鉄最多両数を擁する車両。

現在までに1次製造車~11次製造車まで38本(6連26本、8連12本)が製造された他、直通運転先でもある京成グループの北総鉄道7500形、千葉ニュータウン鉄道9200形、新京成電鉄新800形も、新3000形と同一仕様で製造され、グループ内で部品共用化を図っています。
そんな新3000系列のカラーバリエーションを見てみます。
まず京成3000形のうち、1~6次製造車、8~11次製造車がこちら。

1~3次製造車までは2両に1ヶ所の割合で設置していた連結面貫通扉が、4次製造車以降は火災対策強化で全ての車両に設置されました。
新3000形のうち、7次製造車6本は通称3050形や3000形50番台と称され、主に羽田空港~成田空港のエアポート快特(京成・北総・成田スカイアクセス線内アクセス特急)を中心に使われています。

また7次製造車からはドア上の停車駅案内モニターがLEDスクロールから2画面液晶LCDに変更されたのも特徴。
3000形4次製造車をベースに製造されたのが北総鉄道7500形と新京成電鉄新800形。


前者は7000形、後者は旧800形置き換えのため投入されました。
3000形8次製造車をベースに製造されたのが、千葉ニュータウン鉄道9200形。

青い海と菜の花をイメージした爽やかな帯色で、この車両の投入で2編成存在する9000形のうち1本が廃車となりました。
今後もさらに製造が続く予定な新3000形、京成グループ標準車体と位置づけているだけあって、何処まで製造が続くやら?
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現在までに1次製造車~11次製造車まで38本(6連26本、8連12本)が製造された他、直通運転先でもある京成グループの北総鉄道7500形、千葉ニュータウン鉄道9200形、新京成電鉄新800形も、新3000形と同一仕様で製造され、グループ内で部品共用化を図っています。
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まず京成3000形のうち、1~6次製造車、8~11次製造車がこちら。

1~3次製造車までは2両に1ヶ所の割合で設置していた連結面貫通扉が、4次製造車以降は火災対策強化で全ての車両に設置されました。
新3000形のうち、7次製造車6本は通称3050形や3000形50番台と称され、主に羽田空港~成田空港のエアポート快特(京成・北総・成田スカイアクセス線内アクセス特急)を中心に使われています。

また7次製造車からはドア上の停車駅案内モニターがLEDスクロールから2画面液晶LCDに変更されたのも特徴。
3000形4次製造車をベースに製造されたのが北総鉄道7500形と新京成電鉄新800形。


前者は7000形、後者は旧800形置き換えのため投入されました。
3000形8次製造車をベースに製造されたのが、千葉ニュータウン鉄道9200形。

青い海と菜の花をイメージした爽やかな帯色で、この車両の投入で2編成存在する9000形のうち1本が廃車となりました。
今後もさらに製造が続く予定な新3000形、京成グループ標準車体と位置づけているだけあって、何処まで製造が続くやら?
家できしめん食べる事、ある?
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