富士急1000系のカラーバリエーション
名車と謳われた元京王5000系改め富士急1000(1100系)、6000系投入で一部車両が廃車となりましたが、まだまだ活躍は続きます。
当初は富士急オリジナル塗装オンリーで活躍していましたが、リバイバル塗装などを行ったのでカラフルな面々が揃いました。
そんな富士急1000系のカラーバリエーションを集めてみます。
まずは富士急オリジナル塗装

1000系投入により引退した5700系(元小田急2200系)で採用されていた塗装の復刻編成。

スイスのマッターホルン鉄道との姉妹提携で登場したマッターホルン色。

観光列車「富士登山号」に使うべく水戸岡デザインとなったのがこちら。

富士急の前身の富士登山鉄道時代の塗装にリバイバルされた編成。

上記の編成は京王5000系生誕50周年を記念して、本家京王色に再度塗装変更されて現在も活躍中。その姿がこちら。

現在は富士登山鉄道色以外の各色1編成ずつが6000系に混じって活躍中です。
当初は富士急オリジナル塗装オンリーで活躍していましたが、リバイバル塗装などを行ったのでカラフルな面々が揃いました。
そんな富士急1000系のカラーバリエーションを集めてみます。
まずは富士急オリジナル塗装

1000系投入により引退した5700系(元小田急2200系)で採用されていた塗装の復刻編成。

スイスのマッターホルン鉄道との姉妹提携で登場したマッターホルン色。

観光列車「富士登山号」に使うべく水戸岡デザインとなったのがこちら。

富士急の前身の富士登山鉄道時代の塗装にリバイバルされた編成。

上記の編成は京王5000系生誕50周年を記念して、本家京王色に再度塗装変更されて現在も活躍中。その姿がこちら。

現在は富士登山鉄道色以外の各色1編成ずつが6000系に混じって活躍中です。