え~、このブログですが、半年も放置してしまいました。


しかも、放置は二回目だべ!(自慢できることじゃねーy)


普段、職場で嫌がらせにも近い放置プレーばかりされてるから、こんなことになるんだなw


とにかく、三度目の正直ってやつで、今度こそは更新を続けていきたいと思ってます。

最初に言っておきますと、毎日更新とかは無理でしょうね。忙しい身ですから・・・w

三日に一回?いや、週一回ぐらいのペースでできればいいんですが、どうなることやら・・・。


先日、あのレクサスから試乗会の招待状が届きました。


地元のトヨタディーラーの店長と付き合いがあるので、その関係で届いたようです。

レクサス、悪くはないんですが、何か買う気にならないんですよねぇ・・・。

何ででしょうか?やはり、価格に見合うだけのブランドイメージが定着していないというのが原因なのではないかと思うのです。(個人的な感想だけど・・・。)


たとえば、GS350(アリスト)は520万円ですが、クラウンアスリート3.5リッターも同じくらいの価格で買えるはずです。そうしますと、オレなんかはクラウンのほうによっぽど惹かれてしまいます。

レクサスが高級車なのは分かるんですが、レクサスにこの価格を払うなら、100万高くてもベンツを検討すると思います。逆に、ベンツまで手をのばせなければ、素直にクラウンを検討するでしょう。

ベンツもクラウンも高級車としての歴史がそれなりにあり、その間にそれぞれ独自のブランドイメージを確立していったと思います。これに比べるとレクサスの歴史は、まだ20年ほどですし、日本での本格的な展開は始まったばかりです。これから、歴史を積み重ねていけば、だんだんレクサス独自のブランドイメージが確立されて、きっと真の高級車ブランドとして認識されるようになるんじゃないでしょうか。

こんばんわ。

「Think Japan」第5回目のテーマが靖国問題ということで、今日は靖国問題について書いてみます。


はじめに・・・・、




オレは首相が靖国神社に参拝することに賛成です。




国家のために戦い、散っていった人を、国家が責任を持って慰霊することは当たり前です。よって、首相たるもの、参拝に行かねばならないと思う。もっと言えば、政府の長である首相だけでなく、国会の長である両院議長、司法の長である最高裁判事・・・、すなわち三権のそれぞれの長が参拝するぐらい必要だと思ってます。そして天皇陛下の御親拝を実現できればなおいいのですが・・・。



あと、反対の意見を述べている学者?の言ってることが意味不明なんですが。


>靖国神社には「神の生まれ変わりである万世一系の天皇が始めた戦争は聖戦であり、正義のための正しい戦争であった」という考え方が根底に流れています。


こんな話、初めて聞きましたwオレの勉強不足でした。本当にありがとうございましたwww


それと、初代神武天皇は、高天原から天孫降臨したニニギノミコトの孫であり、神の生まれ変わりではないので、その子孫である以降の天皇陛下も神の生まれ変わりとは言えません。

あと、日本にイスラム教の如き「聖戦」なんて概念はありません。


>靖国神社に祀られているのは軍神(いくさがみ)であり、聖戦を称え、戦いを誓いに行く場所です。平和を祈る場所ではありません。平和を祈れば、ここに祀られている神が存在意義をなくしてしまいます。


神社で何を祈るかは参拝する人の自由ですし、その人の心の問題です。ましてや、神社によって特定の願意が禁止されているなんてことはありません。心の問題なのですから、他人に指図を受けるものではありません。よって、あなたは「これは祈ってはいけません」とか「あの神社で~を祈ってはいけない」なんて言える立場でもなければ、そんな権限もないはずですが。

それから、何かを祈ることで神が存在意義をなくすなんてことはありえません。神の存在意義を認めているからこそ「祈る」という行為をするのではないのですか???


>靖国神社は民主主義を敵として戦った人が軍神として祀られているところ。


あれ?当時我が国も、現在と比べれば不十分な部分が多いとしても一応、民主主義体制だったんじゃないんでしょうか?近代以降、我が国は今に至るまで基本的には民主主義を続けているのでは?それと、あなたは大東亜戦争当時の欧米列強を始めとする諸外国が正当な民主主義国家に見えるんですか???オレには帝国主義にしか見えませんがねぇ・・・。


>そのことをよく考えてほしいと思います。



よく考える必要があるのはお前だろうが!!!



今日はこの辺で・・・。

こんばんわ。

今日は仕事が休みでしたので、昨日は仕事を終えてから出かけてました。

夜、横浜で友人と合流し、そのまま焼肉の食べ放題に行って来ました。

2700円で2時間食べ放題というコースでしたが、なかなか美味でした。


それにしても、食べ放題ってのはいいですね~。たらふく食えますから。でも、見境もなく頼みまくっていると、食いきれずに残してしまい、追加料金(ペナルティ)を取られるなんてのがよくありますから、気をつけなくてはなりません。

ちなみに、昨日の店は2時間で店を出る(食べ終わって、勘定を済ませる)のがルールでした。


基本的にオレは、食べ放題に限らず「~放題」ってのは大好きです。

例えば、スーパーの「惣菜詰め放題」とかね。「これでもかっ!」てぐらい詰め込むわけですよ。

もう、ワクワクしちゃいますね。


しかし、あまり派手にやりすぎると、周りから白い目で見られるっていうか、周りの視線が気になるし、あつかましいバ○ァ連中と同じに見られてしまいますから、注意が必要ですね。


食べ放題でも何でも、人間程々にしておくのが一番いいんでしょうね。

お久しぶりです・・・。

半年以上も放置プレーしてました・・。


正直、忙しかったんです!ブログの存在を忘れていました・・(;´▽`A``


ところが最近になって、ある友人の作ったブログを見せてもらう機会があり、おかげで自分も大昔?にブログを作ったことを思い出しました。せっかく思い出したのですから、今度は続けますよ。多分・・・。


しかし、去年の8月から今までの約9ヶ月間放置してた訳ですが、この間色々ありましたよ。

職場では、経営側以外の職員(要は平社員)がみんなやめてしまい、私一人になってしまったこともありました。その後新しい人は入ってきましたが、以前の職員数は確保できておらず、相変わらず危機的状況であることは変わっていません。

っていうか、そろそろ私が辞めてしまいそうです(゜д゜;)


もう、愛想がつきました・・・。


もう、疲れました・・・。


だって、今の職場の状況って崩壊直前の独裁国家みたいなんですもんA=´、`=)ゞ


そして、社長夫婦(奥さんは副社長)は失脚寸前の独裁者みたい。


社長夫婦たちの信じられない指示、理解不能な行動、常に他人を疑う行動(利益が減ったのは誰かが横領してるとか言い出す始末・・。)などなど、言う事やることすべてが矛盾し、支離滅裂状態。嫌な事があれば、すべて周りに当り散らす。もはや意地だけで社長をやってるような感じ・・・。

先に辞めていった方々は見極め能力が優れていたようですねw

私もそろそろ身の処し方を考えなくては。


あーっ、憂鬱だぁー。。


再開後最初の内容にしては重々しい内容になってしまいましたが、気楽に書き続けていきたいと思ってますので、よろしければお付き合いください。


それでは、今日はこの辺で。

まだ、使い方がよく分からないけど、とりあえず書き始めます!


最初は何を書こうか考えましたが、まずは、ブログのタイトル「紀元は二千六百六十五年。」の説明でも

しておきましょうか・・。


知っている人も多いと思いますが、「紀元」とは、年数を数える際の起点となる年のことです。

例えば、歴史の授業で出てくる西暦における「紀元前」というのはキリストの生誕前の年代をいいます。

そして生誕後は「紀元後」となり、この年が西暦元年となります。ですから、今年は西暦2005年ですから、キリスト生誕から2005年目ということになりますね。


しかし、何かおかしい・・。

タイトルは「紀元は二千六百六十五年。」西暦よりも660年多いですね。

実は、タイトルに使っている「紀元」は西暦の「紀元」ではなく、「皇紀」と呼ばれるものにおける「紀元」なのです。

「皇紀」とは、初代天皇であられた神武天皇が橿原宮に即位された年を元年とする、我が国独自の暦です。西暦でいう紀元前660年に神武天皇は即位され、この年が「皇紀元年」となった訳です。


よって今年は西暦2005年+660年=皇紀(紀元)2665年。


お分かりになりましたでしょうか?

なお、最近の日本では「皇紀」はあまり見かけませんが、日本から遠く離れたインドネシアでは「皇紀」が記されたカレンダーが現在も販売されてるとか。「何でインドネシアなの?」って思うかもしれませんが、これには理由がありますが、書くと長くなるので、また次の機会にします。


最初から難い話になってしまったかも知れませんが、ぼちぼちやっていきますので付き合ってやって下さい。

それでは、また。