いやぁ~TOMO-ZOちゃんのブログの写真!!!
ワンピース姿のTOMO-ZOちゃん はかなげでセクシーなんだけど可愛い![]()
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本当にかわいいなぁ なんかお年玉貰った気分 ありがとう TOMO-ZOちゃん
あらら バナナ持ってる あ~ちゃん
こりゃまた 2014年も可愛くスタート 本当に可愛い![]()
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もう あ~ちゃんは 俺にとってなくてはならない存在だね
帰ってきて ガチャリックスピンのブログを読むと すべてがリセットされる。心がニュートラルニなる。
と いつもの俺であることが確認できたと思いますので ブログ開始
今日 所用で都内の繁華街へ(明日も行く場所
) まっ渋谷だ。車を駐車場へ停め 歩いて5分くらいの目的地へ ・・・のはずが15分かかった
なんか変なキャッチというか 分かりやすく言えば宗○団体の勧誘だ。いきなり「○○様のありがたいお話が聞けます」と言ってきた。
だから俺は言ってやった「様をつけて呼んでいい人は オレオ様とホネヌキマン様だけだっ!」これでひるむと思った。
しかしこう言い返してきた「○○様は人間ではありません」更には「そんな方達と一緒にしないで下さい」
俺は久々に知らない人に怒りを覚えた こう切り返す「そっちこそオレオ様知ってるのか?ホネヌキマン様知ってるのか?」
奴は言う「知ってるわけ無いじゃないですか」
俺は間髪入れずに「なら 知らない人と一緒にするなだと?お前2人の茶番の凄さをしらないなぁ」「すんげんだぞぉ ○○様なんか 足元にも及ばん」
奴は興奮しながら「あなたこそ ○○様存じてないクセにぃー」
俺は「あー知らん そんな奴」「もう用は無いだろ?行くぜっ!(柴田恭平ふうに)」
奴も諦めた ・・・・・が1分も歩かないうちに 同じ仲間の別の奴ぅぅぅ。さっきの奴から話を聞いて 俺を口説きに来た「ちょっと待ちなさい あなたは○○様に無礼を働いた ならばお話を聞くのが筋です」
俺は こいつの思考回路を確かめたいという 別の好奇心が湧いた が グッとこらえて「ねぇ 俺なんか諦めて 他の人あたりなよ 俺は時間ないし 興味も無い これ以上俺としゃべりたいなら弁護士通せ」と言って 多少怒った表情で睨んだ。
やっと去ったと思ったらぁーーーーー 今度は5人くらいで来た。俺は思った。俺を入れたところでメリット無いし 得にもならんのに・・・ 周りを見れば 大勢人はいる 何故?俺なんだ?本当にこういうの多いよな俺。声掛けやすい顔なのかなぁ?ふと思った あっ声掛けられてもシカトすればいいんだ!変に答えるから 相手もきっかけつかんだっ と思ってしつこくなるんだな。よーしシカトの構え。さぁ来い シカトしてやる。
そしたらね 「ごめんなさい 彼らは修行が足りてません あなた様のほうが 心得てらっしゃる」って今度は 押して駄目なら引いてみる作戦。心の中で「わー俺に 様つけたって事は ○○様と同格か?」って聞き返したかった。「第一に修行って何だよ そんなもんやるかよ」って 突っ込みどこ満載 目的地まで付いてくる 色々話しかけてくる 突っ込みどこだらけ
笑いてぇ~ 自分で考えた突っ込みが面白すぎる 駄目だシカトすると決めたのに 突っ込みそう!こいつら真剣にこんな事言うの?と思うと笑いが止まらん 駄目だ 面白すぎる 支離滅裂のこいつら。よし目的地まであとちょっと。敷地に入れば帰るだろう。もし一歩でも踏み入れたら即警察と思っていたら ずかずか入ってきやがった。「あの勝手に入らないで下さい。警察呼びますよ」と言ったら
やつら「いえ このビルの4階が事務所でして」
俺「あっそ 何かとご縁がありますねぇ」
やつら「もう結構です」
散々ここまで色々言ってたくせに ビルに入ったとたん諦める。何故でしょ?
実は1階と2階はごく普通な店舗なのですが 3階から11階まで 宗○団体と風俗店ばかりだかです。看板見て驚いた
俺は2階の店に用があった。やつらは他の宗○団体の人か風俗店関係のヤバイ人間だと思ったのだろう。
なんだこのビル コンビニ ワンオフショップ 宗○団体 風俗店 雀荘 って
俺は急に叫びたくなった!「ふり幅ありすぎ!!!」
俺はきっとおとなしく見えるのだろう 人に怒る事はあまり無い 話を聞いてあげちゃうからなぁ。今度からは 最初からシカト。
あぁ~でも叫びたい。
「お前らそれ本気で言ってるの?」って。
まぁ信仰は自由だが人に押し付けるなよ。って 正月早々変な奴に遭遇 まぁプラス思考で考えれば いい暇つぶしだったな。
明日はガチャスタート 今年は勝負の年 頑張るぞぁー!っ本当はこっちを叫びたい![]()