気持ちと結果が真逆。そんな8月。
※いやほんとにヤバイッスね。
気持ちと結果が真逆。そんな8月。
※いやほんとにヤバイッスね。
今日はカレーです。
※1年越しの挑戦。
ブログネタ:「ドラゴンボール」で好きなキャラ
参加中
ブログネタ:あなたのアルバイトのとっておきの思い出は?
参加中高校は寮生活だったため、アルバイトは春、夏、冬休み限定でした。
高1の時に、箱を作るバイトの面接を受け、それ以来は、○休みは必ずそこでバイトしていました。
主に、千秋庵(北海道のお菓子メーカー)の箱作りです。
そりゃ3年もやっていれば(○休みだけですが)職人級の腕前になるわけです。
原付がほしい、ベースがほしい、パチンコしたいだの遊びたいから、一生懸命働きました。
高校生活最後の冬。
職場の社長の姪に当たる自分より2つ下の女の子が手伝いに来ていました。
美人です。可愛いです。
その子の出身は函館の近くの町村。当時自分は札幌。
函館に就職が決まっていた自分にとってはチャンスがいっぱいです。
しかし、当時は、中3の(自分は高3)ロリ、ポッチャ、巨乳の見事3冠王に輝いている彼女がいました。
そして、大チャンス到来です。
どうやら、社長の姪も自分の事が気になるらしく、ポケベルの番号を交換したいと言うのです。
社長夫人からの伝言でした。
当時は携帯などなく、PHSも出始めたくらいの時代です。メインはポケベル。
カナ入力もありましたが、流行は724106?(何してる?)などの数字入力です。
バイト最後の日、姪と話す機会がありました。
「絶対にベル番交換して、札幌に三冠王、函館に新人王」という素晴らしい生活設計をたてる!
という強い意気込みでしたが、最大のミスを犯してしまいます。
忘れもしないその時の会話です…
タカつよ「函館に住んでるんだって?」
姪「いや、函館の近く、言ってもわかなんないと思う」
タカつよ「どこどこ?」
姪「○○町ってとこ」
タカつよ「ああ、知ってるよ、友達がそこに住んでる(本当)」
姪「そうなんだ」
タカつよ「俺、高校卒業したら、函館に就職なんだ」
姪「聞いてるよ」
タカつよ「○○町って函館の隣の田舎なんだよね?」
姪「そう、田舎なんだ…バカにしているでしょ?嫌でしょ?田舎もんって?」
タカつよ「そんなことないよ」
姪「・・・」
タカつよ「・・・」
しゅーりょおおおおおおおおおおお(office☆Aさん風)
何故フォローできなかったのか?何故田舎という言葉を使ったのか・・・。
それは、就職して函館に住んでからわかりました。
その○町は函館の人からも田舎と言われる町。隣町なのに、思いっきり区別されます。
そりゃ、札幌に住んでいる自分に言われたら、よりショックが大きかったかも知れません。
口は災いの元とはこのことです…。
今では良い思い出というか、後悔している思い出ですね。
※ブログ中に出てくる三冠王は遠距離恋愛の末に別れました。その理由は、函館で、ロリ、ポッチャ、巨乳に加え、看護婦の卵という、盗塁王まで見つけたからです。
自分は熱しやすくて飽きっぽい性格。
やり始めは、とことんやりますが、飽きてしまう。
飽きてしまうと、全く、やらなくなります。
そんな中でも、自分なりに続いた趣味というか、楽しみは…
①野球(小4~中3、23歳~31歳=朝野球)合計15年間今は全くやっていません
②バンド(高1~22歳)7年間、担当はベースとドラム、ライブを出たり開催してましたが今は全くやってません
③料理(小6~31歳)基本的に好きで、今でも極稀に作っていますがコンビニって便利ですね
④パチンコ、スロット(高1~現在)初めて現在まで続いています。初めての台はアメリカンヒーロー(平台)
番外編:ゴルフ(本当に難しいです)サッカー(高校の3年間の内2年間)ブログ(これからです!)
⑤ボウリング(31歳~現在)今年の10月で2年です。
ボウリングは続けています。今までの人生の中で1年以上続いたのは、先述した①~④くらいです。
改めて、何故、ボウリングが楽しいかを考えてみました。
1)手軽さ=基本的に好きな時に行ける
2)安い=某ボウリング場で5G1570円(プラチナ会員)
3)基本的にレジャー=スポーツというより、一般的には娯楽の要素が強い
※3が野球やゴルフと違うところ、スポーツという認識があまりにも低い(一般論)
4)とっつきやすい=誰もが一度はやったことのある娯楽(スポーツ?)
5)大会が頻繁にある=他人と競い合うことも比較的容易
6)基本的には誰でも上達が見込める=語弊があるかも知れませんが、マイボールを持てばわかります
7)敵は自分=カーリング、ゴルフと同じようにメンタルスポーツに位置づけられている
8)誰にも助けられない=個人競技なので、全ては自分の責任
・・・
自分がボウリングを楽しいと思っている最大の要因は8)かも知れません。
日常生活では、仕事も含めて、誰かがカバーしてくれます。
自分の決定で投げてから3秒以内で結論の出るボウリングは全て自分の責任です。
自分の考えたこと、改善したこと、工夫の結果が3秒以内で得られるスポーツです。
たぶん、この辺が楽しい理由なのかも知れません。
たかがボウリング、されどボウリングな訳です。
某ボウリング場で管理してくれているアベレージでは、
年内アベレージ現在188。(G数はわからず、1月40G平均として320G?のアベ)
現在大会アベレージ180。(G数はわからず、これは、某ボウリング場で調べればわかる)
そして、本日の12Gアベ188。
非常に遠い、アベ190の壁。
あともう少しだけど、届かない190。
190アベはボウリング中級者と呼ばれ、200以上は上級者。
大体ですが…
180アベ…ストライクダブルがいくつかあり、オープンフレーム2回。
190アベ…ストライクターキーがあり、オープンフレーム1回。(ストライクが続かなければノーミス)
200アベ…ストライクターキーがあり、ノーミス。
あと一つスペアが取れない、あと一つストライクが続かない。
そんな到達点です。
最近は、ボールを曲げようとせずに回転数を増やすように投げています。
以前は格好良く曲げたい!と思っていましたが、それでは上達しないことがわかってきました。
その理由は、曲げようとしないほうが、曲がるからです。
曲げようとして、曲げられる到達点ではないということですね。
もはや、神どころか、道場伝説の一つになりました。
※最低700に次ぐ、いや、それ以上の伝説誕生です。ヒデ☆さんも失笑していました…。
またまた神降臨。
※もはや、神を呼べる力を身につけたのか???
神降臨。
※神を降臨させなくても良い技術がほしい今日この頃・・・。