スマートフォンのアプリ解析ツールについて調べてみた。


導入するのが大変そうです。


基本的なアクセス解析はサーバーアクセス解析でするとして、

UI改善などをしていくには必須ですよね。


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Web のアクセス解析との大きな違いは、Web サーバーに記録されたアクセスログデータをマーケティング目的で活用するのが、いわゆるアクセス解析ですが、ローカル上で動作をするアプリはその操作(アクション)データを解析用に記録して計測サーバーへアウトプットする必要がある、という事です。

計測コードはそれを行うプログラムだと考えてください。ですので、計測コードはただ貼ればいいというわけではなく、記録したい操作をコードに書き込まなければなりません。HTML にタグを貼れば基本的なデータを取得できる Web 解析ツールとは大きく異なる点です。計測コードの導入にはこのようにプログラムスキルのある人材が必要で、相応の工数が掛かる作業になります。

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●wellout(ディー・ワークス)

 http://www.wellout.net/sp/index.html



●Google Analytics SDK for iOS

 http://japan.internet.com/wmnews/20110202/7.html



●MOBYLOG SDK for iOS(セラン)

 http://itpro.nikkeibp.co.jp/db/article/10005126/



●dodaii Analytics(株式会社FEYNMAN)

 http://www.venturenow.jp/news/2010/05/21/1942_008344.html



●App Ad Force(CAテクノロジー)

 http://japan.internet.com/wmnews/20110209/2.html



Facebookで「何ができるのか」「何をすべきなのか」知らないのはそろそろヤバイと思い、
まじめに使ってみることにしました。

友達検索をしてみるとグループ社員ばかりで、
リアル友達でもインターネット系会社に勤めているか、
Twitterでも頻繁にツイートする人しかいませんね。

Facebookを使って事業を考えようとなった瞬間に、
市場・ターゲットはグローバルにするべきなんでしょうね。


≪基礎知識編≫


●Facebookのアクティブユーザーは5億人(2011年時点)
●ユーザーの50%は毎日ログイン
●日本国内のユーザーは180万人(2011年時点)

●米国ではFacebookユーザーの割合が62%で利用時間は6時間43分22秒に対し、

 日本では利用率になるとわずか3%で利用時間は31分38秒

 (日本のSNSやブログ利用比率は全ネットユーザーの75%で、利用時間は2時間50分50秒)


●日本のアパレルブランド『satisfaction guaranteed』のファンは21万人を超えている(2011年時点)
●1万人以上のファンで日本のファンページランキング10位以内に(2011年1月時点)

●まず目指すは半年で1500人

●Facebookのブランドファンは、年間136ドル(1万2240円)の価値をブランドに提供


意外と知らない、Facebookを使いこなすための設定用URL29個、まとめ【前編】

【後編】意外と知らない、Facebookを使いこなすための設定用URL29個、まとめ(No.18~29)

【第3回】Facebookファンページランキング、国内472事例まとめ - 2011年1月版
Facebookのマーケティング活用、成功のカギは長期的なファンとの関係構築

●2011年9月までに子会社の取締役になる
●30歳(2012年9月)までに年収1,000万円以上の人材になる

少し前までは、自分のしごとに対する目標をどう設定していいのか迷っていましたが、
ある日突然、自分自身にハラオチしたんです。
こういった分りやすい目標設定ができ、そのベクトルが会社と合っていると、
あとは前に進むだけになるので、すごく楽になりました。

社外の人に言うとちょっと恥ずかしい目標ですが、
社内はこういった目標に対して応援してくれる人がたくさんいますので、
公言しながら自分を鼓舞しながら目指していきたいです。


≪子会社取締役になるために≫

私の所属する子会社社員は12名。
役員は社長と取締役の2名、それに加えてマネージャー2名(←私)体制です。
私が取締役になるためには、「どの担当役員となるか」、
そのためには「何ができなくてはならない」のか、が重要です。

私が目指すべきはもちろん現在所属している新規事業部門の事業責任者。
現状では、部門自体は社長が直接見てくれています。
ここを巻き取っていかなくてはなりません。

・既存事業から会社を代表するようなヒットを出す
・新規事業提案ができるようになる

この2つができるようになった時、次のステップに進めると思います。


≪年収1,000万円以上の人材になるために≫

正直、現状だと自力で達成するにはラップが遅めだと思います。
ここは会社との業績連動しますから、子会社としてもしっかり伸ばしていきつつ、
本体がぐんぐん業績を伸ばしてくれることを祈りつつ、、、ですね。