https://bizuben.com/jugyouin-kenka/
「
従業員同士が会社で喧嘩(けんか)をした場合、会社として行うべき適切な対応方法を、企業法務に強い弁護士が解説します。
会社内で社員同士の喧嘩が起こったとき、
「従業員のプライベートな問題だ。」
「『喧嘩両成敗』だから社員間で解決してほしい。」
など考え、会社としての対応を全く行わないことは、お勧めできません。
雇用している従業員であり、業務中に起こったトラブルである以上、
まったく対応しなければ、会社が責任追及を受けるおそれもあるからです(これを「使用者責任」といいます。)。
また、「使用者責任」が問われるケース以外にも、会社の「労災」として対応すべきケースも少なくありません。
「使用者責任」「労災」といった、喧嘩の被害者に対する対応はもちろんのこと、
加害者に対しても、異動、配転、懲戒処分など、人事上の処分を検討する必要があります。
」
・・・・・・へぇ・・・。
これは知っておく必要がありますな・・・。
「
1. 従業員同士の喧嘩!会社の責任は?
「従業員同士の喧嘩(けんか)は、社員の個人的な問題(プライベート)ではないか。」という甘い考えは捨ててください。
御社が雇用している社員同士のトラブルである以上、労働法の法的責任はもちろんのこと、
事実上、喧嘩が円満に解決するよう、対応すべき事実上の責任があるとお考えください。
まず、社員同士の喧嘩が起こったときの、会社の「法的」責任について、弁護士が解説します。
1.1. 使用者責任
従業員同士の喧嘩(けんか)で、暴力行為があったとき、
加害者となった従業員は、被害者となった従業員に対して、不法行為に基づく責任を負います(民法709条)。
具体的には、被害者となった従業員が負った損害を賠償する責任、すなわち、損害賠償責任です。
そして、会社は、加害者となった従業員の「使用者」として、使用者責任を負います(民法715条)。
会社が使用者責任を負わなければならないケースとは、
その「喧嘩(けんか)」が、御社の「事業の執行」について行われた行為である場合であるか、
「事業の執行と密接な関連性を有すると認められる場合」
です。
1.2. 安全配慮義務違反
一般的に、会社は、従業員を、安全な環境で働かせるという義務を負っています。
これを、専門用語で「安全配慮義務」「職場環境配慮義務」などと呼びます。
したがって、「喧嘩(けんか)」が起こるような職場は安全な職場とはいえませんので、
「安全配慮義務に違反した。」
として、損害賠償請求を受けるおそれがあります。
安全配慮義務は、労働契約法5条に、次のように定められています。
労働契約法5条(労働者の安全への配慮)
使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。
ただし、会社にとって、全く予測もできなかったような暴行、傷害については、
安全配慮義務違反の損害賠償責任を回避できるケースもあります。
とはいえ、労働者を雇って働かせている以上、人間関係でトラブルが起きるリスクは常にありますから、
「予想もできなかった。」という反論は、なかなか厳しい場合が多いでしょう。
」
某人物は、「パム」の勤務先の本社に「クレーム」が入った時、「パムの住所を知っている」と発言しました。
よって近所の交番や管轄の警察署にも連絡して、警戒態勢を敷いております。
「
2. 被害者への対応が最優先
従業員同士の喧嘩が起こってしまったとき、
会社は、加害者、被害者のいずれにも対応を行う必要があるわけですが、
まずは被害者への対応を最優先に行うよう心がけてください。
被害者への対応が遅れ、使用者責任、安全配慮義務違反の責任を追及されてしまったケースでは、
労働審判、団体交渉、訴訟などの法的紛争に発展しかねないからです。
したがって、積極的に紛争を防止すると共に、あわせて、再発防止策も講じなければなりません。
被害者が労災として取り扱うことを求めるときには、
「労災」の要件を満たすケースかどうか、慎重に判断しなければなりません。
参考
労災として認定を受けることができるかどうかは、その災害が生じた原因、経緯をしっかりと把握して判断する必要があります。
業務に起因して生じた災害であれば、労災と認められる可能性があります。
そのため、職場で、業務時間中に起きた喧嘩の場合には、労災の認定を受けられる可能性が高いといえます。
これに対して、社員同士の喧嘩であっても、業務時間外に起きたものであるとか、
職場で起きたとしても、私怨から発展したプライベートな喧嘩であるときは、労災とならないケースもあります。
会社としては、できる限り被害者となった労働者に有利な解決となるよう、
明らかに労災とならないケースでない限りは、労災申請には協力するべきです。
労災となるかどうかは、労働基準監督署が判断しますので、
過去の例などを参考に、労災の認定を受けることとなりそうかどうか、労働問題に強い弁護士に法律相談してみてください。
」
「パムのトラブル」の場合は「労災」なのでしょうか?
某人物がTwitterで流している「社内情報」は、社内の某氏から入手した方法を曲解して流しています。
Twitterで流している人物は職場とは無関係ではありますが、情報源は社内の人物なのですよ。
って、「ケガ」はしていませんので、まだまだセーフですがね・・・。
「
3. 加害者への対応
さきほど解説した、「最優先」となる被害者に対する対応、再発防止が終わったら、
次に、加害者に対する対応を行っていきます。
つまり、従業員同士の喧嘩(けんか)が発生したとき、
会社は、加害者となった社員に対して、社内で適切な制裁(ペナルティ)を与えることを検討しなければなりません。
会社が、喧嘩の加害者となった従業員に対して行うことを検討すべき処分は、次の3つです。
3.1. 懲戒処分、解雇
まず、職場の同僚に対して暴行、傷害を行う行為は、
「企業の秩序を侵害する不適切な行為」
であることが明らかです。
一般的に、労働者が企業の秩序を乱したときには、懲戒処分を下し、制裁(ペナルティ)を明らかにします。
また、あまりに頻繁に喧嘩を繰り返すような問題社員に対しては、解雇することを検討する必要があります。
参考
頻繁に喧嘩を繰り返すような問題社員に対して行う「解雇」には、「普通解雇」と「懲戒解雇」の2つが考えられます。
2つの解雇は、それぞれ意味が異なり、求められる条件も異なる場合がありますので、
どちらの解雇を選択するかは、より専門的な判断が必要となります。
ただし、懲戒処分を行う場合には、権利の濫用とならないよう、
その理由と相当性について、人事労務を得意とする弁護士のチェックを受けるのがよいでしょう。
というのも、懲戒処分や解雇を行ったものの、制裁が厳しすぎると、
加害者となった従業員の側から、「処分の有効性・適法性」を、労働審判、団体交渉、訴訟などで争われるおそれが高いためです。
3.2. 損害賠償の求償
会社が、被害者となった従業員に対して、
既に解説した「安全配慮義務違反」などの理由で損害賠償を行ったときは、
支払った金額を、加害者となった従業員に対して、「求償請求」することが考えられます。
つまり、喧嘩によって被害者に損害を与えたことは、
「会社だけの責任」ではないため、責任の分配を求めることができるというわけです。
ただし、会社と労働者との間の責任分配は、
「労働によって会社が利益を得ている。」
ことから、全額を求償請求できるケースは、必ずしも多くはありません。
3.3. 配置転換
加害者、被害者のいずれの従業員もが、御社で今後も働き続ける場合には、
同じような喧嘩(けんか)が再度起こるリスクが非常に大きいといえます。
そのため、会社の規模、業種などにもよりますが、できる限り異動、配転を行うことがオススメです。
「加害者、被害者のいずれかを異動、配転しなければならない。」
というケースでは、必ず、加害者側の従業員に命令するよう心がけてください。
というのも、被害者となった従業員からすれば、暴行を受けた上に、
異動によって慣れ親しんだ職場を離れなければならないとすれば、「泣きっ面に蜂」です。
被害者に対する配慮が十分でないと、
会社に対して「使用者責任」、「安全配慮義務」の責任を追及したいという気持ちが強くなることが予想されます。
」
へー・・・・・・。
「加害者」はこうなるんですね。
「
4. 初動対応が重要!
喧嘩が小規模であれば、会社が初動対応を適切に、かつスピーディに行えば、すぐに解決するケースも少なくありません。
しかし、会社が対応を放置し、事情を適切に把握する努力をしないケースでは、トラブルは拡大します。
最後に、従業員同士の喧嘩(けんか)が起こったときの、会社の行うべき初動対応について、弁護士が順に解説していきます。
4.1. 双方から正確に事情聴取する
まず初動対応で最も重要なのが、事情聴取です。
いくら会社に責任があるといっても、正確な事実を把握しなければ対応ができないからです。
事実関係を把握しなければ、「被害者」「加害者」を区別して対応することも困難です。
「被害者」であるのに「加害者」であるように扱ったり、
「喧嘩両成敗だ。」などと言われてしまえば、
被害者側の従業員からの会社に対する責任追及の手が強まるおそれがあります。
正確な事情聴取を行うためには、会社が中立の立場で、双方の意見を聞く必要があります。
4.2. 時系列で報告書を提出させる
喧嘩の当事者となった双方の従業員に対して、時系列に沿った報告書を提出するよう指示しましょう。
この報告書は、懲戒処分としての「始末書」とは別であることを説明しておいてください。
喧嘩の当事者となった従業員が、自分に不利な事実を隠して、事実を把握することが難しくなってしまうのを防ぐためです。
この報告書と、始末書とでは、次のように、作成の目的が異なります。
報告書
:会社が事実関係を正確に把握することが主な目的である。
始末書
:会社が、問題あると考える社員に対して反省を促すことが主な目的である。
したがって、報告書を提出させる段階で、どちらに責任があるとも判明しないままに、
一方的に責任追及をすべきではありません。
4.3. 証拠を収集する
当事者の報告書、事情聴取以外にも、客観的な証拠が非常に重要となります。
というのも、喧嘩の当事者となった社員は、自分の責任が重くならないように、
会社に対して真実を言わないおそれがあるからです。
そこで、次のような証拠の収集を検討してください。
目撃者(第三者)の証言、報告書
(ケガをしている場合には)医師の診断書
(会社設備が破損した場合には)修理見積書
以上の重要な資料を下にして、会社の労務管理に問題があったケースであるかどうかを、慎重に判断してください。
4.4. 被害者への対応を決める
冒頭でも解説しましたとおり、以上の調査が終わったら、
まずは会社が「被害者である。」と考える従業員への対応を最優先で行ってください。
被害者への対応を検討する際には、会社の「使用者としての責任」を認めるかどうかをまず決める必要があります。
責任を認める場合には、その代償として、次のことが可能かどうかを検討します。
経営者・役員などが謝罪をすること
見舞金の支払をすること
合意書を締結すること
示談金(解決金)の支払をすること
示談金(解決金)を支払うときは、
「会社に対する責任追及をこれ以上は行わない。」
という内容の合意書を締結することが一般的です。
また、労災給付を受ける場合には、合意書にもその旨を記載しておく必要があります。
被害者と示談をする場合、労災給付と解決金との調整、事後的に後遺障害の認定を受けた場合の対応といった、
法的に非常に難しい問題が絡んできますので、事後的なトラブルを回避するためにも、弁護士のアドバイスが必須です。
4.5. 加害者の責任追及と再発防止
被害者との話し合いが一定程度進めば、次は加害者への責任追及を行うこととなります。
暴行行為、大声で怒鳴りつける行為など、非常に悪質なケースでは、裁判例でも懲戒解雇を有効としたケースも存在します。
従業員の問題行為の程度に応じて、どの程度の処分とするかを判断します。
また、同様の喧嘩があった場合には、加害者となった従業員には厳しい制裁があることについて、
従業員に教育し、周知徹底してください。
再発防止を徹底するためには、ただ会社が上から指導をして押さえつけるだけでは足りません。
次のような対策も適切に検討してください。
労務管理に不適切な点はなかったか再検討する。
従業員同士、上司と部下の間に不満はないか調査する。
従業員相互間のコミュニケーションが不足していないか調査する。
従業員から会社に対する不満はないか調査する。
再発防止を徹底し、従業員に対しての教育を行うことには、次のような効果があります。
同様の喧嘩(けんか)トラブルが起こらないようにする。
万が一、同様の喧嘩(けんか)トラブルが起きたとき、会社の責任を最小限にする。
被害者となった従業員の気持ちを納得させる。
再発防止策を全く行わずに、再度同じようなトラブルが発生したときには、
会社の責任は、今回よりも更に重くなるといわざるをえません。
4.5. 警察・マスコミへの対応は?
喧嘩によってケガを負わせてしまった場合、法的に考えると、暴行罪、傷害罪などの刑法違反となります。
そのため、ケガの程度や暴行行為の態様が悪質な場合には、警察などの関与(逮捕、刑罰など)が考えられます。
特に注意しなければならないのは、会社が、被害届の提出を妨害してはいけないということです。
会社の中には、大事にしたくないとの一心で、被害者に被害届を出さないよう説得する会社があります。
しかし、被害者となった従業員にとって、被害届を提出することは自由であり、
会社が説得して取りやめさせると、会社の対応に不満を持ち、トラブルとなるケースが少なくありません。
警察からの捜査にはできる限り協力すると共に、会社内で適切な対応を行うことを伝えるようにします。
事件の内容が重大な場合には、マスコミ対応も必要なケースがあります。
」
「パムのトラブル」の場合はどーなんでしょうかねぇ・・・・・・。
・プライベートの対立
↓
・職場内の対立
↓
・ストーキング
と、変化して行っております。
「プライベートのケンカ」なのか「職場内のケンカ」なのか、どっちなんでしょう?
https://muzenji.web.fc2.com/
今日は、今年で初めて「通常モード」のライブを「無力無善寺」でしました!!!
そして、「しゃもじ投げ」は「危険」との指摘を受けましたので、本日をもちましてこのパフォーマンスを封印します。
※これまでもこの認識の元でこのパフォーマンスをしてましたが、「注意を払ってもNG」との事なので、どこでライブする時でも封印します。
「HAKIDAME」さんは、「つはる」さんのシンセをバックにした「猫」尽くしの「無善菩薩」のステージでした!
このモードの「無善菩薩」は、なんか、カッコイイです!!!
「諏訪子」さんは、実は、「ハラミタス」のドラムとして2度ほどお会いしておりました!
「無力無善寺」への「愛」を感じる内容の「紙芝居」では、「無善菩薩」がボルテージを上げて大変でしたwww
「ピレネーデオカムラ」さんのステージは、あのルックスとルーパーの使い方と、カッコ良いです。
「尾崎豊」に憧れてとか、もっともっとステージを見たかったです。
「鈴木博也」さんは、正統派のギター弾き語りでした!
オリジナルソングを聞かせてくれました♪
「徳明希望」さんも「紙芝居」だったのですが・・・・・・、「愛されキャラ」だとよーく解りましたwww
「パムで増える迷路ちゃん 1000番台」は以下のセットリストでした。
・No One Love You(Meg Lomane 作詞・作曲/パム 改作詞/2×4(ヤング・フラッテリィズ) 編曲)
・リンダリンダ(ブルーハーツ カバー/バッカスちん 再カバー/甲本ヒロト 作詞・作曲/パム 中国語詩・編曲)
・女々しい野郎どもの詩(ときめきメモリアル ~forever with you~(コナミ) バッドエンディング テーマ/
上田祐司 カバー/IGA 作詞/パム 改作詞/めたるゆーき 作曲/パム 編曲)
・檀家は継がない(Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 諏訪弁詞・編曲)
・妙法蓮華経 観世音菩薩 普門品 第二十五(サッダルマ・プンダリーカ・スートラ(法華経) より/鳩摩羅什 訳)
・般若波羅蜜多心経(プラジュニャーパーラミター・フリダヤ)(玄奘 訳)
・リグ・ヴェーダ(ヒンドゥー教・バラモン教)
・題目(日蓮宗)
・念仏(浄土宗・浄土真宗)
・真言(真言宗)
・祝詞(神道)
・おまじない(神道・悪魔教会 他)
・シャハーダ(イスラム教)
・礼拝用語(キリスト教・ユダヤ教)
・呪文(大井蔵王権現神社・井草八幡宮 他)
・神田川(かぐや姫 カバー/喜多条忠 作詞/南こうせつ 作曲/パム 編曲)
今日は、今年で初めて「通常モード」のライブを「無力無善寺」でしました!!!
そして、「しゃもじ投げ」は「危険」との指摘を受けましたので、本日をもちましてこのパフォーマンスを封印します。
※これまでもこの認識の元でこのパフォーマンスをしてましたが、「注意を払ってもNG」との事なので、どこでライブする時でも封印します。
「HAKIDAME」さんは、「つはる」さんのシンセをバックにした「猫」尽くしの「無善菩薩」のステージでした!
このモードの「無善菩薩」は、なんか、カッコイイです!!!
「諏訪子」さんは、実は、「ハラミタス」のドラムとして2度ほどお会いしておりました!
「無力無善寺」への「愛」を感じる内容の「紙芝居」では、「無善菩薩」がボルテージを上げて大変でしたwww
「ピレネーデオカムラ」さんのステージは、あのルックスとルーパーの使い方と、カッコ良いです。
「尾崎豊」に憧れてとか、もっともっとステージを見たかったです。
「鈴木博也」さんは、正統派のギター弾き語りでした!
オリジナルソングを聞かせてくれました♪
「徳明希望」さんも「紙芝居」だったのですが・・・・・・、「愛されキャラ」だとよーく解りましたwww
「パムで増える迷路ちゃん 1000番台」は以下のセットリストでした。
・No One Love You(Meg Lomane 作詞・作曲/パム 改作詞/2×4(ヤング・フラッテリィズ) 編曲)
・リンダリンダ(ブルーハーツ カバー/バッカスちん 再カバー/甲本ヒロト 作詞・作曲/パム 中国語詩・編曲)
・女々しい野郎どもの詩(ときめきメモリアル ~forever with you~(コナミ) バッドエンディング テーマ/
上田祐司 カバー/IGA 作詞/パム 改作詞/めたるゆーき 作曲/パム 編曲)
・檀家は継がない(Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 諏訪弁詞・編曲)
・妙法蓮華経 観世音菩薩 普門品 第二十五(サッダルマ・プンダリーカ・スートラ(法華経) より/鳩摩羅什 訳)
・般若波羅蜜多心経(プラジュニャーパーラミター・フリダヤ)(玄奘 訳)
・リグ・ヴェーダ(ヒンドゥー教・バラモン教)
・題目(日蓮宗)
・念仏(浄土宗・浄土真宗)
・真言(真言宗)
・祝詞(神道)
・おまじない(神道・悪魔教会 他)
・シャハーダ(イスラム教)
・礼拝用語(キリスト教・ユダヤ教)
・呪文(大井蔵王権現神社・井草八幡宮 他)
・神田川(かぐや姫 カバー/喜多条忠 作詞/南こうせつ 作曲/パム 編曲)
http://embryo.blog.shinobi.jp/lifehack/168
「
自分で考えない【思考力がない】人の特徴
同じミスを繰り返してしまう
思いついた事を片っ端から聞いてくる
何度同じ説明をしてもらっても理解できない
思い込みと勘違いでとんでもないことをする
限度がわからない
言われたことしかしない
自分からは何もしようとしない
当事者なのだがどこか第三者的な立ち位置を確保しようとする
何かを極端に盲信する
」
20代の頃の「パム」がそうだったかなぁ???
最終的に「Trial and Error」で進む習慣がついたんですがねぇ・・・・・・。
「
なぜ自分で考えないのか?
なぜ彼らは自分で考えようとはしないのか。
そのことに対して問題意識はないのか。
一口に
「あいつは自分で何も考えない奴だ」
と言われていても、
全く何も考えていないケースと、
理解できていない/知らないだけというケース
がある。
」
ここら辺の切り分けが必要ですね・・・・・・。
ホントに何でもかんでも知らない場合でも、
「自らやってみて結果から得た教訓を元に改良する」
と言う手段もあります。
「
暗黙知
大前提となる話だが、暗黙知というものがある。
わかる人間にとっては当たり前のレベルの「身につけた」知識であり、
わからない人間にとっては存在すら知らない知識だ。
詳しくは別ページで。:暗黙知について
http://embryo.blog.shinobi.jp/awareness/237
特徴として、暗黙知は熟練すればするほど自然体となり、重要性を見落としがちになる。
簡単に言うと
「これ知らないと覚えようがない」
という点ほど教えることを忘れやすい。
要するに、相手に暗黙知がないのなら、その人は考えていないのではなくて、
そのことについて何も思い浮かばず、気付かず、考えられないということだ。
「根本的なことを知らない」
状態。
」
「パム」が良く発言する言葉に、「Aと言う場所の常識は、Bと言う場所の非常識」と言う言葉があります。
つまりこの「暗黙知」なんですね。
「
頭が固い
聞いてない、知らないと言ってやらなかったり、質問してきたりする。
だがその内容は知っているはずのこと、教えたはずのこと、
つまりは
「聞くまでもなく自分でできるはずのこと」
である。
それなのに彼らは「知らない」としている。
覚えてないとかそういう話でもない。
教わったこと自体は頭に入っていることが多い。
ただ、現実には
「教わったことと似たようなこと」
なのに、「全く違うこと」だと認識している。
だから「知らない」、つまりわからない。
知識を応用するつもりがない、とも取れる。
そういった発想そのものがない場合もある。
こういった要領が悪いだとか、「頭が硬い人」。
完全に理解して「これで大丈夫」と確信できないとやりたくない、という傾向が強かったりする。
参照:要領がいい人、飲み込みが早い人 頭の硬さと柔らかさについて
http://embryo.blog.shinobi.jp/awareness/341
後述していくが、思いついてはいるが
「勝手なことをしたら怒られそう」
だから
「知らないこととする」
判断をし、そう振る舞っている場合もあるのだが。
」
「重大な結果」が予想される時に、「パム」も似た行動をとります。
その場合、「念の為の確認」と明言して行います。
「
やりたいことをやった挙句、責任を他人のせいにできるから
さて、本気で自分で何も考える気がない人間の場合、
「誰かが言ったから」
「どこかに書いてあったから」
「やれといったじゃないか」
といったように、
自分以外の誰かのせいにできる立場が、楽であるからこのままでいたい、
というケースが有る。
誰かが言ったとおりにやっている限り、
「自分は言われたとおりにやっただけだ」
とする言い訳を準備できる。
http://embryo.blog.shinobi.jp/psychology/166
自我状態モデルで言えばFC(自由な子供)。
http://embryo.blog.shinobi.jp/_page/259
一応大人だからやりたい通りにやる「方便」を欲しがる。
多いのが、わざと曲解して
「やっていいと言った」
という言い訳にしようとするタイプだ。
職場では(それほど)いないだろうが、それ以外では見かけることができるだろう。
スマイリーキクチの誹謗中傷事件で起訴された多くの者も、
「ネットに騙された」
「本に騙された」
と責任転嫁が見られた。
http://embryo.blog.shinobi.jp/society/129
誹謗中傷はかなりエスカレートしていて、被害者は
「襲撃されるのではないか」
と危惧し、知人に会うことさえ避けていた。
犯人の1人なんて
「離婚で辛かった」
というのが動機で
「スマイリーキクチよりも自分のほうが可哀想だ」
というような内容を話していたという。
アドラーの目的論で解釈すれば、
「やりたいからやった。
責任は他人が取る。」
という相当迷惑な人間。
http://embryo.blog.shinobi.jp/psychology/226
まとめると、責任を他人に押し付け、幼稚な考えを行動に移す。
この考え、生き方は非常に楽なんだろう。
きっと。
一生こういった生き方をして、誰かの真似をして、誰かのせいにして生きていたいというのなら、止めはしない。
注意点として、事前情報というか、暗黙知というか、そういうのが足りない状態、例えば入社直後の新人などはこれらと似ているが違う。
だが、第三者からは区別がつかない。
「アレだけ説明してやったのになんでわからないんだ」
と言ってる側の説明が必要な情報を含んでいなかったり、ヘタだったりすることも実際あるので簡単に決めつけはできない。
詳細はこちら:考えない人のやってる処世術
http://embryo.blog.shinobi.jp/humanrelations/307
」
あー、これ、「現在のパムの事態」とそっくりですね・・・・・・。
「責任転嫁された人」が「責任転嫁した人」に反撃する場合、実は、相当、厄介な構図になるのです。
そもそもは、「責任転嫁した人」が最初なのに、「責任転嫁された人の反撃」が目立ってしまうと、
どっちがどっちだか解らなくなってしまうのです。
だからこそ、「パム」は「全軍突撃」する前に「和解交渉」を根強くやっていたのですよ。
「
話を聞いていない
同じことを何度も聞いてきたり、その環境では当たり前なことを聞いてくるケース。
基本的に集中力がない。
http://embryo.blog.shinobi.jp/_page/281
自分から聞いてきたくせに質問に答えている時によそ見をしているようなら可能性は高い。
メモを取らない(記録しない)
話を聞いていないタイプもメモを取らないが、聞いてないんだから当然だ。
それとは別に、変な自信を持っていて
「一度聞けば自分なら覚えられる」
と思い込んでいるタイプ。
これは何も形として残らないので高確率で聞いたことすら忘れる。
このタイプは「当たり前のこと」をかなり軽視する傾向がある。
『当たり前なんだから忘れるわけがない』
と。
現実には、その環境における「当たり前」というのは、身についていることが必須ということである。
つまり最重要だ。
義務や責任に近い。
出来ないのならその場にいてはならない程の。
先程の暗黙知そのものだ。
まず「当たり前」を身に着けなければ話にならない。
職場では尚更当たり前なことを「共有」しておく必要がある。
逆を言えばどんなに当たり前のことでも身についていなければ、そいつにとっては当たり前になってない。
これらを軽視することはかなりの「不真面目な態度」となる。
」
「パム」は集中力が無いので、大切な事は「メモ」してます。
そして、一番、困っているのは、「暗黙知」なのです。
事情があって、「育成トレーナー」の指導はあるのですが、「先輩の営業職員の指導」が無い中で仕事を覚えております。
特に、職場内での動き方の指導がほとんど無い中で仕事をしており、完全に「我流」で動いております。
もう4年目まで入ってしまったので、このまま突き進むしかありませんね・・・。
「
【自分なりに考えて答えを出す】という発想がない
「どこかに既に答えはあり、自分はそれを覚えればいい」
という発想が根本にあるケース。
こういった考えなので、聞いて回ったり、調べて回ったりは自分ですることが多い。
ただ、自分で考えるということはやはりしないので、調べ方が【どこかにあるはずの答え】を探すことに終始している。
それ故に個人的な考察などは非常に軽視する傾向がある。
まぁ確かに玉石混交だが。
簡単に例えると目的のキーワード一語のみで検索して、
Googleの1位に表示しているサイトの情報だけ丸暗記し、
それ以外の情報は
「あのサイトに乗ってなかった。
だからそれは間違いだ」
と言い張っちゃうレベルの人間。
また、人に質問をするときも、【丸暗記できる答え】を欲しがる。
人が【理解するための説明】を始めると、早く「答え」を教えてくれと言う事が多い。
結局理解も思考もしていない、つまり何も身につかず、成長をしていないので、
すぐにまたわからないことができて、また振り出しに戻る。
・この手のタイプは『答えは一つ』だと思い込んでいるので、融通が利かない。
客商売だったらトラブルの元だろう。
何かを『完璧にマスターした』と本人が思った時が最も危険となる。
それ以外の答えは全部『NO』だからだ。
まぁ事務処理なら向いているかもしれないが。
上記の傾向も、まるで公務員みたいだ。
このケースは子供に多いが、
せっかちな性分の人、
また厳しく躾けられて
「誰かの言われたとおりにしなくてはならない」
と思い込んでいしまっている人もいる。
そしてこのタイプは、ある程度体系が出来上がっている理論は疑うことなく鵜呑みにしてしまう。
結果的に疑似科学・陰謀論・差別主義・インチキ宗教などに簡単に染まる傾向がある。
オウム真理教の信者に高学歴の者が多くいたことは知っているだろう。
なんにせよ、幼少期や環境などの不可抗力の部分もあるのかもしれない。
だがそれで困るのは本人だ。
親のせい・周りのせいだとしても、自分のために疑い・考え・判断する習慣は身につけよう。
」
「パム」はこの文章を見て大爆笑してしまいましたwww
「パム」は「オカルト」「占い」「古史古伝」なども大好きですよ♪
でもね。
「正統派の理論」をある程度抑えておかないと、後々で大変な事になります。
例えば、「竹内文書」「東日流三郡誌」などの「古史古伝」を信じ込む前に、
「日本史・世界史・考古学の通説」をしっかりと抑える必要があるのです。
また、「反精神医学」に染まる前に、「精神医学のトレンド」を「素人レベル」でも構わないので確認する必要があるのです。
「
◆「勝手にやるな」と言わなかったか
新入社員の話に戻るが、上司や先輩に
「余計なことを勝手にしないでまず聞いてからやれ」
と言われて律儀にそれを守っているケースもある。
言った方は大体次の日には忘れてるから、かなり温度差が生まれることに。
言われた側は後々こう言われることになる。
「いちいち聞いてないで自分で考えろ!」。
理不尽だね。
この場合は不可抗力というか誤解だが。
新人が
「やってもいいか」
という確認のために質問しているのを勝手に
【分からないで聞いている】
と思っているだけだ。
こんな部下に悩んでいるのなら、
考える機会を与えているかどうか、
自分の考えを言う機会が存在しているかどうか、
そもそも1人での判断や決断をするなと言わなかったか
を一度自問自答してみたらどうだろうか。
どの道、知識も技術もアウトプットしなければ成果確認ができず、身につかないから、これらの機会は必要だ。
一生世話したいなら話は別だが、教育の最終目標は「自立」だろう。
あまりにも
「絶対に言うことを聞かなきゃいけない」
と思っている相手だと、
親や上司などがその場の思いつきで言ったことをいつまでも守り続けて奇妙なことになることがある。
要するに「それがルール」だと認識しているということ。
口を挟む時はそれがルールなのか、アドバイスなのかははっきりさせておいたほうがお互いのためだろう。
逆にルールを「要らないアドバイス」だと思って聞き流されてもたまらんし。
」
慣れていない事をする場合、この辺りが大変なんですよね・・・・・・。
「指示を受けないまま業務を遂行する」行為が、「暴走」かどうかが判断に迷う事もあるのです。
「
指示待ち症候群
「言われるまでは何もやらない」
タイプの者を指してこう呼ばれることがある。
基本的に自分からは動かない。
言われたら指示されたことだけやる。
「言われた」部分だけやるので、その前後のついでにやって当たり前なことをやらなかったりする。
こんな話がある。
居酒屋の話。
後は焼くだけの料理をオーブンに入れ、バイトに
「オーブンを見てて」
と言って別の料理にとりかかった。
そちらが一段落ついてバイトの方に目をやった。
バイトはオーブンをずっと見ている。
オーブンの中の料理はもはや黒焦げだ。
それでもバイトはオーブンを「見ている」。
なんで料理を出さないのか、
と叱ったらバイトが一言。
「オーブンを見ててって言ったじゃないですか」。
ははは。
ホラーにしか思えない。
原因は色々言われている。
発達障害だとか、子供の頃の親の躾のせいだとか、テンプレな物ばかりだが。
その中で目立つ原因が後天的な理由、
前述のとおり上司や親が、本人がタスクに取り組む前に「先回り」しまくって指示をした結果、
「言われたとおりにだけしてればいい」
と自分からは動かなくなったというものがある。
アカウンタビリティ(責任感)がない、と言うよりは、それを「奪った/潰した」結果とも言える。
つまり責任感が「育ってない」。
自分の問題、自分の担当の仕事なのだということ自体が分かっていないようにみえる。
要するに「手伝っている」立ち位置のつもり。
長年この状態だと、本気で言われるまでは何もしない(時には忘れてる)。
つまり指示待ち人間に頭を悩ませている本人が原因だったというケースも在り得る。
・こういった問題は社会に出た直後に発覚することも多い。
今までのように学業だけではなく、
理解力やコミュニケーション能力などの総合力が問われるようになってくるからだ。
この場合、その新人の「初めての上司」の胃に穴が開く。
こういった事態を防ぐには、
1:「自分の仕事」だと認識させる。
当たり前だと思うだろうが、その「当たり前」が彼らにはないことがある。
2:達成条件を明確にし、計画やペース配分から本人にやらせる。
親や上司の仕事はその進捗のチェック。
3:「期限」を設定する。
責任は自分にあり、尚且つ
「自分から動かないと間に合わない」
と思わせる環境を作る。
多分だけれど、指示待ち症候群の殆どは
「自分で考えて自分でやる」
ということの経験自体があまり無い。
つまり加減がわからない。
迂闊に「自分で考えてやれ」というと、今度は思いつきをやりまくるだろう。
チェックは必須と思われる。
が、監視されてると思われたら今度はそれに甘えそうだ。
この手のタイプは見張られていたほうが安心する。
何よりも一人でやるのが不安なのだから。
だが自分の責任で物事を行う緊張感は必要であり、慣れなきゃいけない。
できれば本人から定期報告するようなルールにしておきたい。
あなたが親や上司で、教育や社員教育に情熱を注ぎたいのなら、この辺りは意識したほうがいいだろう。
これらの目的は「自分で判断、行動できる人間」を育てることであり、決して操り人形を作ることではない。
「言うことを聞け」
という言葉通りに相手がなったとしたら、その人間を「操作」しなきゃいけないのは指示を出す側になる。
自分の仕事まで手が回らなくなるだろう。
結局のところ、どんなことだって「自分の仕事」を「自分で考えて」やっていけるようにならなきゃいけないのだから。
」
その通りなんですよ。
「パム」が「アドバイス」をする場合、「命令」ではなく「情報提供」程度にしています。
何故ならば、実際に動くのは、「パム」ではありませんからね。
だから、「パムのアドバイスの通りに動く」場合でも「自己責任」で動くようにお願いしています。
「
◆思いついたことを片っ端から聞いてくる
子供ならともかく大人でこれをやるのなら、コミュ障の疑いがある。
より綿密に言えばストローク飢餓(相手をしてもらえればなんでもいい)から「ゲーム」を仕掛けている可能性。
要するに、質問する→回答・説明・解説してもらうというサイクルを『コミュニケーション』だと認識している。
目的がコミュニケーションなので質問内容はどうでもいい。
そして質問は答えてもらったら同じことを聞くわけにはいかないだろう。
質問したくせにその回答を聞いていないと思われたなら、そのうち答えてはもらえなくなるからだ。
さぁ、どんどんネタがなくなっていく。
だから探す。
そうして「ネタ」を見つけて思いついたことを片っ端から聞いてくるタイプ。
たちの悪い事にこの場合ネタを「ストック」する。
疑問を持っても調べない。
「話題」じゃなくなるからだ。
自然学習の類(要するに悪癖)なので本人が問題意識を持たないかぎりは治らないだろう。
原因として
「沈黙が怖い」
「話が途切れるのが怖い」
という強迫観念があげられる。
雑談できなきゃ居ちゃいけないわけじゃないよ。
もう少しリラックスしてくれ。
単純に口と頭が直結しているタイプもいるが、まぁこれはスルーでいいだろう。
」
「パム」が「プログラマ」の仕事を始めた当初は、「教えて君」でした。
余りにも「質問」が多すぎたので、先輩から「ググレカス」と叱られましたwww
あるプロジェクトでは、「指示内容からくる責任範囲の理解」がなかなかできず、上司を困らせてしまっていました。
ホント、申し訳ございません!
「
◆パラダイム
・これらのいくらかはパラダイム(価値基準)の問題だったりする。
つまり彼らの幾らかは
「聞かなきゃいけない」
「自分で決めちゃいけない」
「自分で考えるという発想がない」
など、「基準」が違うだけであることが多い。
知能指数の問題であることは殆ど無い。
簡潔に言えば、バカではない。
まぁ使わなきゃ衰えるから鈍ってる可能性はあるが。
特に表現能力が。
・「考えない人」を分析すると、大抵最終的には2つに別れる。
1つは「ズルいやつ」。
もう一つは「パラダイムが違う」。
ADHDの疑いがあるとか、そういった「それ以外」もあるのだが、まぁ大抵のこの2つ。
ズルいやつとは距離を取ったほうがいい。
彼らは改善するつもりが最初からない。
パラダイムが原因の場合、本人は考えたりはしている。
ただ、言動だけ見ると「ズルいやつ」と変わらない。
」
この「パラダイム」の問題もあるんですね・・・。
心して覚えておきます。
「
◆けんかを売っている
・まぁ、ぶっちゃけてケンカを売っている可能性もある。
今まで述べてきたように、出来ることでも言語化出来るとも限らない。
そこを徹底的に付けば、どんな無能でも有能な人間に煮え湯を飲ませることができるからだ。
・そんなことを考えつくような人間は、まぁ実際能力がなく、人に聞くことも多かっただろう。
故に経験上
「出来ることでも説明できない」
ことは学習する。
・また、心理的リアクタンス、つまり「反発心」からの可能性もある。
相手に対してと言うよりは、「出来ない自分」に対しての苛立ちやその克服のための感情的エネルギーなのだが、
それを「溜飲を下げる」ための攻撃行動に転嫁するのは結構いる。
まぁあれだよ、「八つ当たり」。
・経験あるんじゃないだろうか。
自分ができないことを半ギレになって聞いてくるやつとか。
あまつさえそれでも出来なくて
「あいつの教え方が悪い」
みたいな態度であちこち色んな人間に聞いて回るやつ。
あれは単純に
「同じ人間には恥ずかしくて聞けない」
事に対しての認知的不協和/合理化だろう。
自分への言い訳、口実。
まぁ、嫌っちゃっていいんじゃないかこんなのは。
こっちがなんとかできることもないし、普通に助けたくないような奴だし。
」
あー、なるほど・・・・・・。
こう言うケンカの売り方があったんですね。
「
◆不安だから人に聞く
最初に述べた通り、考えない奴だと思われる/言われる場面は「聞いた時」が多いだろう。
それも何度も、同じことを。
同じことを何度も事ある毎に聞く、というのは「確認」と言える。
だが何度もそうしていれば、そろそろ覚えるはずだ。
それなのに、また聞く。
もしかしたら、とっくに覚えてはいるのかも知れない。
大抵の場合そうだろう。
何度も繰り返せば嫌でも覚えるものだ。
つまり記憶力の問題ではない。
そして「思考力」の問題でもないだろう。
考えることは別にない。
「思い出せばいい」だけで。
思い出せばいいだけの話で、思い出そうとする前に人に聞く/聞いてしまうタイプ。
これは不安を感じている場合が多い。
「初心者」の例の様に
「わかるけど、自信がない」
状態に近い。
つまり「判断」に対して不安がある。
「そう」するべき場面に見えるが、何か見落としているかも知れない。
それをやったら見当違いで、とんでもないことになるかも知れない。
そういった漠然とした不安。
ここまでは誰でもありえる話だ。
ここまでは。
そのうち「自信」というか「慣れ」というか、そんな感じのもののおかげで自分一人でやれるようになる。
だがそれはどこかのタイミングで
「自分ひとりで判断する」
ということをしなければならない。
それが早い者もいれば、遅い者もいる。
実力と釣り合っていなくてはならないから、これだけで優劣はつけられない。
そして。
最初から自信満々でやらかす者もいれば、いつまでも一人でやることに不安がある者もいるわけだ。
「考えない人」
とされるとしたら、この二名だろうね。
後者はつまり
「自分の判断に自信がなく、何度も人に聞いてしまう人」。
相手からは
「考えないですぐ聞く人」
に見える。
心の病として似ているものがある。
例えば、カギを掛けたかどうか何度も何度も確認する。
確認した後でもすぐ不安になり、また確認する、といった症状だとか。
強迫性障害とよばれるものだ。
強迫性障害は、潔癖症だとか完璧主義だとかもこれに入る。
もちろん、病的なレベルのものがだが。
強迫性障害の場合は
「自分はこうしなければならない」
と自分に「強く」「迫る」症状。
「何度も同じ確認を」
「やらずにはいられない」
「居ても立ってもいられない」心境になる。
もちろん、何度も聞いたら精神病だ、とかそんな話ではない。
そもそも不安状態になったら誰だって似たようなことをするだろう。
初めて海外旅行に行く時に何度も荷物を確認したりは?
病気となりえるのは、この状態が場違いに頻発する時に限られる。
例えば職場においてはミスする可能性はリアリティがあり、不安を感じる原因がはっきりしている。
「聞かなきゃいけない」
という思い込みにしたって上司が
「やる前に聞け」
と言ったのを自分で忘れている可能性もそこそこある。
まぁ何れにせよ、この場合当人が目指すべきは「巣立ち」だろうね。
」
うん。
「巣立ち」が大切です。
最終的に「仕事を一人で回せる」事態にならないと、「新人教育」の意味がありません。
「過保護が虐待」だと「パム」が言うのも、こう言った理由からです。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
自分で考えない【思考力がない】人の特徴
同じミスを繰り返してしまう
思いついた事を片っ端から聞いてくる
何度同じ説明をしてもらっても理解できない
思い込みと勘違いでとんでもないことをする
限度がわからない
言われたことしかしない
自分からは何もしようとしない
当事者なのだがどこか第三者的な立ち位置を確保しようとする
何かを極端に盲信する
」
20代の頃の「パム」がそうだったかなぁ???
最終的に「Trial and Error」で進む習慣がついたんですがねぇ・・・・・・。
「
なぜ自分で考えないのか?
なぜ彼らは自分で考えようとはしないのか。
そのことに対して問題意識はないのか。
一口に
「あいつは自分で何も考えない奴だ」
と言われていても、
全く何も考えていないケースと、
理解できていない/知らないだけというケース
がある。
」
ここら辺の切り分けが必要ですね・・・・・・。
ホントに何でもかんでも知らない場合でも、
「自らやってみて結果から得た教訓を元に改良する」
と言う手段もあります。
「
暗黙知
大前提となる話だが、暗黙知というものがある。
わかる人間にとっては当たり前のレベルの「身につけた」知識であり、
わからない人間にとっては存在すら知らない知識だ。
詳しくは別ページで。:暗黙知について
http://embryo.blog.shinobi.jp/awareness/237
特徴として、暗黙知は熟練すればするほど自然体となり、重要性を見落としがちになる。
簡単に言うと
「これ知らないと覚えようがない」
という点ほど教えることを忘れやすい。
要するに、相手に暗黙知がないのなら、その人は考えていないのではなくて、
そのことについて何も思い浮かばず、気付かず、考えられないということだ。
「根本的なことを知らない」
状態。
」
「パム」が良く発言する言葉に、「Aと言う場所の常識は、Bと言う場所の非常識」と言う言葉があります。
つまりこの「暗黙知」なんですね。
「
頭が固い
聞いてない、知らないと言ってやらなかったり、質問してきたりする。
だがその内容は知っているはずのこと、教えたはずのこと、
つまりは
「聞くまでもなく自分でできるはずのこと」
である。
それなのに彼らは「知らない」としている。
覚えてないとかそういう話でもない。
教わったこと自体は頭に入っていることが多い。
ただ、現実には
「教わったことと似たようなこと」
なのに、「全く違うこと」だと認識している。
だから「知らない」、つまりわからない。
知識を応用するつもりがない、とも取れる。
そういった発想そのものがない場合もある。
こういった要領が悪いだとか、「頭が硬い人」。
完全に理解して「これで大丈夫」と確信できないとやりたくない、という傾向が強かったりする。
参照:要領がいい人、飲み込みが早い人 頭の硬さと柔らかさについて
http://embryo.blog.shinobi.jp/awareness/341
後述していくが、思いついてはいるが
「勝手なことをしたら怒られそう」
だから
「知らないこととする」
判断をし、そう振る舞っている場合もあるのだが。
」
「重大な結果」が予想される時に、「パム」も似た行動をとります。
その場合、「念の為の確認」と明言して行います。
「
やりたいことをやった挙句、責任を他人のせいにできるから
さて、本気で自分で何も考える気がない人間の場合、
「誰かが言ったから」
「どこかに書いてあったから」
「やれといったじゃないか」
といったように、
自分以外の誰かのせいにできる立場が、楽であるからこのままでいたい、
というケースが有る。
誰かが言ったとおりにやっている限り、
「自分は言われたとおりにやっただけだ」
とする言い訳を準備できる。
http://embryo.blog.shinobi.jp/psychology/166
自我状態モデルで言えばFC(自由な子供)。
http://embryo.blog.shinobi.jp/_page/259
一応大人だからやりたい通りにやる「方便」を欲しがる。
多いのが、わざと曲解して
「やっていいと言った」
という言い訳にしようとするタイプだ。
職場では(それほど)いないだろうが、それ以外では見かけることができるだろう。
スマイリーキクチの誹謗中傷事件で起訴された多くの者も、
「ネットに騙された」
「本に騙された」
と責任転嫁が見られた。
http://embryo.blog.shinobi.jp/society/129
誹謗中傷はかなりエスカレートしていて、被害者は
「襲撃されるのではないか」
と危惧し、知人に会うことさえ避けていた。
犯人の1人なんて
「離婚で辛かった」
というのが動機で
「スマイリーキクチよりも自分のほうが可哀想だ」
というような内容を話していたという。
アドラーの目的論で解釈すれば、
「やりたいからやった。
責任は他人が取る。」
という相当迷惑な人間。
http://embryo.blog.shinobi.jp/psychology/226
まとめると、責任を他人に押し付け、幼稚な考えを行動に移す。
この考え、生き方は非常に楽なんだろう。
きっと。
一生こういった生き方をして、誰かの真似をして、誰かのせいにして生きていたいというのなら、止めはしない。
注意点として、事前情報というか、暗黙知というか、そういうのが足りない状態、例えば入社直後の新人などはこれらと似ているが違う。
だが、第三者からは区別がつかない。
「アレだけ説明してやったのになんでわからないんだ」
と言ってる側の説明が必要な情報を含んでいなかったり、ヘタだったりすることも実際あるので簡単に決めつけはできない。
詳細はこちら:考えない人のやってる処世術
http://embryo.blog.shinobi.jp/humanrelations/307
」
あー、これ、「現在のパムの事態」とそっくりですね・・・・・・。
「責任転嫁された人」が「責任転嫁した人」に反撃する場合、実は、相当、厄介な構図になるのです。
そもそもは、「責任転嫁した人」が最初なのに、「責任転嫁された人の反撃」が目立ってしまうと、
どっちがどっちだか解らなくなってしまうのです。
だからこそ、「パム」は「全軍突撃」する前に「和解交渉」を根強くやっていたのですよ。
「
話を聞いていない
同じことを何度も聞いてきたり、その環境では当たり前なことを聞いてくるケース。
基本的に集中力がない。
http://embryo.blog.shinobi.jp/_page/281
自分から聞いてきたくせに質問に答えている時によそ見をしているようなら可能性は高い。
メモを取らない(記録しない)
話を聞いていないタイプもメモを取らないが、聞いてないんだから当然だ。
それとは別に、変な自信を持っていて
「一度聞けば自分なら覚えられる」
と思い込んでいるタイプ。
これは何も形として残らないので高確率で聞いたことすら忘れる。
このタイプは「当たり前のこと」をかなり軽視する傾向がある。
『当たり前なんだから忘れるわけがない』
と。
現実には、その環境における「当たり前」というのは、身についていることが必須ということである。
つまり最重要だ。
義務や責任に近い。
出来ないのならその場にいてはならない程の。
先程の暗黙知そのものだ。
まず「当たり前」を身に着けなければ話にならない。
職場では尚更当たり前なことを「共有」しておく必要がある。
逆を言えばどんなに当たり前のことでも身についていなければ、そいつにとっては当たり前になってない。
これらを軽視することはかなりの「不真面目な態度」となる。
」
「パム」は集中力が無いので、大切な事は「メモ」してます。
そして、一番、困っているのは、「暗黙知」なのです。
事情があって、「育成トレーナー」の指導はあるのですが、「先輩の営業職員の指導」が無い中で仕事を覚えております。
特に、職場内での動き方の指導がほとんど無い中で仕事をしており、完全に「我流」で動いております。
もう4年目まで入ってしまったので、このまま突き進むしかありませんね・・・。
「
【自分なりに考えて答えを出す】という発想がない
「どこかに既に答えはあり、自分はそれを覚えればいい」
という発想が根本にあるケース。
こういった考えなので、聞いて回ったり、調べて回ったりは自分ですることが多い。
ただ、自分で考えるということはやはりしないので、調べ方が【どこかにあるはずの答え】を探すことに終始している。
それ故に個人的な考察などは非常に軽視する傾向がある。
まぁ確かに玉石混交だが。
簡単に例えると目的のキーワード一語のみで検索して、
Googleの1位に表示しているサイトの情報だけ丸暗記し、
それ以外の情報は
「あのサイトに乗ってなかった。
だからそれは間違いだ」
と言い張っちゃうレベルの人間。
また、人に質問をするときも、【丸暗記できる答え】を欲しがる。
人が【理解するための説明】を始めると、早く「答え」を教えてくれと言う事が多い。
結局理解も思考もしていない、つまり何も身につかず、成長をしていないので、
すぐにまたわからないことができて、また振り出しに戻る。
・この手のタイプは『答えは一つ』だと思い込んでいるので、融通が利かない。
客商売だったらトラブルの元だろう。
何かを『完璧にマスターした』と本人が思った時が最も危険となる。
それ以外の答えは全部『NO』だからだ。
まぁ事務処理なら向いているかもしれないが。
上記の傾向も、まるで公務員みたいだ。
このケースは子供に多いが、
せっかちな性分の人、
また厳しく躾けられて
「誰かの言われたとおりにしなくてはならない」
と思い込んでいしまっている人もいる。
そしてこのタイプは、ある程度体系が出来上がっている理論は疑うことなく鵜呑みにしてしまう。
結果的に疑似科学・陰謀論・差別主義・インチキ宗教などに簡単に染まる傾向がある。
オウム真理教の信者に高学歴の者が多くいたことは知っているだろう。
なんにせよ、幼少期や環境などの不可抗力の部分もあるのかもしれない。
だがそれで困るのは本人だ。
親のせい・周りのせいだとしても、自分のために疑い・考え・判断する習慣は身につけよう。
」
「パム」はこの文章を見て大爆笑してしまいましたwww
「パム」は「オカルト」「占い」「古史古伝」なども大好きですよ♪
でもね。
「正統派の理論」をある程度抑えておかないと、後々で大変な事になります。
例えば、「竹内文書」「東日流三郡誌」などの「古史古伝」を信じ込む前に、
「日本史・世界史・考古学の通説」をしっかりと抑える必要があるのです。
また、「反精神医学」に染まる前に、「精神医学のトレンド」を「素人レベル」でも構わないので確認する必要があるのです。
「
◆「勝手にやるな」と言わなかったか
新入社員の話に戻るが、上司や先輩に
「余計なことを勝手にしないでまず聞いてからやれ」
と言われて律儀にそれを守っているケースもある。
言った方は大体次の日には忘れてるから、かなり温度差が生まれることに。
言われた側は後々こう言われることになる。
「いちいち聞いてないで自分で考えろ!」。
理不尽だね。
この場合は不可抗力というか誤解だが。
新人が
「やってもいいか」
という確認のために質問しているのを勝手に
【分からないで聞いている】
と思っているだけだ。
こんな部下に悩んでいるのなら、
考える機会を与えているかどうか、
自分の考えを言う機会が存在しているかどうか、
そもそも1人での判断や決断をするなと言わなかったか
を一度自問自答してみたらどうだろうか。
どの道、知識も技術もアウトプットしなければ成果確認ができず、身につかないから、これらの機会は必要だ。
一生世話したいなら話は別だが、教育の最終目標は「自立」だろう。
あまりにも
「絶対に言うことを聞かなきゃいけない」
と思っている相手だと、
親や上司などがその場の思いつきで言ったことをいつまでも守り続けて奇妙なことになることがある。
要するに「それがルール」だと認識しているということ。
口を挟む時はそれがルールなのか、アドバイスなのかははっきりさせておいたほうがお互いのためだろう。
逆にルールを「要らないアドバイス」だと思って聞き流されてもたまらんし。
」
慣れていない事をする場合、この辺りが大変なんですよね・・・・・・。
「指示を受けないまま業務を遂行する」行為が、「暴走」かどうかが判断に迷う事もあるのです。
「
指示待ち症候群
「言われるまでは何もやらない」
タイプの者を指してこう呼ばれることがある。
基本的に自分からは動かない。
言われたら指示されたことだけやる。
「言われた」部分だけやるので、その前後のついでにやって当たり前なことをやらなかったりする。
こんな話がある。
居酒屋の話。
後は焼くだけの料理をオーブンに入れ、バイトに
「オーブンを見てて」
と言って別の料理にとりかかった。
そちらが一段落ついてバイトの方に目をやった。
バイトはオーブンをずっと見ている。
オーブンの中の料理はもはや黒焦げだ。
それでもバイトはオーブンを「見ている」。
なんで料理を出さないのか、
と叱ったらバイトが一言。
「オーブンを見ててって言ったじゃないですか」。
ははは。
ホラーにしか思えない。
原因は色々言われている。
発達障害だとか、子供の頃の親の躾のせいだとか、テンプレな物ばかりだが。
その中で目立つ原因が後天的な理由、
前述のとおり上司や親が、本人がタスクに取り組む前に「先回り」しまくって指示をした結果、
「言われたとおりにだけしてればいい」
と自分からは動かなくなったというものがある。
アカウンタビリティ(責任感)がない、と言うよりは、それを「奪った/潰した」結果とも言える。
つまり責任感が「育ってない」。
自分の問題、自分の担当の仕事なのだということ自体が分かっていないようにみえる。
要するに「手伝っている」立ち位置のつもり。
長年この状態だと、本気で言われるまでは何もしない(時には忘れてる)。
つまり指示待ち人間に頭を悩ませている本人が原因だったというケースも在り得る。
・こういった問題は社会に出た直後に発覚することも多い。
今までのように学業だけではなく、
理解力やコミュニケーション能力などの総合力が問われるようになってくるからだ。
この場合、その新人の「初めての上司」の胃に穴が開く。
こういった事態を防ぐには、
1:「自分の仕事」だと認識させる。
当たり前だと思うだろうが、その「当たり前」が彼らにはないことがある。
2:達成条件を明確にし、計画やペース配分から本人にやらせる。
親や上司の仕事はその進捗のチェック。
3:「期限」を設定する。
責任は自分にあり、尚且つ
「自分から動かないと間に合わない」
と思わせる環境を作る。
多分だけれど、指示待ち症候群の殆どは
「自分で考えて自分でやる」
ということの経験自体があまり無い。
つまり加減がわからない。
迂闊に「自分で考えてやれ」というと、今度は思いつきをやりまくるだろう。
チェックは必須と思われる。
が、監視されてると思われたら今度はそれに甘えそうだ。
この手のタイプは見張られていたほうが安心する。
何よりも一人でやるのが不安なのだから。
だが自分の責任で物事を行う緊張感は必要であり、慣れなきゃいけない。
できれば本人から定期報告するようなルールにしておきたい。
あなたが親や上司で、教育や社員教育に情熱を注ぎたいのなら、この辺りは意識したほうがいいだろう。
これらの目的は「自分で判断、行動できる人間」を育てることであり、決して操り人形を作ることではない。
「言うことを聞け」
という言葉通りに相手がなったとしたら、その人間を「操作」しなきゃいけないのは指示を出す側になる。
自分の仕事まで手が回らなくなるだろう。
結局のところ、どんなことだって「自分の仕事」を「自分で考えて」やっていけるようにならなきゃいけないのだから。
」
その通りなんですよ。
「パム」が「アドバイス」をする場合、「命令」ではなく「情報提供」程度にしています。
何故ならば、実際に動くのは、「パム」ではありませんからね。
だから、「パムのアドバイスの通りに動く」場合でも「自己責任」で動くようにお願いしています。
「
◆思いついたことを片っ端から聞いてくる
子供ならともかく大人でこれをやるのなら、コミュ障の疑いがある。
より綿密に言えばストローク飢餓(相手をしてもらえればなんでもいい)から「ゲーム」を仕掛けている可能性。
要するに、質問する→回答・説明・解説してもらうというサイクルを『コミュニケーション』だと認識している。
目的がコミュニケーションなので質問内容はどうでもいい。
そして質問は答えてもらったら同じことを聞くわけにはいかないだろう。
質問したくせにその回答を聞いていないと思われたなら、そのうち答えてはもらえなくなるからだ。
さぁ、どんどんネタがなくなっていく。
だから探す。
そうして「ネタ」を見つけて思いついたことを片っ端から聞いてくるタイプ。
たちの悪い事にこの場合ネタを「ストック」する。
疑問を持っても調べない。
「話題」じゃなくなるからだ。
自然学習の類(要するに悪癖)なので本人が問題意識を持たないかぎりは治らないだろう。
原因として
「沈黙が怖い」
「話が途切れるのが怖い」
という強迫観念があげられる。
雑談できなきゃ居ちゃいけないわけじゃないよ。
もう少しリラックスしてくれ。
単純に口と頭が直結しているタイプもいるが、まぁこれはスルーでいいだろう。
」
「パム」が「プログラマ」の仕事を始めた当初は、「教えて君」でした。
余りにも「質問」が多すぎたので、先輩から「ググレカス」と叱られましたwww
あるプロジェクトでは、「指示内容からくる責任範囲の理解」がなかなかできず、上司を困らせてしまっていました。
ホント、申し訳ございません!
「
◆パラダイム
・これらのいくらかはパラダイム(価値基準)の問題だったりする。
つまり彼らの幾らかは
「聞かなきゃいけない」
「自分で決めちゃいけない」
「自分で考えるという発想がない」
など、「基準」が違うだけであることが多い。
知能指数の問題であることは殆ど無い。
簡潔に言えば、バカではない。
まぁ使わなきゃ衰えるから鈍ってる可能性はあるが。
特に表現能力が。
・「考えない人」を分析すると、大抵最終的には2つに別れる。
1つは「ズルいやつ」。
もう一つは「パラダイムが違う」。
ADHDの疑いがあるとか、そういった「それ以外」もあるのだが、まぁ大抵のこの2つ。
ズルいやつとは距離を取ったほうがいい。
彼らは改善するつもりが最初からない。
パラダイムが原因の場合、本人は考えたりはしている。
ただ、言動だけ見ると「ズルいやつ」と変わらない。
」
この「パラダイム」の問題もあるんですね・・・。
心して覚えておきます。
「
◆けんかを売っている
・まぁ、ぶっちゃけてケンカを売っている可能性もある。
今まで述べてきたように、出来ることでも言語化出来るとも限らない。
そこを徹底的に付けば、どんな無能でも有能な人間に煮え湯を飲ませることができるからだ。
・そんなことを考えつくような人間は、まぁ実際能力がなく、人に聞くことも多かっただろう。
故に経験上
「出来ることでも説明できない」
ことは学習する。
・また、心理的リアクタンス、つまり「反発心」からの可能性もある。
相手に対してと言うよりは、「出来ない自分」に対しての苛立ちやその克服のための感情的エネルギーなのだが、
それを「溜飲を下げる」ための攻撃行動に転嫁するのは結構いる。
まぁあれだよ、「八つ当たり」。
・経験あるんじゃないだろうか。
自分ができないことを半ギレになって聞いてくるやつとか。
あまつさえそれでも出来なくて
「あいつの教え方が悪い」
みたいな態度であちこち色んな人間に聞いて回るやつ。
あれは単純に
「同じ人間には恥ずかしくて聞けない」
事に対しての認知的不協和/合理化だろう。
自分への言い訳、口実。
まぁ、嫌っちゃっていいんじゃないかこんなのは。
こっちがなんとかできることもないし、普通に助けたくないような奴だし。
」
あー、なるほど・・・・・・。
こう言うケンカの売り方があったんですね。
「
◆不安だから人に聞く
最初に述べた通り、考えない奴だと思われる/言われる場面は「聞いた時」が多いだろう。
それも何度も、同じことを。
同じことを何度も事ある毎に聞く、というのは「確認」と言える。
だが何度もそうしていれば、そろそろ覚えるはずだ。
それなのに、また聞く。
もしかしたら、とっくに覚えてはいるのかも知れない。
大抵の場合そうだろう。
何度も繰り返せば嫌でも覚えるものだ。
つまり記憶力の問題ではない。
そして「思考力」の問題でもないだろう。
考えることは別にない。
「思い出せばいい」だけで。
思い出せばいいだけの話で、思い出そうとする前に人に聞く/聞いてしまうタイプ。
これは不安を感じている場合が多い。
「初心者」の例の様に
「わかるけど、自信がない」
状態に近い。
つまり「判断」に対して不安がある。
「そう」するべき場面に見えるが、何か見落としているかも知れない。
それをやったら見当違いで、とんでもないことになるかも知れない。
そういった漠然とした不安。
ここまでは誰でもありえる話だ。
ここまでは。
そのうち「自信」というか「慣れ」というか、そんな感じのもののおかげで自分一人でやれるようになる。
だがそれはどこかのタイミングで
「自分ひとりで判断する」
ということをしなければならない。
それが早い者もいれば、遅い者もいる。
実力と釣り合っていなくてはならないから、これだけで優劣はつけられない。
そして。
最初から自信満々でやらかす者もいれば、いつまでも一人でやることに不安がある者もいるわけだ。
「考えない人」
とされるとしたら、この二名だろうね。
後者はつまり
「自分の判断に自信がなく、何度も人に聞いてしまう人」。
相手からは
「考えないですぐ聞く人」
に見える。
心の病として似ているものがある。
例えば、カギを掛けたかどうか何度も何度も確認する。
確認した後でもすぐ不安になり、また確認する、といった症状だとか。
強迫性障害とよばれるものだ。
強迫性障害は、潔癖症だとか完璧主義だとかもこれに入る。
もちろん、病的なレベルのものがだが。
強迫性障害の場合は
「自分はこうしなければならない」
と自分に「強く」「迫る」症状。
「何度も同じ確認を」
「やらずにはいられない」
「居ても立ってもいられない」心境になる。
もちろん、何度も聞いたら精神病だ、とかそんな話ではない。
そもそも不安状態になったら誰だって似たようなことをするだろう。
初めて海外旅行に行く時に何度も荷物を確認したりは?
病気となりえるのは、この状態が場違いに頻発する時に限られる。
例えば職場においてはミスする可能性はリアリティがあり、不安を感じる原因がはっきりしている。
「聞かなきゃいけない」
という思い込みにしたって上司が
「やる前に聞け」
と言ったのを自分で忘れている可能性もそこそこある。
まぁ何れにせよ、この場合当人が目指すべきは「巣立ち」だろうね。
」
うん。
「巣立ち」が大切です。
最終的に「仕事を一人で回せる」事態にならないと、「新人教育」の意味がありません。
「過保護が虐待」だと「パム」が言うのも、こう言った理由からです。
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
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Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
https://muzenji.web.fc2.com/
明日は、「ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺」です♪
今度こそ、マトモなライブをします!
皆様のお越しをお待ちしておりまーーーす♪
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パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://www.media116.jp/society/6371
「パム」が敢えて「障害者」と書くのは、「文章や単語に差別の意図が無ければ良い」と考えているからです。
「
私達障がい者の59%は日々の中で差別や偏見を感じている
2016年4月1日に障害者差別解消法が施行され、
障がい者への差別の禁止や、合理的配慮の提供が求められるようになり、約1年半が経過しました。
しかし差別・偏見の解消や合理的配慮の普及に関しては、まだ多くの時間が必要になるのだろうと思います。
今回は障がい者総合研究所が昨年12月に実施した障がいと差別・偏見についての調査をひも解いていきたいと思います。
まず、326名の対象者の方へインターネットにて
「日常生活において、差別や偏見を受けたと感じる場面があるか」
という調査を行いました。
その結果、
「頻繁に差別や偏見を受けたと感じている」、
「ときどき差別や偏見を受けたと感じている」
と回答した人は59%という結果が。
今回は回答数の多い身体障がい者と精神障がい者で比較を行いましたが、障害別での差はほとんどありませんでした。
では、
「どのような場所で差別や偏見を受けたと感じた経験があるか」
の調査をしたところ、最も多かったのは「職場」で半数を超える56%、次に「公共交通機関」で30%でした。
ちなみに私は
「差別や偏見を頻繁に感じている」
に一票です。
調査結果にもあったように、特に毎日使用する公共交通機関での偏見や差別は事故のようなもので避けられないんですよね。
」
「パム」も「差別や偏見を頻繁に感じている」一人です。
そして、「差別や偏見」があって行動する人自身が、「障害者本人」であるケースが一番多いのです。
「
<公共交通機関で受けた差別・偏見>
「精神障碍者はJRの運賃割引がない。
他の鉄道会社も同様。(50代/女性/精神障がい)」
「電車で着座した時に、身体の悪い人は優先席に座れば良いのにと言われた。
しかし視力障がいでどこが優先席かも判らず、大変悲しい思いをしました。(50代/男性/身体障がい)」
「見た目では健康に見えるので、多目的トイレや優先座席を使うときに、変な目で見られたり、
実際に
「健康な人がここを使うな!!」
と言われたことが何度もある。
心の傷になり、それ以来毎回気になってしまう。(30代/女性/精神障がい)」
」
「パム」は敢えて「ヘルプマーク」を所持しておりません。
それは、「パム」の肉体は「健康」そのものであるので、公共空間内では「配慮不要」だと判断しているからです。
「
<職場で受けた差別・偏見>
「LDを理解してもらえず、職場で帰れとか、死ねと言われた。(40代/女性/精神障がい)」
「ケアレスミスが多いこと等が理由で、事務所での扱いが雑になり、最終的には解雇された。(20代/女性/精神障がい)」
「以前の直属の上司から精神疾患を公開して雇用されているにも関わらず
機嫌の悪い時に嫌味や契約更新時にも暴言モラハラを受けた。(60代以上/女性/精神障がい)」
「以前の会社で障がい雇用で採用されたが、受け入れ部門が障がい雇用に前向きではなく、
暴言を言われて、1年で契約満了された。(40代/女性/身体障がい)」
」
「パム」が「シャブ中」と言われた件も、この「差別」ですね。
しかし、その発言をした本人も。「パム」と同じ「ADHD」なのがややこしいです。
「
47%の人が差別や偏見を受けていても誰にも相談できない環境
障害者差別解消法なども制定され、きっと今は障がい者への見方や接し方が変わるべき時、「転換期」なのだと思います。
しかしまだまだ差別や偏見は根強く残り続けるのでしょう。
つらい思いをした時、嫌な思いをした時、みなさんは誰に話していますか?
実際に差別や偏見を受けたと感じた際の相談先を聞きました。
その結果、47%と約半数が
「誰にも相談していない」
ことがわかりました。
差別や偏見を受けても相談しない、できない環境はどんなにつらいことでしょうか。
確かに私自身、そのような事が起こった時には、誰にも相談できないことが多いです。
やはり、
「わかってもらえないのではないか」
「話しても変わることではない」
と思ってしまい、心の奥底にしまい込んでしまうのです。
」
「パム」は、「指導内容にADHDの特性への配慮」を求めたかったのですが、どうしようもできず、
「暴走」して自らの手で「ADHD特性への配慮」を実現させました。
「
障害者差別解消法は私達を助けてくれていない?
障害者差別解消法について、詳しくご存知でしょうか?
実は意外と当事者の方も知らなくて、
「知っていて、きちんと内容も理解できている方」
は29%しかいないという調査結果がでました。
(省略)
障害者差別解消法の社会への浸透について、聞いたところ、92%が「浸透していない」と回答しました。
「昨年の障害者差別解消法の施行(2016年4月1日)以降、あなたに対する差別や偏見は改善したと思いますか。」
という質問には89%が障害者差別解消法の施行以降も、差別・偏見が
「改善していない」
と感じているとわかったのです。
「昨年の障害者差別解消法の施行(2016年4月1日)以降、合理的配慮を受けやすくなったと思いますか。」
という質問に関しては、施行以降も、合理的配慮を
「受けやすくなったとは思わない」
という回答が84%にのぼりました。
私の周囲でも、障害者差別解消法の施行以降何一つ変わったことはありません。
水面下で何かが改善されているのか、知らないところで何かが変わっているのか・・・その可能性はあるのですが、
体感として
「何も変わっていない」
ということが率直な感想です。
」
「パム」は「一般雇用」ですから、「作業手順の工夫」以外は配慮不要と言う姿勢で仕事をしております。
特に「発達障害者」の場合「自らの判断で動く」事が可能ですので、
むしろ、「脳神経の障害」への配慮で充分だと思います。
「発達障害者」は、「自ら成長する」事が可能ですので、
「配慮しすぎ」はむしろ、「過保護」と言う「虐待」になります。
「
差別や偏見のない社会を目指して
うだうだと私のように不満ばかりを言っていても環境は変わりません。
みなさんは差別や偏見をなくしていくために、どうしたらよいかと考えているのでしょうか?
【交わりが大切という意見】
「差別・偏見は絶対に無くならない。
子供の頃から、障碍者と健常者が混ざって同じ生活をする。
「こんな人・あんな人も居る」
と大人が教えないと、子供の頃から偏見を持つと思う。(40代/女性/身体障がい)」
「障害者が表に出て行くこと。
色んな人がいる、と知識だけで知るのと実際の生活の中で知るのでは説得力が違う。
精神障害者もできる範囲でカミングアウトしていくとこが大切だと思う(30代/女性/精神障がい)」
【障がい者側から主張していくべきという意見】
「差別される側も、黙ってないで、声を上げるべきだと思います。(50代/女性/身体障がい)」
「合理的な配慮も必要ですが、障がい者が権利ばかり主張するのもよくないと感じました。(50代/男性/身体障がい)」
【法律や教育に言及する意見】
「残念ではありますが、なくならないと思います。
だから、その人達を守るための法律のあり方を形成していくことが必要と考えます。
人は温かく、冷たいものですから。(60代以上/男性/身体障がい)」
「非常に難しい問題。
法的に差別や偏見を禁止したところで、心の内面の差別や偏見はなくならない。
表面上を取り繕っても、うまくいかないように思える。
「社会に障がいがある」
ことを認め、
「誰もが暮らしやすいバリアフリー(物理的なものだけでなく、制度やコミュニケーションなど全て)社会」
を真面目に構想し、教育からトータルで変えていくことが必要だと思う。(30代/男性/精神障がい)」
「自分を含めて、精神疾患の人間は、目に見えないので、分かりにくく、理解してもらうのに限界がある。
今後、自分の様な精神疾患や身体障害者の事を学校の授業の一環として取り上げて欲しい。(60代以上/女性/精神障がい)」
【その他の意見】
「皆が障がい者の痛みを分かるような体験などをできる社会実験などが必要ではないでしょうか。(60代以上/男性/精神障がい)」
「「天才などと言われるような限られた成功例」か「仕事に就けない可哀想な人」という両極端な情報発信ばかりでなく、
身近な一般企業の中で社会生活を送っている例の紹介。(20代/男性/精神障がい)」
【「わからない」という意見】
「どのようなことが必要か…ずっとずっと考えてきたけど、わからない。
健常者と障がい者の共存は、無理なのかとあきらめたくなる。(50代/女性/精神障がい)」
「まったくわからなく、ただ、困っている時に少しでも助けてくれるような気持ちを持てる社会になれば(40代/女性/身体障がい)」
「どうしたらいいのかはわからない」
「差別や偏見は絶対になくならない」
そんな声も多々ありましたね。
でも私は諦めたくないのです。
まだ障害者差別解消法が名ばかりの法律でも、きっと今が転換期だと思うのです。
社会が、人々が段々と私達を受け入れる方向に変わってきている・変わらざるを得なくなってきていると。
そしてきっと差別や偏見をなくしていくことは法律なんかでは縛ることはできなくて、
私達自身が「私達という人間もいるんだ!」ということを、社会に発信し続けることが鍵になるのだと思っています。
」
仰る事はごもっともだと思います。
しかしながら、「障害者を差別する人」の中には「一定数の障害者」が含まれている事も留意する必要があります。
また、「障害者の被害者」が存在する事実も受け止める必要があります。
「障害者が加害者にもなる現実」これを、「障害者」の側で受け入れる必要があるのです。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
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<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「パム」が敢えて「障害者」と書くのは、「文章や単語に差別の意図が無ければ良い」と考えているからです。
「
私達障がい者の59%は日々の中で差別や偏見を感じている
2016年4月1日に障害者差別解消法が施行され、
障がい者への差別の禁止や、合理的配慮の提供が求められるようになり、約1年半が経過しました。
しかし差別・偏見の解消や合理的配慮の普及に関しては、まだ多くの時間が必要になるのだろうと思います。
今回は障がい者総合研究所が昨年12月に実施した障がいと差別・偏見についての調査をひも解いていきたいと思います。
まず、326名の対象者の方へインターネットにて
「日常生活において、差別や偏見を受けたと感じる場面があるか」
という調査を行いました。
その結果、
「頻繁に差別や偏見を受けたと感じている」、
「ときどき差別や偏見を受けたと感じている」
と回答した人は59%という結果が。
今回は回答数の多い身体障がい者と精神障がい者で比較を行いましたが、障害別での差はほとんどありませんでした。
では、
「どのような場所で差別や偏見を受けたと感じた経験があるか」
の調査をしたところ、最も多かったのは「職場」で半数を超える56%、次に「公共交通機関」で30%でした。
ちなみに私は
「差別や偏見を頻繁に感じている」
に一票です。
調査結果にもあったように、特に毎日使用する公共交通機関での偏見や差別は事故のようなもので避けられないんですよね。
」
「パム」も「差別や偏見を頻繁に感じている」一人です。
そして、「差別や偏見」があって行動する人自身が、「障害者本人」であるケースが一番多いのです。
「
<公共交通機関で受けた差別・偏見>
「精神障碍者はJRの運賃割引がない。
他の鉄道会社も同様。(50代/女性/精神障がい)」
「電車で着座した時に、身体の悪い人は優先席に座れば良いのにと言われた。
しかし視力障がいでどこが優先席かも判らず、大変悲しい思いをしました。(50代/男性/身体障がい)」
「見た目では健康に見えるので、多目的トイレや優先座席を使うときに、変な目で見られたり、
実際に
「健康な人がここを使うな!!」
と言われたことが何度もある。
心の傷になり、それ以来毎回気になってしまう。(30代/女性/精神障がい)」
」
「パム」は敢えて「ヘルプマーク」を所持しておりません。
それは、「パム」の肉体は「健康」そのものであるので、公共空間内では「配慮不要」だと判断しているからです。
「
<職場で受けた差別・偏見>
「LDを理解してもらえず、職場で帰れとか、死ねと言われた。(40代/女性/精神障がい)」
「ケアレスミスが多いこと等が理由で、事務所での扱いが雑になり、最終的には解雇された。(20代/女性/精神障がい)」
「以前の直属の上司から精神疾患を公開して雇用されているにも関わらず
機嫌の悪い時に嫌味や契約更新時にも暴言モラハラを受けた。(60代以上/女性/精神障がい)」
「以前の会社で障がい雇用で採用されたが、受け入れ部門が障がい雇用に前向きではなく、
暴言を言われて、1年で契約満了された。(40代/女性/身体障がい)」
」
「パム」が「シャブ中」と言われた件も、この「差別」ですね。
しかし、その発言をした本人も。「パム」と同じ「ADHD」なのがややこしいです。
「
47%の人が差別や偏見を受けていても誰にも相談できない環境
障害者差別解消法なども制定され、きっと今は障がい者への見方や接し方が変わるべき時、「転換期」なのだと思います。
しかしまだまだ差別や偏見は根強く残り続けるのでしょう。
つらい思いをした時、嫌な思いをした時、みなさんは誰に話していますか?
実際に差別や偏見を受けたと感じた際の相談先を聞きました。
その結果、47%と約半数が
「誰にも相談していない」
ことがわかりました。
差別や偏見を受けても相談しない、できない環境はどんなにつらいことでしょうか。
確かに私自身、そのような事が起こった時には、誰にも相談できないことが多いです。
やはり、
「わかってもらえないのではないか」
「話しても変わることではない」
と思ってしまい、心の奥底にしまい込んでしまうのです。
」
「パム」は、「指導内容にADHDの特性への配慮」を求めたかったのですが、どうしようもできず、
「暴走」して自らの手で「ADHD特性への配慮」を実現させました。
「
障害者差別解消法は私達を助けてくれていない?
障害者差別解消法について、詳しくご存知でしょうか?
実は意外と当事者の方も知らなくて、
「知っていて、きちんと内容も理解できている方」
は29%しかいないという調査結果がでました。
(省略)
障害者差別解消法の社会への浸透について、聞いたところ、92%が「浸透していない」と回答しました。
「昨年の障害者差別解消法の施行(2016年4月1日)以降、あなたに対する差別や偏見は改善したと思いますか。」
という質問には89%が障害者差別解消法の施行以降も、差別・偏見が
「改善していない」
と感じているとわかったのです。
「昨年の障害者差別解消法の施行(2016年4月1日)以降、合理的配慮を受けやすくなったと思いますか。」
という質問に関しては、施行以降も、合理的配慮を
「受けやすくなったとは思わない」
という回答が84%にのぼりました。
私の周囲でも、障害者差別解消法の施行以降何一つ変わったことはありません。
水面下で何かが改善されているのか、知らないところで何かが変わっているのか・・・その可能性はあるのですが、
体感として
「何も変わっていない」
ということが率直な感想です。
」
「パム」は「一般雇用」ですから、「作業手順の工夫」以外は配慮不要と言う姿勢で仕事をしております。
特に「発達障害者」の場合「自らの判断で動く」事が可能ですので、
むしろ、「脳神経の障害」への配慮で充分だと思います。
「発達障害者」は、「自ら成長する」事が可能ですので、
「配慮しすぎ」はむしろ、「過保護」と言う「虐待」になります。
「
差別や偏見のない社会を目指して
うだうだと私のように不満ばかりを言っていても環境は変わりません。
みなさんは差別や偏見をなくしていくために、どうしたらよいかと考えているのでしょうか?
【交わりが大切という意見】
「差別・偏見は絶対に無くならない。
子供の頃から、障碍者と健常者が混ざって同じ生活をする。
「こんな人・あんな人も居る」
と大人が教えないと、子供の頃から偏見を持つと思う。(40代/女性/身体障がい)」
「障害者が表に出て行くこと。
色んな人がいる、と知識だけで知るのと実際の生活の中で知るのでは説得力が違う。
精神障害者もできる範囲でカミングアウトしていくとこが大切だと思う(30代/女性/精神障がい)」
【障がい者側から主張していくべきという意見】
「差別される側も、黙ってないで、声を上げるべきだと思います。(50代/女性/身体障がい)」
「合理的な配慮も必要ですが、障がい者が権利ばかり主張するのもよくないと感じました。(50代/男性/身体障がい)」
【法律や教育に言及する意見】
「残念ではありますが、なくならないと思います。
だから、その人達を守るための法律のあり方を形成していくことが必要と考えます。
人は温かく、冷たいものですから。(60代以上/男性/身体障がい)」
「非常に難しい問題。
法的に差別や偏見を禁止したところで、心の内面の差別や偏見はなくならない。
表面上を取り繕っても、うまくいかないように思える。
「社会に障がいがある」
ことを認め、
「誰もが暮らしやすいバリアフリー(物理的なものだけでなく、制度やコミュニケーションなど全て)社会」
を真面目に構想し、教育からトータルで変えていくことが必要だと思う。(30代/男性/精神障がい)」
「自分を含めて、精神疾患の人間は、目に見えないので、分かりにくく、理解してもらうのに限界がある。
今後、自分の様な精神疾患や身体障害者の事を学校の授業の一環として取り上げて欲しい。(60代以上/女性/精神障がい)」
【その他の意見】
「皆が障がい者の痛みを分かるような体験などをできる社会実験などが必要ではないでしょうか。(60代以上/男性/精神障がい)」
「「天才などと言われるような限られた成功例」か「仕事に就けない可哀想な人」という両極端な情報発信ばかりでなく、
身近な一般企業の中で社会生活を送っている例の紹介。(20代/男性/精神障がい)」
【「わからない」という意見】
「どのようなことが必要か…ずっとずっと考えてきたけど、わからない。
健常者と障がい者の共存は、無理なのかとあきらめたくなる。(50代/女性/精神障がい)」
「まったくわからなく、ただ、困っている時に少しでも助けてくれるような気持ちを持てる社会になれば(40代/女性/身体障がい)」
「どうしたらいいのかはわからない」
「差別や偏見は絶対になくならない」
そんな声も多々ありましたね。
でも私は諦めたくないのです。
まだ障害者差別解消法が名ばかりの法律でも、きっと今が転換期だと思うのです。
社会が、人々が段々と私達を受け入れる方向に変わってきている・変わらざるを得なくなってきていると。
そしてきっと差別や偏見をなくしていくことは法律なんかでは縛ることはできなくて、
私達自身が「私達という人間もいるんだ!」ということを、社会に発信し続けることが鍵になるのだと思っています。
」
仰る事はごもっともだと思います。
しかしながら、「障害者を差別する人」の中には「一定数の障害者」が含まれている事も留意する必要があります。
また、「障害者の被害者」が存在する事実も受け止める必要があります。
「障害者が加害者にもなる現実」これを、「障害者」の側で受け入れる必要があるのです。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
https://w-kawara.jp/worktactics/harmful-colleague/
「
有害同僚レベルその1:水鉄砲レベル
どこの会社にも必ずいる無神経で人の気持ちを考えず行動するような同僚。
嫌いと言うほどではないが、なんとなくイラっとするタイプである。
できれば一緒に仕事はしたくない。
実害は少ないが、本人が、そのことに全く気付いていないため、とにかく「うざい」。
このタイプは、信じられないくらいに自分が人に迷惑を掛けていることに鈍感である。
いつか改めてくれるかもしれないというのは完全に時間の無駄。
ではどうすべきか。ストレスを溜めたくないなら、効果を期待せず、都度、注意する“無償の注意作戦”が有効だろう。
「うざい」相手に逐一注意するのは、想像以上にエネルギーを消耗する。
しかし、何も言わずに腹の中に溜めることで増幅するストレスを考えれば、おつりが来るはずだ。
ポイントは、やさしい口調で注意してあげること。
口を尖らせているようだと、同レベルと疑われてしまう。
そこは注意しよう。
「そんな勇気はない」、
というなら、その無神経な行動を、「哀れな奴」だと黙って冷ややかな目で見守ってやろう。
そうしているうちにいつの間にか、「うざい」という気持ちさえ氷のように覚めてくるものである。
幸い、敵は鈍感である。冷ややかな視線に気づきやしないだろう。
リスクがあるとすれば、視線を好意と勘違いすることくらいだが、そうなったら潔く観念しよう。
だらしがない
掃除や整理整頓することが苦手で、デスクに食べかけのかびたパンや、ほこりだらけのフィギュアが置いてあったりする。
無駄な自慢やアピールが多い
かまって欲しいという欲求が強く、
「昨日は3時間しか寝てない」
「帰れないほど忙しい」
など、他人にとっては聞くのもうっとうしいことを主張したがる。
ケチである
お金の面で自分が損することを嫌がり、一緒に飲みに行くと1円単位まで割り勘したり、安い文房具を貸すことさえ渋ったりする。
付き合いが悪い
なぜか頑なに社内での人付き合いを避けており、自分が主役の歓送迎会でも出たがらない。
ものすごくうるさい
相手の迷惑を考えず大きな声で話すので、電話の声が聞こえにくかったり、仕事に集中できなかったりする。
無駄に音を立てる
癖として染み付いてしまっているのか、貧乏ゆすり、舌打ち、ペンノック、キーボードなど微妙に気になる音を立て続ける。
言葉遣いがなっていない
上司や先輩に対してあまり敬語が使えず、誰に対しても友達のような感覚で話をする。
何かと質問してくる
自分では何も調べようとせず、少し考えれば分かるようなどうでもいいことをわざわざ質問してくる。
声の音量が小さい
声が小さすぎるため、何も聞こえず会話にならない。
無愛想な態度を取る
いつもむすっとし、眉間にしわを寄せて近づくなというオーラを発している。
」
う”・・・・・・、これ、「パム」も当てはまるかも!!!!
「パム」の該当項目としては、
・だらしがない
です・・・。
う”~~~~~~!!!
とは言え、「パム以外の人」でも、こう言う人がいますねぇ・・・。
基本的に、スルーで良いと思います。
これまで見た事がある人だと、
・無駄な自慢やアピールが多い
・ケチである
・ものすごくうるさい
・何かと質問してくる
・声の音量が小さい
なんですが、最後の「声の音量が小さい」人って、そんなに有害でしょうか?
「パム」は全く気にしません!
正直、それ以外のこの手の人は、スルーでOKでしょう。
「
有害同僚レベルその2:銃レベル
自分勝手に振舞い、あらゆる人に迷惑を掛け続けるのがこのタイプ。
どんな教育を受けて育ったのか、モラルがすっぽり欠落しており、一緒に仕事をすると被害をうけかねないタイプの同僚だ。
仕事中に執拗に話しかけてきたり、きちんと仕事をこなさなかったり、時間にルーズで会議に遅れてきたり…。
やることなすこと社会人失格。
それだけでなく、周りにも迷惑をかけるのだからどうしようもない。
このタイプへの対処は明快だ。
悪行をしっかりと上司に報告することだ。
全てをキッチリと書面に表し、洗いざらい伝える。
モラルが欠けた人間に正論は通用しない。
だからこそ権力に委ねるのが、モアベターだ。
まかり間違っても本人に説教しようなどと考えてはいけない。
報復が怖い…。
そういう懸念もあるだろう。
しかし、モラルのない人間は、なにをやっても仕返しはしてくるものである。
従って、怖いと悩んでいる暇があったら、1分でも早く、解決に近づく行動をとることが重要だ。
「毒を食らわば皿まで」
である。
時間にルーズ
仕事の提出期限を守らなかったり、会社や会議に遅れてきたりする。
私語が多い
おしゃべりが大好きで、時と場合を考えず仕事に関係のない話で盛り上がっている。
やつ当たりする
短気で、仕事やプライベートでイライラすると全く関係無い人に当り散らす。
しつこくアプローチする
気になる人がいると仕事に集中できなくなり、就業中でも見境なく内線をかけたり、メッセージを送ったりする。
お願い事が多い
相手の都合を考えることなく、ちょっとしたことをちょくちょくお願いする。
意思疎通が図れない
言葉の認識力が乏しいために会話が成り立たず、すれ違いがたびたび起こる。
大雑把である
説明を面倒くさがり、重要な部分を省いた適当な指示を出す。
人の話を聞かない
人の話は初めから聞く気がないので、話を途中でさえぎって自分の意見を主張し出す。
陰口を叩く
少しでも気に入らないことがあれば、その人に対して裏で悪口を言う。
無視する
挨拶や質問に対応せず、とにかく接触を拒む。
」
これね・・・。
「パム自身」にも思い当たる節が無いワケではありませんがねぇ・・・。
「重大な影響」を与えかねない行為として、こういう行為の「被害」に遭った事があります。
これまで見た事がある人だと、
・私語が多い
・お願い事が多い
・意思疎通が図れない
・人の話を聞かない
・陰口を叩く
などがおりました。
特に、「実害」がでかいのは、
・意思疎通が図れない
・人の話を聞かない
・陰口を叩く
のタイプなんですよね。
ヘタに「スルー」すると、後で、大変な事態になってしまいます。
早期対処が必要です!
「
有害同僚レベルその3:大砲レベル
悪意を持って他人を貶めようとする同僚がいる。
このタイプは、まさに“毒薬”である。
関わったが最後、執拗に追い詰め、仕事にもそして精神にも多大な害を与える。
ネットを誹謗中傷や責任の擦り付け、挙句の果てに暴力を振るったりする。
もはや犯罪といっていいレベルの嫌がらせをこれでもかと仕掛けてくる。
モラルのないタイプもやっかいだが、悪意があるからとにかく精神的に大きなダメージを被る。
堪ったものではない…。
このタイプに対しては、訴訟に持ち込むのが、賢明といえる。
相手に悪意がある以上、本人と話し合うことは火に油を注ぎかねず、同僚や上司に相談しても悪意は消えない。
「悪意」という有利な材料をできるだけ、明確にすることで、報復への体制をガッチリ整えるのだ。
大げさだ、などと引く必要はない。
ただし、注意すべきことがある。
相手がなぜあなたに「悪意」を持ったのか。
完全な逆恨みの可能性もあるが、なんらかの原因が被害を受ける側にもあったりする。
その点を一度、冷静に自己分析した上で、“決戦”に臨む必要はある。
場合によっては、大砲に打ち勝つことができるかもしれない…。
自分勝手な行動を取る
人の迷惑を考えず、ミーティングを無断欠席したり無断外出したりする。
あること無いことを周囲に吹き込む
他人を陥れようと事実を捻じ曲げ話を作り、あちらこちらに吹聴する。
人の持ち物をどこかへやってしまう
人の持ち物を使うことに抵抗が無く、共有物として自由に使った挙句それをそのままどこかに放っておくこともある。
責任を擦り付ける
自分が失敗した場合それを認めようとせず、あらゆる手を使って人のせいにしようとする。
激しく付きまとう
ネチネチしたしつこいタイプで、揚げ足を取るためにできる限りターゲットに付きまとう。
大量の仕事を押し付ける
同僚を苦しめることに罪悪感を感じず、抱えきれない量だと分かっていても強引に押し通す。
重要事項を伝えない
情報を遮断することで人の仕事を混乱させようとし、会議の日程や業務連絡などをあえて伝えない。
仲間外れにする
集団で結託しターゲットを定め、いじめることで会社の中で孤立させようとする。
全否定する
同僚の意見は一切聞き入れようとせず、自分の考えだけで仕事を進めたがる。
暴力を振るう
口より先に手が出るタイプで、誰の頭でも平気ではたいたり手加減せずに背中を叩いたりする。
」
うん。
このレベルになると、もう、シャレにならんでしょ・・・。
「パム」が受けた実害では、以下の項目があります。
・あること無いことを周囲に吹き込む
・責任を擦り付ける
・激しく付きまとう
・重要事項を伝えない
・仲間外れにする
・全否定する
ここまで来ると、「ハラスメント」レベルですね。
そして、「訴訟」に持ち込む場合は、「証拠を固める」事が重要です。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
有害同僚レベルその1:水鉄砲レベル
どこの会社にも必ずいる無神経で人の気持ちを考えず行動するような同僚。
嫌いと言うほどではないが、なんとなくイラっとするタイプである。
できれば一緒に仕事はしたくない。
実害は少ないが、本人が、そのことに全く気付いていないため、とにかく「うざい」。
このタイプは、信じられないくらいに自分が人に迷惑を掛けていることに鈍感である。
いつか改めてくれるかもしれないというのは完全に時間の無駄。
ではどうすべきか。ストレスを溜めたくないなら、効果を期待せず、都度、注意する“無償の注意作戦”が有効だろう。
「うざい」相手に逐一注意するのは、想像以上にエネルギーを消耗する。
しかし、何も言わずに腹の中に溜めることで増幅するストレスを考えれば、おつりが来るはずだ。
ポイントは、やさしい口調で注意してあげること。
口を尖らせているようだと、同レベルと疑われてしまう。
そこは注意しよう。
「そんな勇気はない」、
というなら、その無神経な行動を、「哀れな奴」だと黙って冷ややかな目で見守ってやろう。
そうしているうちにいつの間にか、「うざい」という気持ちさえ氷のように覚めてくるものである。
幸い、敵は鈍感である。冷ややかな視線に気づきやしないだろう。
リスクがあるとすれば、視線を好意と勘違いすることくらいだが、そうなったら潔く観念しよう。
だらしがない
掃除や整理整頓することが苦手で、デスクに食べかけのかびたパンや、ほこりだらけのフィギュアが置いてあったりする。
無駄な自慢やアピールが多い
かまって欲しいという欲求が強く、
「昨日は3時間しか寝てない」
「帰れないほど忙しい」
など、他人にとっては聞くのもうっとうしいことを主張したがる。
ケチである
お金の面で自分が損することを嫌がり、一緒に飲みに行くと1円単位まで割り勘したり、安い文房具を貸すことさえ渋ったりする。
付き合いが悪い
なぜか頑なに社内での人付き合いを避けており、自分が主役の歓送迎会でも出たがらない。
ものすごくうるさい
相手の迷惑を考えず大きな声で話すので、電話の声が聞こえにくかったり、仕事に集中できなかったりする。
無駄に音を立てる
癖として染み付いてしまっているのか、貧乏ゆすり、舌打ち、ペンノック、キーボードなど微妙に気になる音を立て続ける。
言葉遣いがなっていない
上司や先輩に対してあまり敬語が使えず、誰に対しても友達のような感覚で話をする。
何かと質問してくる
自分では何も調べようとせず、少し考えれば分かるようなどうでもいいことをわざわざ質問してくる。
声の音量が小さい
声が小さすぎるため、何も聞こえず会話にならない。
無愛想な態度を取る
いつもむすっとし、眉間にしわを寄せて近づくなというオーラを発している。
」
う”・・・・・・、これ、「パム」も当てはまるかも!!!!
「パム」の該当項目としては、
・だらしがない
です・・・。
う”~~~~~~!!!
とは言え、「パム以外の人」でも、こう言う人がいますねぇ・・・。
基本的に、スルーで良いと思います。
これまで見た事がある人だと、
・無駄な自慢やアピールが多い
・ケチである
・ものすごくうるさい
・何かと質問してくる
・声の音量が小さい
なんですが、最後の「声の音量が小さい」人って、そんなに有害でしょうか?
「パム」は全く気にしません!
正直、それ以外のこの手の人は、スルーでOKでしょう。
「
有害同僚レベルその2:銃レベル
自分勝手に振舞い、あらゆる人に迷惑を掛け続けるのがこのタイプ。
どんな教育を受けて育ったのか、モラルがすっぽり欠落しており、一緒に仕事をすると被害をうけかねないタイプの同僚だ。
仕事中に執拗に話しかけてきたり、きちんと仕事をこなさなかったり、時間にルーズで会議に遅れてきたり…。
やることなすこと社会人失格。
それだけでなく、周りにも迷惑をかけるのだからどうしようもない。
このタイプへの対処は明快だ。
悪行をしっかりと上司に報告することだ。
全てをキッチリと書面に表し、洗いざらい伝える。
モラルが欠けた人間に正論は通用しない。
だからこそ権力に委ねるのが、モアベターだ。
まかり間違っても本人に説教しようなどと考えてはいけない。
報復が怖い…。
そういう懸念もあるだろう。
しかし、モラルのない人間は、なにをやっても仕返しはしてくるものである。
従って、怖いと悩んでいる暇があったら、1分でも早く、解決に近づく行動をとることが重要だ。
「毒を食らわば皿まで」
である。
時間にルーズ
仕事の提出期限を守らなかったり、会社や会議に遅れてきたりする。
私語が多い
おしゃべりが大好きで、時と場合を考えず仕事に関係のない話で盛り上がっている。
やつ当たりする
短気で、仕事やプライベートでイライラすると全く関係無い人に当り散らす。
しつこくアプローチする
気になる人がいると仕事に集中できなくなり、就業中でも見境なく内線をかけたり、メッセージを送ったりする。
お願い事が多い
相手の都合を考えることなく、ちょっとしたことをちょくちょくお願いする。
意思疎通が図れない
言葉の認識力が乏しいために会話が成り立たず、すれ違いがたびたび起こる。
大雑把である
説明を面倒くさがり、重要な部分を省いた適当な指示を出す。
人の話を聞かない
人の話は初めから聞く気がないので、話を途中でさえぎって自分の意見を主張し出す。
陰口を叩く
少しでも気に入らないことがあれば、その人に対して裏で悪口を言う。
無視する
挨拶や質問に対応せず、とにかく接触を拒む。
」
これね・・・。
「パム自身」にも思い当たる節が無いワケではありませんがねぇ・・・。
「重大な影響」を与えかねない行為として、こういう行為の「被害」に遭った事があります。
これまで見た事がある人だと、
・私語が多い
・お願い事が多い
・意思疎通が図れない
・人の話を聞かない
・陰口を叩く
などがおりました。
特に、「実害」がでかいのは、
・意思疎通が図れない
・人の話を聞かない
・陰口を叩く
のタイプなんですよね。
ヘタに「スルー」すると、後で、大変な事態になってしまいます。
早期対処が必要です!
「
有害同僚レベルその3:大砲レベル
悪意を持って他人を貶めようとする同僚がいる。
このタイプは、まさに“毒薬”である。
関わったが最後、執拗に追い詰め、仕事にもそして精神にも多大な害を与える。
ネットを誹謗中傷や責任の擦り付け、挙句の果てに暴力を振るったりする。
もはや犯罪といっていいレベルの嫌がらせをこれでもかと仕掛けてくる。
モラルのないタイプもやっかいだが、悪意があるからとにかく精神的に大きなダメージを被る。
堪ったものではない…。
このタイプに対しては、訴訟に持ち込むのが、賢明といえる。
相手に悪意がある以上、本人と話し合うことは火に油を注ぎかねず、同僚や上司に相談しても悪意は消えない。
「悪意」という有利な材料をできるだけ、明確にすることで、報復への体制をガッチリ整えるのだ。
大げさだ、などと引く必要はない。
ただし、注意すべきことがある。
相手がなぜあなたに「悪意」を持ったのか。
完全な逆恨みの可能性もあるが、なんらかの原因が被害を受ける側にもあったりする。
その点を一度、冷静に自己分析した上で、“決戦”に臨む必要はある。
場合によっては、大砲に打ち勝つことができるかもしれない…。
自分勝手な行動を取る
人の迷惑を考えず、ミーティングを無断欠席したり無断外出したりする。
あること無いことを周囲に吹き込む
他人を陥れようと事実を捻じ曲げ話を作り、あちらこちらに吹聴する。
人の持ち物をどこかへやってしまう
人の持ち物を使うことに抵抗が無く、共有物として自由に使った挙句それをそのままどこかに放っておくこともある。
責任を擦り付ける
自分が失敗した場合それを認めようとせず、あらゆる手を使って人のせいにしようとする。
激しく付きまとう
ネチネチしたしつこいタイプで、揚げ足を取るためにできる限りターゲットに付きまとう。
大量の仕事を押し付ける
同僚を苦しめることに罪悪感を感じず、抱えきれない量だと分かっていても強引に押し通す。
重要事項を伝えない
情報を遮断することで人の仕事を混乱させようとし、会議の日程や業務連絡などをあえて伝えない。
仲間外れにする
集団で結託しターゲットを定め、いじめることで会社の中で孤立させようとする。
全否定する
同僚の意見は一切聞き入れようとせず、自分の考えだけで仕事を進めたがる。
暴力を振るう
口より先に手が出るタイプで、誰の頭でも平気ではたいたり手加減せずに背中を叩いたりする。
」
うん。
このレベルになると、もう、シャレにならんでしょ・・・。
「パム」が受けた実害では、以下の項目があります。
・あること無いことを周囲に吹き込む
・責任を擦り付ける
・激しく付きまとう
・重要事項を伝えない
・仲間外れにする
・全否定する
ここまで来ると、「ハラスメント」レベルですね。
そして、「訴訟」に持ち込む場合は、「証拠を固める」事が重要です。
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
http://houhin.hateblo.jp/entry/2014/11/19/015232
「
世の中を生きる人の大半は、自分の性格の醜い部分をあまり見ようとはしない。
しかし、それが普通なのかもしれない。
確かにその部分は、普段は認識できない無意識下の感情であるから、
その時々の自分の感情を冷静に考えたりすることもない人は、わからなくて当たり前なのかもしれない。
しかし、その部分を理解せずに人生を終える人は、きっと孤独で報われ難いものだっただろうと思う。
でも、自らの心の底に秘めた醜い部分に気づかなくても、問題のない世の中であったのならそれでも良かった。
しかし、世知辛いこの現代社会では、いつどこで心無い人に騙されるかもわからないので、
この無意識の醜い感情の正体を知ること、それが必ず必要になる事と思う。
」
はいwww
「パム」は色んな人々の「心の闇」を見る羽目になってます。
「
なので今回はこの『心の闇』について説明します。
(世の中には、この無意識下の、
普段はなかなか見えない醜い感情の事を『心の闇』と表現している方々がいますので、
『心の闇』というワードで説明します)
心の闇を知ると、世界の歴史は人間の欲望の歴史である事がわかります。
どんなに崇高な理由であっても、掘り下げて見れば、根源は醜い感情の力が働いている事がわかります。
しかし、そんな醜い感情を持っているからこそ、人間は実に人間らしい。
知的生命体であるはずの人間も、所詮動物的本能からは脱することができず、
生まれた時から持ち合わせている本能に従って、生きて行かざるを得ないというのを、改めて認識させられます。
もし、あなたが動物的本能の輪廻から脱したいと言うのなら、
仏教でいう「解脱」を果たすか、あるいは自殺を選ぶしかないでしょう。
」
古い時代になればなるほど、人間の「欲望」が丸出しになっているように見えます。
それが、現代ではこれまで以上に「世間体」がしっかりとしないと、はじかれかねない様相になりました。
そして、「パム」のように「普段は見る事のできないウラの顔(=心の闇)」を良く見る人もいるのです。
「
まず、ふとその時の、自分の心の動きを観想すると、
ああ、今現在こういう場面だから、こういう気分になっているのだ
と、論理的に何個か理由を考えてみましょう。
自分の置かれている状況と、その時の感情を照らし合わせます。
そして、なぜその場面でそういう気分になるのかを考えます。
例えば、どういうわけか自分はイライラして落ち着きがない時。
どうしてこんな気持ちなの?
自分の仕事がうまくいかなかったから
同僚はうまいこと、こなしていたから
お腹が減っているから
と、簡単にこういう事を考えます。
そして、普段からも自分の感情が揺れ動いた時、同じ方法で考えることで、
無意識で反応する自分の心の闇も知ることができるし、原因究明にもなるのです。
そして、世の中の大犯罪の事件でも、自分も状況次第でやってしまうことなのではないかと、
世の中の犯罪と自分を切り離して考えず、棚上げせずに見つめることが、心の闇と向き合うには必要な行程です。
なにせ、人というものは状況次第でいくらでも狂ってしまう不安定な生き物だから。
自分がやるはずがないと思い込んでる人は特に、自分の心を観想するという事をしないので、
心の動きを察知できず、狂っていることを認識できないので、
いつの間にか狂っていたという事になるかもしれません。
常に自らの心の動きを観察して、世の中に溢れるマインドコントロールに耐性を作りましょう。
」
「パム」がここまで持ち応えられているのは、「心理学」「精神医学」の知識が「素人なり」にあったからだと思っています。
もし、これらの知識が無かったら、「パム」はもっともっと発狂して暴走していました。
「
ただ、そのような極限状態に陥り狂う事が滅多にないほど、この社会は平和です。
現代の日本は全体的に平和すぎて、命の危険を感じる場面も少ない。
だから普通の人にも身近な狂う例をあげるとすれば、恋愛などでしか自分の深層意識の汚い部分を認識できないでしょう。
強い欲望を抱く時、人は冷静さを失いやすい。
こんな時にこそ、あなたは自分の心の闇を観想するべきです。
自身の醜さを受け止めるべき。
浮気だってより良い物を求める本能であって、生物的には当たり前と考えられます。
それを批判する価値観も、浮気をされたら困る人達の本能が生み出したものですね。
確かに強い欲望には醜い側面がある可能性がある。
しかし、その醜さを誰もが心の底に秘めているし、一生隠し続けるなんて出来やしない。
生きるということは、競争です。
誰もが幸せを求めている。
世の中にある幸せとは、限りあるものなので、全ての人には行き渡りません。
それでも手に入れたいのなら、他者を蹴落とすことも仕方がないと考えましょう。
自らの欲望を満たすためには、見えないところで起きている不幸も、無視し続ける覚悟がいります。
例えば美味しい肉を食べるという一つの欲望を満たすためだけに、
畜産動物は生存を望んでいるにも関わらず、その命を無理やり奪うという工程が必要となります。
あなたは何のために生きている?
自分の欲望のため?
他者の幸せの為だなんて建前でしょう?
それなら、あなたの心の中にある「闇」を認識しなくてはいけません。
自分の心は、綺麗なものなんかではないと、まずはじめに認識してから、あなたは自分の性格と向き合うべきです。
そして世界は、自分と同じく醜い感情を秘めた人間達に支配されているのだから、
日本は美しい心の国なのだとか過度な期待はしない事ですね。
世界平和なんて実現不可能なことを理解した上で、自分の力で出来る、可能なレベルの平和を考えるべきです。
理想ばかり掲げて現体制に文句ばかりいい、理想実現のための行動を少しも起こしていない人が、
いくら平和を喚こうとも、ほとんどの人は誰も相手にしません。
知識は、あなたから夢を奪う。
知恵は、あなたから純粋さを奪う。
しかし、生きることで経験する痛みを知っている分、他者の失敗や苦しみも多少は理解してあげられるかもしれません。
何も知らずに何も考えずに生きる人は、人の痛みを認識できない。
そして人の痛みを認識できない人には誰も近づかない。
歳をとって、友人も家族もなく、孤独に死んでいくことがないように、
あなたはちゃんと心の闇を知り、人の苦悩を少しでも理解してあげられる人になると良いですね。
なるべく早いうちに気付かないと、間に合わない場合もあるので…
」
「パム」が「精神的に脆い人」に対して厳しい態度に出る事があるのは、
「心の闇の恐ろしさ」を自ら経験しているからです。
自力で動かないと、もっとずぶずぶに溺れてしまってどうしようもなくなります。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子
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<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
「
世の中を生きる人の大半は、自分の性格の醜い部分をあまり見ようとはしない。
しかし、それが普通なのかもしれない。
確かにその部分は、普段は認識できない無意識下の感情であるから、
その時々の自分の感情を冷静に考えたりすることもない人は、わからなくて当たり前なのかもしれない。
しかし、その部分を理解せずに人生を終える人は、きっと孤独で報われ難いものだっただろうと思う。
でも、自らの心の底に秘めた醜い部分に気づかなくても、問題のない世の中であったのならそれでも良かった。
しかし、世知辛いこの現代社会では、いつどこで心無い人に騙されるかもわからないので、
この無意識の醜い感情の正体を知ること、それが必ず必要になる事と思う。
」
はいwww
「パム」は色んな人々の「心の闇」を見る羽目になってます。
「
なので今回はこの『心の闇』について説明します。
(世の中には、この無意識下の、
普段はなかなか見えない醜い感情の事を『心の闇』と表現している方々がいますので、
『心の闇』というワードで説明します)
心の闇を知ると、世界の歴史は人間の欲望の歴史である事がわかります。
どんなに崇高な理由であっても、掘り下げて見れば、根源は醜い感情の力が働いている事がわかります。
しかし、そんな醜い感情を持っているからこそ、人間は実に人間らしい。
知的生命体であるはずの人間も、所詮動物的本能からは脱することができず、
生まれた時から持ち合わせている本能に従って、生きて行かざるを得ないというのを、改めて認識させられます。
もし、あなたが動物的本能の輪廻から脱したいと言うのなら、
仏教でいう「解脱」を果たすか、あるいは自殺を選ぶしかないでしょう。
」
古い時代になればなるほど、人間の「欲望」が丸出しになっているように見えます。
それが、現代ではこれまで以上に「世間体」がしっかりとしないと、はじかれかねない様相になりました。
そして、「パム」のように「普段は見る事のできないウラの顔(=心の闇)」を良く見る人もいるのです。
「
まず、ふとその時の、自分の心の動きを観想すると、
ああ、今現在こういう場面だから、こういう気分になっているのだ
と、論理的に何個か理由を考えてみましょう。
自分の置かれている状況と、その時の感情を照らし合わせます。
そして、なぜその場面でそういう気分になるのかを考えます。
例えば、どういうわけか自分はイライラして落ち着きがない時。
どうしてこんな気持ちなの?
自分の仕事がうまくいかなかったから
同僚はうまいこと、こなしていたから
お腹が減っているから
と、簡単にこういう事を考えます。
そして、普段からも自分の感情が揺れ動いた時、同じ方法で考えることで、
無意識で反応する自分の心の闇も知ることができるし、原因究明にもなるのです。
そして、世の中の大犯罪の事件でも、自分も状況次第でやってしまうことなのではないかと、
世の中の犯罪と自分を切り離して考えず、棚上げせずに見つめることが、心の闇と向き合うには必要な行程です。
なにせ、人というものは状況次第でいくらでも狂ってしまう不安定な生き物だから。
自分がやるはずがないと思い込んでる人は特に、自分の心を観想するという事をしないので、
心の動きを察知できず、狂っていることを認識できないので、
いつの間にか狂っていたという事になるかもしれません。
常に自らの心の動きを観察して、世の中に溢れるマインドコントロールに耐性を作りましょう。
」
「パム」がここまで持ち応えられているのは、「心理学」「精神医学」の知識が「素人なり」にあったからだと思っています。
もし、これらの知識が無かったら、「パム」はもっともっと発狂して暴走していました。
「
ただ、そのような極限状態に陥り狂う事が滅多にないほど、この社会は平和です。
現代の日本は全体的に平和すぎて、命の危険を感じる場面も少ない。
だから普通の人にも身近な狂う例をあげるとすれば、恋愛などでしか自分の深層意識の汚い部分を認識できないでしょう。
強い欲望を抱く時、人は冷静さを失いやすい。
こんな時にこそ、あなたは自分の心の闇を観想するべきです。
自身の醜さを受け止めるべき。
浮気だってより良い物を求める本能であって、生物的には当たり前と考えられます。
それを批判する価値観も、浮気をされたら困る人達の本能が生み出したものですね。
確かに強い欲望には醜い側面がある可能性がある。
しかし、その醜さを誰もが心の底に秘めているし、一生隠し続けるなんて出来やしない。
生きるということは、競争です。
誰もが幸せを求めている。
世の中にある幸せとは、限りあるものなので、全ての人には行き渡りません。
それでも手に入れたいのなら、他者を蹴落とすことも仕方がないと考えましょう。
自らの欲望を満たすためには、見えないところで起きている不幸も、無視し続ける覚悟がいります。
例えば美味しい肉を食べるという一つの欲望を満たすためだけに、
畜産動物は生存を望んでいるにも関わらず、その命を無理やり奪うという工程が必要となります。
あなたは何のために生きている?
自分の欲望のため?
他者の幸せの為だなんて建前でしょう?
それなら、あなたの心の中にある「闇」を認識しなくてはいけません。
自分の心は、綺麗なものなんかではないと、まずはじめに認識してから、あなたは自分の性格と向き合うべきです。
そして世界は、自分と同じく醜い感情を秘めた人間達に支配されているのだから、
日本は美しい心の国なのだとか過度な期待はしない事ですね。
世界平和なんて実現不可能なことを理解した上で、自分の力で出来る、可能なレベルの平和を考えるべきです。
理想ばかり掲げて現体制に文句ばかりいい、理想実現のための行動を少しも起こしていない人が、
いくら平和を喚こうとも、ほとんどの人は誰も相手にしません。
知識は、あなたから夢を奪う。
知恵は、あなたから純粋さを奪う。
しかし、生きることで経験する痛みを知っている分、他者の失敗や苦しみも多少は理解してあげられるかもしれません。
何も知らずに何も考えずに生きる人は、人の痛みを認識できない。
そして人の痛みを認識できない人には誰も近づかない。
歳をとって、友人も家族もなく、孤独に死んでいくことがないように、
あなたはちゃんと心の闇を知り、人の苦悩を少しでも理解してあげられる人になると良いですね。
なるべく早いうちに気付かないと、間に合わない場合もあるので…
」
「パム」が「精神的に脆い人」に対して厳しい態度に出る事があるのは、
「心の闇の恐ろしさ」を自ら経験しているからです。
自力で動かないと、もっとずぶずぶに溺れてしまってどうしようもなくなります。
------------------------------------------------
2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
Twitterのbotの調子が悪いので、パムが現在のトラブルに遭って学んだ事について流します。
<モラルハラスメント>
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
[1]主従関係を築くまでの大まかな流れ
(1)奴隷化しやすいターゲットの選別
→モラハラ被害者の特徴
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-6.html
(パムの具体例)自分で言うのもおこがましいので、敢えてここは発言を控えます(含笑)
(2)過保護に世話をして無力化、弱みを探る、最初の親切で相手を縛る
→1.はじめは親切、恩を売りつつ弱みを探る(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-131.html
(パムの具体例)「パムに親切にしてくる人」が沢山おりましたねぇ・・・。
(3)否定的なレッテルをはり、かわいそうな人・ダメな人として扱う
→2.否定的なレッテルを貼る(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-132.html
(パムの具体例)パムは「発達障害者」で「障害者手帳」を持っているので、このレッテルを貼られました。
(4)孤立させる
→3.孤立させる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-133.html
→4.みんなもお前のことをおかしいって言ってたよ(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-134.html
(パムの具体例)パムが仕事を覚えている最中の時に、ある先輩から「優しく厳しい指導」をされました。
この行為について、「パムがその先輩から苛められたのでは?」と「パム」に聞いてきたので、
パムはその先輩への感謝の念をお伝えして、否定しています。
(5)恩を着せる、年上を強調、失敗を責めるなど、徐々に上から目線に
→5.感謝を要求、恩を着せて支配・上下関係を築く(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-135.html
(パムの具体例)何度、「感謝が足りない」って言われた事か・・・www
(6)自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
→6.人格否定+ダメなお前と付き合ってやれるのは俺様だけと洗脳(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
(パムの具体例)ああ、これ、某所で同じような事を言われていました。
(7)サンドバッグ役・やりたくない仕事を押し付ける奴隷扱いになる
・無視することでやらざるを得ない状況に持っていく
・断ると不機嫌になったり周囲にケチだとふれまわる
・「困ってる」「忙しい」などアピールして相手が自主的にやるように仕向ける
・やってあげたことを恩に着せたり「友達でしょ」「仲間だろ」と罪悪感を与える
・やってみる?などと上から目線の提案。(お願いする、頼むことができない)
・一度お願いが通ると次回から相手がやることが義務となり感謝もされない
→ 7.奴隷扱い、雑用を押し付け手柄は横取りする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
(パムの具体例)ある集団が結束しているのって、「パムがサンドバックになっているお陰」かもですね(苦笑)
[2]支配の段階 言い返さず自己主張しないよう調教する
(1)見下した態度とほのめかしで馬鹿にし続ける
→8.ほのめかしや嫌味で攻撃(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-138.html
(パムの具体例)「シャブ中」と言うのは「冗談」だといわれましたが、「職場内」であればこれは「障害者差別」です。
(2)何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
→ 9.何を言っても全否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-139.html
→ 10.共感の拒否(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-140.html
→ 11.趣味を否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-141.html
(パムの具体例)「パムの言い分を聞いてくれない事」が続いておりました。
(3)些細なことでキレて罵声を浴びせる(自己愛憤怒)
→ 12.自己愛憤怒(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-142.html
(パムの具体例)「指導役の指導内容と矛盾する指導」をある人物からされた時、「パム」がその指導に従わなかったら、
そりゃあ、酷い目に遭いました・・・・・・。
(4)長時間のお説教、あいまいな条件ですべてを縛る
→ 13.些細な事も干渉し、お説教する(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
→ダブルバインド・メッセージ(用語説明と具体例)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-40.html
(パムの具体例)「A氏の善意に応える=B氏のメンツを潰す」 VS 「B氏の善意に応える=A氏のメンツを潰す」と言う選択肢を与えられた事があります。
(5)対話を拒否して不安な状態に置き続け態度でコントロールする
→ 14.無視や不機嫌な態度で傷つけ顔色を伺わせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-144.html
(パムの具体例)パムは何度も「和解の仲介」を要求していたんですがねぇ・・・・・・。
(6)孤立させ他の人と楽しそうに話すところを見せつける
→ 15.他の人と楽しそうに話すところを見せつける(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-145.html
(パムの具体例)パムが外回りしている最中、皆様で楽しくランチしておりましたねぇwww
[2]巧妙なカモフラージュと自己正当化
(1)自分を正当化し、攻撃であることを認めない
→16.正当化のパターン(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-146.html
17.ケンカが成立しない(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-147.html
(パムの具体例)「ケンカのキャッチボール」が成立せず、「パム」は非常に困っております。
(2)周囲へのカモフラージュと二次被害
→ 18.セカンドアビュー・二次被害(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-148.html
(パムの具体例)現状、それに似た事態に陥っていますが、一人で対処した方がフットワークが軽くて良いです。
(3)ターゲットは退路を断たれ一方的に傷付けられる以外の選択肢を失う
(パムの具体例)「パムが関係する場所」の殆どにクビを突っ込んで来ていますねぇ・・・(笑)
(4)優しい日もある(逃げられない程度に飴と鞭でコントロール)
→ 19.飴と鞭でコントロールする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-149.html
(パムの具体例)「パムの仕事の肩代わり」をしてくれた日もありました。
[3]印象操作で評価を貶し、第三者を対人操作して間接的な攻撃をする
(1)仕事ができないように見せる、失敗するよう仕向ける、些細なミスを責める
→ 20.仕事の邪魔をする/悪意の誘導(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
→ 21.些細なミスも責める(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-151.html
(パムの具体例)「お客様に失礼になるようなアドバイス」をされた事が何回もありました。
(2)みんなの前で笑いものにしたり、虚実入れ混ぜた悪口を広める
→ 22.みんなの前で馬鹿にして評価を落とす(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-152.html
→ 23.悩みや弱みを聞き出し、ばらまく(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-153.html
(パムの具体例)「パム」が「ADHD」である事が、職場内で広まっております。
(3)挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る
→ 24.挑発目的で会話を仕掛け怒らせようとする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-154.html
(パムの具体例)「パムとある人物との約束を破るような要求」を「パム」が拒否し続けた結果、
「パムは短気である」(ADHDの症状と被るので厄介)と言う評判が定着しました。
(4)被害者の立場をアピールし、第三者がターゲットを攻撃するように仕向ける
→ 25.対人操作、根回し・陰口で仲間はずれにする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-155.html
(パムの具体例)「パムが知らない内に、加害者に対して有害な行動をする」ようになり、「被害者アピール」の材料にされました。
[4]人格を破壊する
(1)直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
→ 6.直接的な暴言・人格否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
→ 26.嫌がることをさせる・言わせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-156.html
(パムの具体例)「精神科に通院しているからパムは臭い」って言われた事があります。
(2)お前になんか興味ないと言いながら監視しプライベートを探る
→ 27.監視・尾行・待ちぶせ・ストーカー(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-157.html
→ 28.第三者に情報を探らせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-158.html
→ 29.私物をあさる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-159.html
(パムの具体例)現在、Twitterで「職場内のパムの情報」が垂れ流されています。
(3)服装や趣味を真似る
→ 30.ターゲットの服や持ち物をマネする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-160.html
(パムの具体例)ある人物にそれをされていますね。気持ち悪いです。
[5]放り出す or 手放さない or 治す?
(1)放り出される(利用目的の場合)
(パムの具体例)本来、パムは3ヶ月で今の仕事を退職する予定でした。利用価値が無くなったらポイ捨てなんですね。
(2)手放さない(奴隷・ストレス解消の場合)
(パムの具体例)10年以上、ずっとパムに張り付いている人がいます。
(3)モラハラを治せるのは本人の自覚と努力だけ
(パムの意見)ムリでしょ。
(4)モラハラ加害者の口癖
・「お前なんか」「お前みたいな奴が」「××のくせに」
・「お前のせいでイライラする」
・「こんなことも知らないの?」「だからお前はダメなんだ!」
・「お前の為に言ってやってる」
・「察しろ」「空気を読め」「言わなきゃわからないのか」(←↓矛盾)
・「言えばよかったのに」「言わなかったお前が悪い」
・「誤解だ」「そういう意味で言ったんじゃない」「お前はプライドが高い」
・「俺が悪いと言いたいのか?」「俺にそうさせた(俺を怒らせる)おまえが悪い」
・「つまらない仕事」「お前は生きる価値もない」「誰もお前なんか相手にしない」
・「常識だ」「みんなお前の方がおかしいって言ってる」
・「お前に言う資格はない」「黙って俺の言うとおりにしてればいいんだ」
・「偉くなったもんだな」「俺はお前より年上だ」
・「誰のおかげで生活できるんだ?」「一人では生きていけないくせに」
(パムの具体例)パムもこれと似た言動をされましたが、モラハラと闘う場合にも似た言動をする羽目になるのが辛いトコロですね(苦笑)
[5]なぜモラハラをするのか
(1)モラハラの目的
●ターゲットの評判を落とし、劣った人間であると周りに思わせること
●劣等感を植え付け、自信を失わせること
●ストレス解消のサンドバッグや優越感を支える道具にすること
●自己無価値観を植え付け、自分と同じ状態にする
→モラハラの目的
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
(パムの意見)そうなんだろーなと思いますが、ホント、この目的を見ると不毛ですよね。
--参考サイト
・モラハラとは 職場の無視・イジメ --モラハラ資料--
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
・モラル・ハラスメントとは? --職場のモラル・ハラスメント対策室--
http://morahara.com/
・モラルハラスメント --Wikipedia--
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
<モラルハラスメント>
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
[1]主従関係を築くまでの大まかな流れ
(1)奴隷化しやすいターゲットの選別
→モラハラ被害者の特徴
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-6.html
(パムの具体例)自分で言うのもおこがましいので、敢えてここは発言を控えます(含笑)
(2)過保護に世話をして無力化、弱みを探る、最初の親切で相手を縛る
→1.はじめは親切、恩を売りつつ弱みを探る(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-131.html
(パムの具体例)「パムに親切にしてくる人」が沢山おりましたねぇ・・・。
(3)否定的なレッテルをはり、かわいそうな人・ダメな人として扱う
→2.否定的なレッテルを貼る(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-132.html
(パムの具体例)パムは「発達障害者」で「障害者手帳」を持っているので、このレッテルを貼られました。
(4)孤立させる
→3.孤立させる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-133.html
→4.みんなもお前のことをおかしいって言ってたよ(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-134.html
(パムの具体例)パムが仕事を覚えている最中の時に、ある先輩から「優しく厳しい指導」をされました。
この行為について、「パムがその先輩から苛められたのでは?」と「パム」に聞いてきたので、
パムはその先輩への感謝の念をお伝えして、否定しています。
(5)恩を着せる、年上を強調、失敗を責めるなど、徐々に上から目線に
→5.感謝を要求、恩を着せて支配・上下関係を築く(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-135.html
(パムの具体例)何度、「感謝が足りない」って言われた事か・・・www
(6)自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
→6.人格否定+ダメなお前と付き合ってやれるのは俺様だけと洗脳(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
(パムの具体例)ああ、これ、某所で同じような事を言われていました。
(7)サンドバッグ役・やりたくない仕事を押し付ける奴隷扱いになる
・無視することでやらざるを得ない状況に持っていく
・断ると不機嫌になったり周囲にケチだとふれまわる
・「困ってる」「忙しい」などアピールして相手が自主的にやるように仕向ける
・やってあげたことを恩に着せたり「友達でしょ」「仲間だろ」と罪悪感を与える
・やってみる?などと上から目線の提案。(お願いする、頼むことができない)
・一度お願いが通ると次回から相手がやることが義務となり感謝もされない
→ 7.奴隷扱い、雑用を押し付け手柄は横取りする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
(パムの具体例)ある集団が結束しているのって、「パムがサンドバックになっているお陰」かもですね(苦笑)
[2]支配の段階 言い返さず自己主張しないよう調教する
(1)見下した態度とほのめかしで馬鹿にし続ける
→8.ほのめかしや嫌味で攻撃(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-138.html
(パムの具体例)「シャブ中」と言うのは「冗談」だといわれましたが、「職場内」であればこれは「障害者差別」です。
(2)何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
→ 9.何を言っても全否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-139.html
→ 10.共感の拒否(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-140.html
→ 11.趣味を否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-141.html
(パムの具体例)「パムの言い分を聞いてくれない事」が続いておりました。
(3)些細なことでキレて罵声を浴びせる(自己愛憤怒)
→ 12.自己愛憤怒(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-142.html
(パムの具体例)「指導役の指導内容と矛盾する指導」をある人物からされた時、「パム」がその指導に従わなかったら、
そりゃあ、酷い目に遭いました・・・・・・。
(4)長時間のお説教、あいまいな条件ですべてを縛る
→ 13.些細な事も干渉し、お説教する(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
→ダブルバインド・メッセージ(用語説明と具体例)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-40.html
(パムの具体例)「A氏の善意に応える=B氏のメンツを潰す」 VS 「B氏の善意に応える=A氏のメンツを潰す」と言う選択肢を与えられた事があります。
(5)対話を拒否して不安な状態に置き続け態度でコントロールする
→ 14.無視や不機嫌な態度で傷つけ顔色を伺わせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-144.html
(パムの具体例)パムは何度も「和解の仲介」を要求していたんですがねぇ・・・・・・。
(6)孤立させ他の人と楽しそうに話すところを見せつける
→ 15.他の人と楽しそうに話すところを見せつける(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-145.html
(パムの具体例)パムが外回りしている最中、皆様で楽しくランチしておりましたねぇwww
[2]巧妙なカモフラージュと自己正当化
(1)自分を正当化し、攻撃であることを認めない
→16.正当化のパターン(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-146.html
17.ケンカが成立しない(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-147.html
(パムの具体例)「ケンカのキャッチボール」が成立せず、「パム」は非常に困っております。
(2)周囲へのカモフラージュと二次被害
→ 18.セカンドアビュー・二次被害(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-148.html
(パムの具体例)現状、それに似た事態に陥っていますが、一人で対処した方がフットワークが軽くて良いです。
(3)ターゲットは退路を断たれ一方的に傷付けられる以外の選択肢を失う
(パムの具体例)「パムが関係する場所」の殆どにクビを突っ込んで来ていますねぇ・・・(笑)
(4)優しい日もある(逃げられない程度に飴と鞭でコントロール)
→ 19.飴と鞭でコントロールする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-149.html
(パムの具体例)「パムの仕事の肩代わり」をしてくれた日もありました。
[3]印象操作で評価を貶し、第三者を対人操作して間接的な攻撃をする
(1)仕事ができないように見せる、失敗するよう仕向ける、些細なミスを責める
→ 20.仕事の邪魔をする/悪意の誘導(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
→ 21.些細なミスも責める(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-151.html
(パムの具体例)「お客様に失礼になるようなアドバイス」をされた事が何回もありました。
(2)みんなの前で笑いものにしたり、虚実入れ混ぜた悪口を広める
→ 22.みんなの前で馬鹿にして評価を落とす(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-152.html
→ 23.悩みや弱みを聞き出し、ばらまく(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-153.html
(パムの具体例)「パム」が「ADHD」である事が、職場内で広まっております。
(3)挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る
→ 24.挑発目的で会話を仕掛け怒らせようとする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-154.html
(パムの具体例)「パムとある人物との約束を破るような要求」を「パム」が拒否し続けた結果、
「パムは短気である」(ADHDの症状と被るので厄介)と言う評判が定着しました。
(4)被害者の立場をアピールし、第三者がターゲットを攻撃するように仕向ける
→ 25.対人操作、根回し・陰口で仲間はずれにする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-155.html
(パムの具体例)「パムが知らない内に、加害者に対して有害な行動をする」ようになり、「被害者アピール」の材料にされました。
[4]人格を破壊する
(1)直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
→ 6.直接的な暴言・人格否定(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
→ 26.嫌がることをさせる・言わせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-156.html
(パムの具体例)「精神科に通院しているからパムは臭い」って言われた事があります。
(2)お前になんか興味ないと言いながら監視しプライベートを探る
→ 27.監視・尾行・待ちぶせ・ストーカー(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-157.html
→ 28.第三者に情報を探らせる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-158.html
→ 29.私物をあさる(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-159.html
(パムの具体例)現在、Twitterで「職場内のパムの情報」が垂れ流されています。
(3)服装や趣味を真似る
→ 30.ターゲットの服や持ち物をマネする(体験談)
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-160.html
(パムの具体例)ある人物にそれをされていますね。気持ち悪いです。
[5]放り出す or 手放さない or 治す?
(1)放り出される(利用目的の場合)
(パムの具体例)本来、パムは3ヶ月で今の仕事を退職する予定でした。利用価値が無くなったらポイ捨てなんですね。
(2)手放さない(奴隷・ストレス解消の場合)
(パムの具体例)10年以上、ずっとパムに張り付いている人がいます。
(3)モラハラを治せるのは本人の自覚と努力だけ
(パムの意見)ムリでしょ。
(4)モラハラ加害者の口癖
・「お前なんか」「お前みたいな奴が」「××のくせに」
・「お前のせいでイライラする」
・「こんなことも知らないの?」「だからお前はダメなんだ!」
・「お前の為に言ってやってる」
・「察しろ」「空気を読め」「言わなきゃわからないのか」(←↓矛盾)
・「言えばよかったのに」「言わなかったお前が悪い」
・「誤解だ」「そういう意味で言ったんじゃない」「お前はプライドが高い」
・「俺が悪いと言いたいのか?」「俺にそうさせた(俺を怒らせる)おまえが悪い」
・「つまらない仕事」「お前は生きる価値もない」「誰もお前なんか相手にしない」
・「常識だ」「みんなお前の方がおかしいって言ってる」
・「お前に言う資格はない」「黙って俺の言うとおりにしてればいいんだ」
・「偉くなったもんだな」「俺はお前より年上だ」
・「誰のおかげで生活できるんだ?」「一人では生きていけないくせに」
(パムの具体例)パムもこれと似た言動をされましたが、モラハラと闘う場合にも似た言動をする羽目になるのが辛いトコロですね(苦笑)
[5]なぜモラハラをするのか
(1)モラハラの目的
●ターゲットの評判を落とし、劣った人間であると周りに思わせること
●劣等感を植え付け、自信を失わせること
●ストレス解消のサンドバッグや優越感を支える道具にすること
●自己無価値観を植え付け、自分と同じ状態にする
→モラハラの目的
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
(パムの意見)そうなんだろーなと思いますが、ホント、この目的を見ると不毛ですよね。
--参考サイト
・モラハラとは 職場の無視・イジメ --モラハラ資料--
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
・モラル・ハラスメントとは? --職場のモラル・ハラスメント対策室--
http://morahara.com/
・モラルハラスメント --Wikipedia--
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
Twitterのbotの調子が悪いので、パムが現在のトラブルに遭って学んだ事について流します。
<パワーハラスメント>
http://www.no-pawahara.mhlw.go.jp/foundation/pawahara-six-types/
○職場のパワーハラスメントの6類型
(1)身体的な攻撃
暴行・傷害
蹴ったり、叩いたり、社員の体に危害を加える行為は「身体的攻撃」型のパワハラです。
どんなに軽い書類でも、それを投げつけるような行為によって部下や同僚を威嚇し、
従わせようとすることはパワハラとして決して許されるものではありません。
職務上の地位や知識などの優位的な地位を利用して、身体的な攻撃はパワハラに該当します。
(一般例)提案書を上司に提出したところ、「出来が悪い」と怒鳴られ、灰皿を投げつけられて、眉間を割る大けがをした・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)提案書の内容について何度も上司が指導していたにも関わらず、提案書の内容の改善が伴っていない場合は、
「パワハラ」には該当しない。
(パワハラではない例)部下が「法律違反/事故死しそうな仕事」をしていたところ、
それを止めても聞かなかったので、力ずくで止めたら部下がケガをした。
(パムの具体例)パムはこの種類の被害に遭っていません。
(2)精神的な攻撃
脅迫・名誉毀損・侮辱・ひどい暴言
「やめてしまえ」などの社員としての地位を脅かす言葉、
「おまえは小学生並みだな」「無能」などの侮辱、名誉棄損に当たる言葉、
「バカ」「アホ」といったひどい暴言は、
業務の指示の中で言われたとしても、業務を遂行するのに必要な言葉とは通常考えられません。
このため、こうした暴言による精神的な攻撃は、原則として業務の適正な範囲を超えてパワハラに当たると考えられます。
(一般例)職場の同僚の前で、直属の上司から、「ばか」「のろま」などの言葉を毎日のように浴びせられる・・・
教育訓練という名目で懲罰的に規則の書き写しなどを長時間行う・・・
自分だけでなく、周囲の同僚も怯えて職場環境が極めて悪化している・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)職場内部での「従業員同士の足の引っ張り合い」などが横行していた場合、
多少の暴言を加えた言動があっても文句が言えない事態なので、「パワハラ」には該当しない。
(パワハラではない例)仕事の結果も出ないし努力もしない従業員に対して、「やめてしまえ」と言う。
(パムの具体例)パムが服薬している「コンサータ(覚醒剤の一種)」の事を指して、「シャブ中」と職場内で吹聴される。
(3)人間関係からの切り離し
隔離・仲間外し・無視
一人だけ別室に席を離される、
職場の全員が呼ばれている忘年会や送別会にわざと呼ばれていない、
話しかけても無視される、
すぐそばにいるのに連絡が他の人を介して行われる。
このようなことが、職場の上司や先輩、古くから勤めている社員など、職場内での優位な立場を使って行われるとパワハラに該当します。
職場内での優位な地位とは、上司・部下といった指揮命令関係にある場合はもちろんのこと、
業務の指導する立場にある先輩社員や業務に関する知識を有していて専門的な業務を行っている社員、
古くから勤務している社員など様々な優位性が考えられます。
そのような立場の人が必要もないのに、
無視や仲間外しなど仕事を円滑に進めるためにならない行為を行えば「人間関係からの切り離し」型のパワハラになります。
(一般例)仕事のやり方を巡って上司と口論してから、必要な資料が配布されない、話しかけても無視される状態が続いている・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)この一般例については反論ありません。
(パワハラではない例)業務遂行上、該当者の支援が無い方が適切な業務ができる場合、敢えてその該当者から外れて「孤立」を選ぶ。
※パムが自らその選択肢を選んで実行しています。
(パムの具体例)「細部」ではありましたが、敢えて例示しません。
(4)過大な要求
業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害
業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害があった場合、「過大な要求」型のパワハラに当たることがあります。
一人一人の業務量は会社やその部署の業務量によっても異なるので、単に仕事の量が多いというだけではパワハラとは言えませんが、
例えば、業務上の些細なミスについて見せしめ的・懲罰的に就業規則の書き写しや始末書の提出を求めたり、
能力や経験を超える無理な指示で他の社員よりも著しく多い業務量を課したりすることは、
「過大な要求」型のパワハラに該当することがあります。
(一般例)出向先企業でとても一晩では処理しきれない量の業務を命ぜられた・・・
出向先は、重要な取引先でもあり、とても断ることができずに毎晩徹夜をしている状況である・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)明らかに自分のミスで重大な過失をした結果、その過失の責任を取る為に数日間連続で勤務した。
※パムが実際に自ら望んでこの行為をしました。
(パワハラではない例)「人員不足」が顕在化している企業において、一人当たりの業務量が過大になる。
(パムの例)「更に上の上長と衝突するアドバイス」「明らかな法令違反で顧客とトラブルになるアドバイス」をされました。
(5)過小な要求
業務上の合理性なく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないこと
業務上の合理性なく能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや、
仕事を与えないことは「過小な要求」型のパワハラです。
例えば、営業職として採用された社員に営業としての仕事を与えずに草むしりばかりさせたり、
お前はもう仕事をするなといって仕事を与えずに放置したりすることなどが該当します。
こうした事例については、どこからが「業務の適正な範囲」を超えるパワハラなのかについては、
行為が行われた状況や行為が継続的であるかどうかによっても左右されます。
そのため、職場での認識をそろえて、その範囲を明確にすることが望まれます。
(一般例)バスの運転手が公道で軽い接触事故を起こしたところ、
上司が激怒して、翌日から3週間にわたり営業所の草むしりだけをさせられた・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)この一般例については反論ありません。
(パワハラではない例)本来の業務をしていない従業員から仕事を取り上げる。
(パムの例)「問題なく業務の遂行ができている経験者」に対して「初歩的な指導」をしている例を目撃した事があります。
(6)個の侵害
私的なことに過度に立ち入ること
労働基準法上、年次有給休暇の取得に当たり、社員が休暇の理由を申出する必要はありません。
業務遂行に当たって、私的なことに関わる不適切な発言や私的なことに立ち入る管理などは「個の侵害」型のパワハラになります。
例えば、管理職の者が社員の管理の目的ではなく、
管理職としての優位性を利用して、私生活や休日の予定を聞いてきたり、
携帯電話やロッカーなどの私物を覗き見たりすることなどが該当します。
ただし、会社の管理職には業務上必要で休暇の予定を聞いたり、
可能であれば休暇時期を変更してもらったりする必要があるかもしれません。
「個の侵害」型のパワハラの場合、こうした事例については、
どのようなことが「業務の適正な範囲」を超えるパワハラなのかについては、
行為が行われた状況や行為が継続的であるかどうかによっても左右されます。
そのため、職場での認識をそろえ、その範囲を明確にする取組を行うことが望まれます。
(一般例)年次有給休暇を取得して旅行に行こうとしたところ、
上司から「誰と、どこへ行くのか、宿泊先はどこか」などと執拗に問われ、年次有給休暇の取得も認められなかった・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)該当者が「有給休暇の取りすぎ」で部署の仕事が回らない事が多く起きていた場合は、「パワハラ」に該当しない。
(パワハラではない例)私的な事が業務運営上、重大な悪影響を及ぼしている場合。
※パムと他の関係者がこのような事態に陥っております。
(パムの例)「プライベート」での「パムのトラブル」が職場に飛び火して、「パムの言い分」が通らない事態になった。
--参考サイト
・職場のパワーハラスメントについて --厚生労働省--
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000126546.html
・パワハラ基本情報 --あかるい職場応援団--
http://www.no-pawahara.mhlw.go.jp/
・パワーハラスメント --Wikipedia--
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子@高円寺 無力無善寺
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
<パワーハラスメント>
http://www.no-pawahara.mhlw.go.jp/foundation/pawahara-six-types/
○職場のパワーハラスメントの6類型
(1)身体的な攻撃
暴行・傷害
蹴ったり、叩いたり、社員の体に危害を加える行為は「身体的攻撃」型のパワハラです。
どんなに軽い書類でも、それを投げつけるような行為によって部下や同僚を威嚇し、
従わせようとすることはパワハラとして決して許されるものではありません。
職務上の地位や知識などの優位的な地位を利用して、身体的な攻撃はパワハラに該当します。
(一般例)提案書を上司に提出したところ、「出来が悪い」と怒鳴られ、灰皿を投げつけられて、眉間を割る大けがをした・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)提案書の内容について何度も上司が指導していたにも関わらず、提案書の内容の改善が伴っていない場合は、
「パワハラ」には該当しない。
(パワハラではない例)部下が「法律違反/事故死しそうな仕事」をしていたところ、
それを止めても聞かなかったので、力ずくで止めたら部下がケガをした。
(パムの具体例)パムはこの種類の被害に遭っていません。
(2)精神的な攻撃
脅迫・名誉毀損・侮辱・ひどい暴言
「やめてしまえ」などの社員としての地位を脅かす言葉、
「おまえは小学生並みだな」「無能」などの侮辱、名誉棄損に当たる言葉、
「バカ」「アホ」といったひどい暴言は、
業務の指示の中で言われたとしても、業務を遂行するのに必要な言葉とは通常考えられません。
このため、こうした暴言による精神的な攻撃は、原則として業務の適正な範囲を超えてパワハラに当たると考えられます。
(一般例)職場の同僚の前で、直属の上司から、「ばか」「のろま」などの言葉を毎日のように浴びせられる・・・
教育訓練という名目で懲罰的に規則の書き写しなどを長時間行う・・・
自分だけでなく、周囲の同僚も怯えて職場環境が極めて悪化している・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)職場内部での「従業員同士の足の引っ張り合い」などが横行していた場合、
多少の暴言を加えた言動があっても文句が言えない事態なので、「パワハラ」には該当しない。
(パワハラではない例)仕事の結果も出ないし努力もしない従業員に対して、「やめてしまえ」と言う。
(パムの具体例)パムが服薬している「コンサータ(覚醒剤の一種)」の事を指して、「シャブ中」と職場内で吹聴される。
(3)人間関係からの切り離し
隔離・仲間外し・無視
一人だけ別室に席を離される、
職場の全員が呼ばれている忘年会や送別会にわざと呼ばれていない、
話しかけても無視される、
すぐそばにいるのに連絡が他の人を介して行われる。
このようなことが、職場の上司や先輩、古くから勤めている社員など、職場内での優位な立場を使って行われるとパワハラに該当します。
職場内での優位な地位とは、上司・部下といった指揮命令関係にある場合はもちろんのこと、
業務の指導する立場にある先輩社員や業務に関する知識を有していて専門的な業務を行っている社員、
古くから勤務している社員など様々な優位性が考えられます。
そのような立場の人が必要もないのに、
無視や仲間外しなど仕事を円滑に進めるためにならない行為を行えば「人間関係からの切り離し」型のパワハラになります。
(一般例)仕事のやり方を巡って上司と口論してから、必要な資料が配布されない、話しかけても無視される状態が続いている・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)この一般例については反論ありません。
(パワハラではない例)業務遂行上、該当者の支援が無い方が適切な業務ができる場合、敢えてその該当者から外れて「孤立」を選ぶ。
※パムが自らその選択肢を選んで実行しています。
(パムの具体例)「細部」ではありましたが、敢えて例示しません。
(4)過大な要求
業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害
業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害があった場合、「過大な要求」型のパワハラに当たることがあります。
一人一人の業務量は会社やその部署の業務量によっても異なるので、単に仕事の量が多いというだけではパワハラとは言えませんが、
例えば、業務上の些細なミスについて見せしめ的・懲罰的に就業規則の書き写しや始末書の提出を求めたり、
能力や経験を超える無理な指示で他の社員よりも著しく多い業務量を課したりすることは、
「過大な要求」型のパワハラに該当することがあります。
(一般例)出向先企業でとても一晩では処理しきれない量の業務を命ぜられた・・・
出向先は、重要な取引先でもあり、とても断ることができずに毎晩徹夜をしている状況である・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)明らかに自分のミスで重大な過失をした結果、その過失の責任を取る為に数日間連続で勤務した。
※パムが実際に自ら望んでこの行為をしました。
(パワハラではない例)「人員不足」が顕在化している企業において、一人当たりの業務量が過大になる。
(パムの例)「更に上の上長と衝突するアドバイス」「明らかな法令違反で顧客とトラブルになるアドバイス」をされました。
(5)過小な要求
業務上の合理性なく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないこと
業務上の合理性なく能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや、
仕事を与えないことは「過小な要求」型のパワハラです。
例えば、営業職として採用された社員に営業としての仕事を与えずに草むしりばかりさせたり、
お前はもう仕事をするなといって仕事を与えずに放置したりすることなどが該当します。
こうした事例については、どこからが「業務の適正な範囲」を超えるパワハラなのかについては、
行為が行われた状況や行為が継続的であるかどうかによっても左右されます。
そのため、職場での認識をそろえて、その範囲を明確にすることが望まれます。
(一般例)バスの運転手が公道で軽い接触事故を起こしたところ、
上司が激怒して、翌日から3週間にわたり営業所の草むしりだけをさせられた・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)この一般例については反論ありません。
(パワハラではない例)本来の業務をしていない従業員から仕事を取り上げる。
(パムの例)「問題なく業務の遂行ができている経験者」に対して「初歩的な指導」をしている例を目撃した事があります。
(6)個の侵害
私的なことに過度に立ち入ること
労働基準法上、年次有給休暇の取得に当たり、社員が休暇の理由を申出する必要はありません。
業務遂行に当たって、私的なことに関わる不適切な発言や私的なことに立ち入る管理などは「個の侵害」型のパワハラになります。
例えば、管理職の者が社員の管理の目的ではなく、
管理職としての優位性を利用して、私生活や休日の予定を聞いてきたり、
携帯電話やロッカーなどの私物を覗き見たりすることなどが該当します。
ただし、会社の管理職には業務上必要で休暇の予定を聞いたり、
可能であれば休暇時期を変更してもらったりする必要があるかもしれません。
「個の侵害」型のパワハラの場合、こうした事例については、
どのようなことが「業務の適正な範囲」を超えるパワハラなのかについては、
行為が行われた状況や行為が継続的であるかどうかによっても左右されます。
そのため、職場での認識をそろえ、その範囲を明確にする取組を行うことが望まれます。
(一般例)年次有給休暇を取得して旅行に行こうとしたところ、
上司から「誰と、どこへ行くのか、宿泊先はどこか」などと執拗に問われ、年次有給休暇の取得も認められなかった・・・
[パムの見解]
(一般例の反論)該当者が「有給休暇の取りすぎ」で部署の仕事が回らない事が多く起きていた場合は、「パワハラ」に該当しない。
(パワハラではない例)私的な事が業務運営上、重大な悪影響を及ぼしている場合。
※パムと他の関係者がこのような事態に陥っております。
(パムの例)「プライベート」での「パムのトラブル」が職場に飛び火して、「パムの言い分」が通らない事態になった。
--参考サイト
・職場のパワーハラスメントについて --厚生労働省--
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000126546.html
・パワハラ基本情報 --あかるい職場応援団--
http://www.no-pawahara.mhlw.go.jp/
・パワーハラスメント --Wikipedia--
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
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<出演者>
諏訪子
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無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
Twitterのbotの調子が悪いので、パムが現在のトラブルに遭って学んだ事について流します。
<ハラスメント/反撃 技>
※備考
攻:ハラスメントの加害者
タゲ:ハラスメントの被害者
ハ:ハラスメントの技
反:ハラスメントへの反撃技
(1)誘い受け:タゲが「悪」に見えるように動いて、タゲが一線を越えたら攻撃する。(ハ/反)
→攻の挑発を黙ってスルーする。(攻にそっくりそのまま返る)
(ハラスメントの具体例)パムに重要な情報を与えずに、パムが「違法行為」をするように仕向けた。※知らなかったので「セーフ」です。
(反撃の具体例)パムが「事実」を公開して流す事で、相手が一線を越えるまで待つ。
(2)曖昧な返事:攻がタゲに対する返答を明確な言葉でせず、タゲを混乱させる。(ハ)
→攻に対して発言の正確な意図を確定させる。
(ハラスメントの具体例)「仕事の指導内容」が「ADHDにとっては難しい内容」だったので、
「ADHDである事のカミングアウトの是非」を確認した結果、
YesともNoとも取れない返答をされた。
(3)公開処刑:攻がタゲの失点を公開の場で大げさに言う。(ハ/反)
→攻に対して大声で一喝する。
(ハラスメントの具体例)パムが「紙を用いた仕事」をしない事で何度も説教されました。(ADHDだとムリな事なのです)
(反撃の具体例)パムが「具体的な証拠」を見せながら、「職場内の情報の外部流出」について大声で問い詰めた。
(4)マインドリーディング:攻がタゲの弁明を一切聞かず、タゲの評価を勝手に決め付ける(ハ)
→行動で誤解であると周囲にアピールする。
(ハラスメントの具体例)パムが「好き/嫌い」で動いているように誤解されています。
(5)無理難題:攻がタゲに無茶な要求をしてコントロールする。(ハ)
→ギリギリまで妥協して言質をメモしつつ、一線を越えたら反撃する。
(ハラスメントの具体例)「複数の恩人の誰かのメンツを潰すような選択肢」を与えられた事が何度もありました。
(6)奇襲:攻がタゲが思いもよらない行動に出てパニックに陥れる。(ハ/反)
→黙って言質をメモする。
(ハラスメントの具体例)プライベートの人物から職場に電話が来たりとか刑事告訴されかけたりしました。
(反撃の具体例)「相手が疲労しているタイミング」で「パムに目撃されたくないライブハウス/イベントに出演している」のを見計らって、
パムが襲撃しました。
主催者様にご迷惑をおかけして申し訳ありませんです。
(7)ダブルミーニング:攻がタゲに対してウラの意味を込めたメッセージを伝える。(ハ/反)
→スルーしてメモする。
(ハラスメントの具体例)パムが「改善策の相談の為のADHDである上の困難」を伝えた時、
何度も「かわいそうに・・・(=パムはダメなヤツ)」と言われましたね。
(反撃の具体例)パムが、「給与」「インセンティブ」について発言したのは、「誰のお陰で昇進できたのか忘れたか?」と言う意図がありました。
(8)遮り:攻がタゲの説明を途中(特に逆接の接続詞の直前など)で遮って逆の意味でワザと解釈したのを吹聴する。(ハ)
→チャット/ブログなどの公開空間での会話をメインにする。
(ハラスメントの具体例)パムが「私はADHDなので、○○と言う手順で仕事ができませんので、別な方法論による工夫をする事を認めてもらえますか?」
と、お願いしようとしたら、「私はADHDなので、」で遮られてしまって、
「ADHDだから甘えている」「ADHDだから特別扱いを求めている」などと誤解されました。
(9)ほめ殺し:攻がタゲを徹底的にほめてタゲを支配する。(ハ)
→調子の良い言葉には乗らないようにする。
(ハラスメントの具体例)パムが目撃した例ですが、ある従業員を褒めあげた結果、その従業員は「本来の業務以外の事」に専念するようになりました。
(10)ダブルバインド:攻がタゲに「正解の無い二者択一」を迫る。(ハ)
→もっともスジが通ってダメージが少ない選択肢を選ぶ。
→敢えて悪役になるのもアリ。
(ハラスメントの具体例)「恩人のメンツを潰すアドバイス」を何度もされました。
(11)ガスライティング:攻がタゲの悪評を振りまく。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
→デマだと証明する行動をする。
(ハラスメントの具体例)パムが「ADHD」である事を広められて、仕事や活動が非常にやりにくくなりました。
(反撃の具体例)パム自らが「ADHD」である事をカミングアウトした上で、仕事の姿勢を見せてアピールしています。
(12)被害者:攻がタゲを悪役にしたてて吹聴する。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
→敢えて悪役になるのもアリ。
(ハラスメントの具体例)パムが
「(Aさんと一緒にやってて楽しくて、Aさんを慕っているけど)Aさんにも欠点はある。(でも、Aさんを嫌っていない)」
と言う言動が一人歩きして、
「パムがAさんを憎んでいる」
事にされてしまいました。
(反撃の具体例)パムが日々実行している行為が、「他者攻撃」と見なされ兼ねない行為であると自覚しております。
(13)囲い込み:攻がタゲを孤立化させる。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
(ハラスメントの具体例)「パムが関係する箇所」にホント、次々とクビを突っ込んで来ていますよねー。
(反撃の具体例)パムが今、「事実の公開」を続けていたら結果的にそうなりますねぇ・・・。
(14)善行:攻がタゲの周囲に善行する。(ハ/反)
→本質的な善行をする。
(ハラスメントの具体例)他の人に対して、テレアポ・契約の代行を何度もしていた人がいましたね。
※これをやりすぎると「過保護」と言う虐待になるのです。
(反撃の具体例)「一人で仕事を回せるようにするのが最終目標です。」とパムは後輩に指導しています。
(15)謝罪:タゲが攻に公開の場で謝罪する。(反)
→攻の矛盾点が明るみになる。
(反撃の具体例)まだ実行していません。
「パム」にどのような要求を出していたか覚えておりますか?
もし、その事で「パム」が謝罪したら、どうなるでしょうか?www
(16)逃走:タゲが逃げる。(反)
→攻が内部分裂する。
(反撃の具体例)まだ実行していません。
もし逃げたら、「加害者集団」内部で揉める可能性がありますね。
(17)和解:攻がタゲと和解する。(ハ)
→自分のペースを死守する。
(ハラスメントの具体例)長年、対立していた人達から「和解」を申し込んで来たので、和解した結果、「パムのトラブル」が更にこじれました。
(18)無視:攻がタゲをいないものとして振舞う。(ハ/反)
→攻と無関係な場所で幸せに振舞う。
(ハラスメントの具体例)「パムの成果」はずっと無視されています。
(反撃の具体例)パムが只今、これを実行しています。
(19)通報:タゲが攻を警察/業界団体に通報する。(反)
→刑事事件に持ち込むのがカギ
(反撃の具体例)これまで何箇所に通報したんでしょうか?www
(20)攻がモラハラ加害者に対する対応を被害者にする。(ハ)
→ガスライティング(事実を吹聴する)をして対抗する。
(ハラスメントの具体例)「パムの言葉尻」を捕らえて、「パムがパワハラしている」「パムがモラハラしている」と誤解されているかも知れませんね。
あれは「人格批判」ではなく「経緯説明」として出した単語だったんですよ。
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無善菩薩
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<ハラスメント/反撃 技>
※備考
攻:ハラスメントの加害者
タゲ:ハラスメントの被害者
ハ:ハラスメントの技
反:ハラスメントへの反撃技
(1)誘い受け:タゲが「悪」に見えるように動いて、タゲが一線を越えたら攻撃する。(ハ/反)
→攻の挑発を黙ってスルーする。(攻にそっくりそのまま返る)
(ハラスメントの具体例)パムに重要な情報を与えずに、パムが「違法行為」をするように仕向けた。※知らなかったので「セーフ」です。
(反撃の具体例)パムが「事実」を公開して流す事で、相手が一線を越えるまで待つ。
(2)曖昧な返事:攻がタゲに対する返答を明確な言葉でせず、タゲを混乱させる。(ハ)
→攻に対して発言の正確な意図を確定させる。
(ハラスメントの具体例)「仕事の指導内容」が「ADHDにとっては難しい内容」だったので、
「ADHDである事のカミングアウトの是非」を確認した結果、
YesともNoとも取れない返答をされた。
(3)公開処刑:攻がタゲの失点を公開の場で大げさに言う。(ハ/反)
→攻に対して大声で一喝する。
(ハラスメントの具体例)パムが「紙を用いた仕事」をしない事で何度も説教されました。(ADHDだとムリな事なのです)
(反撃の具体例)パムが「具体的な証拠」を見せながら、「職場内の情報の外部流出」について大声で問い詰めた。
(4)マインドリーディング:攻がタゲの弁明を一切聞かず、タゲの評価を勝手に決め付ける(ハ)
→行動で誤解であると周囲にアピールする。
(ハラスメントの具体例)パムが「好き/嫌い」で動いているように誤解されています。
(5)無理難題:攻がタゲに無茶な要求をしてコントロールする。(ハ)
→ギリギリまで妥協して言質をメモしつつ、一線を越えたら反撃する。
(ハラスメントの具体例)「複数の恩人の誰かのメンツを潰すような選択肢」を与えられた事が何度もありました。
(6)奇襲:攻がタゲが思いもよらない行動に出てパニックに陥れる。(ハ/反)
→黙って言質をメモする。
(ハラスメントの具体例)プライベートの人物から職場に電話が来たりとか刑事告訴されかけたりしました。
(反撃の具体例)「相手が疲労しているタイミング」で「パムに目撃されたくないライブハウス/イベントに出演している」のを見計らって、
パムが襲撃しました。
主催者様にご迷惑をおかけして申し訳ありませんです。
(7)ダブルミーニング:攻がタゲに対してウラの意味を込めたメッセージを伝える。(ハ/反)
→スルーしてメモする。
(ハラスメントの具体例)パムが「改善策の相談の為のADHDである上の困難」を伝えた時、
何度も「かわいそうに・・・(=パムはダメなヤツ)」と言われましたね。
(反撃の具体例)パムが、「給与」「インセンティブ」について発言したのは、「誰のお陰で昇進できたのか忘れたか?」と言う意図がありました。
(8)遮り:攻がタゲの説明を途中(特に逆接の接続詞の直前など)で遮って逆の意味でワザと解釈したのを吹聴する。(ハ)
→チャット/ブログなどの公開空間での会話をメインにする。
(ハラスメントの具体例)パムが「私はADHDなので、○○と言う手順で仕事ができませんので、別な方法論による工夫をする事を認めてもらえますか?」
と、お願いしようとしたら、「私はADHDなので、」で遮られてしまって、
「ADHDだから甘えている」「ADHDだから特別扱いを求めている」などと誤解されました。
(9)ほめ殺し:攻がタゲを徹底的にほめてタゲを支配する。(ハ)
→調子の良い言葉には乗らないようにする。
(ハラスメントの具体例)パムが目撃した例ですが、ある従業員を褒めあげた結果、その従業員は「本来の業務以外の事」に専念するようになりました。
(10)ダブルバインド:攻がタゲに「正解の無い二者択一」を迫る。(ハ)
→もっともスジが通ってダメージが少ない選択肢を選ぶ。
→敢えて悪役になるのもアリ。
(ハラスメントの具体例)「恩人のメンツを潰すアドバイス」を何度もされました。
(11)ガスライティング:攻がタゲの悪評を振りまく。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
→デマだと証明する行動をする。
(ハラスメントの具体例)パムが「ADHD」である事を広められて、仕事や活動が非常にやりにくくなりました。
(反撃の具体例)パム自らが「ADHD」である事をカミングアウトした上で、仕事の姿勢を見せてアピールしています。
(12)被害者:攻がタゲを悪役にしたてて吹聴する。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
→敢えて悪役になるのもアリ。
(ハラスメントの具体例)パムが
「(Aさんと一緒にやってて楽しくて、Aさんを慕っているけど)Aさんにも欠点はある。(でも、Aさんを嫌っていない)」
と言う言動が一人歩きして、
「パムがAさんを憎んでいる」
事にされてしまいました。
(反撃の具体例)パムが日々実行している行為が、「他者攻撃」と見なされ兼ねない行為であると自覚しております。
(13)囲い込み:攻がタゲを孤立化させる。(ハ/反)
→事実を吹聴する。
(ハラスメントの具体例)「パムが関係する箇所」にホント、次々とクビを突っ込んで来ていますよねー。
(反撃の具体例)パムが今、「事実の公開」を続けていたら結果的にそうなりますねぇ・・・。
(14)善行:攻がタゲの周囲に善行する。(ハ/反)
→本質的な善行をする。
(ハラスメントの具体例)他の人に対して、テレアポ・契約の代行を何度もしていた人がいましたね。
※これをやりすぎると「過保護」と言う虐待になるのです。
(反撃の具体例)「一人で仕事を回せるようにするのが最終目標です。」とパムは後輩に指導しています。
(15)謝罪:タゲが攻に公開の場で謝罪する。(反)
→攻の矛盾点が明るみになる。
(反撃の具体例)まだ実行していません。
「パム」にどのような要求を出していたか覚えておりますか?
もし、その事で「パム」が謝罪したら、どうなるでしょうか?www
(16)逃走:タゲが逃げる。(反)
→攻が内部分裂する。
(反撃の具体例)まだ実行していません。
もし逃げたら、「加害者集団」内部で揉める可能性がありますね。
(17)和解:攻がタゲと和解する。(ハ)
→自分のペースを死守する。
(ハラスメントの具体例)長年、対立していた人達から「和解」を申し込んで来たので、和解した結果、「パムのトラブル」が更にこじれました。
(18)無視:攻がタゲをいないものとして振舞う。(ハ/反)
→攻と無関係な場所で幸せに振舞う。
(ハラスメントの具体例)「パムの成果」はずっと無視されています。
(反撃の具体例)パムが只今、これを実行しています。
(19)通報:タゲが攻を警察/業界団体に通報する。(反)
→刑事事件に持ち込むのがカギ
(反撃の具体例)これまで何箇所に通報したんでしょうか?www
(20)攻がモラハラ加害者に対する対応を被害者にする。(ハ)
→ガスライティング(事実を吹聴する)をして対抗する。
(ハラスメントの具体例)「パムの言葉尻」を捕らえて、「パムがパワハラしている」「パムがモラハラしている」と誤解されているかも知れませんね。
あれは「人格批判」ではなく「経緯説明」として出した単語だったんですよ。
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Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台