2020/05/22【パムのトラブル/新型コロナ転用】「責任」とは? | パムのてきとーブログ

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<当記事は「パムのトラブル」の「教訓」を「新型コロナウィルス」の「心構え」に転用しようと試みた記事です。>

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。
 他の参照先は、当記事の最後を参照願います。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。

https://00m.in/ylLxw
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u
https://00m.in/LRkKL

「新型コロナウィルス」の世界的流行に伴い、日本も「一大感染地」になりました
その結果、日本だけでなく世界中の「経済」がストップし、
日本だけでなく世界中で多数の人が、「生活の不安/死の恐怖」に晒される日々を過ごしています。

「パム」は、「パムのトラブル」で2013年5月から徐々に似た状況になる経験をしています。
そんな「パム」「パムのトラブル」で得た「教訓」「新型コロナウィルス」向けにお伝えします。


「本日」は、「パムのトラブル」で得た「教訓」から、「責任」についてお伝えします。
初めに、下記記事からまとめた「引用」をご覧ください。

○責任--Wikipedia--(編集/抽出/改変/追記)
https://00m.in/rIhGk

責任とは、
 ある人の行為が本人が自由に選べる状態であり、
 その行為の結果が予測できたり、結果として発生した事案の原因が行為者にあると考えられる場合に、
 そのある人は、その行為自体とその結果に関して、法的道徳的な責任がある、
とされる。

https://00m.in/FQ0Bt
日本における「責任」の様々な用法
従来より、日本社会においては本来の意味とはかなり離れてしまって、
 義務と語・概念と混同したり、義務に違反した場合にを負う、
という意味で誤用する人も多い。
あるいは、もっぱらリスクを負担する事だけに短絡させている場合もある。

https://00m.in/MdrH2
法的な責任
法的責任
のとらえ方が、倫理学、社会学、心理学から微妙な影響を受けるが、
法律上の責任とは異なるものであり明確に区別する必要がある。

https://00m.in/9ETz3
【刑事責任】
刑事責任
とは、犯罪を犯した者に義務がある刑罰を受ける法的な地位のこと。
責任の類型としては、故意と過失がある。

https://00m.in/HGKhH
【民事責任】
民事責任
とは、契約、不当利得、不法行為、事務管理などによって生ずる私法上の債務をいうことが多い。
・契約責任
・不法行為責任

https://00m.in/0WKCj
【行政責任】
行政責任
とは、一定の行政法規への違反によって生じる行政法上の負担をいう。
過料、課徴金、業務改善命令、業務停止命令、許認可取消しなどがある。

https://00m.in/cz3W8
【訴訟法上の責任】
自分にとって有利な法的効果を発生させる事実を主張しなかった当事者が、
その事で受ける不利益のことを主張責任という。
また、自分にとって有利な法的効果を発生させる事実を立証できなかった当事者が、
その立証が認定されない事によって受ける不利益の事を証明責任という。

https://00m.in/WxGIn
【社会的な責任】
https://00m.in/8Rc5n
【結果責任】
結果責任
とは、ある行為によって発生する結果に対する責任のことである。

https://00m.in/wXPQv
【自己責任】
自己責任
という言葉は現在多義的な言葉となっている。

 1.自己の危険において為したことについては、自分が責任を負う
 2.個人は自己の過失ある行為についてのみ責任を負う
 3.個人は自己の選択した全ての行為に対して、発生する責任を負う

「パム」の個人的な意見ですが、「責任」は他に、
 「代表責任・管理責任・主催責任・連帯責任・実行責任・発言責任・扇動責任」
などもある
と考えています。


「パムのトラブル」はこの「責任」について深く考えさせられた「事案」です。
当記事の下部に、「パムのトラブル」の「事案」がある記事を掲載したらかなりの数になりましたwww
実際に、「パムのトラブル」では多くの「事案」がありました。
また、「事案」の「実行犯」にはデマを妄信した部外者」も多数いました。
そこで、「パム」は、
 本来の「対立相手」である「キッカケの女性」
 ・本来は別件の「対立相手」だった「ストーカー50男」「暴言精神科女医」、
 ・「パワハラ」実行犯の「チームリーダー」
 ・その他の「実行犯」になった「部外者」

「個人的事案」「巻き込まれた部外者による事案なので「不問」とした上で、
 「パムのトラブル」「職場」に持ち込み「パワハラ」行為を誘発した「実行責任」
 ・「パムのトラブル」の「エスカレート」を誘導して「パム」の「業務」に支障が出た「扇動責任」

がある「キーパーソン」「責任」を追及
しています

現状、
 「パムのトラブル」の「事案」は全て「パム」の「責任」
とされていますが、この考え方そのものが「無責任」であり、
もっとも「責任」ある「行為」は、
 「パムのトラブル」が落ち着くようにする為の関係者同士の協力
である
と、考えています。
以前、「パムのトラブル」の「責任」は「キッカケのバンド」にあると言う記事を書きました。
ご参照の程、お願いします。。

○2020/03/29【人間関係/精神医学】「パムのトラブル」の「責任」(参照)
https://00m.in/kYwlk
○2020/03/30【人間関係/精神医学】「パムのトラブル」の「責任」2(参照)
https://00m.in/dyAM5

同じ事は、新型コロナウィルスに対しても言えます。
現在、「新型コロナウィルス」が日本を含む世界中で大流行しています。
「パムのトラブル」の時に、「パム」の「責任」を追及するような事を何度も言われましたが、
その時、「パム」は、
 「パム」一人を責めたって何の解決にもならないのに、何を言っているんだろう?
と、内心、呆れかえって「スルー」していました

これを、新型コロナウィルスに置き換えると、
 ・「新型コロナウィルス」に関連して、特定の誰か/集団の「責任」であると「個人攻撃」する「行為」
は、問題を先送りするだけであり、「新型コロナウィルス」が大流行している事態は変わらないのです。
「新型コロナウィルス」が大流行した事態最も「責任」がある「行為」は、
 ・「新型コロナウィルス」の大流行を食い止める為に可能な範囲の協力
なのです。


<参考記事>

○2020/05/16【パムのトラブル/新型コロナ転用】「正しい行為」の「検証」(参照)
https://00m.in/pFSiS
○2020/05/17【パムのトラブル/新型コロナ転用】「やるべき事」は何か?(参照)
https://00m.in/InSaY
○2020/05/20【パムのトラブル/新型コロナ転用】「他人を放置する」理由(参照)
https://00m.in/YFA04

<「パムのトラブル」の例>
○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)
https://00m.in/36Bj4
○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について
https://00m.in/aiC4u
○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)
https://00m.in/MWCDO
○2020/04/06【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2013年5月~2015年6月)
https://00m.in/BZS7w
○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証
https://00m.in/ziKLS
○2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」
https://00m.in/pUL6Q
○2020/04/11【心理学/精神医学】「憎悪」への懸念(2014年5月~2015年6月)
https://00m.in/m85n6
○2020/04/12【心理学/精神医学】「復讐」された経験はありますか?
https://00m.in/c0MZU
○2020/04/16【心理学/精神医学】「パム」の「対応方針」(2015年~)
https://00m.in/ueEdL
○2020/04/21【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(1)(2015年5月~2016年8月)
https://00m.in/ubmwV
○2020/04/22【心理学/精神医学】「医師法20条違反」事案(2016年5月~)
https://00m.in/uSjNQ
○2020/04/24【心理学/精神医学】「パワハラ」事案(2)(2015年5月~2016年)
https://00m.in/ZWGoL
○2020/04/27【心理学/精神医学】「モビング」事案(1)(2017年)
https://00m.in/Mr4AK
○2020/04/28【心理学/精神医学】歌舞伎町の新ライブバー(2015年3月~2017年2月)
https://00m.in/PRUh0
○2020/04/30【心理学/精神医学】「個人情報保護法違反」(2016年5月~2018年3月)
https://00m.in/lCJfK
○2020/05/02【心理学/精神医学】2017年末の「パム」の分析(2017年12月)
https://00m.in/CcaHr
○2020/05/03【心理学/精神医学】「モビング」事案(2)(2015年7月~)
https://00m.in/RNysQ
○2020/05/04【心理学/精神医学】「最終決戦」(2018年~)
https://00m.in/RHqP1
○2020/05/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」総論(2013年5月~)
https://00m.in/LRkKL

<他の当記事関係の参照先>
※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/i9sFK
https://00m.in/AMsib
https://00m.in/oo0rj
https://00m.in/rIAkv
https://00m.in/xTBEV

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。

https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。

https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「ADHD」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/vvNfp
https://00m.in/v6CrA

※当記事に出てくる「ボーダー」は「境界性パーソナリティ障害」の事です。
 「ボーダー」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/pmJkO

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d

※当記事に出てくる「共依存」関連の記述は下記のサイトを参照願います。
https://00m.in/kC0Wy