2020/01/06 【IT/人間関係/精神医学/心理学】「情報」 | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事を参照願います。
○2019/12/08 【心理学/メンタルヘルス】「分裂の防衛機制」とその先・・・--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/WDvzo

※当記事のモラハラ/パワハラ関連の記述は下記のサイトを参照願います。
○[モラハラ資料]彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
https://00m.in/i9sFK

「パムのトラブル」で「パム」はこの「情報」の不足に悩みました。
この「情報」の差異があったので、「パムのトラブル相手」の関係者との会話が噛み合わないのです。
結局、「パム」は何も知らないまま「パム攻撃モード」になりました。


○情報--Wikipedia--
https://00m.in/KzcqU
「(パム編集)
情報とは、
 1.あるものごとの内容や事情についての知らせのこと。
 2.文字・数字などの記号やシンボルの媒体によって伝達され、受け手において、
  状況に対する知識をもたらしたり、適切な判断を助けたりするもののこと。
 3.生体が働くために用いられている指令や信号のこと。
 4.(情報理論(通信理論)での用法)価値判断を除いて、量的な存在としてとらえたそれ


「パムのトラブル」では、この1・2・4が重要になります。

○モラハラとは 職場の無視・イジメ--モラハラ資料--
https://00m.in/AMsib
「(パム編集/抽出)モラルハラスメントまとめ
1.主従関係を築くまでの大まかな流れ
 (1)奴隷化しやすい標的の選別
 (2)過保護に世話をして無力化、弱みを探る、最初の親切で相手を縛る
 (3)否定的なレッテルをはり、かわいそうな人・ダメな人として扱う
 (4)孤立させる
 (5)恩を着せる、年上を強調、失敗を責めるなど、徐々に上から目線に
 (6)自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
 (7)サンドバッグ役・やりたくない仕事を押し付ける奴隷扱いになる

   →「パム」はこの段階をスルーして「自分の意思」を最優先していました。
2.支配の段階 言い返さず自己主張しないよう調教する
 (1)見下した態度とほのめかしで馬鹿にし続ける
 (2)何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
 (3)些細なことでキレて罵声を浴びせる(自己愛憤怒)
 (4)長時間のお説教、あいまいな条件ですべてを縛る
 (5)対話を拒否して不安な状態に置き続け態度でコントロールする
 (6)孤立させ他の人と楽しそうに話すところを見せつける

   →「パム」はこの種の行為をした人を「人間」と扱わない方針にしました。
3.巧妙なカモフラージュと自己正当化
 (1)自分を正当化し、攻撃であることを認めない
 (2)周囲へのカモフラージュと二次被害
 (3)ターゲットは退路を断たれ一方的に傷付けられる以外の選択肢を失う
 (4)優しい日もある(逃げられない程度に飴と鞭でコントロール)

   →ここで「パムのデマ」が定着し、「パム」が「孤立」しました。
4.印象操作で評価を貶し、第三者を対人操作して間接的な攻撃をする
 (1)仕事ができないように見せる、失敗するよう仕向ける、些細なミスを責める
 (2)みんなの前で笑いものにしたり、虚実入れ混ぜた悪口を広める
 (3)挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果を被害者を装って触れ回る
 (4)被害者の立場をアピールし、第三者がターゲットを攻撃するように仕向ける

   →この段階で「パム」は「敢えて悪役」になり「事実」を突きつける「反撃」を開始しました。
5.人格を破壊する
 (1)直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
 (2)お前になんか興味ないと言いながら監視しプライベートを探る
 (3)服装や趣味を真似る

   →現在も「パム」に対してこの種の攻撃が続行しています。
この「モラハラ」で重要なのは、「情報」なのです。
「キーパーソン」が、
「パム」「チームリーダー」「キッカケの女性」「ストーカー50男」「部外者」流す情報を加工/制御し、
その結果、「パムのトラブル」が「エスカレート」しました。

そこで、「パム」は、元「Web系ITエンジニア」の経験を活かした対策をしました。
>「IT」とは「情報技術」です。


○コンピュータ技術者#コンピュータソフトウェア技術者の分類--Wikipedia--
https://00m.in/SFRMA
「(パム編集)
プロジェクトマネージャ
 プロジェクトの責任者。
システムエンジニア
 システムを企画立案、設計、運用する。
プログラマ
 システムエンジニアの設計に基づき、細部の設計(詳細設計)やプログラミングを行う。
ITアーキテクト
 顧客のヒアリングを行い、それから得られる要求定義に基づき、最適なシステムアーキテクチャを設計する。
ネットワークエンジニア
 ネットワークの構築や維持管理、運用を行う。
データベースエンジニア
 データベースシステムの構築や維持管理、運用を行う。
オペレータ
 コンピュータシステムの運用管理を専門とする。
プラットフォームエンジニア
 オペレーティングシステムの移植(ポーティング)やデバイスドライバの開発などをする。

最後の5年間は劣化しましたが、「Web系ITエンジニア」時代の「パム」は、
 ・設計
 ・プログラミング
   サーバ:PHP/perl/Java/VBScript
   データベース:SQL
   画面表示:Smarty/JSP
   画面上の動作:JavaScript/DHTML/JQuery
   サーバ内部バッチ処理:Bash/PHP/perl/JAVA/MS DOS Batch
   携帯電話対応:i-mode/ezWeb/vodafone
 ・サーバ/ネットワーク/データベース構築・運用
   OS:Linux/Windows Server
   Web:Apache/IIS
   データベース:MySQL/PostgreSQL/Oracle/SQL Server
   メール:Postfix/dovecot
   DNS:bind
   高負荷対応:squid/memcached/Ultramonkey L7/heartbeat
   Windows共有:samba/VM ware
 ・バージョン管理(※書面での管理)
 ・動作テスト管理(※書面での管理)
 ・動作テスト担当
 ・システム運用
 ・ネットワーク内セキュリティ強化
 ・オフィス内のコンピュータ/ソフトウェア資産管理
などなどの業務を経験しています。

しかし実は「パムのトラブル対応」では、これらの技術そのものより、
「Web系ITエンジニア」の業務時に付随して「パム」についた技術を利用しました。
それは、「情報調査能力」です。
その「情報調査能力」を駆使して、「パム」は自らが法廷に立つと言う無謀な行為も実現できました。