この言葉も「パムのトラブル」のキーワード」です。
「パム」の「立場」を考えて見ましょう。
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<仕事上の立場>
○2001念3月~2015年6月
職業 :Web系エンジニア(プログラム/画面制御/サーバ/ネットワーク) 他
所属会社:中小企業(協力会社/自主開発)/派遣会社 他
勤務期間:協力会社・派遣会社→3ヶ月~3年
自主開発→1年~2年(協力会社の自主開発の場合:3年の経験アリ)
○2015年7月~(2018年10月)
職業 :保険外交員(生命保険/損害保険)
所属会社:中堅企業~大企業
労働対価:歩合給
<ライブシーンの立場>
------ライブイベンター----
○2012年12月~(2017年12月)
定期企画:某ライブバーにて、ブッキングライブ相乗り/オープンマイク各1本を毎月「共催」中。
------バンド主宰者------
○(2013年5月)2013年11月~2016年6月
バンド主催者としての対応云々
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2016年5月に「パム」があのような事をしでかした時も、この状況は理解していました。
・「パム」が事態を「表沙汰」にしたら、仕事方面もライブ方面もやりにくくなる。
充分にこの点を承知していました。
○事なかれ主義(ことなかれしゅぎ)とは何?--Weblio辞書--
https://00m.in/glTLK
「
○事なかれ主義
事を荒立てないことを指針とすること。
」
当時の「パム」には、
・保険外交員
・元Web系エンジニア
・定期イベントを2回もしているイベンター
と言う「立場」がありました。
もちろん、「事を荒立てない『事なかれ主義』が客観的にベストだ」と解っていました。
しかし、2015年7月から今でもずっと、
・「パム」に誰も「明確な理由」を伝えない
・「パム」の言い分を「パムの怨念」としか理解しない
・「職場」「ライブシーン」での「パム」の立場が次々と悪くなっていく
などのような事態が日に日に悪化して行きました。
そして、それらの行為の数々は、
・事を荒立てるのは禁忌である「保険外交員」「元ITエンジニア」「イベンター」の「パム」
の「足元」を突いた、「パム」の「事なかれ主義」を狙った「卑怯な攻撃」であると判断しました。
更に、
・2013年5月:「パムのトラブル」発生後から
・2015年7月:「パムのトラブル」が「エスカレート」してから
・2016年5月:「パム」による「パムのトラブル」対応としての「表面化」実行してから
以上の時期から、「パムのトラブルの経緯の関係で重要な人/場所」の対応に、
「事なかれ主義」の対応がありました。
そして、「当事者」さえも「事なかれ主義」が強烈に出ている人もいます。
では、「事なかれ主義」をする心理とは何なのでしょうか???
○事なかれ主義は嫌われる? 4つの心理と職場での改善方法--マイナビウーマン--
https://00m.in/qAynA
○「事なかれ主義」とは?その心理や特徴、職場での改善方法を解説--HRコラム--
https://00m.in/299NV
「(上記2記事より要約)
事なかれ主義の原因や心理
(1)当事者意識が薄い/当事者であるという考えがない
(2)他人ともめたくない
(3)自分を守りたい/自分がダメージを受けるのが恐ろしい
(4)自信がないため問題が解決できない
(5)自分が悪者になりたくない
(6)面倒なことに関わりたくない
(7)あまり向上心がない
(8)目立ちたくない
(9)自分でアピールできない
(19)自分には無理だと思っている
(11)人にへつらうのが上手い
」
「パムのトラブルと無関係な人/場所」はそもそも「当事者」では無いので、「事なかれ」は当然です。
しかし、「パムのトラブル」の当事者・実行犯のどちらでもありませんが、
・「パムのトラブルの経緯の関係で重要な人/場所」が「事なかれ」の対応をする
と言う場面が多かったのです。
当時から「パムの生活空間のあらゆる場所」に「パムのトラブル」が「飛び火」していました。
それぞれの「横のつながりは皆無」ですので、「逃げ腰」も納得です。
しかし、「当事者の事なかれ主義」には参りました。
「事なかれ主義」が酷かったのは、
・「パムのトラブルのキッカケの女性(以下、キッカケの女性)」
・「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」
です。
そして、「実力行使」をしているのは、
・「怪力ドラマー」
・「パムの交渉窓口(以下、交渉窓口)」
・「キッカケの女性の代弁者としての『キッカケのバンド』メンバー」
・「パムを15年近くストーキングしている50男(以下、ストーカー50男)」
・「暴言が酷い元精神科女医(以下、暴言元精神科医)」
・「パムの職場のチームリーダー(以下、チームリーダー)」
・「パムのデマ」を信じ込んだ「第三者」(職場/ライブシーン 双方に存在)
です。
この構図を見ると、
本来は矢面に立つべき「キッカケの女性」「キーパーソン」がウラに隠れている構図に気がつきます。
特に、「ストーカー50男」が「パムの誹謗中傷」の投稿をTwitterで連日続けている様子は哀れです。
これで、「キッカケの女性」「キーパーソン」は「責任逃れ」に成功しましたねっ♪
実は、「パムのトラブル」が発生した2013年5月にすぐに感じた事があります。
・「キッカケの女性」は周囲の「大人の対応」に甘えている
と言う事です。
つまり、「事なかれ」にしない方針を固めたワケです。
しかし、相手は、
・「キッカケの女性」は「無責任」で「見え透いた責任転嫁」「粛清」をしょっちゅうする。
・「キーパーソン」は「周囲が自分の思惑通りに動く状況」を作るのが上手である、
と言う「無責任」極まりない人物でした。
○事なかれ主義がよくない16個の理由--生活百科--
https://00m.in/svRI1
「
事なかれ主義が良くない16個の理由
(1)逃げグセがつく
事なかれ主義は嫌な事から逃げたがるので、何をしても自分の保身を考える癖が付いています。
嫌な言い方をすると目の前の問題に対峙出来ないため、いつまでも問題が解決しないのです。
「パム」が「キ^パーソン」を提訴した理由の一つが、この「逃げグセ」対策でした。
(2)責任の押し付け合いになる
まだ逃げるだけならマシかもしれませんが、酷い場合相手に責任を押し付けるという人がいます。
「パムのトラブル対応」で「パム」が「責任転嫁」をしていると誤解されるリスクを覚悟しています。
その為、「キーパーソンの意図的かつ悪意ある行為である」事を確定する為の行為も重ねました。
(3)チャレンジ精神がなくなる
「キッカケの女性」「キーパーソン」双方ともに「チャレンジ」はせずに、
「他人がチャレンジして獲得した成果/結果」を奪取する事に一生懸命です。
(4)失敗しやすくなる
「キッカケの女性」が「責任転嫁」する相手が居なくなった後、どのようになるんでしょうか?www
(5)根本的な問題が解決できない
「パム」は「パムのトラブル」の根本的問題は、
・「キーパーソン」が「キッカケの女性」「ストーカー50男」の「怒り/嫉妬/憎悪」を煽る状況を、
次々と作っていって、トラブルが修復不能なレベルまでこじれてしまった。
事だと考えています。
(6)誤った選択をしてしまう
2015年7月以降、「キッカケの女性」「ストーカー50男」が失ったモノはいくつありますか?
(7)自分の意見を言えない
「キーパーソン」「キッカケの女性」「ストーカー50男」の会話/投稿は全て「ウソ」です。
だから、「ケンカ」が成立しないのです。
(8)深い人間関係を築けない
「キーパーソン」「キッカケの女性」「ストーカー50男」の人間関係は浅いと見てます。
(9)感情が死んでしまう
「ストーカー50男」の場合はもはや「感情」が「脳」から離れていますね。
(10)先延ばしになるだけ
(思い当たりません。)
(11)存在感がなくなる
「キーパーソン」は意図的に存在感を消してます。
(12)人望がなくなる
「キッカケの女性」「ストーカー50男」のお二人の「ホンネの人望」はどうなんでしょ???
(13)頼られない
「キッカケの女性」「ストーカー50男」のお二人に「ホンキで頼りたい人」は何人いますか???
(14)怒り方がわからない
「キッカケの女性」「ストーカー50男」の2人の「怒りモード」は限度を知りません(苦笑)
アホか・・・。>
(15)助けてもらえない
「キッカケの女性」「ストーカー50男」のお二人を「ホンキで助けたい」人は何人いますか???
(16)対応力や対処する力がもてない
「キッカケの女性」「ストーカー50男」のお二人ともに「感情」だけで判断してます。
」
そして、2016年5月に「パム」が「表面化」を実行しました。
「パム」が「事なかれ主義」ならば絶対にしない行為ですが、「無謀」な行為とも取れます。
あれは、「穏便な解決策」を全て塞がれた状態での思い切った決断でした。
最後に、下記の引用をご覧下さい。
○ダメなリーダーほど「事なかれ主義」に陥る理由--アルファポリス@東洋経済 ON LINE--
https://00m.in/LpXhU
「
○「事なかれ主義」のリーダーに共通すること
「組織のリーダーに向いているのはどんな人か」ということは、昔からよく、議論されてきたテーマです。
(略)
日本においてよく問題になるのは、リーダーの地位に立つ人の「事なかれ主義」でしょう。
失敗を恐れ、前例のない新しいテーマに積極的に取り組もうとしない。
重要な決断ができず、チャンスを逃してしまう……。
日本にはそういうリーダーが多く、そのことが日本の成長をとどめてしまっている大きな要因になっている。
そんな批判をよく耳にします。
(略)心理学的に見ると、こうした「事なかれ主義」なリーダーに共通する背景は、
実は幼稚な「集注欲求」への囚われだったりします。
(略)集注欲求というのは「他人からの注目を集めたい」欲求のことです。
(略)
でも、実際の企業では往々にして、集注欲求の強いリーダーほど「事なかれ主義」になりがちなのです。
なぜなら、集注欲求に囚われている人にとっては、
「他人から賞賛されること」よりもむしろ、
「他人から批判を受けたり、非難されたりして、地位を追われることを避ける」という欲求のほうが、
ずっと強いからです。
(略)
○まずは自分自身を説得すること
(略)
だからこそ、彼らが誰かに指示を出すときには、決して権威的に、一方的に命令を下すことはありません。
必ず、情理を尽くして説明し、相手を説得しようとします。
(略)
○リーダーは自分が納得した具体的なコミットがマスト
(略)
他人を説得するためにいちばん必要なこと。それは、「自分自身を説得する」ということです。
○パワハラは、「納得していないリーダー」の下で起きる
リーダー自身が納得していなければ、部下を説得することはできない。
このことは裏を返せば、
「自分が納得する」というステップを踏んでいない「命令」はすべて、パワハラの温床となるということです。
(略)
」