2019/11/15 【メンタルヘルス/人生】「グレー思考」の「ワナ」と悪口の盲点 | パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
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「34歳までのパム」は「パムの悪口」に敏感でした。
酒呑みだったので「酔った勢い」も借りて「弱者代表」として愚痴ってました。
ところが、34歳の夏に「それではいけない」と気がつくトラブルを経験し、
「認知行動療法」などで「グレー思考」に変わったのです。
「34歳からのパム」は悪口を言われるのも当たり前だと考えるようになりました。

物事に白黒つけない術--ストレス社会に負けられない!--
https://00m.in/kBQns

グレーゾーンを認めましょう>
あいまいさを言い換えれば「グレーゾーン」と言えるでしょう。
グレーゾーンというと、否定的な考え方の人もいるでしょうけれど、
人間関係も生活もグレーな部分で成り立っているので、これを否定しては生きていくのはとても難しくなります。
自分と意見対立する相手を認められないで否定ばかりしていては、
誰かを好きになることも、誰かから好かれることもなくなってしまうでしょう。


その通りです。
「34歳からのパム」は徐々に「グレー思考」に変化しました。
そして、「36歳からのパム」は「パムの判断を最重視して動く」方針にしたのです。
しかし、「グレー思考」には「ワナ」があったのです。
 ・人間は善人も悪人もなく長所や短所は表裏一体の「特徴」でしかない。
 ・「パムの悪口を言う自由」もある。
 ・「パムの判断」を最重視して「パムの行動」を決定して実行する。
 ・「パムの意見」を明確に「根拠」を示して主張する。

この時からこういう姿勢に変化して行ったのですが、これが「ワナ」を導きました。

悪口--仏教ウェブ入門講座--
https://00m.in/7tRcp

悪口の与える影響
悪口には、ものすごい影響力があるので、「語殺(ごさつ)」とも言われます。
言葉で殺しているのです。
(略)

悪口の報い・口は禍の元
このように、悪口を言うと、スカッと気持ちが良いかもしれませんが、
 「口は禍の元」
と言われるように、恐ろしい不幸な結果を招きます。
(略)
悪口は不幸を呼ぶたねまきです。
謹まなければなりません。


「パムの判断を最重視して動く」事を始めた「パム」は、非常にビックリする経験をしました。
当時の「パム」は、「パム」がファンだった「パムのトラブルの原因のバンド」に参加しました。
しかし、そのバンドメンバーは、「悪口が大好きな人達」だったのです。
特に、「相手が親しい人物の悪口」を良く言う、「パムのトラブルのキッカケになった女性」を見ていると、
「大学時代に似た事をして大失敗したパムの経験」を思い出し、内心苦笑しつつスルーしてました。
そんな数々の悪口を「パム」は全て聞き流し、「パムの意見」を明確に主張してバンドに参加していました。
その結果として「パムのトラブル」が勃発しました!
それから、「パムのトラブルのキーパーソン」が「パム」をコントロールしようとしてきました。
「パム」はこの行為に対する「ベターな対応」を続けました。


[モラハラ資料] 彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
https://00m.in/i9sFK

精神的DV。
言葉や態度で精神的に傷つけたり、不安にさせて相手を洗脳し支配すること。
一過性の喧嘩とは違い、常に馬鹿にしたり認めない態度でターゲットを萎縮させ、一方的に利用したり失脚させる
退職・うつ病・自殺に追い込んでしまうこともある。



なんとか、無事対応を継続できたと思いきや、結局、「パムのトラブル」が「エスカレート」しました。
そこで「パム」が実行した対応が「表面化」目的の「インターネット上への暴露」です。
すると、「パム」は「ガスライティング」「モビング」を喰らったのです、


ガスライティングとは--[モラハラ資料]--
https://00m.in/rIAkv

標的となる人物(ターゲット被害者)の感覚喪失,妄想,悪評,トラブル等を捏造または演出し,
ターゲット被害者の社会的評価を失墜させ,
ターゲット被害者自身が自滅したかのように見せかける数々の手口の総称を
「ガスライティング」と呼びます。



モビング
職場ぐるみで細かいながらも執拗な嫌がらせや生活妨害を続け、
ターゲットとなった人物が辞職せざるを得ない状態を作り上げる、集団不法行為のこと。


この「ガスライティング」「モビング」の被害が悪化してから、
「パム」は「遭えて悪役になる」事を選びました。
つまり、「パム」の「攻撃モード」が「全開」になったのです。
「パムのトラブル相手」と同じく、「パム」もx「悪口」を言う事にもなりました。


悪口ばかり言う人の5つの末路。悪口を言う人への上手な対処法を解説!--Smartlog--
https://00m.in/TJ0nb
「末路1. 周囲からの信頼を失う」
「末路2. 因果応報の如く、悪口を言われる側になる」
「末路3. 困った時に助けてもらえない」
「末路4. 周囲から人が離れていく」
「末路5. 離れていく人や、社会を恨んでしまう」

これ、「パムのトラブル相手」や「攻撃モード」の「パム」に該当する項目がほとんどです(苦笑)

そして、「パムのトラブル」や「パムのトラブル相手」の状況や全体図の参考に、下記の文献をご一読願います。


自己愛性パーソナリティ障害と共依存--共依存克服・夫婦問題カウンセラー大村祐輔--
https://00m.in/FJrgt

(略)
共依存側は要するに使い捨て人間です。
必要とされなくなったら捨てられる運命にあります。
(略)
離れないといけないということに、本人(共依存側)だけが気がつかないケースも多いです。
友人や家族が執拗に
 「離れた方が良い」
と助言しているにも関わらず、受け入れず、
自己愛性パーソナリティ障害の方からの攻撃を受け、同じようなパターンを繰り返します。
あまり何度も繰り返すと、友人や家族が離れていくことがあります。
呆れられてしまうのです。
(略)
また、両者共に自他の区別がつきにくい(相手は自分であるという感覚が強い)ため、
両者共にストーカー化する可能性が高い関係です。
別れ方にも注意が必要です。
本当に本当の末路は、
 共依存側の方も自己愛性パーソナリティ障害の方も両者共に孤立する
ということになります。


「パム」が抜粋していますが、このページ全体を読むと「パムのトラブル」の状況も言い当てています。
実際に、「パムのトラブル相手」には「自己愛性パーソナリティ障害(以下、NPD)」の傾向が強い人が多数います。
そして、現在、「パムのトラブル相手」と密着している人の状況は、
この文献の状況であると「パム」は断定しています。

今の「パム」の結論は、
 ・大卒前後の就活時に毒親の妨害で就活が強制終了になったショックで、
  「20代後半のパム」の精神状態が悪化していた事は事実である。
 ・「30歳前後のパム」はある程度の自主性が出てきたがまだ未熟だった。
 ・未熟な精神状態の「30歳前後のパム」の判断力が低かったのは当然である。
 ・また、「30歳前後のパム」が交友相手を間違えるのも当然である。
 ・本来の「パム」は「暴言癖が強い傾向」がある。
 「暴言癖が強い」傾向がある「30歳前後のパム」が「巨大な地雷」を全力で踏んでしまった。
 ・「34歳以降のパム」が「認知行動療法」で「グレー思考」でストレスには強くなった。
 「グレー思考」を獲得する時の「ワナ」に気がつかなかったのが、「パム」の失敗である。

と言う内容になっています。
つまり、「グレー思考」に変化したと言っても、相手が「白黒思考/上下思考」だと通用しないのです。
 ・人間は善人も悪人もなく長所や短所は表裏一体の「特徴」でしかない。
   →「白黒思考/上下思考」の人物は「欄外」としてこの判断を下すべきではありませんでした。
 ・「パムの悪口を言う自由」もある。
   →この対応をした結果、「ガスライティング」「モビング」を喰らいました。
 ・「パムの判断」を最重視して「パムの行動」を決定して実行する。
   →「上下思考」の人物に対してこれを実行したら余計にこじれました。
 ・「パムの意見」を明確に「根拠」を示して主張する。
   →「白黒思考」の人物に対してこれを実行したら怒りを買いました。


「白黒思考/上下思考」の人物である「パムのトラブル相手」は、
「パム」の事が人生の最優先事項になります。
そして、「ターゲット」になった「パム」も「パムのトラブル」対応を最優先する羽目になりました。
疲れました・・・・・・。


そして、現在の「パム」の心境は下記文献と同様ですのでご一読願います。
「悪口ばかりの集団」に関わってしまったならば、
逃げるタイミングを見計らって逃げた方が絶対に良いです。
「パム」も今みたいな事はしたくありません。


【必見】悪口・陰口を言う人と付きあわない方が良いよ。損をする。--のり部屋 --
https://00m.in/UZXDl