「パム」は「IT関係の仕事」「ライブ活動」「イベンター活動」をする際は、
「最大の結果を出す」目的で、「敢えて気合を抜いた姿勢」でする事にしています。
これは、「パム」が29歳の時に、「IT業界」で仕事をする気がなくなって、
「派遣社員」と言う雇用形態で仕事をしているうちに、
却って「技術力向上」と言う結果を出した経験で学んだ事なのです。
しかし、「保険外交員」はそうも言ってられませんでした。
そんな「パム」が「覚悟を決めて勇気ある選択」をする羽目になったのは、
非常に下らない勘違いと思い込みから勃発した「パムのトラブル」対応なのです(苦笑)
「しょうもない事で怒り狂って追い詰めて来る人」と対峙すると言う事は、
相手が何をするのか予測不能ですし、「パム」が何を失うのかも予測不能なのです。
あ~、なんでこんな事に・・・、くだらん!!!
○【覚悟の決め方】覚悟を決めて1歩踏み出すための5つの心得--chiemag--
https://00m.in/PZBMb
「1. 覚悟とは、自分で決めるもの。」
「パム」は、
「どの選択肢でも『パム』の信用は失墜するなら積極策にでよう。」
と覚悟を決めました。
「2. 覚悟とは、行動を伴うもの。」
「パム」は、覚悟を決めてから「犯人」への「牽制」を開始しました。
その時、「チャット」・「第三者とのグループチャット」を優先的に使用して証拠を残すようにしました。
「3. 何があっても大丈夫なのは、自分だけではない、みんなのおかげ。」
「パムのトラブル」では、「パム」が無事で済まない事は覚悟の通りでした。
しかし、予想外の結果として「パムのトラブル相手」も無事では済みませんでした。
「4. 世の中は優しい。みんなどこまでもあなたに優しい。」
「パムおトラブル」に本格的に対応を実行してから「パム」が痛感したのは、
「覚悟して信用を失う行為をしたら、本当に信用を失う。」
と言う事でした。
世の中そんなに甘くありません。
「5. 覚悟を繰り返すと、覚悟が当たり前になっていく」
えっと、「パム」があんな下らない事への対応で覚悟を決めるのは、これで最後にしたいんです。
疲れました・・・・・・。
○覚悟が決まっている人の12個の特徴--生活百科--
https://00m.in/mA0LO
「覚悟ができてる人の特徴」
「ブレない」
「パムのトラブル」で「犯人」の断定ができてから、「パムの照準」はブレていません。
「ビジョンが明確」
「パムのトラブル」が解決した後、どのような事態になるのか予測できていません。
しかし、「パムのトラブル」を放置すると、「パムへの憎悪」が「パムのトラブル相手」に蓄積され、
「パムの将来のリスク要因」になる事だけは確実なのです、
「周りから信頼されている」
「パム」が「パムのトラブル」に対応する時に覚悟したのは、この「信頼/信用を失う事」でした。
そして、実際に、「パム」は「孤立」しました(苦笑)
「中途半端ではない」
まさか、「パム」が「民事訴訟」までするとは思わなかったでしょ?
「本気」
「パムのトラブル」対応も兼ねて、
「パムが担当する契約者様の信用」を重視して「保険外交員」の業務を限界まで継続しました。
その結果、「パム」は「年中無休」「生活苦」の状況に陥り「金銭面の信用」も喪失しております。
それでも、同時に「パムのトラブル」への対応を継続しているのです。
「目つきがかわる」
「パム」が「攻撃モード」に変化したら「パム」の印象が変わったでしょ?
「決断が早い」
「パムのトラブル」の場合、「即断で行動すべき場面」と「慎重に判断すべき場面」がありました。
その切り分けに注意して対応をしております。
「心が折れない」
どのように「パム」が動いても「パム」の人生が崩壊しかねないんです。
弱音は吐いてますが、継続の意志は不変です。
「失敗をたくさんする」
「失敗」と言うよりは、「やれる事はなんでも実行する」事を継続してます。
「学び続ける」
「パムのトラブル対応」で「パム」自身で行動する事が何度もありました。
お陰で「無くても困らないが有ると便利な経験値」が増えました!
「迷いがない」
「パムのトラブル」の全体像・「犯人」の人物像を考えたら、対応を中止する事はむしろ自滅行為です。
「何をしても最終的なゴールは同じ」
「パム」は「パムのトラブル」対応の解決に向けてあらゆる手段を使う覚悟を決めてます。
○新渡戸稲造『真の勇気とは、--IQ. | 「ヒト」を最適化しよう--
https://00m.in/iRoTc
「 新渡戸稲造
「『真の勇気とは、猪突猛進ではなく、
しっかりと立ち上がり周囲を見回して、
いま成すべきことを見つけ出すことができるかである。』」
そこまで考えると、
『無意味な事に挑戦するのが、無謀』
であり、
『有意義な事に挑戦するのに必要なのが、勇気』
という図式が理解できるようになる。
」
さて、「パムのトラブル」に対応すると決断した「パム」は「無謀」・「勇気」のどちらでしょうか?
「パム」は決断する時に「精神医学/心理学」方面の事前調査をしました。
そこで、「パム」は、
「『無謀』かも知れないが、今や『手遅れ』である。
『無意味』に終わる可能性も高いが『孤立』と言う結果は同じだ。
ならば積極策に出よう。」
と、「決意」したのです。
同時に、非常に下らないトラブルに覚悟を決める状況に、苦笑いしました。
○アドラーの言葉:真の勇気を持つ人は、、、--ビジネスコミュニケーション最適化ブログ--
https://00m.in/glskK
「
真の勇気を持つ人は、他人からの賞賛を待たない。
控えめにためらうこともない。
なぜなら、これらのことは、ただ臆病の表れでしかないからだ。
~アルフレッド・アドラー~
」
「パム」が2014年5月に決断した事は本当に勇気が要る決断でした。
特に、2016年5月から「エスカレート」して「パム」が「表面化」を実行した行為は「勇気」が要りました。
そこまで「パム」が動いてしまったならば最後までやりぬくしかありません。
○第9条--稲盛経営12カ条@稲盛和夫 OFFICIAL SITE--
https://00m.in/fGFQV
「
第9条 勇気をもって事に当たる―卑怯な振る舞いがあってはならない―
「勇気」は、物事を判断するときに必要となります。
私は、
「人間として何が正しいのか」
という原理原則で判断すれば誤りはないと考え、それを貫いて経営してきました。
もちろん原理原則で結論を下したことで、自分に災難が降りかかってくることがあります。
また、人から誹謗中傷を受けることもあります。
それでも、会社のために最もよかれと思う判断を断固として下す。
それが真の勇気を持った経営者の姿です。
「第21回盛和塾世界大会(2013年7月18日)」要旨
」
「パムのトラブル」対応で「パム」は「牽制/通報/相談/暴露/拡散/吹聴/援助」と言う手段を用いています。
それでも、
「パムのトラブル相手」は考えを改めたりせず、
「パム」が「パムのトラブル相手」に「パム」の想定以上のダメージを与える結果になってしまう
事態となりました。
そこで、「パム」は「心を鬼にする」事を決意したのです。
○本当の勇気とは「弱さ」を受け入れること。あるがままの自分を受け入れる「弱い心の力」--ガジェット通信--
https://00m.in/h0zpU
「
1.心のもろさを受け入れる、勇気が大切
2.他人を非難するのは、弱さを隠すため
3.完璧を求めるのはやめよう
」
「パム」が「パムのトラブル相手」と親しかった頃の話です、
ある人物は、自分で勝手に「本来なら当人の許可が必要な事」まで勝手に進めました。
別な人物は、「自分は強者だから弱者と付き合いたくない!」と発言していました。
「犯人」は、「パム」を自分の思い通りに動くように「何様!?」などと「マウンティング」してきました。
この3人ともに話題の中心は「誰かの悪口」が殆どです。
さて、「攻撃モード」全開の「パム」はどうなんでしょうか?www
・・・「パム」の中では「最もベターな選択肢」としてこの行動をしてますが、
そういう判断を下す必要になって動いている今の状況を考えると、悲しくなります。
「保険外交員」時代は、「パム」は「柳の心」と言う方法で精神的なダメージは皆無でした。
しかし、「民事訴訟」を開始して資料を作成すると、
・「信用/関係/結果/安全/収入」を次々に失い続ける「パム」の姿
・「パムへの憎悪」に振り回される「パムのトラブル相手」の「実行犯」の姿
・「パムのデマ」に振り回される「パムのトラブル」とは無関係な人々の姿
を熟読してしまう事になりました。
「パム」「パムのトラブル相手」「パムのデマを信じた人」が大切な事を喪失し続ける経緯を「パム」がじっくりと数える羽目になったのです。
非常に切なくなる作業です。