「ITエンジニア」時代の「パム」は「中小企業」での勤務が多かったので、
「最低限の生活を保障してくれれば良い」と考えておりました。
そんな「パム」が「一番ヤバい」と感じた職場はどこでしょうか?www
ここで大切な「お断り」をします。
「パム」は、
「パムが勤務していた業界/企業/営業所/営業所長/正社員/他の職員は「全く問題が無い」
と判断しております。
「パム」が問題視しているのは、「パムが所属していたチームの一員(後に「リーダー」に昇進)」なのです。
この人物を「主犯」と記載します。
○将来性がない会社の特徴。台風でも出社、直行直帰を許さない…--日刊SPA!--
https://00m.in/PZ12b
「
<働き続けてもいい会社の見極めポイント・環境編>
※上から順に、働き続けると危険度が高い
1.事業の継続と成長に必要な設備への投資が減った
問題の職場 :問題無し(本題と無関係)
2.誕生日休暇や趣味支援など福利厚生の制度が廃止に
問題の職場 :問題無し(本題と無関係)
3.台風や豪雨の日も午前中から多くの社員が出社
問題の職場 :問題無し(本題と無関係)
4.遅い時間の外出業務でも直帰が認められない
問題の職場 :問題無し(本題と無関係)
5.会社の軸となるような社訓や方針が存在しない
問題の職場 :問題無し(本題と無関係)
6.人間関係がウェットで定期開催の飲み会が多い
問題の職場 :ここが大問題でした。
7.副業やテレワークなど多様な働き方が認められている
問題の職場 :「パム」は「副業」をして凌いでました。
8.経営理念や指針が明確で社員が自己判断で行動可能
問題の職場 :職種としては「自己判断による行動」は当然です。
しかし、「チーム内」で「パム」だけに対して制限をかけられました。
※これまで経費で落ちた書籍や飲食へのチェックが厳しくなったら企業体力が落ちてる証拠
」
最初に、以下のリンク先からの「パム」の抜粋と具体例をご覧願います。
「問題の職場」とは、「保険外交員」時代の事ですwww
○ハラスメント基本情報-ハラスメントの類型と種類--あかるい職場応援団 厚生労働省--
https://00m.in/DAw3Z
「
2「精神的な攻撃」型のパワハラ
侮辱、暴言など精神的な攻撃を加えるパワハラ
問題の職場 :「シャブ中」 等の「ADHDに対する障害者差別言動」を言われました。
3「人間関係からの切り離し」型のパワハラ
仲間外れや無視など個人を疎外するパワハラ
問題の職場 :最終的に「孤立」しましたが「ノルマ」があれば問題ないので無視しました。
未だに「パムの元勤務先「で「パム」の悪評が広まっている様子です。
6「個の侵害」型のパワハラ
個人のプライバシーを侵害するパワハラ
問題の職場 :「某パンクバンドのバンマス(女性)への配慮」を要求されました。
」
○[ モラハラ資料 ]彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
https://00m.in/i9sFK
「
<モラハラとは 繰り返す否定で自信と意欲を奪う>
[1]常に不安で緊張した状態に置く
・情報を伝えない
問題の職場 :入社直後の頃、「職場の人間関係/業務継続」で重要な情報を教えられませんでした。
・不満を言葉で伝えず無視・嫌がらせなど態度で示す
問題の職場 :「某パンクバンド関係者」「某ミュージシャン夫妻」から
職場へのクレ^ム・警察署への通報と「パムの出頭」などの攻撃がありました。
「ライブ活動関係」方面で「パムのデマ」が広まりました。
・些細なミスも見逃さず責める
問題の職場 :「某ミュージシャン夫妻」の「夫」から「職場内のパムの様子」が拡散され続けております。
・少しでも自分の期待と違うとダメ出しや叱責
問題の職場 :「保険外交員に向いていないから退職するように」と2度ほど言われました。
なお、「正社員」から「保険外交員に向いています!」と励まされて助かりました!
「某ミュージシャン夫妻」の「夫」から拡散された情報がまさにそれです。
・常に行動を監視しあら探しする
問題の職場 :24時間体制で複数人による「Web上のパム監視網」が構築されております。
(2)言葉による否定
・容姿、性格、仕事、趣味、癖、親など、おとしめることが目的なので内容は何でもいい。
問題の職場 :「某ミュージシャン夫妻」の「夫」がこれを代行して「パムの人格批判」を拡散しています。
「ソバ屋でカレーを注文」「三色ボールペン使用」など本当に何でもネタにします。
(3)第三者を操作しての否定
・ダメな人に困らされている被害者を演じながら悪口を広め、周囲を巻き込んだイジメや仲間はずれに発展させる
問題の職場 :「主犯」が「パムに困っている」と吹聴し続けております。
「パムの勤務態度が悪い」等の情報が「ライブ活動関係」方面にも拡散されております。
(4)態度による否定(コミュニケーションの拒否)
・周囲を巻き込んだ仲間はずれ
問題の職場 :「職場」「ライブ活動関係」双方で「パム」は孤立しました。
(5)反応による否定(共感の拒否)
・相手の話に全て否定的な反応を返す
問題の職場 :「パム」は「主犯」から「否定的」ではなく「ズレた反応」をされ続けました。
2013年5月~2-15年7月の「パムの真意」を無視して、
・「パム」は「某パンクバンド」を憎んでいる。
・「パム」は「某パンクバンド」から仲間外れにされて悲しんでいる。
事を前提とした反応をされつづけました。
・愚痴をこぼすとそんな目に遭うお前が悪いと説教
問題の職場 :入社直後、未経験な業界・職種だったので相談を繰り返したのですが、
「愚痴・悪口・言い訳」と曲解されて吹聴されました。
「某パンクバンド」関係の言動についても、例え「パム」が褒めても全て「悪口」と曲解<されたのです。
・お前に言う資格はない
問題の職場 :「主犯」から「何様!?」と何度かいわれましたなぁwww
・不幸や失敗を喜ぶ
問題の職場 :「某ミュージシャン夫妻」経由で「パムの挙績不振」などの情報が拡散されております。
・暴力の正当化とカモフラージュ
問題の職場 :実際の「攻撃行動」は「主犯以外の人物」でしたので、カモフラ^ジュになりました。
<モラハラの目的>
2.失脚。ライバルの邪魔をしたり評判を落として立場を乗っ取る
問題の職場 「パムのトラブル」後に「ライブ活動関係」で「主犯」からお世話になりました。
しかし「某楽曲の歌詞」などから考えると「パム潰し」が目的だった可能性が高いのです。
「パム」はそこを見抜いて逆手にとって動いていました。
そして、2015年8月頃の「ライブ活動関係」の「パム」の状況は、
「主犯」「某パンクバンドのバンマス」の望みとは正反対な状況だったのです。
これが、「パムが勤務していた職場」に持ち込まれたのでしょう。
<モラハラとは 職場の無視・イジメ>
・基本的な手順
孤立させる
↓
説教、嫌味、人格の全否定、突然怒鳴る、無視、見下した態度、軽蔑したような目で見る
など証拠の残らない方法でじわじわ弱らせる
※「パム」には無効な攻撃でした。 ↓
ダメな人に困らされている被害者を装いながら悪評を広める
↓
周囲を巻き込んで攻撃・仲間はずれ
問題の職場 この流れが「職場」「ライブ活動関係」双方で同時に進行しました。
<自己愛性人格障害と仕事、職業意識>
・地道に努力することが出来ない
問題の職場 「パム」は「主犯」に「ノルマ」をプレゼントし続けました。
※「パムの勤務先のノルマのシステム」の仕組みがそのようになっております。
・他人への優越欲求を持ちながらも、苦労や努力を嫌って不正な行為で自己評価を上げようとする謀略。
問題の職場 「主犯」が実行した不正な行為を「パム」は把握しております。
・他人の業績を横取りして自分のものにしたりします。
問題の職場 「主犯」は「パム」だけでなく、
「主犯が世話になった先輩」
「某ロックバンドのバンマス」
「某ミュージシャン夫妻」の「夫」
から、見事に美味しい所を奪ってます。
」
いやあ、お見事!
「パム」だけじゃなく、「パムのトラブル相手」「パムのデマを信じた人」も「被害者」なんです。
なお、「パム」と「主犯」のやり取りには「ダブルバインド」と言うトラップがありました。
「主犯」から「神奈川県の小田急線沿線の某ライブスペース」への出演をアドバイスされた時、
「パム」は、
「『某パンクバンドのバンマス」が面倒な事にならないか?
『主犯』は何を考えているんだ?」
と思い、そのアドバイスを当初は「拒否」しました。
しばらく考えてみたところ、
「『パム』が出演すると『某パンクバンドのバンマス』が『邪魔された!』と面倒になるだろう。
『パム』が出演しなかったら『某パンクバンドのバンマス』が『否定された!』と面倒になるだろう。」
と言う結論が出ました。
つまり。どちらを選んでも同じ結果になると言う「ダブルバインド」だったのです。
そこで、「パム」は考えを変えて、その「神奈川県の小田急線沿線の某ライブスペース」に出演する事を決定したのです。
なお、上記の例では「自己愛性パーソナリティ障害」の例示しました。
しかし、「主犯」にもその傾向が薄くあるでしょうけど、むしろ、こちらでしょうね。
○サイコパスとは何か?-
私たちが知っておくべき善意を持たない人々-
私たちはどんな悪人にも少しくらいは良心を持っているだろうと信じていると思います。
しかし、世の中にはそんな考え方が全く通用しないサイコパスと呼ばれる人間が存在しているのです。
https://00m.in/61MIP
「
1.サイコパスとは?
サイコパスの特徴を一言で表すなら、
良心や善意を持っていない
ということです。
2.サイコパスは悪人か?
サイコパスにはアクセルだけが付いていて、ブレーキは存在しません。
だからわずかにでもアクセルが踏まれていれば、言い変えれば動機があれば、
ためらうことなく他人の車や家に突っ込みます。
3.サイコパスは普通に見える
意外な事にほとんどの場合、サイコパスは犯罪者として名を馳せるわけではなく、
ごく普通の(少なくとも、周りからはそう見える)人物として私たちの中に紛れ込んでいます。
本当に恐ろしいのはむしろ、普通の地面に見える落とし穴や地雷原の方でしょう。
4.愛情をもたないサイコパス
サイコパスは、誰かを愛したりすることはありません。
サイコパスは、相手に「利用価値」が無いと判断すると、何のためらいも無く人間関係を放棄します。
5.社会に紛れるサイコパス
自分が良心を持っていないことを隠して
表情豊かに、時には普通の人よりも優しく涙もろい人物であるかのようにすら振る舞い、
周りの人の共感を上手に利用するのです。
サイコパスが簡単に正体を隠せるもう一つの理由は、私たちの多くが
「人は心のどこかに良心を持っている」
と無意識的に信じていることです。
6.サイコパスは悲しまない
相手がサイコパスである場合、
相手を傷つけないようにしようとか、
無礼を避けようという考え方
すら裏目に出ることがあるのです。
」
「パムのトラブル」で実際に行動したのは、「パム」を含めた「主犯」以外の人物です。
しかし、「パム」「実行犯」を結ぶ唯一の存在は「主犯」だけです。
そして、「パム」「実行犯」だけでなくその人達が関係している人達までもが、大損害を蒙りました。
「主犯」は「認知行動療法」で「主体性」を獲得した「パム」をコントロールできませんでした。
しかし、「実行犯」は「劣等感」「被害妄想」が強くそこを突けば簡単に動くのです。
「主犯」からすると、利用価値の高い「強力な飛び道具」なのです。
また、「職場」では「被害者」を装えば「多数の同僚」が「主犯の演技」に騙されるのです。
そして、現在の「主犯」は「美味しい汁」を吸い続けております。