2019/11/06 【メンタルヘルス/心理学/人生】「自己肯定感」について思う事 | パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
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「自己肯定感」と言う言葉を良く耳にします。
「パム」は、
 ・やりたい事をやる。
 ・やるべき事をやる。
 ・失敗を素直に認めて教訓にする。
 ・できない事はできないと認める。

だけで充分だと考えております。
そして、
 ・自己肯定感
 ・自己実現
 ・自信
 ・自分の可能性

 ・過剰に他者評価を気にする事
 ・短期的な損得勘定

などは、、どうでも良いと言う考え方をしております。
とは言え、念の為にその「自己肯定感」とは何か見て考えてみましょう。

自己肯定感--Wikipedia--
https://00m.in/EXf7k

自己肯定感とは、
 自らの在り方を積極的に評価できる感情、自らの価値や存在意義を肯定できる感情など
を意味する言葉であり、
 自尊心、
 自己存在感、
 自己効力感、
 自尊感情

などと類似概念であり同じ様な意味で用いられる言葉である。

この文を見ると、理解の仕方を誤ると危険な言葉ですね。

自己愛性パーソナリティ障害--Wikipedia--
https://00m.in/BkdHN

自己愛性パーソナリティ障害とは、
 ありのままの自分を愛することができず、
 自分は優れていて素晴らしく特別で偉大な存在でなければならないと思い込む

パーソナリティ障害の一類型である。
DSMではクラスターBパーソナリティー障害に分類される。

この「自己愛性パーソナリティ障害(以下、NPD)」になりかねません!!!
だから、「パム」は「自己肯定感」を無視したのです。

試しに「パムの自己肯定感」をチェックしました。

自己肯定感チェックシート--ほめ写プロジェクト--
https://00m.in/yKqrm

あなたのお子さまの自己肯定感は・・・

自己肯定感が高いお子さまです。

どうやら、「パム」は「自己肯定感」が高いらしいですwww
元々、「パム」は無鉄砲ですのでこの結果になるのでしょう。
明言しますが、「パム」は「自信」があるとも無いとも考えていません!

自己肯定感が低い人に表れる危ない5つの特徴--東洋経済オンライン--
https://00m.in/muD4C
「1.過去の失敗へのこだわりやトラウマがある」
「パム」は「過去の大失敗」を「敢えてトラウマにする」事で「教訓」「ブレーキ」にします。
2010年12月以降、未だに「禁酒」が続いているのもこういう事をしたからです。

「2.他人との比較や劣等感の意識が強い」
「パム」は自分の事を「早大卒のワープア中年独身男」であると公言しています。
また、「ADHD」と言う「発達障害者」でもあります。
これ、別に気にしていないんですよね。
 「そうなってしまったら仕方が無い」
と思っています。
但し、「転んでもタダでは起き上がらない」主義ですので、
「過去の経験」で活用可能な事は全て活用
しております。

「3.いつも「できない」と思ってしまう」
この心境を「パム」は理解できないのです。
「社会人」になってからの「パム」は、「できない」なんて考える余裕すらありませんでした。
生活を維持し続ける為にひたすら動くしか無かった
のです。

「4.周囲への依存度が強い」
「パム」は「おしゃべり」なので、「構ってちゃん」ですwww
ただ単にそれだけなのですが「孤独」には非常に弱いです・・・。

「5.人のために頑張ることができない
無理して他人の役にたとうとする必要はないと思います。
今の「パム」は「経済的に自分の事で手一杯な状況」なのでこのような事は不可能です。
このタイトルは「頑張る」と書いているから誤解を招きそうな印象を受けます。
昨今の「パム」の行為を考えると「パム」が言える義理はありませんが、この項目は、
 「他人の立場を考慮した行動ができない
と言う意味で「パム」は解釈しました。

知らぬ間に自己肯定感を下げるヤバい行動2つ--PRESIDENT WOMAN--
https://00m.in/jKd6Q

自己肯定感を高めたいと考えている皆さんに知っておいていただきたいことがあります。
それは、
 「過去の失敗へのこだわりやトラウマ」
 「他人との比較や劣等感」

――この2つの罠が自己肯定感を低下させるという真実です。

「自己肯定感」が低いのに無理して「自信」があるように振舞う「NPD」傾向が強い人と話していると、
「トラウマ」「劣等感」が強い人だと強く感じます。
そして、「トラウマ」「劣等感」を認めたくなくて「防衛機制」を発動した挙句、「NPD」傾向が強い人は面倒な事をしでかすのです。

ヘタレの自己愛的防御機制--早く気づいて・早く逃げて--
https://00m.in/I6S5X

・転換
・否認
・歪曲
・投影
・分裂
・躁的防衛
・行動化
・途絶

・心気症
・取り入れ
・シゾイド幻想
・受動的攻撃行動
・投影性同一視
・退行

・身体化
・希望的観測

(「パム」が項目だけ列挙しました。)


自己肯定感が低い人みんなが試し始めた7つの習慣とは?自己肯定感の高め方--みんなのキャリア相談室--
https://00m.in/YM8VE
「①自己肯定感が下がっていることを認識する」
「パム」は「自信が無い事」に対しては「自信が無い」と明言します。

「②長所と短所は、表裏一体
「長所」「短所」は無くただ単に「特徴」だけだと「パム」は考えています。
しかし、中には「近づくと危ない人」がいるのも事実です。
「近づくと危ない人」「別枠」として「パム」は考えているのですが、
今の「パム」は、そのような人達と「同じ土俵」に上がってしまいましたwww

「③嫌な人から距離を取る
「パムのトラブル」発生後から「パムのトラブル相手」が離れなかったのが、非常に煩わしいのです。
第三者からの情報だと、
 「『パム』に嫌われたく無い!」
との事らしいのです。
しかし、あのような面倒な事をされ続けている現状を考えたら「仲良くなる」事は絶対に拒否します。
「パムのトラブル相手」が余りにもしつこすぎるので「パム」は「逃げる」「闘う」の二択から「闘う」を選択しました。

但し、一緒にやっていた頃は楽しかったと今でも思っている事も明言します。


人間関係の法則を知る
人間関係の相性に関する「2:7:1の法則」を理解しておけば、人間関係に悩みすぎるリスクを減らせます。
結果、自己否定のクセが減り、自己肯定感を高めることになるのです。
「2:7:1の法則」は、先天的な他人との相性を割合で示した以下のようなものです。
 2割:相性が良く、すぐに仲良くなれる人
 7割:どちらでもない普通の付き合いの人
 1割:どうしても合わない人

誰にでもどうしても合わない人、嫌われてしまうリスクの高い人は必ず、一定数は存在することがわかります。
無理をして八方美人を振りまいても、全員に好かれることはまず不可能だと、割り切れませんか?

 「パム!お前は皆から嫌われてるんだよ!誰もお前の相手なんかしたかねぇんだよ!」
などのような言葉を何回も聞きました。
しかし、この法則があるので、その言動はスルーしました。

とは言え、昨今の「パム」の行動は「意図的」ではあるのですが、
 「もし、『パム』の視点で『第三者』になって『パム』を見たら、近づかないな・・・。
と自覚しており、自分の行為のリスクが当初の想定以上であった事実を把握した上でその対応策を考えている最中
です。

「⑤小さな成功体験を積む」
「パム」が毎日書いている「1行ラッキー日記」は、その一環です。
「パムのトラブル」が「エスカレート」し始めた頃、「パムの人格崩壊の危機」に陥りかけました。
そこで、「1行ラッキー日記」を書く事で「人格崩壊」を予防しているおです。


「⑥考えていることを紙に書き出す
「文章化」する際に、「事実」「感情」を分けると効果が出ます。
「パム」は「事実」のみ記録するように心がけています。


「⑥褒められたら感謝を伝える
「謝意を伝える事」は非常に重要な事ではあります!
しかし、「下心が見えているお世辞」を言う人に対しては、
「パム」はその「お世辞」を「スルー」して、その人を信用しなくなります。


なお、「パム」は「パムのトラブル」が「エスカレート」する1年前から、
「ガスライティング」「モビング」の「ターゲット(タゲ)」になりました。
そして、見事に「ガスライティング」「モビング」攻撃が「パム」にクリーンヒットしました。


○モラハラとは 職場の無視・イジメ--[モラハラ資料]--
https://00m.in/AMsib

モラハラとは
精神的DV。
言葉や態度で精神的に傷つけたり、不安にさせて相手を洗脳し支配する(意のままに動かせる状態に置く)こと。

一過性の喧嘩とは違い、常に馬鹿にしたり認めない態度でターゲットを萎縮させ、
一方的に利用したり失脚させる。
退職・うつ病・自殺に追い込んでしまうこともある。

基本的な手順
孤立させる
 ↓
 ・説教、
 ・嫌味、
 ・人格の全否定、

 ・突然怒鳴る、
 ・無視、
 ・見下した態度、
 ・軽蔑したような目で見る

など証拠の残らない方法でじわじわ弱らせる
 ↓
ダメな人に困らされている被害者を装いながら悪評を広める
 ↓
周囲を巻き込んで攻撃・仲間はずれ
ターゲット
 ・加害者の優越感を支える道具、
 ・ストレス解消のサンドバッグ役として選ばれたスケープゴート。
 ・身近な弱い人、
 ・邪魔になった人
  (利用した後不要になった、
   加害者より目立ってしまった、
   加害者の期待した反応を示さないなど)

から選ばれる

モラハラの目的
 :自己主張しない奴隷化する、
 :評価を貶し失脚させる、
 ・可哀想な人を作り心を癒やす

(「パム」が文章を列挙化する等の改変をしております。。)

「パム」がこれを喰らった結果、「人格崩壊の危機」に陥ったのです。
そこで、その対応策として、
 ・自分の精神状態の観察の強化
 ・最低限の「理性」の維持
 ・「1行ラッキー日記」開始
 ・「事実」の記録とその記録を元にした状況分析
 ・「スルースキル」の多用

 ・「明確な証拠」の積極的な保存
 ・「パム」の「信用低下」の覚悟
 ・「パム」からの積極的な「反撃」の実行
 ・「可能内範囲内」の情報を「限界」レベルまで「公表」の継続

を、開始したのです。
なお、「信用低下」を覚悟した理由は「ダブルバインド」攻撃により、
 ・「パム」がどのような行動をしても「パム」は「信用低下」する。
と予測したからです。
「パム」が「遭えて悪役になる」事をしたのも同じ理由です。
しかし、これを喰らう時は「加害者からパムへの直接攻撃」がほぼありませんので、対応が非常に困難なのです。
今のレベルの「理性」がまだ残っている「パム」自身に対して、「パム」が驚いてます。