2019/10/15 【メンタルヘルス】「共依存」と「パムのトラブル」 | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

※注意!「パム」の「構ってちゃん」は「ADHD」の「多弁」ですのでこの「共依存」とは別問題です。

「パムのトラブル」の関係について調査していたトコロ、気になる言葉が出てきたので、調べました。
それは、「共依存」です。
下記の引用を見ると、「パムのトラブル相手」の当事者に、
 「他人をコントロールする」
症状がある
ようです。

<参考>
○共依存--Wikipedia--
https://00m.in/GEXlF

共依存(きょういそん、きょういぞん、英語: Co-dependency)、共嗜癖(きょうしへき、Co-addiction)とは
自分と特定の相手がその関係性に過剰に依存しており、
その人間関係に囚われている関係への嗜癖状態(アディクション)
を指す。
すなわち
 「人を世話・介護することへの愛情=依存」
 「愛情という名の支配=自己満足」

である。
共依存者は、
 相手から依存されることに無意識のうちに自己の存在価値を見出し、
 そして相手をコントロールし自分の望む行動を取らせる

ことで、自身の心の平穏を保とうとする。


○人間をダメにする共依存とは?12の特徴を今すぐチェック! --未知リッチ--
https://00m.in/Sxhwp

まず「共依存」とはなんでしょう?
共依存の特徴は、他人に必要とされることで自分の存在意義を見出し、満足感や安心感を得ることです。
(略)
特徴的なのは、共依存者は
 自分が犠牲になるのが当たり前になっている、
 自分はそういう性格なのだ

と思い込んでいる場合が多く、
 傷つくのが当たり前になっていて気づいていない
ことが多々あることです。
 自分を愛することが出来ず、
 相手から愛されることで自分の存在意義を感じる

ため、重症になると相手の状況や考え方をコントロールしてでも愛情を得ようとする
のが特徴です。
(略)

共依存になりやすい性格はこんな人
共依存になりやすい人との特徴として、ある性格傾向があります。
 ・自分が好きになれない
 ・言いたいことが言えない、うまく気持ちを伝えられない
 ・人の役に立ちたいと人一倍思っている
 ・物事を客観的に見るのが苦手
 ・自分と他人との線引きが上手くできない
 ・感情的
 ・現実逃避しやすい
 ・世話をするのが好き

(略)

○共依存とは?共依存に陥りやすい人の特徴をチェック!--美人のマネ活@Rakuten お金の総合案内--
https://00m.in/mPr4F

共依存はコミュニケーション依存の一つです。
(略)
現在ではお互いがお互いに依存してしまう関係について、広く共依存という言葉が使われるようになってきました。
それぞれの状況における共依存について、具体的に見ていきましょう。
 ・恋愛関係での共依存
 ・親子関係での共依存
 ・援助関係での共依存

あなたはいくつ当てはまる?共依存に陥りやすい人の特徴
(略)
 ・他人の世話を焼くのが異様に好き
 ・相手をコントロールしたがる
 ・もともと何かに依存しやすい
 ・コミュニケーションが苦手


○共依存とは--アスク・ヒューマン・ケア--
http://www.a-h-c.jp/article/4950

◆あなたにこんなこと、起きていませんか?
次のような傾向に思いあたったら、あなたの中に共依存の課題があるかもしれません。
 ・犠牲になっていませんか?
 ・相手が決めたり考えるべきことまで、やってあげたり、指示したりしていないでしょうか。
 ・ 困っている人を助けないと悪いという罪悪感、
   みんなに好かれなければダメだという考え方、
   完ぺきな自分にならなければという思いこみ
  などで、自分を過剰に追い立てていないでしょうか。

○共依存―5つの核症状
(略)
 1.セルフエスティーム(自尊心)の問題
 2.境界の問題
 3.現実性の問題
 4.依存の問題
 5.中庸の問題


○友達との共依存の辛さ・問題点について--メンタルの強化書--
https://00m.in/hVWcf

友達との共依存の問題点
 お互いのプライベートがなくなり辛くなる
 他の人間関係を持つことを制限する
 友達なしでは行動できない恐怖・不安に駆られる
 進学・就職などの人生の選択を友達任せにするリスクがある
 金銭トラブルに発展するおそれがある


「パムのトラブル相手」についての「可能性」として、
 ・自己愛性パーソナリティ障害
 ・サイコパス(反社会性パーソナリティ障害)
 ・パラノイア(妄想性パーソナリティ障害)
 ・ADHD(注意欠陥・多動性障害)
 ・双極性Ⅱ型障害
 ・薬物依存症
   他

などなど、「パム」は「様々な精神医学的/心理学的な原因の可能性」を探っています。


しかし、気になるのは、「パムのトラブル相手」だけでなく「パムを助けてくれた人」にも、
 ・「パム」を自分の思い通りにコントロールしようとする人
が、多数、含まれていた
と言う点です。

「パム」が「頑固」「ワガママ」に見えたでしょ?
これは、「パム自身の共依存対策」でもあるんですよ~!

 ・「パム」を自分の思い通りにコントロールしようとする人
これが、
 「自己愛性パーソナリティ障害」なのか
 「サイコパス」なのか
 「パラノイア」なのか
 「共依存」なのか、

どれなのかと言うと、これらが複合しているのかも知れません。
場合によっては、
 ・ボーダー(境界性パーソナリティ障害)
 ・PTSD
 ・アスペルガー症候群

なども絡んでいる可能性も考えています。

「パムのトラブルのキッカケの女性」の意に遭うような言動を、その本人とは無関係な人からも言われています。
 ・「パムのトラブルのキッカケの女性」が「パムのトラブルのキーパーソン」をコントロールしている?
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」が、
  「パムのトラブルのキッカケの女性」「パムの職場のチームリーダー」他にコントロールされているように見せかけて、
  実際には、「パムのトラブルのキーパーソン」がコントロールしている?
 ・「パムのトラブルのキーパーソン」が「コントロールしやすい人」をコントロールしている?


「パムのトラブル」の特異点として、「パム」が、 「職場に『私的トラブル』を持ち込む行為」を喰らったと言う事です。この行為は非常にリスクが高い行為です。
しかし、現実にはそういう行為がありました。

 ・「保険外交員」の業務をする上で「パムのトラブルのキッカケの女性」に配慮すべきである。
こんな指導もされたのですよ。
意味不明です・・・・・・。

まず、「生命保険/医療保険/損害保険/個人年金・学資保険」は「金融商品」です。
「保険外交員」はその「金融商品」を取り扱う仕事をしています。
そんな「生命保険会社の営業所内部」で「度を超えた行為」があると、シャレになりません。
下手したら、「前科」がつきます。



・・・そんなに、「パムのトラブルのキッカケの女性」が偉大なんですかねぇwww